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食欲の星
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あなたのおいしいをお届けください😋🍴
①可能であればイベントに参加してください✨
みつけるに載る確率も上がりますし、拡散されることで仲間も増えます😌✨
②見る専の皆さまも載せる専の皆さまも是非みんなの投稿にいいねをお願いします😌✨
押してもらえたら嬉しいじゃないですか😊
③可能な範囲でコメントやメッセージでコミュニケーションを図りましょう🙆♀️
みんなのちょっとした思いやりでより心地の良い空間を✨
よろしくお願いします🙆♀️✨
うつ病の星
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人は誰でもストレス溜まる、仕事や学校行きたくない時あると思います。
そんな時、自分気持ちを吐き出す場所として活用してほしいです。
そして1番は、うつ病患者さんの、愚痴や不安なんでも書くだけで、スッキリする時があります。そんな時に投稿してくださいね。
あと相談とかもしてくださいね(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”
よろしくお願い致します。
惑星主 こじコジ
ラーメンの星
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ラーメン好きさん集まれ〜(*」´□`)」
ラーメン好きさんなら誰でも搭乗可能です🙆🏻♀️
精神疾患を患ってる人
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皆の居場所です
出会いを求める投稿はやめてください
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優しくなれる言葉
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優しいSNSの
優しい言葉の惑星です
高校生の集まる星
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中高校生きてね!!たまにおじさん入ろうとしてくるけど普通に蹴るよー
高校生話そうの星
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はじめまして
しーちゃんです
高校生のみなさんと話して仲良く話したいなと思って、惑星を作ってみました!
入りたい人は、是非!✨
ルールは、特になし!
でも、違法に当たるものは、通報させていただきますので、くれぐれも気をつけてください
美人になろうの星
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参加
美人になろうの星は、毎日を楽しく過ごしてなりたい美人を目指す星です
人がどう言っても関係ない、なりたいからなる
心の美しさは間に合ってるので見た目も美しくなりたい
そんな貴方がゆるっと美人活動した時や褒めて欲しい時に報告したりいいねしたり、ギスギスしない美人ライフをこの星で送ってください*ˊᵕˋ*
美人は心の余裕も大切ですから!
なお、特定企業などへの勧誘、宣伝、販売、金銭が関わる投稿はお辞めください。出会い系やお相手募集もダメに決まってますのよ?予告なく惑星からキックする場合もありますので悪しからず
どうかしてる星
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ハーロック
シーツの皺も、枕のへこみも、まだ昨日のまま残っているのに、彼女の体温だけがない。
老人は、朝になるたびに手の置き場を失った。
起きる理由はある。食べる理由もある。薬を飲む理由もある。
でも、声をかける相手がいない。
「おはよう」
言ってみる。返事はない。
返事がないだけで、家はこんなに大きいのかと思う。
妻は先日、亡くなった。
衰えゆく彼女を、男は甲斐甲斐しく看病した。
喉が乾けば水を運び、寒がれば毛布をかけ、夜中にうわ言を言えば手を握った。
できることは全部やった。
だからこそ、できなかったことが胸に残る。
男はベッド脇の椅子に座り、何もしていないのに疲れた顔をした。
特にやることもない。
テレビをつけても、音が部屋に馴染まない。
散歩に出ても、帰ってくる家が静かすぎる。
「そろそろ、わしも……」
言いかけて、言葉が途切れた。
追いつきたいと思う時がある。
それは悲しみというより、長年の癖みたいなものだった。ずっと一緒にいたのだから。
その時、玄関の鍵が回る音もしないのに、廊下に足音がした。
きしむ床が、いつもより丁寧に鳴った。
居間の入口に、黒い服の男が立っていた。
黒いコート。黒い手袋。
初めて見るはずなのに、昔から知っているような立ち方。
男は関西弁で言った。
「自分、家が急に広なって、落ち着かん顔しとるな」
老人は驚かなかった。
今は、驚きに使う力も惜しかった。
「……誰じゃ」
「ただの通りすがりや。座ってええか」
「勝手にせい」
黒い服の男は対面の椅子に腰を下ろした。
