共感で繋がるSNS

関連惑星

人気

関連検索ワード

新着

しの

しの

先日の愚痴の続きになるのだけど、個人的に面白い話が聞けたので言語化しておこうと思う

認識が異なりすぎる人との関わり合い方についての愚痴を、とあるメーカーさんの受付業務をしているAさんにしてみた

そこで出たのが、「人当たりの良い渉外さんは、クレームが来ることが多い」という話

人当たりが良いのに?と頭に疑問符が浮かぶが、続きを聞く

彼等に来るクレームにおおよそ共通するのは「真面目な取引の場で、対応が気安すぎる」「こっちは客だぞ」「どういう立場で喋っているのか」と言ったものであるらしい

文字面で見ると大変に「お客様」といったクレームにみえてしまうが、これが例えば、やたら親しげに話しかけてくる服屋の店員だったら?

街頭でいかにも親しげに、にこやかに近付いてくる営業マンならどうだろうか

それらになんだか忌避感を抱く気持ちは、分からないではないと思った

こういったお客様は、もはや渉外が話している内容の良し悪しは関係なく、渉外の雰囲気が気に入らないので発言も全て気に入らない、という判断になっている

私が陥っているのも、その類いのもので、善かれと思って行っているなにがしかが、問題になっているのだろうとAさんなりの分析を話してくれた

それを聞いて自身の行いを思い返して見ると、あれかも?これかも?と思い浮かぶものもあるので、後日いろいろ試してみようと思うのでした

ちなみに、その渉外さんはクレームもあるが実績もしっかり取っているそうなので、あまり問題にはなっていないそう

社内の人間関係じゃなければそこも参考にしたかった
GRAVITY
GRAVITY
s2_mi

s2_mi

廉くんのファンクラブのPlan出たね!
3種類コースがあるのにびっくりだよ👀
グッズつき年額に入ろうと思ってるけど、高す
ぎる😭🥺でも、入りたい!!
バイトするしかないな~😖💦頑張ろ🔥
#永瀬廉 #ファンクラブ
キンプリの星キンプリの星
GRAVITY
GRAVITY1
ひなただ

ひなただ

太宰府天満宮の奥にひっそりと佇む、美しい煉瓦造りの「お石トンネル」。このトンネルを作ったのは、かつて「筑紫のきみ」と謳われ、その類まれなる美貌で知られた「お石茶屋」の店主・お石さんでした。
明治・大正・昭和の文人や政治家たちを虜にし、犬養毅や佐藤栄作といった後の首相たちも彼女に会うためにこの地を訪れたといいます。このトンネルは、宝満山への参拝客や彼女を訪ねてくる人々が通りやすいようにと、お石さん自身が私財を投じて掘ったものだそう。
暗い煉瓦の道を抜けると、光の先に広がるのは彼女が愛した茶屋の風景。今もなお、トンネルの向こうから彼女の凛とした美しさが漂ってくるようです。
GRAVITY
GRAVITY
NaHCO₃

NaHCO₃

全人類ドラムやってくれたら全人類と結婚するのに。もう私が統治する世界を
GRAVITY
GRAVITY13
りう.

りう.

ミスド行ってきた✌️✌️✌️
ゴディバコラボやっと買えたーーー\( 'ω')/\( 'ω')/\( 'ω')/全種類あったけど2種類買ったーーー\( 'ω')/\( 'ω')/\( 'ω')/
宴じゃ宴じゃーーー!!!!!!

#今日の1枚
GRAVITY1
GRAVITY5
やさ

やさ

題:カップルの身長は何センチ差がベストなのか
研究の動機:皆さんのパートナー選びの助けになればと思い、研究することを決めた。
予想:11〜20cm
研究方法:様々な身長差のパターンにおいて超主観的ではあるがメリットデメリットを考える。
結果:
①0〜9cm差
☆メリット
・身長がほぼ同じであるため、写真やプリクラを撮影する際にフレームに収めやすく、特別な構図を考えなくても自然なツーショットになりやすい。
・会話をする際に視線の高さが近く、常に目を合わせやすいため、対等な立場で話している感覚を持ちやすい。
・体型やサイズ感が似ている場合が多く、ペアルックやお揃いの服を選ぶ際に全く同じデザインを着用できる点で実用性が高い。
・歩幅や歩くスピードがほぼ一致するため、並んで歩くときに無理に相手に合わせる必要がなく、自然体でデートを楽しめる。
・キス、ハグ、手を繋ぐといったスキンシップにおいて、体勢を大きく変える必要がなく、最も動作がしやすい身長差である。

☆デメリット
・身長差があまりないため、「ドキドキ感」や「守られている感」がやや弱い場合がある
・周囲からカップルというより「友達」や「兄弟姉妹」に見られることがある
・男性側(あるいは高い方)が「もう少し身長差あったらな…」と密かに思う可能性がある

②11〜20cm差
☆メリット
・写真を撮るとき、ちょうど良い身長差でバランスが良く、いわゆる「少女漫画のカップル感」が出る
・ハグをしたときに顔の位置が胸や肩あたりになり、「包まれている感」「守られている感」が強い
・手を繋いで歩くと自然に腕の高さが合い、デート中の動作がスムーズ
・周囲から見ても「いかにもカップル」という雰囲気になりやすい

☆デメリット
・キスをするときに、どちらかが少し背伸びをする必要がある
・服のサイズ感が異なるため、ペアルックの種類がやや限られる
・長時間並んで立っていると、目線の高さの違いで首が疲れる場合がある

③21〜30cm差
☆メリット
・身長差が大きいため、ドラマや映画のような「理想的カップル感」が強い
・写真を撮るときに、構図次第ではとても映える
・「小柄で可愛い」「大きくて頼もしい」という役割がはっきりする

☆デメリット
・キスや会話のたびに、どちらかがかなり体勢を変える必要がある
・手を繋ぐと腕が疲れやすい
・歩幅が合わず、無意識のうちにどちらかが合わせることになる
・プリクラでは顔の位置が離れすぎてフレーム調整が難しい

④31cm以上
☆メリット
・もはや個性として非常に印象に残るカップルになる
・周囲から一瞬で覚えられる
・「身長差カップル」というジャンルを確立できる

☆デメリット
・日常生活のほぼ全ての動作(会話・キス・写真・手繋ぎ)に工夫が必要
・周囲から「親子」「兄妹」と間違われる可能性がある
・身長差という要素が強すぎて、恋愛よりネタとして扱われがち

考察:以上の結果から、0〜10cm差は実用性が高く安定しているが、恋愛的なドキドキ感はやや弱い。一方、21cm以上になるとロマン性は高いが、日常生活における不便さが増える傾向が見られた。
そのため、実用性と恋愛的満足度のバランスが最も良いのは 11〜20cm差であると考えられる。

結論:カップルの身長差のベストは 11〜20cm差である。
この範囲は、写真映え・身体的相性・心理的満足度の全てにおいてバランスが良く、現実的かつ理想的な身長差と言える。

補足:ただし、本研究は「超主観的」であり、実際には性格や価値観の相性の方がはるかに重要である。
身長差はあくまでスパイスであり、恋愛の本質は中身であることを最後に付け加えておく。
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる

おすすめのクリエーター