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PECOぽん

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また1週間ドタバタ始まるのに、眠れなーい
しかも食欲湧いてきて、美味しそうなみんなの画像を見るとまじ飯テロ😵‍💫
こんな時に限ってさ、今絶対食べられないような物が食べたくなるんよね。
今めっちゃお寿司が食べたくってたまらん🐷💗
中トロとえんがわの炙り~!!!!

野菜たっぷりにんにくマシマシの家系ラーメンも食べたいなあー🐷
どんどん脳内に食べたい物が溢れてくるw

あーーーー、何か別の事考えて頑張って寝ます!
明日のミーティングとその後の仕事を考えてみたら一気に食欲減退する事に今気付いた😑
とにかく頑張ろう!あたし✊
あたしの今のメンタルは夕日じゃ癒されなくなっちゃってる気がする…でも綺麗だから撮ってみた。よし!今週もがんばるぞおーーーー
きっとみんなあたしなんかよりもっとたくさん頑張ってるんだと思うからそれを励みに✨
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k

k

先輩とご飯食べに行く時、先輩が野菜嫌いだからだいたい貰って食べてる
牛すき鍋食べに行くの二回目だけど、どっちも私野菜まだ食べきってない時にうどんとかの食レポされるから共感できなくて笑い止まらない笑
あなたの野菜でまだそこまで辿り着けてないのちゃんと見てくれ???笑笑笑
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幹之コリネグロ🦐

幹之コリネグロ🦐

ようやく夜ご飯…

妻が熱で動けなくなって、今日の夜に引き続き、明日も双子ワンオペしながら自営業の仕事を回さないといけないので、夜の間に明日はもうご飯食べるだけにしておいた…

妻が炊飯器に数十時間放置していた大量のご飯に冷蔵庫になぜか卵が大量にあったので、チャーハンを作った…

明日の朝ご飯用に卵焼き、サラダチキンとカット野菜を混ぜて、ラップをかけて冷蔵庫へ…

まだカット野菜とスパゲティサラダは残ってるし、食パンとバナナも買ってきたから朝は余裕だし、晩御飯盛りすぎたから、これの残りで明日の昼は乗り切れそう…

ミネストローネもレンチンすればまだ数食あるし、妻のポカリとエナジードリンクもガッツリ買ってきた…

これくらい作れば明後日の夜くらいまではワンオペで持つでしょう…

洗い物もきちんと済ませて、明日は可燃ゴミの日なのでオムツと可燃ゴミをまとめて明日子供を保育園に送る時に出せるように玄関へ…

明日双子に着せる服もスタンバイしたから、保育園に送ったら、妻を寝かせて速攻で迎えの時間まで仕事…

今日はあとは食べて寝るだけ…

もう疲れました

おやすみなさい
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吉

職場に、野菜や果物をお裾分けくれるおじさんいるけど(実家が畑やってるみたいでたくさん送ってくるらしい)
野菜あげるかわりに、作ったやつ頂戴って言われてなんかもやもやする、、(料理も指定される)
それだったら要らないけど、
断ったら失礼なのかな、、??
#相談 #悩み相談
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ほうれん草

