関連惑星
純粋な雑談の星
340人が搭乗中
参加
純粋な雑談を楽しむためのわ~臭え(惑星)です。投稿で話し相手呼びかけるもよし、仲のいい友達もつくるもよし、モラルを守って楽しく活動しましょう(ت)
グル―プチャットは秩序を保つために申請制にします。挨拶がない方や嫌な言動をする方は退出させます!
新しく入られた方達は自己紹介投稿と他の方の投稿にコメントして仲を深めてください😊
熱帯魚の星
218人が搭乗中
参加
「色鮮やかな熱帯魚が優雅に泳ぎ、緑豊かな水草が生い茂る水槽は、まるで小さな水中楽園。美しい魚たちの動きと、水草が揺れる癒しの空間は、心を落ち着かせてくれます。適切な照明や水質管理で、生態系を整えることで、より自然に近い環境を作ることができます。水槽レイアウトの工夫次第で、ジャングルのような景観からシンプルなアクアリウムまで、自分だけの美しい世界を演出可能。癒しと美しさを兼ね備えたアクアリウムの魅力をぜひ自慢してください!」
自由な雑談の星
194人が搭乗中
参加
出会い目的は❌
みな、和気あいあいと話しましょう。節度をもってね。
楽しみましょう~
お喋り・雑談の星
190人が搭乗中
参加
誰かと話したい、そんな風に思ってもなかなか相手は見つかりませんよね?
なので、グループチャットで色んな方とお喋りをして、交友の和が広げられそうな星があったらいいな、と思い作らせていただきました( *´꒳`*)
マナーを守って、楽しくお喋りをして、皆様の友達が増やせる様な場になったらいいなと考えております✨
皆にとって居心地の良い場所になりますように☆。.:*・゜
恋愛の相談・雑談の星
183人が搭乗中
参加
この惑星を見つけて頂きありがとうございます(*´˘`*)
🍀投稿について🍀
この惑星は主に片思い、失恋、両想い、カップル等の恋愛トーク、恋愛相談、勿論雑談投稿もOKの惑星です👌
投稿や投稿への返信やいいねはお気軽にして頂けると幸いです🥰
🍀既に惑星在住の方、新しく惑星に加入した方へ🍀
自分が投稿したり、他の人の投稿に返信は勇気いるけど…、いいねならできるかも…という場合もウェルカムです!🙌
ただし攻撃的なもの、不快になるような投稿、返信はおやめ下さい🙇♀️
💫管理人から💫
まだまだ新米の惑星ですが、のんびりした惑星です!
自己紹介を気軽にしてみたり、恋愛トークや恋愛相談、失恋を癒すために頑張ってる事等気軽に投稿や返信、いいね等お待ちしております!
また不定期で管理人によるオープンルームで恋愛相談や恋愛トークルームをしておりますので見つけてお時間がある際にはお待ちしております☺️
この惑星でルームの際は惑星に共有しておりますので、この惑星を見ると音声ルーム表示が出ているので見つけられると思います👀
困った事や、これは大丈夫…?という物があればお気軽に管理人までDMを飛ばしてください!
長い紹介文を最後まで読んで頂きありがとうございました🙏
よろしくお願いいたします🥰
雑描きポイ投げの星
171人が搭乗中
参加
この惑星は、こんな人にオススメ!!
◆絵を描くのが好きだけど、画力に自信がない…
◆様々な理由から"絵師"を名乗りたくない…
◆とにかくゆるいらくがきを皆に見てもらいたい…
……etc!
絵師さんには程遠い私がお送りする、あらゆる"らくがき"が集う惑星です!!
どんな方でもご参加いただけます。
孤高にらくがきを載せるもよし、交流してワイワイするのもよし、トラブルになるような投稿や、イラストに関係のない投稿以外何でもよし!ゆる〜いらくがきライフをお楽しみください!
雑学の星
162人が搭乗中
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こちらの星では専門の方の裏話からクスッと笑えるしょうもない豆知識など、様々なジャンルの雑学を共有いただいております。
お気軽になんでも投稿&日常の暇つぶしにでもなればとても嬉しいです🌷
雑談好きの集まり
114人が搭乗中
参加
この惑星は雑談メインです!皆さんで仲良く過ごしましょー!利用規約を守ってない方はこの惑星から削除します。
札幌の雑談とオフ会の星
105人が搭乗中
参加
この惑星に入れる人は
札幌の人、札幌の近くの人、札幌に住む予定の人
プロフィール、もしくは
投稿などが見れる状態で趣味、もしくは日常を投稿してる人
この惑星への申請許可が保留の人は
プロフィール、または投稿に下 ね た、ぼゥげン、白紙など安全が予想できない場合は安全が予想でき次第許可になりますが安全が予想できない場合は許可が難しくなりますm(_ _)m
札幌の雑談とオフ会の星のグループチャットも作ったので是非入ってください
金魚の星
92人が搭乗中
参加
可愛い金魚について情報を共有しませんか?
飼育・病気・水槽のメンテナンス等々
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みかん

ざこ✟
ざぁこ♡ざこざこざーこ♡#雑魚

にらぼう
キュインキュインキュインキュイン🤩🤩🤩て感じ
音楽やってんのに難聴なるとか、ワイの耳雑魚雑魚雑魚雑魚雑魚雑魚雑魚雑魚雑魚雑魚雑魚雑魚雑魚雑魚雑魚雑魚雑魚雑魚雑魚雑魚雑魚雑魚雑魚雑魚雑魚雑魚雑魚雑魚雑魚雑魚過ぎて終わった!

