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階段に心奪われるの星
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階段に心を奪われてしまう
つい、階段見ると写真撮っちゃう
階段には浪漫が詰まってます。まさに人生そのもの、登ったり下ったり、踊り場で休むもよし
あなたが心奪われた階段見せてください☆*。
追記
自分の星への勧誘などはご遠慮ください
見かけた際は投稿を削除させて頂く場合が
ございます
虚構の星
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全てフィクションです。
おじさん構文教室 の星
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おじさん🧔♂️構文を教える💮ヨ‼️‼️‼️
創造の星
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ここではハンドメイドや、物作りされてる方。
料理やお菓子作りされてる方。
写真で自分の世界観を表現されてる方。
イラストや絵を描かれてる方。
小説を書かれている方。
自分の作品を誰かに見てほしい。
作品について誰かと語り合いたい。
そんな誰かの為の星です。
自分が創った物ならなんでもOK!
あなたの好きを教えてください(*´꒳`*)
菊池風磨構文の星
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この星入ってないようじゃ無理か、この星にはね、入っとかないと。
立体造型の星
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模型、彫刻、アクセサリー、家具、ぬいぐるみ、建造物。ジャンルを横断して「立体造形としてのツボ」を刺激するもの、自作の造形物をなんでも持ち寄りましょう。
小泉構文のSTARの星
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小泉構文🌌を求めるから小泉構文🌌に出会う🤝
出会う🤝からこそ、この星🌟が小泉構文🌌になる。
だからこそ、小泉構文🌌なんです。
空気階段の星
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この惑星は、若手芸人の空気階段が、人生のためになる情報が集まる場所です。
構ってほしいだけの星
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おばさん構文の星
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臼井優
被害者は慢性的なストレスにより「海馬」や「扁桃体」が萎縮・変化し、PTSD(心的外傷後ストレス障害)、うつ病、不安障害のリスクが高まります。
一方、加害者の脳では「前頭前野」の働きが弱まり、共感力の欠如や衝動性、いじめへの依存(報酬系の過活動)が引き起こされます。
いじめ被害が脳に与える影響
長期間のいじめは、脳の物理的な変化を伴う深刻なダメージを与えます。
海馬・扁桃体の萎縮: 慢性的なストレスホルモン(コルチゾール)の過剰分泌により、感情や記憶を司る海馬や恐怖を司る扁桃体が萎縮・機能低下し、PTSDやうつ病を引き起こしやすくなる。
脳の部位の縮小: 思春期の持続的な被害は、被殻や尾状核など、脳の構造に影響を与え、発達を阻害する。
精神病体験の誘発: 思春期におけるいじめ被害は、脳内の神経伝達物質(グルタミン酸)機能に作用し、幻覚や妄想などの精神病体験に関連する。
感情・認知の低下: 恐怖感の慢性化により、不安、自殺願望、社会性低下、学習能力の低下を引き起こす。
いじめ加害が脳に与える影響
加害者の脳は、他者を攻撃することで快感を感じるように「学習」してしまう特徴的な状態になります。
共感性の欠如: 相手の痛みを想像してブレーキをかける「前頭前野」の働きが低下する。
いじめの快楽化(報酬系の過活動): いじめが脳にとって「快感」の信号に変わり、いじめ行為を繰り返してしまう。