部屋の空気が、少しだけ動いた。
それだけで老人の胸がふっと緩むのが分かった。
“誰かがいる”というだけで、人の心はこうも変わる。
しばらく、何も言わない時間が流れた。
こういう沈黙は、若い頃は気まずかった。
歳を取ると、沈黙はただの毛布みたいになる。
黒い服の男が、ベッドの方を見て言った。
「空いた側、見てまうんやろ」
老人は目を閉じた。
「……見てしまう。
癖じゃ。起きたらまず、あいつの方を見る。
おらんのが分かっとるのに」
黒い服の男は頷いた。
慰めもしない。励ましもしない。
ただ、その頷き方が、老人の言葉を“ここに置いていい”と言っていた。
老人は、ぽつりと話し始めた。
「看病はな、ようやったんじゃ。
飯も、薬も、風呂も、夜中も。
わしなりに、できるだけのことはした」
「でもな……最後は、結局、死んでしもうた」
語尾が揺れた。
責めたい相手はいない。
それでも、責める声だけが自分の中に残っている。
黒い服の男は、急に正しいことを言わない。
代わりに、老人の指先に目をやった。
「自分、その手、よう働いた手やな」
老人は自分の手を見た。
皺が深い。血管が浮いている。
爪は短く切ってある。看病のとき、引っかけないように何度も切った。
黒い服の男が、数えるように言う。
「その手で、何回、あの人の背中をさすった?」
老人は答えられなかった。
多すぎて。
数えたくないほど、あったから。
黒い服の男は続けた。
「水を飲ませた回数も、体を起こした回数も、
夜中に目を覚まして名前呼んだ回数も、
全部、自分の体に残っとる」
「その疲れはな、失敗の疲れちゃう。
一緒に生き切った疲れや」
老人の喉が鳴った。
涙が出るより先に、胸が熱くなった。
「……一緒に生き切った、か」
黒い服の男は窓の外を見た。
午後の光が、畳の目に沿って伸びていた。
「自分、今な、やることない言うてたな」
老人は苦笑した。
「ないよ。
掃除しても、飯を作っても、誰も褒めん。
話しかけても返事がない。
何のために、って思う」
黒い服の男は、すぐに答えない。
代わりに、小さなことを拾う。
棚の上の写真立て。
二人が若い頃の、少し色褪せた写真。
妻が笑って、老人が照れた顔をしている。
「自分、あの写真、捨ててへんやろ」
「捨てられるか」
「せやろ。
捨てられんもんが残ってるのは、ちゃんと生きた証拠や」
老人は、何か言い返そうとして、やめた。
その言葉は腹の底にすっと沈んだ。
嫌じゃない沈み方だった。
黒い服の男は、立ち上がらずに言った。
「自分、奥さんのこと、よう世話した。
でもな、世話っていうのは、最後まで“相手に触れる”ことやろ」
「今は触れられへん。
せやから手が余る。心も余る。
それが今の淋しさの正体や」
老人は唇を震わせた。
「触れられん……」
黒い服の男は静かに頷いた。
言葉の代わりに、少しだけ身を乗り出して、テーブルの上の湯呑みを老人の近くに寄せた。
熱いお茶は入っていない。空っぽの湯呑み。
それでも、その動作が“世話の形”に見えた。
老人は湯呑みを見つめた。
ふっと笑ってしまった。
「……誰かに茶を淹れるのが、癖になっておってな。
今も、二つ用意してしまう」
黒い服の男は、口元だけで笑った。
「癖はな、簡単に消えへん。
消さんでええ。
消えへんのが、ちゃんと好きやった証拠や」
老人の目から涙が落ちた。
ぽろっと。
理由は分かるようで分からない。
ただ、涙が落ちる場所が見つかったような感覚だった。
黒い服の男はそれを見て、何も言わない。
「泣くな」とも「泣け」とも言わない。
老人の涙が落ちる速度を、邪魔しない。
しばらくして、老人が言った。
「わし、そろそろあいつのところへ行きたいと思う時がある。
それを誰かに言うのは、悪いことのようで」
黒い服の男は、その言葉を善悪で裁かなかった。
裁かない代わりに、ただ一言だけ置いた。
「それぐらい、ちゃんと一緒やったってことや」
老人の背中が、少しだけ丸くなった。
丸くなった背中が、少しだけ楽そうに見えた。
黒い服の男は席を立ち、玄関の方へ向かった。
去り際に振り返らず、ぽつりと言う。
「自分、今日は一個だけやっとき」
老人が顔を上げる。
「……何を」
黒い服の男は、声を少し柔らかくした。
「奥さんの布団、たたまんでええ。
そのままでええ。
寝る前に、一回だけ、そこに手を置け。
言葉はいらん。置くだけや」
それは、何かを決める命令ではなかった。
生きろでも、死ねでもない。
ただ、今日を抱くための小さな仕草だった。
黒い服の男が消えると、家はまた静かになった。
でも、さっきまでの静けさとは違った。
冷たい静けさではなく、少しだけ温度のある静けさ。
夜。
老人は言われた通り、古いベッドの空いた側に手を置いた。
そこにはもう誰もいない。
それでも、手のひらはゆっくりと沈んだ。
布団の柔らかさが、過去を引き戻す。
老人は、声にならない息を吐いた。
胸が痛いのに、痛みが“壊れる痛み”ではなかった。
ただ、長い時間を生きた人間だけが持つ重さが、そこにあった。
誰に見せなくてもいい、誇りに近い手触りが。
老人は目を閉じた。
何も解決しない。何も決めない。
それでも今夜だけは、ひとりの部屋が少しだけ狭く感じた。
抱きしめられたのは、死でも生でもなく、
彼が積み重ねてきた日々そのものだった。
#希望 #自作小説