新生活

イ鹿ワ

福ちゃん
#雑魚 #ボカロ #面白

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あめ
しょーみ車のスキンとかどうだっていい。楽しみたいだけなのに文句言われるのは疲れる
風の音
回答数 44>>
「はい。承知しました。」
と、雑魚含め毎回全員に同意を求めてからつく
ネロ
「芝居は反応だ」という言葉もある
演技をするということは反応し会話するということだと言える
もちろんそれが全てではないが、とても重要な要素だ
舞台や映像を「ト書きに書いてある通りに動き、台詞に書いてある通りの言葉を言う」ものだと思っている人は多いだろう
アニメやボイスドラマを「台詞を覚える必要もなくただ書いてある通りに読めばいい」と思っている人も多いだろう
この認識の人は芝居を学ぶ環境にも実は多い
口では芝居の素晴らしさや難しさを賞賛するが、内心では上に書いたようなことを思っている
彼らの芝居を見ればすぐにわかることだ
この認識は言うまでもなく間違いだ
決めれた通りに台詞を「読む」ことが芝居ではない
台詞は、相手の台詞や様々な事象に対する自然な反応として「出てくる」ものだ
「台本に書いてあるからやりました」では成立しない
例えばこんな台詞があったとしよう
A「お前は自分を強いと勘違いしているだけの雑魚だ」
B「んだとテメェ! 俺に殺されてからあの世で後悔しやがれ!」
あなたがBの役を演じるとして、おそらくまずは「どんな風に読もうかな」と考えるだろう
「どんな風に怒鳴ればかっこいいかな」と考えるだろう
そのように考えてはいけない
「Aの台詞を言われて、Bがどのように感じ、どのように考え、なぜこの台詞を言うのか=どのように反応するのか」を考えるのだ
この時、決して自分の台詞だけを見るのではなく、必ず相手の台詞も見る必要がある
(AとBがどのような人物でどのような関係でどのような経緯で台本に書いてある状況になっているか、など本来であればもっと考えることはあるが、今はとりあえずそれは置いておこう)
今回のAとBのやり取りの場合「お前は雑魚だ」と煽られ、憤り、「俺の強さを証明してやる。手段はお前を殺すことだ」と意気込んでいると解釈できる
が、これはあくまでひとつの解釈であって、他の解釈はいくらでも可能であり、そのどれもが演出家に採用される可能性はある
なぜなら、「演技に正解はない」からである
(ちなみにこの言葉は意味を誤解されていることが多い。更にこの言葉には続きがある。また別の投稿でそれについて語るつもりだ)
決して「読み方」や「かっこいい怒鳴り方」を考えるわけではない
「なぜその台詞を言うのか、どのように反応するのか」を考える必要がある
そもそも人間の行動や言動は基本的には何かに対する「反応」だ
「昼食を摂る」という行動は、
例えば「お腹減ったからご飯食べよう」という空腹に対する反応であったり、
「いつもお昼を食べる時間だからご飯食べよう」という時間に対する反応であったりする
人間は何かに反応して感情が生まれ、その感情に従って行動を起こしたり、言葉を発したりする
(ただしこれは全ての行動や発言が感情のみに支配されていると言いたいわけではないし、行動の理由が必ずその場その時にあると言いたいわけでもない)
そして芝居というのは、この「反応」の応酬を見せるものだ
相手の台詞に「反応」してこちらの台詞を返し、相手がそれに「反応」してまた台詞を返してくる
そうすれば自然な「反応」のやり取りが発生し、自然な「会話」となるわけだ
この自然な反応、自然な会話が必要なのだ
「台詞をどう読もうかな。どうしたらかっこいいかな」と考えて「読んだ」台詞は、相手の台詞に反応して出てきたものではない不自然なものだ
これは「嘘」の台詞だと言えるだろう
相手の台詞がどんな感情によって発せられた言葉なのかを無視して、あらかじめ決めた通りに台詞を「読んで」しまっては「会話」が成立しないのだ
「相手は台本に書いてある通りに台詞を発するのだから、何を言われるかはわかってる。自分も同じように決められた台詞を発するのだから、問題ない」と考える人もいるだろうが、それは明確な誤りだ
確かに口にすべき台詞は書いてあるが、相手が台詞……というか台本の内容をどのように解釈し、自分の役をどのように作り、どのような個性でどのような台詞を発するか、予測はつかない
同じ台詞でも、それをどう表現するかは役者によって違う
そしてその予測のつかない言葉や行動を受け取ってこちらも自然に反応する必要がある
さっき「どのように反応するか」を考える、と書いたが、あらかじめ想定した通りに毎回反応ができるわけではない
そのため反応のパターンや台詞の解釈は複数用意するのが普通だし、時には自分が全く思いもしなかった反応が発生することも当然ある
芝居は生き物なのだ
芝居は消え物なのだ
例えば長い時間をかけて稽古する舞台
確かに同じシーンを何度も稽古するだろう
何をどうするかが具体的に決まって形が定まってくるだろう
だがそれでも全てが同じとはいかないのだ
なぜなら、どの役者も常に「生の反応、生の感情」によって行動したり台詞を発したりするからだ
初日から千秋楽まで毎日同じ芝居を観たとして、確かに同じことをしているように見えるかも知れないが、完全に同じではないのだ
「かっこいい読み方」を考えるのではない
自然な反応として会話をするということが必要なのだ
「台詞は『読む』ものではなく『出てくる』ものだ」という言葉は、決して精神論などではなく明確な事実である
「声を作って台詞を読む」ことは芝居ではない
「読んでいる感がないように台詞を読む」ことも芝居ではない
「芝居は会話」であり「芝居は反応」なのである

がきお

.*海月*.
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