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グランブルーファンタジー 訳してグラブル! 【お知らせ】 グランブルーの星の惑星主 兼 管理人をしている心愛です。 現状、管理人が2人になっておりますが、これはあくまで ”何かあった時の保険” として管理人を2人にしているというのが理由です。 【荒らしが出た場合】 個人チャットにてスクショと共に、心愛の方へ声をかけて下されば確認をとったのち対処致します このようなものは肩苦しすぎるのでは?というのは承知の上でやっていますが、しっかりと対応させて頂きますので、ご安心くださいませ。

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ストレス、愚痴、不安、仕事、学校..辛い事は誰でも あると思います...。 そんな辛い時、しんどい時に吐き出せる場所を 作りたくて開設した惑星です...! 吐き出すだけでスッキリする時もあると 思います...。そういう時、そんな時に投稿して 吐き出して下さいっ。 何かあったら惑星主に教えて頂けると 嬉しいですっm(*_ _)m

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よに

よに

同性婚の話

結婚する必要はあるの?と言われたら"通常、入籍した夫婦には当たり前に与えられている権利を同性同士でも与えてもらえるのであれば結婚という形式でなくてもいい"だと思っているんだけど、当事者の皆さんとこの認識にズレはないかな

2人添い遂げる意思があっても、入籍しているという事実によってスムーズに進む物事(賃貸契約やもしもの立ち会い)が多い・入籍していない事で受ける制限が多い、そういうことだよ……ね……?

難しい事はまだ私も考えている最中だけどさ、夫婦別姓や同性婚は戸籍制度うんぬん外国人を無闇に帰化させないどうこう色々な問題があるかもしれないけど、2人添い遂げる意思があるのに制限がかかっている状況は緩和してほしいな〜の気持ち 結婚とは別枠でもそれにより2人の困難が解消されるなら良いからさ
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よもぎ.

よもぎ.

東海オンエアのりょう(闇堕ちver.)
にしか見えんこのアイコン
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トヰレ・邇ぺてい

トヰレ・邇ぺてい

昨日、ママ友とランチに行ってた妻が帰りに俺の分の弁当も買ってきてくれたんで
「ありがとう」
って言ったらママ友が
「え!ありがとうって言うの!?これありがとうなの!?すごい!ありがとう言えるのすごい!」
ってめっちゃ褒められてすごく闇を感じた

どんな家庭なんだろう怖い
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撲殺天使キラー

撲殺天使キラー

闇堕ち中😈
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ララ

ララ

闇芝居のEDかっこよすぎやろ
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なぁ?なぁ?なぁ?

The Mirraz

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ろ

ミロルアプリの闇→ その1 晒し投稿 煽られ 喧嘩
その2 無法地帯すぎる、
その3サークリーアプリとイェイアプリと並んで宇宙一の無法地帯w
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ろ

ミロルアプリをやっている人はなぜ、そんな不満がないの?、あのアプリは闇があるのよ、。
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花ヨリ談語

