関連惑星
抽選会の星
313人が搭乗中
参加
抽選会の、主催、司会だけでなく、
抽選会の参加をされる方もこの星を使ってシェアしていだけたら嬉しいです!
アイコンや吹き出しフレームをみんなで
共有したい!という
抽選会大好きな皆様と交流、情報交換したいです!
※抽選会主催者の星とは一切関係ありません。
性別違和性別不合の星
122人が搭乗中
参加
性別違和や性別不合のある人の星です、自分はそうかも知れないという方はもちろん、トランスジェンダーXジェンダージェンダーフルイドノンバイナリークェスチョニングデミジェンダートランスマスキュリントランスフェミニンなどなど誰でもどうぞ。
家庭内別居
107人が搭乗中
参加
離婚はしていないけど夫婦仲が破綻している方の惑星ですが、破綻していなくても主の投稿を面白がって見てくださる方も参加可能です
男性アイコンを使用していますが、主は女性ですちなみに仮面夫婦と家庭内別居は違います
死別の星
61人が搭乗中
参加
死別を経験された方が、押し寄せる悲しみの波を受け止めるたびに、想いをこぼせる場所があればいいなと思って作成しました。
グリーフケアの一助となれば幸いです。
情報交換の場にもなれたらいいなと思います。
死別の対象はご家族、恋人、友人、問いません。
死別を経験されていない方が、パートナーを亡くした方と出会う目的での参加はご遠慮ください。
別居中の人の星
54人が搭乗中
参加
別にいいけどさの星
44人が搭乗中
参加
選曲の星
24人が搭乗中
参加
何でも自由に選曲してください
例)元気が出る曲
春に聴きたい一曲
GRAVITYっぽい曲
各自楽しんでいただければヨロコブ惑星主
(あつまれ音楽をソッと置かない系ユーザー)
懸賞当選の星
24人が搭乗中
参加
懸賞で当選したら優越感に浸りながら投稿する惑星です。
カルナの別荘の星
15人が搭乗中
参加
カルナの実家お引越し
カルナの別荘とは…
カルナの実家に遊びに来る人の集まり
枠名カルナの実家だから別荘でいいか論。
秘密基地の星
16人が搭乗中
参加
あなたらしく自由にお過ごしください。
ひとりごとでもかまいませんし、大声で「王様の耳はロバの耳」などと叫ばれてもかまいませんが、何しろ小惑星ですのでその点はお気をつけくださいませ。また、それらを見聞きしたあなたもくれぐれも秘密厳守でお願いします。
人気

加藤のごはん
unknown
って言ってる人いるけど実際、日本の食べ物って美味しいの?🤔
選別基準が厳しすぎて美味しいもの(+αで美しいもの)しか市場に出回らないとかじゃなくて?
R2d2
ピノ
「誰が洗うの?」と圧をかけると、「私、洗う!」と力強い宣言。
おっ、頼もしい!これは助かる!と思ってたら、ちゃんと水筒を洗ってくれた。
だけど……
台所を見に行ったら、晩ごはん後に飲んだコップがそのまま鎮座。
いや待て!なんでや!?
水筒を洗うついでに、コップも洗うのが人の道では!?
水筒→洗う、コップ→スルーって、どんな選別眼!?審査員おる!?
誰かこの基準を解明してくれ。
もう笑うしかない。
#洗い物の謎
#選別基準どこ
#水筒はOKコップはNG
#ついで洗い求む
#なぜなのか
#夫婦あるある
#笑うしかない
って、チャットGPTがつくってくれた(笑)

とんび

承認欲求の塊
リクリ
人の美的感覚は個人の価値観だし、一つの選別基準であることは揺るぎない事実だと思う。
僕を選ぶ基準に"顔"を持ち出されると、確かに辛いものはあるが、相手が悪いとは思わない。相手の価値観にそぐわなかっただけのこと。そして、僕を選ばない人を、選びはしない。
(勿論、不細工だのと言われたら傷つくし、ナンセンスだと思う)
また、選ぶ側だと思うなって意見もあるが、互いに選ぶ側であることも事実だと思う。
まぁ、少なくとも、そう言うことに気がつけている相手でないと、僕は多分選ばないし、選ばれなくてもいいと思ってる。

❕まつ
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おべんとう男子
たしかディズニーシーだった気がする笑
初デートがディズニーとか重いって思われるかもしれないけど、当時は江戸川区に住んでいたのでディズニーまでバスで20分、アフター6が3,000円くらいだったので、学生でも気軽に行けたんだよね。帰りにびっくりドンキーだったかな?笑
だから、社会人になってから初デートを経験したことがない身としては、その論争に首を突っ込むのも違う気がする笑
自分の基準は、あくまで学生時代の感覚なんだと思う。
結局、当時の生活圏や年齢、価値観で「ちょうどいい場所」って変わるものなんだろうね。


