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イカルド

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てことは三連休も頓挫っすね。
ハァ。
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grabity

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上司や関係部署と話を詰めて、ここまで確認したしいけると判断した仕事で頓挫してしょげてる
それも前回成功したのに
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めるꪔ̤̥ꪔ̤̮ꪔ̤̫ 🍑

めるꪔ̤̥ꪔ̤̮ꪔ̤̫ 🍑

アベノミクスが道半ば(円の価値1ドル90円👉約160円)で頓挫したのを高市早苗が完遂(1ドル約160円👉200円(目標値は1ドル270円?))するってシナリオまじホラーやからやめれ🖐️

これに対して「民主党政権ガー!」ってリプきても私は民主党政権時の外発的ショック(リーマンショックによる円への逃避)による円高は是正すべき課題とは思ってたし、別に民主党政権が完璧なんて一言も言ってないから、それもまたただのホラーでしかないからやめれ🖐️🖐️
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アバシ

アバシ

人間失格を読んで。

人間失格における私は、世間が分からないために恥と罪を犯し、凋落する。彼が唯一心を通わせた女性は入水自殺を共にした人だけで、以後に結婚した女性は彼がある種憧れためであり、共感し合ってるとは言えない。

文章がほとんど彼の心情表現であるため、彼の思想、心情はよくわかる。分析するなら彼は個人としての実存を信奉したが、現実性を前に頓挫した人物ではないだろうか。

幼少期から彼は周囲を理解できないながら合わせてきた。これは束縛であり、その発散として自由な世界である芸術に目覚める。ここに彼の実存性、自由を求める萌芽がある。実際、東京に進学したのち自由奔放さがありありと描写されている。

現実性とは作中で恥とか罪とか表現されるものだ。その根源的原因は彼自身の性格、すなはち実存に由来する。個人と世間の対決で世間が勝利したのだ。最終的に彼は時間は流れるという真理に到達する。これは個人や世間の双方に作用する包括的な概念と言える。

彼の真理は個人と世間の対立を俯瞰することはできるが、それが彼の求める救済にはつながらないと思う。道化が世間に迎合しながら個人を保護する手段とすれば、この真理は世間を俯瞰しながら個人を保護する手段と言える。結局彼は他の人間のようになれず、世間の中で生きることも、世間の外で救われることもできなかった。
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ながまさ

ながまさ

trpgプロジェクト頓挫しそう笑笑
キャラに持たせるステータスはいいとして
手順省略のためにそのステータスを参照するステータスを持たせて良いものか……
キャラシがデカくなりすぎるのが問題だ……
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ゃわ

ゃわ

『ふつうの子ども』
さいっっっこーに大好きな映画だった!!「地球温暖化」を盾に、三者三様色んな大人に囲まれて閉鎖的な中で自由を求めて、反抗して、好きを追い求めて。子どもの純粋な探求心と残酷さと自己中心的なあの感じが全面に出ていた。
最後はやはり大人に捕まって頓挫してしまうけれど、確実に何かしらの変化は与えたというあの「How dare you?」ってセリフと対照的なラストの笑顔、!!!そこから入る明るい音楽と子どもたちの笑顔のエンドロール。
セリフの所々で日常にある地球温暖化の原因が出てきたり、しっかりひとつの軸として「地球温暖化」を見せながらも、そこには確実に別のメッセージもあって。全く無駄のない、素晴らしい映画でした。あーも1回みたい!!アマプラで見れます!!

How dare you?
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