花ヨリ談語

#オリジナル創作
第一章
《生存確率12%と、笑顔の少女》

目を覚ましたとき、俺は自分が「詰んでいる」と理解した。

理由は単純だ。
見知らぬ石造りの天井、冷たい床の感触、そして――

《生存確率:12%》

そんな文字が、視界の端に浮かんでいたからだ。

「……は?」

声に出してみるが、誰も答えない。
手を振っても、目をこすっても、数字は消えなかった。

夢にしてはリアルすぎる。
かといって、現実として受け入れるには情報が足りなさすぎる。

「異世界転生、ってやつか……?」

呟いた瞬間、数字が微かに揺れた。

《精神安定率:+3%》

「……感情に反応するタイプかよ」

どうやらこの世界では、俺の思考や行動が、数値として“見える”らしい。

試しに立ち上がろうとすると、

《転倒確率:31%》

動きを止めると、

《転倒確率:6%》

「なるほど……」

この能力――
未来を確定させるものじゃない。
ただ、“起こりうる可能性”を可視化しているだけだ。

だが、最初に表示された《生存確率:12%》だけは消えない。

つまり俺は、
このままだと、近いうちに死ぬ。

理由を探すため、俺は部屋の外へ向かった。

古い木の扉に手をかけた瞬間、

《発見確率:74%》
《敵対遭遇確率:61%》

「……嫌な予感しかしない」

だが、ここに留まっても確率は上がらない。
覚悟を決め、扉を開けた。

薄暗い石畳の通路。
揺れる松明の光。

そして――剣を持った男と、目が合った。

《敵意:確定》
《交戦時生存確率:3%》

「即死コースじゃねぇか!」

男は迷いなく剣を構え、こちらへ踏み込んでくる。

逃げ道を探すと、視界に三つの選択肢が浮かんだ。

右の通路:《3%》
左の階段:《8%》
正面突破:《12%》

「……正面が一番マシって、どんなクソゲーだよ」

だが、迷っている暇はない。
俺は歯を食いしばり、男に向かって走った。

剣が振り下ろされる。

《回避成功率:46%》

体をひねる。
刃が肩をかすめ、熱い痛みが走った。

《生存確率:14%》

――上がった。

男の表情が、一瞬だけ歪む。

《相手の油断発生率:59%》

俺は足元の石を蹴り上げ、砂埃を舞わせた。

《成功率:72%》

男が目を伏せた隙に、俺は横をすり抜け、全力で走った。

階段を駆け下り、角を曲がり、息が切れるまで逃げ続ける。

物陰に身を潜めた数秒後、

《追跡継続確率:5%》

……助かった。

膝に手をつき、荒い呼吸を繰り返す。

《生存確率:26%》

「……生き延びただけで倍になるとか、基準どうなってんだ」

そのときだった。

背後から、軽い足音。

《背後接近:検知》
《敵意:――不明》

反射的に振り向く。

そこにいたのは――
剣を持った少女だった。

年は俺と同じくらい。
淡い金髪をポニーテールにまとめ、軽装の旅装束。
そして何より、

にこっと、太陽みたいに明るく笑った。

「わぁ! 本当にいた!
ねえねえ、あなた異世界人でしょ?」

《敵意:0%》
《危険度:測定不能》

「……は?」

突然すぎて、頭が追いつかない。

少女は俺の反応など気にせず、ぐっと距離を詰めてくる。

「だって服が変だもん!
それにさっき、あの衛兵から逃げ切ったでしょ?
普通じゃないよ!」

《好奇心:高》
《信頼度:初期値》

(……やけに察しがいい)

俺が警戒していると、少女はくるりと一回転して、胸を張った。

「わたしはリリア!
職業は――まあ、冒険者ってことで!」

その笑顔は、無邪気そのものだった。

《表層感情:純粋》
《――――》

一瞬だけ、表示が乱れる。

(……今、何か隠れたな?)

俺が違和感を覚えた瞬間、リリアは声を潜めた。

「ここ、長居しないほうがいいよ。
さっきの衛兵、仲間呼ぶタイプだから」

《予測一致率:91%》

――当たっている。

ただの明るい少女にしては、判断が早すぎる。

「……なんでそこまで分かる?」

俺が問うと、リリアは少しだけ目を伏せ、すぐに笑顔を作った。

「勘、かな?」

《虚偽率:42%》

(嘘ではないけど、真実でもない)

その笑顔の奥に、別の顔がある。
確信めいたものが、胸に刺さる。

リリアは手を差し出した。

「ね、取引しよ?
あなたは多分、この世界で一人じゃ生きられない」

《否定時生存確率:18%》
《受諾時生存確率:41%》

「……条件は?」

俺が聞くと、彼女は楽しそうに笑った。

「簡単!
わたしはあなたを守る。
その代わり――」

一瞬だけ、瞳が冷たく光る。

「あなたの“その力”、
必要なときは、全部わたしに教えて?」

《裏条件存在:確定》

――この少女、危険だ。

明るくて、優しくて、天真爛漫。
でもその奥に、確実に“闇”がある。

それでも。

《同行拒否時:死亡フラグ発生率 上昇》
《同行時:未知の運命分岐》

俺は、彼女の手を取った。

「……分かった」

リリアは、満面の笑みを浮かべた。

「決まりだね!
じゃあ生き残ろう、異世界人くん!」

こうして俺は、
笑顔の策士と手を組み、
最悪を避け続ける異世界生活を始めることになった。

――この選択が、
救いになるのか、破滅への近道なのか。

その答えは、まだ数字にも表示されていない。





最後までご視聴いただきありがとうございました。


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