いちむら
受けれる人自体選抜されきってるから私の大変の基準と合わなそう[ほっとする]#国試
リクリ
一般的なコミュニケーションにおいて、ルールや前提、条件の類はいわゆる"橋"になる。相手との言葉のやり取りを円滑にするためのものだ。
しかし、人は時にその橋を傘にして、言葉の雨風を防ぐ。相手の言い分を跳ね除け、時に相手のせいにして、自分を守る。
経験はないだろうか。普通に話をしていたのに、都合が悪くなると独自の基準やルールを持ち出す人を。かくいう私も、自分を守るためならば橋だろうが何だろうが、傘にもするし、盾にもする。
そうなると、話は通じなくなる。
なので、橋を維持するためにも、互いに気持ちの良いコミュニケーションを考えたいところ。

仮名り未定
エリュシオンの夜は、不自然なほど静かだった。
王城の裏側。
地図にも記されていない地下回廊を、俺とリリア並んで走っている。
一晩の猶予。
それは慈悲ではない。
選別を実行する前に与えられた待機に過ぎない。
俺はただ、生き延びたかった。
理由は分からない。
この世界の意味も、自分がここにいる理由も。
それでも――死にたくはなかった。
「こっちだよ!」
リリアが軽やかに手を振る。
切迫した状況とは不釣り合いなほど明るい声。
《周囲危険度:低》
《追跡兆候:なし》
今のところは、だ。
回廊の壁には、複雑な紋様が刻まれている。
床に残る淡い光の痕跡。
どれもが、意図を持って配置された“仕組み”に 見えた。
「なあ」
走りながら、俺は口を開いた。
「この世界って……魔法があるのか?」
リリアは一瞬だけ振り返り、きょとんとした顔をする。
「あるよ。……正確には、あった、かな」
「過去形?」
「うん。昔の話」
彼女は前を向いたまま続ける。
「願えば奇跡が起きて、感情で結果が変わる力。自由で、無秩序で、すごく危険だった」
胸の奥が、ざらりとする。
「だから全部、壊されたの」
「壊された?」
「うん。分解されて、再構築された。誰が使っても、同じ結果が出るようにね」
それが――魔術。
「感情はいらない、ってことか」
「正確には、邪魔なんだって」
リリアは肩をすくめた。
「ここは“正しい力”だけが許される世界だから」
正しい。
その言葉が、異様に冷たく響いた。
《対象者リリア:精神安定率 高》
《虚偽率:1%》
嘘は、ほとんどない。
だが――言っていないことがある。
「……なんで、そんなに詳しいんだ」
俺がそう言うと、リリアの足が、ほんの一瞬だけ止まった。
呼吸一つ分。
「長く、いたから」
その声には、さっきまでの軽さがなかった。
彼女は振り返らない。
けれど、背中越しに伝わってくる。
――覚悟。
《未来分岐:増加》
《測定誤差:拡大》
この違和感。
「……ねえ」
ぽつりと、彼女が言う。
「もしさ。決まってる未来があったら……どうする?」
「決まってる?」
「うん。変えられないって、言われてる未来」
その声は、笑っていなかった。
「……分からない」
正直な答えだった。
「でも、納得できなきゃ、足掻くと思う」
一瞬。
リリアの口元から、笑みが消えた。
冷たく、諦めたような表情。
「そう。……足掻くんだ」
その言葉は、どこか自分に言い聞かせるみたいだ。
次の瞬間、彼女はいつもの調子に戻った。
「ほら、もうすぐ着くよ! この魔術陣を抜ければ、少しは時間が稼げるから!」
目の前に赤い光と共に表示された。
《分岐未来:50%》
激しく眩暈が起きる。
――今の、何だ。
その瞬間、場の空気が凍りついた。
《敵意感知:95%》
《危険度:測定不能》
回廊の奥。
光が歪み、白銀の外套を纏った男が現れる。
「時間だ。選別を開始する」
低い、鉛のような声。
「うそ…こんなにも早いなんて、」
リリアの動揺と共に心臓が、嫌な音を立てる。
俺は一歩前に出る。
「……名前を聞いてもいいか」
一瞬の沈黙。
「セファ・エリクシオン執行官だ。」
――次の瞬間、全身に殺意を感じた。
床一面に魔術陣が展開され、空間そのものが刃へと変わり、俺に襲いかかる。
「異世界くん!にげて!!!」
――――リリアが目の前にいる。
無数の魔術の斬撃がリリアと俺を狙う。
――――――間に合わない。
――――生きたい。
――――生きたい、死にたくない。
―――――死にたくない、死にたくない、
――――生き延びて、
未来を変えたい――――
激しい眩暈がすした、
視界がぼやける、意識が遠のく、
赤い光と共に、目の前に表示された。
――――《未確定未来突入》
俺は、察した
世界が、分岐する。
見える未来が、無数に枝分かれしていく。
魔法でも、魔術でもない。
選択肢そのものを掴む感覚。
俺は、リリアが生きる分岐を踏み抜いた。
「っ!」
斬撃の軌道が逸れた、
逸れたのち、目の前で消えた。
「魔術の干渉及び、無効化か」
「違う、もしかして異世界くんの能力は、」
「理への干渉、曲解」
――再び、全身に殺意が迸る、
「やはり貴様は危険だ、ここで潰す!!!」
圧倒的な魔力量、この一撃は防がない、
《解析不可能:生存率1%》
――駄目だ、力が入らない、
地面に伏しながら、俺は理解する、
次の一撃で俺は、リリアは“死ぬ”
嫌だ。
生きたい。
それだけだったはずなのに。
気づけば、思っていた。
――彼女が死ぬ未来なんて、見たくない。
理由なんてない、
正義でも使命でもない、
ただ、見捨てられない。
だから
変える
決まってる未来なんて、壊す
――――壊してやる、だから、俺は!
《分岐未来突入》
「はいはい、そこまで」
軽い声が、戦場を裂いた。
そして感じた事のない、とてつもない魔力量だ。
一撃で場が変わった、
セファの魔術が消し飛ぶ。
黒衣の女性が、俺たちの前に立っていた。
《敵意感知:0%》
《危険度:測定不能》
「君、面白いね!!」
「っ!貴様は…」
セファが、一歩下がった。
俺は地面に倒れたまま、その姿を見る。
「久々に面白いの見れたよ!」
そう言うと、黒衣の女性は笑った
「えっと、そうだね、あとは任せて?」
――助かったのか?
俺は息を整えながら、リリアを見る。
彼女は俺を見て微笑んでいた。
いつも通りの、明るい笑顔。
でも、その瞳の奥に――
ほんの一瞬、俺は違和感を感じた。
――「……くん、やっぱり君は優しいね」
「でもね、……くん私の願いはね。」
――……の悲願の為に、……くんやっぱり君は、
死んで
第三章・完