衝動の制御不能: 感情を抑える機能が鈍り、衝動的で攻撃的な行動が強まる。
罪悪感の喪失: 悪いことをしても罪悪感を感じにくくなり、反社会的な人格へ変化するリスクがある。
思春期の脳への影響
脳が発達する思春期に受けるストレスは特に有害です。
いじめの被害は、脳の成熟を妨げ、長期にわたってこころの不調をきたす原因となるため、早期の対策と相談しやすい環境づくりが重要です。

のい
被雇用者として生きていく必要のない収益構造になってきたんだなぁと数字面でより実感

新星久美子❤️瞑想

🎀
けれど、その見えない刻印は、軍事、経済、教育、文化の“根っこ”にまで入り込んでいる
生活の不便ではない もっと静かで深いところにある “構造の不自由” だ
この記事では、日本の戦後を支えてきたその目に見えないコストを、右脳と左脳の両方で読み解いていく
⸻
敗戦国が抱え続ける構造的なデメリット
⸻
国家主権の一部が他国に握られている
表面上は独立国でも、軍事・安全保障・外交・情報の基盤は、戦勝国が引いた設計図の上にある
選挙で政権が変わっても、触れられない“根”の領域が存在してしまう
これが敗戦国が最初から背負っている非対称性
⸻
軍事の外注による主体性の喪失
日本やドイツは、戦後ずっとアメリカに軍事と安全保障を委ねてきた
その結果、外交判断は常に米国の利益と連動する
情報の独自収集能力も限られ、国家としての選択肢が狭くなる
個人には見えないが、これは最も大きいロスのひとつ
⸻
基地負担という形で残るコスト
日本やドイツに点在する巨大な米軍基地
騒音、土地利用の制限、治外法権的なエリア
本来は払わなくていいはずの“場所のコスト”を、地域の住民が背負い続けている
これも敗戦国だけに残る現実
⸻
戦勝国が作ったルールの上で動かされる経済
ドルを基軸通貨とする世界システム
多国籍企業の優位
国債・金融政策の制約
国内でどれだけ努力しても、利益の一部は構造的に外へ流れやすい
これは目に見えない“経済の損”
⸻
教育が“従順さ”に傾いてしまった歴史
戦後教育は、右脳の創造よりも、左脳の記憶・秩序・従順を中心に組み立てられた
創造性や感性を伸ばすより、「間違えないこと」を優先するシステム
これが今の日本の人材構造や空気にまで影響している
ここもまた、敗戦国だけが抱える癖のようなもの
⸻
文化に刻まれた“後ろめたさ”
敗戦国は国家の物語を自由に語りにくい
愛国心や歴史への誇りを表現すると、すぐに“危険思想”として扱われる
文化的アイデンティティが育ちにくい環境
これは目に見えないけれど、精神に作用する損失が大きい
⸻
戦後の制度が残す“税の重さ”
復興期に作られた税・社会保険・インフラ維持費の大部分が、今もそのまま残っている
80年たっても支払い続ける仕組み
国民の可処分所得が上がらない理由のひとつでもある
これも戦争に負けた国が背負う“長い影”
⸻
右脳で読む敗戦国の感覚
敗戦国で生きるというのは
自分の家なのに、設計図だけは他人が描いた家に住んでいるようなもの
壁の位置も、扉の高さも、思想の通り道も
変えたいと思っても、どこかで制限がかかる
その“静かな窮屈さ”こそが、敗戦国の正体
⸻
敗戦の損は「生活の不便」ではなく
もっと深いところにある 構造の不自由
この構造はゆっくりと、しかし確実に、経済・軍事・教育・文化を形づくってきた
私たちはその上に暮らしている

🎀
領土か
名誉か
それとも復讐か
実はもっと大きなものがある
“世界の設計図を書く権利”
第二次世界大戦の戦勝国は、この設計権を手に入れたことで、戦後八十年以上も続く巨大なメリットを享受してきた
この記事では、その特権の正体を左脳で構造的に描き、右脳で感覚としてつかめるように整理する
⸻
世界秩序の設計権を得た
戦争に勝つとは、国境を変えることではなく、世界が従うルールを作る側になること
国連
IMF
世界銀行
GATT
そしてドルを基軸通貨にするブレトンウッズ体制
これらの枠組みの中心には戦勝国が座り、敗戦国はそのレールの上を走るしかなかった
設計権こそが最大の戦利品
⸻
経済圏を支配する権利を手に入れた
戦勝国は資源の流れと市場の入口を押さえた
貿易のルール
海上輸送の安全保障
多国籍企業の優位
資源から製品へ、製品から金融へ