ほうれん草

『大東亜アブラムシ戦争終結から80年に際してのほうれん草国際同盟全権大使による談話』
今年、ビタミン歴一万二千十八年において、大東亜アブラムシ戦争の終結から八十年を迎えた。この節目にあたり、我がほうれん草国際同盟も、白菜・トマトを中心とする黄緑色野菜同盟の一角として、アブラムシ類連合との全面戦争を遂行した当事者の一員であったことを踏まえ、戦後八十年談話を発表したいと思う。 まず、我がほうれん草国際同盟が、白菜やトマトといった黄緑色野菜同盟の一角として、いかなる経緯によりアブラムシ類連合との全面的な戦争を開始するに至ったのか、その歴史的背景から述べたい。 第一次世界大戦終結後、金本位制の復活を契機として進行した世界的なデフレーションは、最終的に「世界恐慌」と呼ばれる形で各国の経済状況を深刻なまでに悪化させた。それによって我がほうれん草国際同盟も、他国と同様に甚大な経済的打撃を被ることとなった。 その後、広範な植民地を有するアブラムシ類諸国は、いわゆるブロック経済と呼ばれる貿易統制を開始した。これに対抗するため、我が国際同盟は、東パジアに位置する北マン中地域において、高国の内乱から朝ぺん地域を保護することを名目にマン中国を建国した。そして、マン中国と我が国際同盟とを結ぶ草マンブロックを形成し、各国の貿易統制に対抗しようと試みた。 しかし、これらの動きは覇権主義的政策であるとして国際社会から強い非難を浴び、我が国際同盟は急速に国際的孤立へと追い込まれていった。そうした緊張の高まりの中、高国との突発的な軍事衝突を契機として草高戦争が勃発した。 我が国際同盟は、この戦争を早期に終結させることを目的として、アブラムシ類諸国による高国への「援高ルート」を遮断すべく、プランス領インドチナへ進駐し、これを実質的に支配下に置いた。この行動を契機として、パメリカを中心に、ポランダ、チギリス、プランスによる、いわゆるPPCP包囲網と称される厳格な貿易包囲網が敷かれることとなった。 我が国際同盟は、深刻な安全保障上の危機に直面しながらも草パメ交渉を継続したが、最終的にパメリカから、事実上の最後通告とみなされるファル・ノートを突き付けられた。その結果、我が国際同盟は、パメリカ、ポランダ、チギリス、プランス、そして高国を中心とするアブラムシ類連合との全面戦争へと突入するに至ったのである。 ここまで、大東亜アブラムシ戦争勃発に至るまでの歴史的経緯を述べてきた。しかし、我々がなすべきことは、この戦争を美化することでは決してない。この戦争によって失われた幾千万もの命、そして焦土と化した世界の土地を思うとき、そのような美化は愚かであると同時に、我々から歴史に学ぶ姿勢そのものを奪う行為であると言わざるを得ない。 この戦争から我々が学ぶべきことは、戦争が、我々野菜人のみならず、アブラムシ類をも含めた存在にとって、避けることのできない宿痾として立ち現れるものであるという現実を直視することである。そして、それを回避するためにこそ、我々は「戦争」というものから目を背けるのではなく、向き合い続け、国際的な秩序体制や対話の場を絶えず用意し続けなければならない。 過去の戦争を美化し、神格化することのないように。されど、戦争を遂行した我々の先祖を一方的に否定することもなく。歴史の重みを引き受けながら、我々は明日を生きていく必要がある。そのことを述べ、本談話の結びとしたい。

“Summary Statement by the Plenipotentiary Ambassador of the Spinach International Alliance
on the 80th Anniversary of the End of the Greater East Aphid War”
In this year, Vitamin Era 12,018, we commemorate the eightieth anniversary of the end of the Greater East Aphid War. On this occasion, the Spinach International Alliance issues this statement as a member of the Green-and-Yellow Vegetable Alliance, which once fought a full-scale war against the Aphid Coalition.
Following the First World War, global economic turmoil caused by deflation and the Great Depression severely damaged the economies of many nations, including our own. In response to the bloc economies formed by aphid powers, our Alliance pursued measures to secure its survival, actions that ultimately led to international isolation and escalating military conflict. A series of confrontations, failed negotiations, and economic encirclement eventually drew our Alliance into a comprehensive war against the Aphid Coalition.
However, what we must do today is not to glorify this war. Reflecting on the tens of millions of lives lost and the widespread devastation it caused, glorification would only deprive us of the ability to learn from history.
The lesson we must draw is that war is an affliction that inevitably confronts not only us vegetable people but also aphids themselves. For this very reason, we must continue to face the reality of war directly and strive to maintain international order and dialogue to prevent its recurrence.
Without idealizing past wars, and without denying those who lived through them, we must bear the weight of history and continue forward toward the future. With this resolve, I conclude this statement.


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