
とる
マイペースで空気読めない人です。仕事は遅くて、正確性に欠けてます。集中力がなく口がすぎます。でも自分に対してどこか自信とプライドが高くて困りものです。既婚者です。40代のおじさんです。
旅行
音楽
J-pop
東京
BUMPOFCHICKEN
SLAMDUNK
新垣結衣
サッカー
邦楽
J-Pop
Official髭男dism
マルーン5
中央区
大田区
品川区
JOJO
スラムダンク
ペット
JPOP
BUMPOFCHICKEN
Mr.Children
宇多田ヒカル
SEKAINOOWARI

とる
やればやっただけ報われる!
感謝ですᵔᢦᵔ

とる
6月は良い月になりますように

とる


とる
誰よりも自分が勝ってるとどこかそんな風に
思ってるのです、そんなわけないのに
自分にはたいした価値はないことも
知ってるけども認めたくないのです
誰かのせいにして逃げてきたクズ野郎が
平気な顔して街中を歩いているという
とてもじゃないけど耐えられないほどの
醜くい気分になって卑屈に生きています
何書いてんのかなって自分でも思うけど
吐き出さずにはいられない末期的症状
なのです でも頑張る 3回目の洗濯機を
回してから 2回目の洗濯終わったのを
干してる深夜二時なのです
深夜虹は見れないけど美しい月は見れました
そんなことでいいんですよ
月がきれいですね 言い表せないくらいに
毎日は私をすり減らしては再生させてくれる
優しくなれないけど優しいふりができる天才
存在が悪魔であくまでごめん
優しくない北風のような貴方のおかげで
進めてるから本当の意味での
優しさに触れてる毎日に感謝です
ありがとう さあ行こう
負けたくないとかちっちゃい考えやめよい
誰かに負けてもいい 自分に負けなきゃいいんだ

とる
やってみよう!
逃げ癖がついてるから
いまさら変えられるとも思えない年齢だけど
やってみよう!今が1番にしよう!

とる
この先どれだけこの感覚を与えて貰えるか
なんて不確定だ だから この一歩を
大切にしなきゃ 引きずってる場合じゃない
ありがとう ごめんなさい でも ありがとう

