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ポスト・ババナ語の星

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13 投稿数 20 メンバー

惑星主: 𝓡𝓮𝓜𝓲(あげぽよ
ポストババナ語はら多文化交流を目的とする、国際補助語を目指し、現在制作されている人工言語である。その目的上、エスペラント語などより簡便さに劣るものの、基礎文法という最低限の統語論を学習者向けに設定することで解決を図っている。  また、その他の統語論として、文化の保存と差異と共通点を発見し楽しむ文化交流のために設計された文学文法や、論理的正確さを追求した論理文法が存在する。  形態論として、主に漢字文化圏の影響を受けた形態素を合成して新たな意味を生成する、合成と、エスペラント語から影響を受けた語尾の変化で品詞の転換を表す品詞転換を基調にしている。漢字の反や非など、接辞化か混成か曖昧な部分も存在するが、それらを接辞的な混成として、エスペラント語の接辞のように体系化することを計画している。  音韻論として、主にシナ・チベット語族から影響を受けた、1音節に子音と母音をひとつづつ配置する単音節構造を採用している。また、声調を上昇・下降・下上・フラットの4種類採用している。語気用に表現しきれない音は国際音声記号を採用している。子音は27+特殊子音1で母音は38個ある。  統語論としては、哲学的な分析をして、既存の品詞に対応しつつ、様々な言語文化に対応できるよう、意味空間や変位、次元といった、既存の言語学ではあまり一般的でない分類軸で品詞や文法的語彙を構築している。さらに、構文は簡潔かつ伝わりやすいように、また、必要なときに適切な表現をなるべく短く表現できるように日夜改良に勤しんでいる。  さらに、アスペクトや法、時空詞という時制に代わる品詞を発達させつつ、代替の無難な表現方法も用意している。  その上、四人称やアスペクト詞社会的関係語などを用意し、多彩な文化的ニュアンスをそのまま表現できるように設計している。  語気に関しては、宇宙人への呼びかけや、バナナを賞賛する気持ちなど多彩なニュアンスを表現できるように工夫をしている。

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𝓡𝓮𝓜𝓲(あげぽよ

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紹介文はあとで!
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ポストババナ語文法をさらに研ぎ澄まし中
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完成したー!!
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𝓡𝓮𝓜𝓲(あげぽよ

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Mi ba heiΩorm theimia na Vang.
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𝓡𝓮𝓜𝓲(あげぽよ

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文型
記号の定義
T: topic、S: subject、O: object,M:助詞句
(): 自由(任意)、{}: 必須の助詞・語尾、[]: 補足
文型
変位文: (T S)CV[動詞的句](O)(M)
変位に関する文。Sが主体でOが客体
(主体を起点とみなして)変位が発生し([他動詞なら]客体に影響を与えた[自動詞なら]自らがその変位の主体になった)ことを表す。
固定文: (T S)CN(M)
固定詞に関する文。
CNが存在する(そしてそれはSと同じであるとみなせる)
状態文: (T S)CSV/CSN[動詞的句](M)
状態詞に関する文。
CSという状態が発生する(そしてそれはSの意味空間上にある)
連動変位文: CV/CS[動詞的句](O)CV/CS[動詞的句]{連動時空詞}(O)(M)...
因果・結果・時系列を示す。
CVという変位が発生し、その[因果・結果・時系列]としてCVが発生し.....
入れ子文: (T S)CV[動詞的句]{与格}O[←意味上の主語]CV/CS[動詞的句] O(M)
変位の客体が主体によって変位をさせられること・ある状態になることを示す。
(Sを起点とみなし)CVが発生し、それはOを起点とみなした時にCV/CSが発生するという変位である。
句型
名詞的句:(助詞)(冠詞)(CS[いくらでも追加して良い])C(時空詞)(アスペクト詞)(助詞句)
動詞的句ではないものに当てはまる。
動詞的句: (法詞)C(時空詞)(アスペクト詞)(助詞句)
変位や状態に付加的な意味を追加できる。
特殊構文
受動文:動詞的句の前に baiをつける
倒置構文:強調したい句を前にもってきて、もとにあった場所にmaiをつける。