その一連の流れの“蛇口”を握った国が、世界経済の収益を吸い上げる構造をつくった
勝てば、市場そのものが自国の延長になる
⸻
世界各地に軍事拠点を持つ権利
アメリカが戦後に得た最大のメリットのひとつ
日本、ドイツ、イタリア、韓国、フィリピン
各地に基地を置き、自国から遠く離れた場所で戦略を組める
有事の最前線を自分で決められる
そして地政学的リスクを自国本土から遠ざけられる
軍事拠点は領土より価値がある
それは“世界の玄関口”だから
⸻
頭脳と技術の獲得
戦争とは、技術と頭脳の争奪戦でもある
アメリカとソ連は敗戦国から膨大な技術と人材を吸収した
ドイツのロケット
日本の化学と工業
科学者の移籍
軍事、宇宙、医療、産業
敗戦国の技術は戦勝国の未来へ変換された
領土よりも価値のある“未来の資本”を丸ごと持っていった形になる
⸻
ドルという“世界通貨”を確立した
アメリカが得た究極の権利
世界のお金の基準を、自国の紙幣にした
これは国家にとってほぼ無限の特権
自国が発行する通貨を、世界が価値基準として受け入れる
国債を世界が買ってくれる
インフレの負担を世界に輸出できる
世界のお金の流れを自分の都合で動かせる
これこそ戦勝国の見えない王冠
⸻
敗戦国への構造的影響力を持ち続ける
日本やドイツのような敗戦国に対して、戦勝国は
憲法
教育
産業構造
安全保障
報道
その“根の部分”に影響力を残した
戦後の国家デザインの基礎には、勝った国の論理が埋め込まれている
これが長期的な支配力となり、今でも静かに効き続けている
⸻
ソ連は領土と勢力圏を得た
アメリカが金融とルールを握る一方で、ソ連は地理的な利得を得た
東欧
バルト三国
北朝鮮
巨大な緩衝地帯を確保し、陸の帝国としての安全保障を固めた
戦争に勝つと、海と陸でそれぞれの利得の取り方がまったく違っていた
⸻
右脳で読む戦勝国の感覚
世界のルールブックを、勝った国が書いた
私たちは、その本のページの上で生きている
どの国が動き
どの通貨が流れ
どこに基地が置かれ
どの技術が未来をつくるのか
そのシナリオの“脚本”を握った国こそ、戦勝国だった
そしてその脚本は、いまも書き換えられていない
⸻
戦勝国が得たものとは
領土でも名誉でもなく
世界の未来を設計する権利そのもの
その設計図に従うように、戦後の経済も政治も文化も動いていく
第二次世界大戦とは、単なる戦争ではなく
“誰が世界の舞台装置をつくるか”を決める巨大な転換点だった

🎀
中国が山を買った
水源地を押さえた
そんなニュースが流れると、人は一気に反応する
けれど
日本には 基地 駐屯地 訓練場あわせて100を超える米軍施設がある
沖縄だけじゃない
東京 神奈川 静岡 青森 山口 北海道
本土のあちこちに普通に存在している
中国の土地だけ大騒ぎして
この現実はほとんど語られない
なぜこんな温度差が生まれるのか
日本にある米軍施設はどれほどか
最新のデータでは
日本には 100以上の米軍施設 があるとされる
沖縄に約70%
残りの30%が本土各地に分散している
横田
座間
厚木
横須賀
キャンプ富士
沼津訓練場
三沢
岩国
“知ってる人だけ知っている” という状態だが
現実としてはかなり広範囲
基地 駐屯地 訓練場のちがい
三つの種類は役割がまったく違う
知らないとスケールがつかみにくいので整理する
基地
軍の街
飛行場 港湾 住宅 病院 格納庫
生活から司令部までフルセット
巨大な常駐拠点
駐屯地(キャンプ)
部隊が住んで活動する場所
規模は基地より小さめ
司令部と生活区域が中心
キャンプ富士など
訓練場
住まない
山や森そのもの
射撃 演習 戦車走行のための土地
北富士演習場 沼津訓練場など
この三つをあわせて 100以上
本土にも普通にある
では なぜこんなに多いのか
ここからが重要
これは偶然ではなく
“戦後日本の歴史”がそのまま形になった結果
歴史背景
1945
敗戦
日本の主要な飛行場 港湾 広大な土地は
占領軍(GHQ)の管理下になり
多くがそのまま軍事施設として使われ始めた
これが今の米軍基地の原型
1951
サンフランシスコ講和条約と同時に
日米安保条約を締結
表では“独立回復”
裏では“米軍の常駐を受け入れる”
独立と依存がセットで始まる
1950〜70年代
冷戦
朝鮮戦争
ベトナム戦争
