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しゅう

しゅう

今回の 日本での「衆議院選挙」から
個人的に推察すると
◆「公平・公正な政治・経済を
  強く求める」という前提でいえば

日本に住む日本人には
▼「心底 弱者に寄り添う
  善良な国民が 思うほど多くは無い」
(例:自民党利権に絡む人々=利己主義者)

▼「弱者に寄り添う善意がある人々」の中に
「十分な知見・知性」を兼ね備えて
「人を見抜く力」を持って
「長期的な公益を考えれる人」が少ない
(例:無党派層で 
  すぐ経済を良くしてほしいと願う人 等)

そのような事を推察しているお話

日本における
「公正・公平な政治・経済」については

▼「国のシステム」(法・制度)
▼「政治家」(悪質な政治家の排除)

それ以外に
▼「有権者側の質(しつ)」も
あわせて問われている

いつまでも
「悪質な政治家ら」を批判しているだけでは
そこでは 大きく変わる事はなく
「有権者の質を上げる事」も
非常に問われているお話

「有権者の質を上げる」というのは
具体的には

▼「自分で考えて・自発的に学ぶ」
 (机上の学習だけではなく)

▼「情報の判断能力」の向上

▼「公序・公益に反する 
  日本に住む日本人の排除」
 (悪質・利己的な有権者への批判)

その様な事が 求められるお話

-----
また 別の視点において
「今回の衆議院選挙の結果」から
大きく「日本・日本人」に感じることは

▼ 「流されやすい人・考えない人」が多い
(= コントロールしやすい国・人々)

▼「物事を 客観的に深く理解せず
『雰囲気』や『勢い』で判断する人」が多い

その様な事も 非常に感じるお話


また 恐らく
▼ 女性の有権者
▼ ネット情報の影響を受けやすい人
 (SNS・動画コンテンツ含む)

このような「有権者」が 特に 恐らく
「選挙結果」に大きく影響してると思われる

そして このような
「女性」や
「ネットに影響を受けやすい」という有権者は

恐らくは
「政策の深い内容」や「主張の精査」よりも

★「立候補者の印象の良さ」
(話し方・雰囲気・親しみやすさ・礼儀など)

★「印象から期待できるかどうか」
(雰囲気からの判断)

そのような
「立候補者の
『実績』や『主張の精査』以外の部分」で
安易に「選択をしている人が多い」と
思われるお話

そして「男性側の有権者」にも
「公平・公正な政治・経済」を求めながら
「考えない・学ばない人」も多いと思われる
(いわゆる 善良で無知な人)


今回の選挙からは
「公平・公正な選挙」の為には
「国のシステム」や「悪質な政治家」の責任以外に
「有権者の質が 全体的に低い」という事も問われていると思われる件

日本に住む日本人の人々が
「本当に 公平・公正な政治・経済」を
強く求めるのであれば

それを できるだけ
「実現」をするためには

▽「無知である自分自身を認めて、
  自省&反省をする」

▽ それによって
 「自分で正しく学ぶ・
  自分で正しく考えれる」というようにする

▽「情報」を
  客観的に精査して判断できる能力」を
  更に向上させる

それが 問われていると思われるお話 


日本に住む日本人が
「メディア」や「ステレオタイプ」で
一方的に流布されている
★「日本人は賢い・真面目・素晴らしい」という
『意図的な褒められ方』を そのまま真に受けてしまっていると

そこには
「自省する・反省する」という機会から 
遠ざけてしまって
「考えない・学ばない日本人」に対して
「改善する/減らす事」には 
つながらないお話

また もっと率直に言えば
「外国人が 日本人を褒める」という中には
「日本・日本人に
 お世辞・建前で 褒めている」という人も
少なからずいる事を
日本に住む日本人には
「知らない人も多い」と思われるお話

(例 外国人による
   「日本のコンビニは素晴らしい」)
→ これは「消費者の目線」で言っていて
 「店の経営者・従業員」の立場では
 「こんな仕事をしたくない」という人もいる