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𝓡𝓮𝓜𝓲(あげぽよ

𝓡𝓮𝓜𝓲(あげぽよ

統語論は大体完成した!!
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𝓡𝓮𝓜𝓲(あげぽよ

𝓡𝓮𝓜𝓲(あげぽよ

語彙体系の基本構造
1. 音節の構成
言葉の最小単位(音素)は、以下の3つの要素で構成されます。
子音 + 母音 (+一部の子音)+ 声調 = 1音素
特徴: 漢字一文字がひとつの読みと意味を持つように、ポスト・ババナ語でも1つ、あるいは2つの音素を組み合わせるだけで、基礎的な意味(概念)を表現します。
2. 機能語マーカー「small,laid”u”」
文法的な役割を果たす言葉(機能語)を視覚的に区別するためのルールです。
ルール: 2音節以上の機能語(相関詞を除く)には、末尾に**「スモールu」**を付けます。
使用範囲: 主に**文語(書き言葉)**で使用されます。
目的: どこまでが「意味を持つ単語(実義語)」で、どこからが「文法を助ける言葉(機能語)」なのかを一目で判別できるようにするためです。
文法体系
1.基本文法
主題、主語、変位文、状態文、固定文と、品詞の法則、語順など基本的な体系
2.論理文法
学術的な内容を表すための厳密な文法
3.文学文法
多様な見方・文化を保存しつつ、交流することを目的とした文法

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𝓡𝓮𝓜𝓲(あげぽよ

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愛って、固定状態詞だよね!
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𝓡𝓮𝓜𝓲(あげぽよ

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紹介文できたー!٩(。•ω•。*)وいぇい!

ポストババナ語はら多文化交流を目的とする、国際補助語を目指し、現在制作されている人工言語である。その目的上、エスペラント語などより簡便さに劣るものの、基礎文法という最低限の統語論を学習者向けに設定することで解決を図っている。
 また、その他の統語論として、文化の保存と差異と共通点を発見し楽しむ文化交流のために設計された文学文法や、論理的正確さを追求した論理文法が存在する。
 形態論として、主に漢字文化圏の影響を受けた形態素を合成して新たな意味を生成する、混成と、エスペラント語から影響を受けた語尾の変化で品詞の転換を表す品詞転換を基調にしている。漢字の反や非など、接辞化か混成か曖昧な部分も存在するが、それらを接辞的な混成として、エスペラント語の接辞のように体系化することを計画している。
 音韻論として、主にシナ・チベット語族から影響を受けた、1音節に子音と母音をひとつづつ配置する単音節構造を採用している。また、声調を上昇・下降・下上・フラットの4種類採用している。語気用に表現しきれない音は国際音声記号を採用している。子音は27+特殊子音1で母音は38個ある。
 統語論としては、哲学的な分析をして、既存の品詞に対応しつつ、様々な言語文化に対応できるよう、意味空間や変位、次元といった、既存の言語学ではあまり一般的でない分類軸で品詞や文法的語彙を構築している。さらに、構文は簡潔かつ伝わりやすいように、また、必要なときに適切な表現をなるべく短く表現できるように日夜改良に勤しんでいる。
 さらに、アスペクトや法、時空詞という時制に代わる品詞を発達させつつ、代替の無難な表現方法も用意している。
 その上、四人称やアスペクト詞社会的関係語などを用意し、多彩な文化的ニュアンスをそのまま表現できるように設計している。
 語気に関しては、宇宙人への呼びかけや、バナナを賞賛する気持ちなど多彩なニュアンスを表現できるように工夫をしている。
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文型
記号の定義
T: topic、S: subject、O: object,M:助詞句
(): 自由(任意)、{}: 必須の助詞・語尾、[]: 補足
文型
変位文: (T S)CV[動詞的句](O)(M)
変位に関する文。Sが主体でOが客体
固定文: (T S)CN(M)
固定詞に関する文。SとCNは同値
状態文: (T S)CSV/CSN[動詞的句](M)
状態詞に関する文。CSはSの修飾。
連動変位文: CV[動詞的句](O)CV[動詞的句]{連動時空詞}(O)(M)...
因果・結果・時系列を示す。
入れ子文: (T S)CV[動詞的句]{与格}O[←意味上の主語]CV/CS[動詞的句] O(M)
変位の客体が主体によって変位をさせられること・ある状態になることを示す。
句型
名詞的句: (冠詞)(CS[いくらでも追加して良い])C(助詞句)
動詞的句ではないものに当てはまる。
動詞的句: (法詞)C{時空詞}(アスペクト詞)(助詞句)
変位や状態に付加的な意味を追加できる。
特殊構文
受動文:動詞的句の前に baiをつける
倒置構文:強調したい句を前にもってきて、もとにあった場所にmaiをつける。


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