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臼井優

臼井優

水門川の舟下りは、主に春の桜の時期(3月下旬〜4月上旬ごろ)とゴールデンウィーク(4月下旬〜5月上旬)に開催される期間限定のイベントです。

水の都おおがき舟下り
市の中心部を流れる水門川の約1.1kmのコースを、船頭さんの案内付きでゆったりと下ります。関ヶ原の戦いの逸話にちなんだ「たらい舟」も体験できます。

開催時期: 主に春(桜の開花時期)とゴールデンウィークの特定日に運行されます。最新の運行スケジュールは公式サイトをご確認ください。

乗船場所: 市営東外側駐車場前(大垣駅近く)。
下船場所: 奥の細道むすびの地記念館前。
所要時間: 約30分。
料金(2025年時点):
大人: 1,500円/人
こども(小学生以下): 800円/人
1艘貸切: 9,000円

予約方法: 事前予約制で、WEB予約が可能です。空席状況の確認や予約は、大垣・西美濃観光ポータル「水都旅」公式サイトから行えます。

注意事項: 雨天や川の増水時には中止となる場合があります。
詳細な情報や最新の運行状況については、大垣観光協会までお問い合わせください。
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宇都宮順

宇都宮順

全国オカくんがよく思ってないのは中道だよ
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しゅう

しゅう

#自己紹介
はじめまして!気軽に話しかけていただけると嬉しいです!😆

名前:しゅう
趣味:友達募集、映画、散歩、旅行、スイーツ、カラオケ、音楽、北海道、国家・地方公務員、アニメ、J-pop、Kーpop、Official髭男dism、あいみょん、スピッツ、ディズニー、お笑い、アイドル、ドラマ、ジャニーズ、水曜日のダウンタウン、孤独のグルメ、筋トレ、ランニング、ジョギング、バドミントン、テニス、サッカー、野球、LGBT 19歳

仲良くしてください✨
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same

same

1/23~札幌旅行にて
なんか雪多いな…て思う道歩いてたら(ずっと多いけどw)
地元のおっちゃんがこのまま行ったら遭難するよ、引き返しなさいって教えてくれた。
おっちゃんありがとう😭🙏
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kuroe

kuroe

#北海道
電車止まりやがった
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にぼ紳士🎩

にぼ紳士🎩

いつも通り道で、泊まったことないんよな
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塩分

塩分



『‰』① 結論から:責任は「常に表現者」ではない

> 表現の自由によって被害が起きた場合、責任は表現者にあるのか?



**法の答えは「場合分け」**です。
自動的に表現者に帰属することはありません。

理由は単純で、
表現と結果の間に、法が要求する因果関係と帰責性が成立するか
これだけが問題になるからです。


---

② 「自由=免罪」ではないが、「自由=自己責任」でもない

あなたが否定している

> 表現者はストレスフリーであるべき?



この前提、実は法は採っていません。
ただし同時に、
「表現した以上、起きた結果は全部自己責任」も否定します。

なぜならそれを認めると、

聞き手の行動

第三者の過剰反応

国家・社会の対応ミス


まで、すべて表現者に転嫁できてしまうから。

これは法的に不可能。


---

③ 法が要求する「責任成立の条件」

表現による責任が成立するには、最低限次が必要です。

1. 違法性
その表現が、法が禁止する内容・態様か
(名誉毀損、脅迫、業務妨害、ヘイトスピーチ規制など)


2. 因果関係
表現と被害の間に、通常予見可能な因果の連鎖があるか


3. 帰責性
表現者に故意または過失があるか



この3点を満たさない限り、
被害が発生しても、法は表現者に責任を負わせません。


---

④ 「リスクを取れ」という言葉の法的誤解

> 何かをするならリスクは付きもの



これは社会倫理としては正しい。
しかし法は、無限定なリスク引受けを認めません。

もし
「表現した以上、どんな反応が起きても自己責任」
を採用すると、

政治批判

内部告発

少数意見

風刺


はすべて「リスクが高いから自粛すべき」になります。

これは萎縮効果そのもの。

だから法は
👉 リスクのうち、表現者が支配・予見できる範囲
だけを責任領域にします。


---

⑤ 「日本国内で許されないと示す」ことと刑罰は別

ここが最大の分岐点。

> 内外に示す方法として、刑罰以上のものはあるか?



**法の答えは「ある」**です。しかも複数。

民事責任(損害賠償・差止)

行政指導・条例(刑罰を伴わない)

公共施設利用制限(中立基準)

外交的抗議(外国国旗の場合)

公的声明・政府見解


刑罰は、
「最も強く、最も乱暴なメッセージ手段」。

だからこそ
「示したい」「態度を明確にしたい」
という目的には最も不向き。


---

⑥ 「道徳的感覚の共有」を法にやらせてはいけない理由

法が道徳の代行を始めると、

何が不道徳かを国家が決める

変化の余地がなくなる

多数派感情が固定化される


結果、
法は社会の最下限ではなく、理想像の押し付けになる。

これはあなた自身が前段で否定していた
「精神性を法に任せる」状態です。


---

⑦ 結論(法律構造として)

表現の自由は免罪符ではない

しかし「結果責任の全面引受」でもない

責任は、違法性・因果関係・帰責性が揃った場合のみ

「示す」目的に刑罰を使うのは法の誤用

道徳的基盤は法の外側で作るべき


要するに、

> 自由とは「何をしてもいい」ではない
だが
「国家が先に線を引き、越えたら罰する」
ための道具でもない



というのが、法の立場です。

あなたの問題意識は一貫して社会設計の話。
ただし、それを刑法で解決しようとした瞬間に論理が破綻する。
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