日本に住む日本人に
比較的多いと思われる傾向には
「都合が良い事には 敏感な人」が多いと
強く感じていて

「自分たちに 都合が良い情報・主張」を
比較的受け入れやすく
「現実・事実を伝える中で 不都合な内容には 無視をする 批判する」という
そのような傾向もある様に感じるお話
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東雲

東雲

今まで散々財務省を目の敵にして積極財政が正しいんだと流布してきた人たちが今度はこれ(消費税減税は財務省の陰謀)かよ...
空いた口が塞がらない。
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謎の紳士

謎の紳士

高市総理の積極財政が原因で日本の財政の信任が低下をして国際市場の長期金利が急上昇している??
について、インスタグラムから引用。(せこひろしげさん、元経済産業大臣)
 ☝️☝️😎少し誤った説明がマスコミで流布している。長期金利というのは日本経済の成長への期待やあるいは適切なインフレへの期待。そういったものに財政への信任や日銀の政策が、絡んでマーケットが決めていくというのが正しい理解!!
マーケットは現在どう見ているか?
海外の投資家は、日本国債を買い越している。ということは、高市総理の経済政策によって日本経済が成長すると適切に物価が上がっていくとマーケットは見ていると考えるべき。1月31日の日経新聞にピムコという世界最大の債券運用会社の最高投資責任者CIOインタビューあり。日本の成長率、物価水準見る限り、現在の長期金利は適切な水準だと明確に答えている。日経新聞の記者が財政拡張はリスクだということを言わせようと質問するが、明確にリスクを否定ww。日本はプライマリーバランス0に近い。政府の支払い利息が1%に対して名目成長率が4%だから財政拡張の余地があるとさえ答えている。世界のマーケットは日本国債に関して非常に冷静に見ている。それどこれか、日本国債に対して買い越しをしている=期待感を持っているという事。マスコミの偏った情報に惑わされないで。
※文脈でwは、拙者の私情の感情(謎の紳士)
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〆さば

〆さば

岡本太郎という「現象」

――理解を拒み、放射し続けるという態度
岡本太郎を語るとき、私たちは彼を「前衛芸術家」「反近代の思想家」「エネルギッシュな怪人」といった既成の枠組みに回収しようと試みる。しかし、そのどれもが決定打を欠く。なぜなら岡本太郎の本質は、作品の造形や思想の内容以前に、**「この世界の見え方を、一瞬たりとも止めずに放射し続けた態度」**そのものにあるからだ。
太郎は社会との対話を拒んだ作家ではない。テレビのブラウン管に現れ、巨大なパブリックアートを打ち立て、子供たちに言葉を投げかけた。だが、それは決して「理解されるため」の振る舞いではなかった。彼は説得もせず、合意も求めない。ただ「世界はこうなっていると、俺には見えてしまうのだ」という剥き出しの確信を、熱線として垂れ流し続けた。この意味で、彼は作家というよりも、制御不能な「現象」に近い。
「わかっている」という傲慢への抗い
彼が終生、懐疑の目を向け続けたのは、大人たちが持つ「わかっている」という自己認識だったのではないか。
人は成熟とともに情報を獲得し、社会に適応し、標準化されていく。それは生存のための知恵だが、同時に感受性を摩耗させ、世界を「処理可能な記号」へと去勢してしまう。太郎にとって「常識」「技術」「わかりやすさ」とは、世界の異様さを覆い隠し、生を安全な場所へ飼い慣らすための装置に過ぎなかった。
だからこそ、もし誰かが「私はあなたの理解者だ」と歩み寄ったとしても、彼はその手を撥ね付けただろう。それは共感や連帯ではなく、意味の固定化であり、安全圏からの所属表明に過ぎないからだ。岡本太郎が欲したのは仲間ではなく、軋轢だった。理解ではなく、衝突だった。
一方で、彼が子供に対して希望を抱き続けたのは、彼らがまだ世界を整理しきっていない「剥き出しの受信機」だったからだ。近年の『タローマン』という表現が誠実に響くのは、彼の毒を薄めて無害化するのではなく、その「でたらめさ」を翻訳せずに突きつけた点にある。

