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サントス

サントス

遥か昔、太古の時代は人が住む範囲でその日を暮らせるだけの食べ物をとっていた。
しかし、貨幣が発明され、食べ物が貨幣で取り引きされるようになり、価値が保管できない消費物/食べ物から概念/記号である貨幣にスライドした。これにより価値/富の蓄積ができるようになり、経済活動の始まりとなった。

その後、時が経ちヒトは、保存技術、輸送技術を発明・進歩させ取り引きが国や大陸をまたぐようになった。経済活動のグローバル化が起きた。

その結果、儲ける人は国を飛び越えて際限なく儲け、富を蓄積するようになった。世界にとんでもない資本家が生まれた。

そんな世界を生きている僕等は、資本家に生活の手段(労働手段、住処、エネルギー)を全て握られた中で生きることを産まれる前から余儀なくされている。

資本家は自分ではなく、富を動かして座して暮らすなか、僕等はあくせく働くことを余儀なくされ、元々は生きる為の手段でしか無かった金に価値を見出すよう刷り込まれている。

金があれば幸せだ、などと夢想して日々使われ、搾取されている。本当に大切なものは、なんだったんだろうかもうそれすら思い出せない。

この呪縛から逃れるにはどうすればいいのか。
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ともぴー

ともぴー

・貨幣市場を均衡させる方法
・貨幣市場を均衡させる、MR曲線(=総所得と利子率の軌跡の曲線)について

無事第10回終えられて良かった✨
勉強の星勉強の星
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ʚちす

ʚちす

でも地球がちぇすんちょるという奇跡的な爆ビジュ激メロ男性を生み出してしまったから、私が来世で生まれ変わってどれだけのイケメンになろうとも一生勝てる気しないんだよなぁ、もう地球の歴史に残った方がいいし世界史の教科書載った方がいいし、100年先も語り継がれた方がいい、もはや紙幣になれる
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マカロニ万年筆

マカロニ万年筆

ガチ神谷宗幣になりた過ぎる
絶対自分の好きなように政党運営するの楽しいだろうから
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👁️渚🪽

👁️渚🪽

御幣なんて読めてもパッとはかけねぇよな
知らないってそんな言葉
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👁️渚🪽

👁️渚🪽

せっせと御幣を作る内職に励んでおる
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ゆう

ゆう

今日は一つひとつの蓮葉氷がおっきく、
海面(川面)を埋め尽くして壮観
#幣舞橋
空好きの星空好きの星
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しゅう

しゅう

「消費税」というのは 簡単に言うと
「弱いモノをいじめる いじめっ子」のような
卑劣極まりない「税」であるという事

「消費税」は
「不公平・不平等な税」であって
一方で
「特に 低所得層・一部中間層には
 おおむね不利・非人道的な課税」をもたらす

また「事業者」(法人=中小企業等)にも
赤字であっても
「消費税の納税」の義務を課され
「日本の産業」を破壊していく要因となりうる
(日本の産業は 中小企業の下支えが大きい)

一方で 輸出に関わる
「大手企業・経団連側」には「有利」に働く(輸出還付金+金利等)

要するに「消費税」というのは
「弱いモノをいじめる いじめっ子」のような
卑劣極まりない「税」であるという事

この「消費税」を 
日本が初めて導入した経緯は
平成元年頃(今から35年ほど前)の
芸能人の「DAIGO」(タレント等)の祖父
(本名 内藤大湖)
◆「竹下 登 元総理」であるお話

日本の「失われた30年」と呼ばれる背景には
この「消費税」という「悪質な税」によっても
「貧富差の拡大・不平等」を生んでいるお話

そして「財源」というのは
本来は「税による税収」だけではない
(※ 日本人が「税」について誤解する部分)

「税」というのは
本来は「市場のカネの量」の増減の
「自動調節機能」を果たす
(ビルトインスタビライザー)

そして
「税の調節」(増税・減税等)により
「市場に存在させる貨幣量」を
「財政政策・金融緩和」などで調整する事で

◆「市場で回るカネの量」
◆「貨幣価値を維持」
その様なことを「税」は調整する働きがある

――――
【図】

 『市場』 ⇔『(税)』 ⇔ 『政府』
       ※出入りを調整
――――

つまり「税」というのは
「税収」だけの役割を担うのではなく
「市場のカネの量」を調整する
「自動調節機能」の役割を大きく担っている
(ビルト イン スタビライザー)

一説によれば
「日本」は「税収」が不足しても
「金融機関側」や「国側」(対外含む)に
「国のカネ」が 潤沢にあるような話も

要するに
「国に金が無い様に 国民にだまして訴え
『増税を促す』という卑劣な事を繰り返してる

そして「増税した分」の中から
「大手企業・一部が儲かる仕組み」や
「既得損益」につながっている

巨額の「防衛増税」(5年で43兆円)も
あるいみは「不安をあおった脅し」も
含まれていると思われるお話

やたらと
「戦争・侵攻」などの
世界ニュースを報じる背景には
(台湾有事・ロシアのウクライナ侵攻等)