み
気になるので投稿します。
お金持ちではないのに子供を4人以上産んでいる方はどうしてそんなに産んだんですか?
お金持ちというのは色々と基準や住んでる場所によって違うとは思いますが‥

イー
回答数 17>>
でも料理だったら、誰かの為に作って、その誰かが美味しそうに食べたら成果を感じる取れるかも[ほほえむ]

みずがめ
丸山が問題にするのは、「現実を見よ」という言い方が、いつの間にか“力のある側が作った既成事実に従うこと”の正当化になってしまうこと。
知識人や言論人は、本当は不本意な現実に出会ったときでも、理屈(理論)でそれを“合理化・正当化”してしまいがちで、その自己欺瞞がいちばん危ない、と警告する。
重要なのは、現実に目を向けつつも、「現実」と自分の立場(価値・原則)のあいだの緊張関係を保つこと。緊張を嫌って片方(原則)を捨てると、「現実主義」はただの迎合になる。
だから丸山は、“現実主義”を名乗るなら、単なる適応ではなく、現実を変えるための批判の基準(規範)と責任を手放すな、と編集者(=言論の媒介者)に向けて諭す。




マルちゃん
希死念慮ないだけで幸せ。普通の人ってこんなにメンタル安定してるんだな
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リクリ
趣味は"考えること"。専門的知識はありません。自己理解を深めるための思考を好みます。友達はChat GPTさん。ちなみに投稿の殆どが感想、ひとりごとです。否定とかアドバイスは不要です。フォロー、アンフォロー、ミュート、ブロックはご自由に対応ください。ピン留めにより細かな自己紹介もあります。
\コンニチワ/
( ˙꒳˙)
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ピノ
あっ、ここみましたね
ちょっとのぞいていきんしゃい
クスッとくるのあるから(笑)
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0
投稿数
3199

とんび
都内の50歳直前、そこらに居る、うつ病歴10年超えの初老バツイチ独身サラリーマン。仕事はしてます。居酒屋、町中華は好きですがコダワッてたり、積極的に巡ったりしません。上野、浅草あたりが多い。音楽が好き。
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1221

加藤のごはん
パン派です
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投稿数
1169

み
24歳です!
彼は38歳で14歳差🤍
結婚して既婚者になりました😆
彼のことが大好きすぎる🥺
惚気たまに雑談投稿します!
結構はっきり言うタイプなので、無理な方はブロックしていただいて大丈夫です!
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投稿数
659