なるた👓
鍋
天下一品監修スープ
豚バラ、豚もつ、キャベツ、にんじん
しめじ、エリンギ、長ネギ
締めにマルタイラーメン
久しぶりに鍋
鍋つゆも買いっぱなしだったし笑
ネギ入れようと買いに行ったら
結構入ってお安く売ってて
ラッキー
流石にお腹いっぱい
美味しく頂きました✨
#夕飯
#食べることができる幸せ
#美味しく頂きました
#おうちごはん
#一人暮らし







ラブ
昨日はヘルパーさんに、お買い物のご支援をして頂きました😷✨
とても助かりました😷✨
Uberやアマゾンの配達ばかり使っていたので、食べる物も高くなってしまうので😷✨
ご支援は毎日ではないですが、とても有り難いです😷✨
#おはよう
#精神障害者の1日の始まり
#ヘルパーさん
#お買い物
#うつ病

koha

たま
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僕は、うつ病からの生還者です。
病気を克服した時に学んだことや、日常の出来事を投稿しています。
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なるた👓
主に夕飯手料理を載せています
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♂ 非喫煙者 お酒弱い
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ラブ
うつ病21年目の精神障害者です😊✨
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うーさん
今日のランチは浜松町駅で食べるラー油そば。
でっかい豆腐も入っていて550円。
なかなか美味しかった。
けど唇はオレンジに。
#食べるラー油 #浜松町 #ランチ #そば #お疲れGRAVITY

☺︎シンヤ☺︎
お疲れサマンサ〜☝️😊🌟
水曜日 スイスイ 頑張りました。
仕事 終わって スーパーに
久しぶりに 食べるラー油 買ってみた🔥☝️
これ なんでも合うよね!
餃子🥟
ラーメン🍜
そのまま ご飯🍚
食欲が増すね〜🤩🎶
#こんばんサマンサ
#お疲れサマンサ
#何気ない瞬間を残したい
#食べるラー油
#お気に入り曲



🥦 サラダ✨
食べるラー油の
超〜大きいやつ![びっくり]
#食べるラー油 #桃屋

mimi
Kakaねーやん化する食卓[ほっとする]👓🥃✨
🍲フカヒレスープ
〜手作り食べラーとハバネロ入れて〜
🥃薩摩宝山 お湯割り🥰🥰🥰
市販のフカヒレスープに
いろんなグー✊入れただけなのだが
なんとなくコクが足りない気がして🙄
ハバネロオイルを仕上げに…🫢
あ〜ら[びっくり]❣️
バッチリ👍コクとピリッとした辛味🌶️❣️
ここにまた食べラー入れちゃう🥰🥰🥰
やーん[大笑い][ハート]
ビールごきゅごきゅ[大笑い][ハート]🍺
んでね
昨日ね@ワインおじさん とね
バチバチにワイン飲んでたんだけどね🍷
ワインおじ🍷
芋焼酎のお湯割りが好きなのよ🤫
ワシも大好きやから、
めっちゃ話、盛り上がった[ほっとする][ハート]🍠🥃✨✨
うめぇよぉ[泣き笑い][泣き笑い]
やっぱり濃いめの芋の匂い好きだよぉ〜[泣き笑い]
宝山は風味がまろやかで
上品な甘みが残るから好きやねん[照れる][ハート]
黒は、より芋の匂いと風味が強いから
好きやねん[照れる][ハート]
わし、酒はなんでも好き🥃ヽ(´▽`)/🎶
カンパーイ[大笑い][大笑い]🍺✨
#GRAVITY料理部 #GRAVITY飲酒部
#フカヒレスープ #食べるラー油
#芋焼酎


めぇ•ᴗ•ꕤ*
か、かけすぎた!
食べるラー油😂
#納豆好き
#たまごかけご飯
#食べるラー油


めぇ•ᴗ•ꕤ*
朝から刺激が欲しいって…💧
#たまごかけご飯
#食べるラー油