台湾海峡危機
日本は地理的に前線の後方基地となり
米軍の存在は強化されていく
沖縄への集中はこの頃に決定的になる
1972
沖縄返還
形式上は「日本に返った」
しかし基地はそのまま残り
沖縄に70%という構造が固定化される
現在
冷戦は終わったはずなのに
米軍施設はほぼそのまま
再編と共同使用で効率化され
形を変えながら“維持され続けている”
つまり
いまの状況は
戦後80年の積み重ねでつくられた構造そのもの
なのに なぜ中国の土地だけ騒ぐのか
理由は簡単
恐怖の方が人の右脳を動かしやすいから
中国が買ったという情報は
地図に赤丸が付き
SNSで拡散され
“分かりやすい危機”として成立する
だから騒ぎになる
一方で米軍施設は
戦後ずっとそこにあり
ニュースにもならず
学校でも習わず
右脳が刺激されない
だから沈黙
存在していても「見えない」
これは危険度の問題ではなく
感情の扇動があるかどうかの問題
プロパガンダの形
プロパガンダとは
敵を作り 不安を煽り 味方を正当化する技術
中国 → 敵にしやすい
米軍 → 味方として扱われやすい
同じ“外国による土地利用”なのに
片方は危機
片方は空気
この温度差こそ
物語が編集されている証拠
本当に見るべきこと
国土をどう使われているか
どこを誰が利用しているか
それを構造として理解し
同時に自分の感覚で受け止めること
右脳で感じ
左脳で整理し
その往復で初めて
世界は立体的に見えてくる
恐怖だけで動くと操られる
構造だけで動くと無感覚になる
両方が必要な時代に来ている

臼井優
インドのグプタ文字を基にチベット文字が考案され、サンスクリット原本に忠実な「チベット大蔵経」が編纂され、仏教の源流を保持しています。
チベット仏教におけるサンスクリット語の重要性と関連性
経典の翻訳と整備: 7世紀のソンツェン・ガムポ王の命を受け、トゥンミ・サムボータがインドでサンスクリット語を学んで帰国し、チベット語の文字と文法を制定しました。
これは仏教経典を正確に翻訳するためでした。
「チベット大蔵経」の信頼性: チベット訳は、サンスクリットの原本に極めて忠実に翻訳されたため、インド本国で散逸した経典の復元に役立つほど高い信頼性を持っています。
インド直伝の継承: 中国を経由せず、インドから直接伝わったため、密教を含む後期インド仏教の教義が、サンスクリット語の文献とともに色濃く保存されています。
言語体系の影響: チベット語の仏教用語はサンスクリット語の構造を反映しており、文字の配列(母音・子音)もインドの文字体系に基づいて構成されています。
このように、チベット仏教はサンスクリット語で書かれたインド仏教の伝統を文字・言語レベルで完璧に取り入れた、アジアの仏教において極めて特殊で重要な系統です。
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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のい
なんかいろいろつくってあそんでる。
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FuckDA Norimi !$ Made in Heaven
世界は、どの視点で見るかで変わる
FuckDA Norimi は
右脳と左脳の境界から
社会・脳・感情・歴史を読み直す
これは
世界の“見え方”を更新するためのPerspective
読むたびに、あなたの認識が静かに書き換わる
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新星久美子❤️瞑想
本物の女よ❤️私は皆を癒します♪趣味はチンパンジー🦧時折動物園に行って一日中同じ動物といるわ。私は頭がおかしい❗️それは間違えない。ただ私は何もそれを問題とは認識していない。私は私を満たすあらゆる諸現象に目を向け、追究していく心の求めに従うだけだわ。その行為は常に私を新次元へ送信してくれる。諸君らよ、学びなさい。学ぶことで解決できることはたくさんある。私もこれから学んでいく。私と共に頑張っていくわよ
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