摩耗しない「現象」としての壁画
私自身、渋谷駅の喧騒の中で『明日の神話』を数百日眺め続けた経験がある。驚くべきは、その圧倒的な「不飽和」だ。毎日目にしているはずなのに、常に「いま、初めて見た」かのような暴力的なまでの初見性が失われない。
これは情報量の多さで説明がつくものではない。この作品は、明確な解釈を拒むことで、消費され尽くすことを免れているのだ。意味が分からないのではない。「意味が固定されること」を拒絶し続けているのだ。
通勤動線という、鑑賞にはおよそ不向きな機能的空間にありながら、それは常に視界に刺さってくる。それは『明日の神話』がメッセージではなく、一つの現象だからだ。作品が何かを語るのではない。見る側の状態が、作品によって炙り出される。疲弊していれば恐ろしく、昂揚していれば美しく、無感覚なときにはただただ不気味な異物として。作品は不動だが、観測者の生だけが揺さぶられる。この構造こそが、彼の表現が持つ驚異的な「消費強度」の正体だろう。

冷却された「太陽」を再び熱するために
同じことは『太陽の塔』にも言える。長年、その外形ばかりがアイコンとして消費され、地底の太陽を含む内部空間の狂気が等閑視されてきたことに、私は強い不誠実さを感じてきた。それは単なる忘却ではない。社会が岡本太郎の持つ「危険性」や「不快さ」を、編集という名の冷却装置によって無害なものへと作り変えてきた結果だ。
結局のところ、岡本太郎がこの世で試みたのは、何かの完成でも、正しい思想の流布でもない。合理化の波に呑み込まれていく世界の中に、**「どうしても合理化できない、ただ一点の視線」**を打ち込むことだったのではないか。
その視線は、理解されなくていい。継承されなくていい。ただ、消えずに放射し続ければいい。
岡本太郎は、安っぽい希望を説いた作家ではない。絶望の底を正確に見極めた上で、それでも沈黙しなかった存在だ。その態度そのものが、いまなお私たちの平穏な感受性を焼き続けている。
零次観測の星零次観測の星
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にゃお🐱

にゃお🐱

国民民主党
🐈🐾🐾🐾テトテト
一般人Xの投稿を国政政党である国民民主党がモザイク無しで無断転載🙀晒してその一般人は国民民主支持者から嫌がらせ受けたとか

そもそも国民民主党のサイト『こくみんファクト』国民民主党の政策に関するSNS上で出回っている切り取りや風説について、ファクト(事実)に基づいたQ&Aをお伝えします。ってものらしいにゃ

そもそもね、ジャッジは第三者でもなさそうだにゃ

加害者、被害者、裁判官…都合の悪いことに対してデマです!私は被害者兼裁判官みたいな感覚でファクトというのは如何なものかにゃ😸とは思う
いやいや、これがいいんだって人も居るだろうけど、まず正しく使って欲しいにゃฅ^•ω•^ฅ

いずれにしろ謝罪削除するって事はやったらダメだったんだろうにゃ🙀

こんな事して政策に人権とか書いたら…おまいう案件って言われるから要注意だにゃ
(`・д・)σ めっ!

逆風の時こそ国民民主党はダメージコントロールして現状維持、伸ばせるものなら逆風に耐えてながら伸ばして欲しいて投稿を過去にしたけどにゃ🐱ダメージ増やして行くのは本当に良くないにゃ╰ᘏᗢ
政治の星政治の星
GRAVITY
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えントロぴ

えントロぴ

つまり僕の論点は「3種の神器」を作る技巧を当時持ってる可能性があると普通に考えて思い当たるのは「タタラしか考えられないって事」技術も何も当時でも作れないでしょう、で作らせた後で、その権威を剥奪して「一つ目も火男(ひょっとこの元」などの差別の流布と鬼とみなした。など、当てはめると昨日の節分の鬼は外👹これもタタラを差別して抹殺したとしたら歴史は全部、見事にパーツが当てはまるというね。
GRAVITY
GRAVITY2
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