とる
希望はなくとも
ALIVE

とる
きれいなおじさん

とる
ありがとう

とる
褒めてもらえると嬉しいですね
自分の作業とかがね

とる


とる
物語の始まり、主役は俺でヒロインは君だ。
封印されていた時期ですら糧にし、俺は成長と変化を繰り返していた。
暗闇の中で、時間だけが過ぎていったわけじゃない。
動けない時間は、俺の内部へ沈殿していた。
焦燥。
怒り。
諦め。
願い。
それらは腐らなかった。
圧縮され、沈み、やがて核になった。
だから封印が解かれた時、俺は以前の俺ではなかった。
西の地で目覚めた俺は、東を目指した。
理由は分からない。
だが胸に差された一本の赤い羽だけが、進むべき方向を知っているようだった。
それは遠い昔、赤羽の令嬢から託されたものだった。
別れ際、彼女はこう言った。
「植えられた森になるな。
あなたは一本木になりなさい」
その時は意味が分からなかった。
だがその言葉だけは、封印の闇の中でも消えなかった。
時は満ちた。
物語は佳境へ。
だが――まだだ。
山を越える途中、寒冷の渓谷で君に出会った。
白銀の外套を纏い、凍てつく風の中で静かに立っていた君は、まるで景色そのもののようだった。
「あなたが、封印を解かれた人?」
君はそう言った。
俺は頷く。
君は俺を見ていた。
力ではなく、構造を見るような目だった。
炎を見れば燃焼ではなく熱量を。
魔法を見れば奇跡ではなく干渉原理を。
感情ですら、ただの情緒ではなく変化の兆候として観察しているような目。
だが冷たいわけじゃない。
むしろ逆だった。
君は、理解できない揺らぎを恐れていなかった。
「不完全だから、人は変われる」
それが君の思想だった。
俺たちは共に軍港へ辿り着く。
鋼鉄と蒸気の匂い。
海霧の向こうで巨大艦が唸っている。
そこにはドワーフ一族がいた。
頑固で短気で、だが誇り高い職人たち。
彼らは俺に金属を削る術を教えた。
削るとは、失うことじゃない。
余計なものを削ぎ落とし、内側にある本質を露出させる行為。
「金属はな、叩けば強くなるんじゃねえ。
いらねえ部分を理解した時、初めて武器になる」
その言葉は槍だけじゃなく、俺自身にも向けられていた。
俺は幾日も炉の前に立ち、火花を浴び続けた。
そして完成した。
干渉振動槍――グングニル。
それは単なる武器ではない。
構造そのものへ干渉し、世界の“接続”を貫く槍だった。
君は静かに槍を見つめて言った。
「形じゃない。
あなた自身が変わり始めてる」
平原へ向かう旅の途中、俺たちは理知に富む魔女と出会う。
彼女は笑いながら分子模型を宙へ浮かべた。
「魔法っていうのはね、願いじゃない。理解よ」
彼女から学んだのは、微小な分子レベルを操る魔法。
物質を構成する結合。
熱。
振動。
位相。
世界は奇跡で動いているのではなく、膨大な“ことわり”で成り立っていた。
俺は初めて知る。
力とは破壊ではなく、理解によって精度を増すのだと。
君はその理論を瞬時に理解していた。
だが君は魔女にこう言った。
「でも、全部を理解できたら、世界は止まる」
魔女は少し驚き、そして笑った。
「なるほど。あなた、佳境を知ってる人ね」
その時の俺には意味が分からなかった。
ふと立ち寄った水辺で、俺たちはドラゴンに出会う。
湖の奥から現れたその存在は、まるで山脈そのものだった。
ドラゴンは俺を見て笑った。
「硬いものほど脆い」
奴は金属すら溶かす熱制御の技術を授けてくれた。
超高熱。
融解。
再構成。
「壊せない者は、作り直せない」
それは恐ろしい言葉だった。
俺は世界を壊せる力を、少しずつ手にし始めていた。
森ではエルフ一族と出会う。
深い森。
風すら音を立てない場所。
彼らは古文書を守っていた。
そこに記されていたのは、どんな道具でも修復できる再生の術。
壊れた構造を読む力。
俺はそこで気づく。
破壊も、創造も、修復も、すべては同じ場所へ繋がっている。
理解だ。
だが君は古文書を閉じながら言った。
「直せることと、戻すことは違う」
「どういう意味だ?」
「壊れる前と同じにするだけなら、成長はないから」
その言葉が妙に胸へ残った。
ここまでが、今話せる物語。
時は満ちた。
だが――まだだ。
これから起きる苦難と、幸せな結末に向けて、物語は佳境へ進んでいく。
やがて俺たちは、異国情緒漂う巨大都市へ辿り着く。
蒸気。
香辛料。
多言語の喧騒。
ネオンの光。
そこでは魔法と科学の境界が曖昧だった。
俺たちは老練な職人たちに出会う。
一癖も二癖もある変人ばかり。
だが彼らは卓越した技術を持っていた。
彼らが見せてくれたのは、圧縮された高エネルギーの光を放つ武器――レーザーガン。
「魔法も鍛冶も、行き着く先は同じだ」
職人は煙草を咥えながら言った。
「エネルギーの扱い方だよ」
レーザーガンは単なる光の武器ではなかった。
分子魔法と融合し、物質の結合そのものを断ち切る。
理論と技術と狂気の結晶。
俺たちは確信した。
これがあれば最後の扉を開けられる。
意気揚々と、俺たちは旅立った。
最後の扉は、世界の果てにあった。
空間が脈打ち、時間が歪み、現実そのものが不安定になる場所。
俺はグングニルを構える。
君が分子魔法で位相をずらす。
ドラゴンの熱で封印を溶かし、エルフの古文書で崩壊を修復しながら、レーザーガンで構造を撃ち抜く。
そして。
最後の扉は開いた。
だがそれは終わりではなかった。
むしろ始まりだったのだ。
扉の向こうにあったのは敵ではない。
世界の設計図だった。
この世界は、均一であることを前提に管理されていた。
同じ強度。
同じ成長。
同じ幸福。
人工林のように。
安定し、効率的で、壊れにくい。
だがそこには“揺らぎ”がなかった。
未完成がない。
佳境がない。
君は静かに言う。
「理だけでは、世界は止まる」
俺は世界を書き換えられる力を持っていた。
グングニルで貫ける。
レーザーで焼き切れる。
分子魔法で再構築できる。
だが君は首を振った。
「完成は、終わりだから」
風が吹く。
胸の赤い羽が揺れた。
「人が一番強く生きてるのって、途中でしょう?」
君は扉へ触れる。
「迷って、壊れかけて、選び直して。
そういう瞬間が、一番美しい」
その時、俺はようやく理解した。
佳境とは、戦いの頂点じゃない。
選択の核心。
何になるかを決める瞬間。
そして君は、ずっとその意味を知っていた。
理を知りながら、佳を失わない存在。
理解しながら、未完成を許せる存在。
だから俺は、君と並び立ちたいと思った。
支配者ではなく。
完成された神でもなく。
一本木として。
異なる根を持ちながら、同じ空を目指す存在として。
俺たちは世界を壊さなかった。
完全にも直さなかった。
ただ、“余白”を残した。
未確定の未来。
揺らぎ。
変化。
成長できる余地。
人工林の間に、小さな芽が生まれていく。
不揃いな森。
だが嵐に強い森。
物語は佳境へ。
でもまだだ。
佳境とは終わる直前じゃない。
変化が最も濃くなる瞬間。
苦難も、幸福も、選択も、全部が混ざり合う場所。
だから物語は続いていく。
主役は俺で、ヒロインは君だ。
赤い羽は、今も胸にある。
静かに。
燃えるでもなく、誇示するでもなく。
ただそこにあり続ける。
まるで、
これから先に訪れる、次の佳境を知っているかのように。