「防衛増税」を
日本国民に「肯定させる・納得させる」という
意図的な扇動も含まれている

ちなみに「自民党の防衛増税」については
「井上会計事務所」であったかが
調べた調査には
「自民党・三菱重工・防衛省」と
「天下り」が密接に絡んでいる情報が
既に公表されているお話

官民の「不当な悪質な関係」が
日本国民の
特に低所得者層 一部中間所得層らを
「いじめ」を引き起こしているという事

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しゅう

しゅう

※一部「日本の利下げ・利上げ」について
 記載に誤りがあったので 再度投稿してます

「日本の景気が悪くなる」は
(富が偏って カネの周りも悪くなる)

「自然と景気が悪くなっている」ではなくて
「悪質なシステム・人間により
 景気を『意図的に悪くしている』」という事

日本の「政治・経済」は
日本国内だけじゃなく
「アメリカの経済・政治」と関係していて

例えば「経済」でいえば
「FRB」(Federal Reserve Board)が
「利上げ」をすると
日本は 日銀が 反比例の様に
「利下げ」をする仕組み

FRBが「利下げ」をすると
日本の日銀が 反対に「利上げ」をする

FRBの「利下げ」というのは
「アメリカが不況に入りました」と
認める事を指すようなお話

現在は
FRBが昨年より「段階的利下げ」を
行っている為に
アメリカの景気サイクルの
「不況状況」に突入しているお話

つまり「アメリカの不況」になると
アメリカでは FRBが「利下げ」をして
一方で 日本では「利上げ」が生じるお話

「日本の金利」を主体に考えると
「アメリカが不景気」になると
FRBが「利下げ」をするので
その結果 日本は「利上げ」が起きて
「金利が高くなってしまう」というお話

つまり「日本の金利」(金融政策)は
「アメリカの経済・政治」に依存している話

逆に言うと
「依存」というより「連動」をしてる話

そして
「アメリカで たくさん国債を発行する」と
それを「日本が沢山購入している」という
事実もあるお話
(現在 アメリカの国債を一番買ってるのは
 日本である)

そして 日本は「アメリカの国債」を購入し
それは「アメリカの経済」を支えていて
言い換えると「犠牲」になる

ただ「日本は 通貨発行権」を持つので
日本も「アメリカの国債」を買うために
「国債を発行・信用創造する」ということ
(口座に数字をポン!と増やす)

ちなみに「日本が赤字国債」となっても
それは「借金では無いお話」

それは「全くの嘘」であり
「国債の発行」は
単純に
「紙幣の価値を下げる」などの影響をもたらす
(円の紙幣の総量が増える
 ⇒円の価値が下がる)

ところが
「日本の円安」というのは
「日本→アメリカへの輸出」を増加させるので
結果的には
「アメリカ不景気(利下げをする)」
 →日本が「利上げ」+「国債発行」し
  アメリカの「国債」を買い支える
 →「円安」につながる →「日本⇒アメリカへの輸出貿易増」
 →「消費税分の輸出還付金+金利」を
  「日本の輸出企業は儲ける」
(注:消費税を「悪質な政治家・経団連ら」が
 頑なに 消費税を撤廃したくない理由で
不平等・貧富差を生む要因の1つ) 

 → ところが
   「円安」になってしまったので 
   「物価・株価・不動産価格」が   
   海外外国人ら・国内の富裕層などにより
   非常に「高騰してしまう」
   (今の 日本の状況)

そのような状況に なってしまってるお話


日本の「経済」は
「急激な 円安にしていること」も
非常に 低所得者・中間層を圧迫している

 
「アメリカが不景気から脱出」をする事も
日本にとっては 非常に重要な為に
トランプ氏が 必死に再建している部分も
実は 一部 見守って応援する様な姿勢も
問われるかもしれないお話に感じる件

簡単にいうと
「アメリカが 貿易赤字を減らして
 自国の経済を 赤字国債の発行を
 減らす努力をすると..... 

 日本が
「アメリカの赤字国債を買う量が
 減少できる可能性」もある他に

それにより
「日本側が アメリカの為の 
 予算・赤字国債を減らす事」が
結果的に「著しい円安の是正」につながり
「日本国内の 物価・家賃・不動産価格など」の急騰を抑えて「株価の異常な高さ」を
是正にもつながると思われるお話


アメリカ側が
「2番目に アメリカの赤字国債を
 実は 購入している中国など」にも
「日本が購入する
 『アメリカの赤字国債分』を
 肩代わりしてもらう事」も重要と思われる」
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