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雅也

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【名前】雅也
【趣味】旅行、温泉、友達募集

今日からGRAVITYをはじめました!たくさん友達ができたら嬉しいです!
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みゅの字

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年末年始、読もうと思ってる(1冊でも複数でも)年末年始、読もうと思ってる(1冊でも複数でも)

回答数 7>>

『こころ』夏目漱石
『我が名はアラム』W.サローヤン
(なろうR18投稿の小説)

『ゲンロン 1』

『メイキングオブ 勉強の哲学』千葉雅也
『センスの哲学』千葉雅也
『ライティングの哲学』(共著)
『書くための名前のない技術』千葉雅也/Tak.

優先度の順ではない。

ひとつは、ここで知り合った方とのご縁で「読んでみっか」「絶対読む!」ってなったもの。読むごとに自分が書き換わるのであれば、出会った人に合わせて少し自分を変えてみるのも悪くないだろう…って、安請け合いして読めないことも多いんだけど。

ゲンロンはなぜか1だけ紙で買ってた。東浩紀は雑誌的な知性だと批判されることもあるけど、雑誌というものがほとんど失われてしまった現在、雑誌を起点に(検索語を探して)自分をネットワークにして作り替えていくことを、取り戻したい欲求がある。

千葉雅也の本は何冊か買って持ってた。最初、哲学的裏付けのある自己啓発書のつもりで読んでいて「こうやると勉強できるのか?」みたいな読み方になっていたのだけど、それと同様に「自己啓発書に擬態した哲学書」として話運びに注意して読むべきだと思った。とはいえそれは、「Workflowyこう使って書いてる」みたいな実用書/自己啓発領域にまたがらざるを得ないのだけど。

他にも実家で古いムックを…(写真)

全部読めるかって? さぁ…。でも、生活の中で、これを読むぞというリストアップさえしなくなったら、時間は生活に侵食されて蒸発してしまう。「家に本棚がない」人がいる。そしてそのことを知ると「えぇーっ信じられない!」と仰天するSNS仰天業の人がいる。驚く必要はない。生活はいつか不意にあなたに襲いかかりあなたから時間とやる気を奪う。驚く前に備えるべきなのだ。

…あ、ついトーンが変わってしまった。えーと今年は読書ノートや探書手帳をつけていけるような生活がしたいと思っています! (ブックリストの外郭としての手帳ノートの扱いについてもこの星で触れていきたい…ですね)
本棚の星本棚の星
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インド人を右に②

インド人を右に②

なりゆき見てて、加藤雅也さんがご出演の朝ドラってなんだ?と調べたら『まんぷく』だった。ちょうど見てない時期だった。
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縁側

縁側

昨日の忘年会で本について話す機会があった。最初の哲学の本のとして千葉雅也さんの「現代思想入門」と他の何冊かをおすすめした。哲学を敬遠する人がほとんどだと思うので嬉しい。
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みゅの字

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千葉雅也のEvernoteの作り方聴きながら「おお~」と感心して声を出しつつ運転している
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みゅの字

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言葉遊びの芸術というのがたとえばヒップホップにおけるラップというのがその座を独占しているに近い状態であるというのならばそれは間違っているし、口から何かがついて出る、千葉雅也が言ってたふうに言えば言葉にいっとき支配されている状態での発語というのは何であっても起きうるのだ。広く言うならばsnsでの投稿や交流というのはその言葉遊びを汎化したものだと言えるし、あぁ今この人と会話がスイングしてるな、という瞬間は、言葉を操作して組手していると同時に組手によって自分が操られている感覚とのふたつながらのものだ。何かのとき「踊ろう」と書いたのはそういうことなのだと思う。ヒップホップに限らず何を経由しても言葉遊びで踊ることはできる。
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サラン

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『 栄光のバックホーム 』

2025.11.28 に公開して、
ずっと見たかった映画を旦那と
2人で見てきた💦

2025.12.6 に見てきたー

松谷鷹也 × 鈴木京香 × 前田拳太郎
伊原六花 × 山崎紘菜 × 草川拓弥
萩原聖人 × 上地雄輔 × 古田新太
加藤雅也 × 小澤征悦 × 平泉成
田中健 × 佐藤浩市 × 大森南朋
柄本明 × 高橋克典 主演映画!!

この映画は、野球の知識ゼロで見れる。
脳みそ空っぽにして見てほしい!
テーマが生命の勉強だね✍️

映画始まって冒頭からエンドロールまでの
135分泣きぱっなし!!

物語の合間に生前の姿、
実際の横田選手の映像や写真の数々。

病気はいつ誰に訪れるか分からない。
夢が突然断ち切られてしまうこともある。
一生懸命に野球に向き合い、
命を削りながら続けていたけど、それが故に、
横田選手が「 野球が嫌いだ 」と吐露。
その言葉が胸に刺さる!

どうしてこんな野球期待されてた子が、
こんな過酷な運命を背負わなければならなかったのか?と思うだろうに、
とにかくお母さんの気持ちが強い。

人生を諦めようとした慎太郎へ母がかけた言葉、
暗い海をずっと旅しているみたいのくだりが素晴らしかった。

お母さんも悔しいはずなのに、
一切弱音を吐かずに、慎太郎に選択肢を
増やし後ろを振り向かないように
ずっとずっと前向きの言葉を発してた姿!
ほんと母は強し‼️

引退試合で魅せてくれたバックホームは、
本当に沢山の人に勇気と感動を与えてくれたと思うし、
永遠に記憶に残るシーンだと思う💦

うちも、小さくても目標見つけて、
一歩一歩進んでいきます。

旦那と見に行ったけど、
お互いもう顔泣き崩れるくらい泣いた😭

栄光の架け橋の歌詞の意味も深堀りできたし
歌詞がなんって素敵で、いい曲なんだろうと。

ラストのエンドロール中も本人の写真や
音声が聞けて、自分もだし、
映画を見てたみんなが大号泣😭😭😭😭

映画を越えて心に残る。

奇跡と軌跡と努力と愛、友情の物語(T ^ T)
野球は人生であり、
引退後も自分に負けず
自分を信じて歩んだ漢の軌跡……!

最後に、
野球を知らなくても、知識がなくても、
野球ファン関係なく、
すべての人へ生きる勇気を与えてくれて、
人としての強さや周りの方の優しさに
触れられた映画🎥

もっと書きたいこと沢山あるけど
ここまでにしとく!

沢山の人に見てほしいレベル😭

#栄光のバックホーム
#実話
#脳腫瘍
#横田慎太郎
#プロ野球選手
#阪神タイガース
#背番号24
#ゆず
#栄光の架け橋
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栄光の架橋

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ナッツ

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#読書日録

千葉雅也 他
『思弁的実在論と現代について
          千葉雅也対談集』
  ポスト精神分析的人間へ 
   ーーーメンタルヘルス時代の〈生活〉
           ×松本卓也

私の記憶からあの人の風景へ
隣の人は誰だか
「ほんとう」って、壊れるもの
終わらない(陥没と波)
眼窩に雲間の青さ
病めない心を、またリセット
みずからの始まりの全体になる
ふふふふふふふ
回遊しながら笑い
空しくない、バイバイ私たち
何度も毎日それでも、生々しく驚いて
いつもカタワレを歩いてみて
歩いた徒労
不和の発見
そういうものものを話せること
ひとつの銀河
目の前の人と洞窟
ひとりではいられない身体だから、ふくらみがたくさんあるんだ
争っている読書を
詩の喘ぎだした声にまかせて…
GRAVITY

Come Here Go There

レイ ハラカミ

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