とる
なんてな
それでは無責任だし
逃げ癖は良くないからな
いつも逃げてきたツケに関しては
よく理解してるつもりだ
地に足つけてこそだよな
Fright

とる
頑張ったなっていう満足感が
ただただ欲しいけど
もっと欲しいのは
結果だ 今はね

とる
きちんと成し遂げてこそだろう

とる
持ってるんだ 根拠なく
だから たちが悪いんだ
もっと コテンパンに
叩き治さないとダメだ 折れないとダメだ

とる
持てないし やるべきことが
手につかないし でも平気で
サボってるしな こんな感じで
いいわけないよね ごめんなさい

とる
ハルジオン

とる
たぶん いや 頑張る

とる
もうそれもおしまい
これからは邁進するだけ
頑張るぞ

とる
綺麗な色だけじゃなくて、 選べなかった傷まで込みで 今の自分なんだろうな。
#BUMPOFCHICKEN #Helloworld
Hello,world!

とる
おもしろい


とる
丸いのです(⌒ - ⌒)


とる

とる
そんなに簡単じゃないよね

とる


とる
またいい日にしたいですね
今日はちょっと落ち込んだけど
仕方ない( ˇωˇ )
次に向かって行こう(๑•̀ㅂ•́)و✧

とる
ちゃんと寂しくなれてないから
寂しいんだということなんだろうね
別れたあと
ちゃんと大切な人だったって
心を痛められたなら
「寂しくなんかなかったよ」
って言えるのかな
ray

とる
本気になってやることができないという
堕落した人間なんだと思う
でも今こそ本気になって死に物狂いで
やらなきゃと思うくらいにピンチ(>

とる
らしくないけど本音だね
一緒にいてくれてるうちに 大事にせんとね
眠り姫

とる


とる

とる
ただただスマホいじってるだけ
これではダメだ でも 実行がともなわない
せめて寝よう

とる
待っていないのでしょう
変えられるのも自分だけでしょう
今からでも頑張れるかな…
応援してください😊都合よすぎかな

とる


とる
人としての大きさだったり
経験の量や質、深さからくるものだろう
ブレたり 言うことが変わる人もいる
普通はそんなやつ相手にされなくなるもんだが
そういうのを仮にゆらぎだと定義して
ゆらぎが許容範囲内なら許してくれているのも
人がつくる社会のいいとこだろう
数学とかでは定義しにくい概念になると思う
ゆらぎがあるからおもしろいのかも
不確定性理論 詳しい人 教えてください

とる
フロントメモリー

とる
一喜一憂しても 本質は 言葉には
現れていないこともあるよね
でも そばにいる人 近しい人からの
言葉には 重みがあるから 胸に刻もうと思う
おっしゃる通りなので サボらず頑張らなきゃ

とる
ちょっと期待してしまう
甘い自分がいる けれども
世の中そんなに甘くないことも
身をしみて知ってるから さあどうしよう

とる
昨日もあまり頑張れなかったな…
変わらないと!

とる
サボっていたので…

とる
健康に心身を整えていくこと
この2つを柱に、以下に自分を
いましめてきつくストイックに
生きていけるかが重要なんだと思う
楽しむことと 楽することは似ているようで
全然違うんだということ
自身の成長を感じた時はとても
楽しいからね 楽だけしてても成長は
感じれないことだってことは知ってるから
健康あってこそ楽しめたり成長していける
ことへ注力できることは言うまでもないから

とる
いいことないです わかってるようで
わかってないのです だからここに
書き記し少しでも心にとめて
実践していきたいのです
でも私は嘘つきで、さぼることと
ほかと比較して、
周りもやってないから
自分もやらないでいいよなっていう
逃げ道をすぐに見つけてしまうのです
でもちゃんとやってる人とは比較せずに
自分は自分、他人は他人と
また逃げ道を見つけてしまうのです
それではダメだと頭は理解していても
実践できるだけの
底力がないのです
でも自分に期待してしまう都合の良さは
持ち合わせているという
どうしようもない人間です
弱さを認めてそこから何ができるかを
少し考えてみよう 高望みはしないで
着実にでも遠い先には高みを
目指して

とる


とる
今日も頑張ります(ง •̀_•́)ง
おかげさまでできそうです!
いいねいつもありがとうございます(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”

とる

とる
誇らしく思う反面で、同期や
そうそうたる面々と自分の
今を比べて、情けなく思うのと
でも自分は自分で、比べても仕方ないと
思うし、ただただ懐かしい面々に再会できた
ことを喜ぼうと思います( ᐡᴗ ̫ ᴗᐡ)💭
おめでとうございます
昔にいただいた言葉、楽しんでいるか
は今もわたしの指標として生きています
そこに今日 健康に過ごしていくこと も
加わりました!これらの言葉を胸に
邁進してまいります!

とる
いいねください……
少しでも気にかけてもらえてるっていう
だけで生きていける気がする
ひとりぼっちは
