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いつもいつも、無駄に考え過ぎてしまいます。 「誰もそんなこと気にしてないよ!」と思われそうなことも、気になって気になってがんじがらめになってしまう。。。 むしろ考えることが趣味!まである、そんな私が投稿の時に付けたくて、作成してみました。 もし同じように“ついつい考え過ぎてしまう”方いらっしゃいましたら、この星で投稿していただけると『あっ、自分だけじゃないのかも……』と、私はちょっとだけホッとできます。 そんな私利私欲にまみれた星、それがこの『考え過ぎの星』です。 同じタイプの方々の心もちょっと軽くできたらいいな。。。 ちなみに…… アイコンにしたパンジーの花言葉は「考える」 権利のことを考えて、フリー素材のイラストを使用しています。

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maa

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患者さんの回復過程見るのは楽しかった
これのために沢山の努力が必要なのか、、
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ムノン

ムノン

整形のために資金や情報を集めた過程は努力だけど整形という医療行為そのものは努力というより「選択」や「投資」に近くて美しい造形になったのは医師の努力だと思うんだよね
「努力して選択して投資した結果成功した」なら納得できる
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うり

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ここ最近
ガリな自分を変えたい!
って思いつつ筋肉をつける過程でどうしても脂肪も一緒についてくるのがな…
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名言

名言

#名言 #ようこそ実力至上主義の教室へ
お前が何を願うのも自由だ
だが全員を助けたいならせめて最後まで戦って、そして限界まで足掻く以外に方法はない
その過程で退学者が出るのなら甘んじて受け入れ、それでも前に進むしかない
今立ち止まってしまえば、周りの生徒が次々と脱落していく
だからこそ平田は最後まで前を向いて歩き続けろ
そうすれば、全てが終わった時、すぐ後ろには多くの生徒が立っている

綾小路清隆
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エントロピー

エントロピー

まんまと罠にかかったを
そっくりそのまんま返したり楽しむ方法

色々わかってきたら
解けないという一つ一つは全て
「まんまと罠にハマった」自体を、楽しめば
そのうち意味はわかるかも、つまりこれらは
楽しむや笑えてきたに還元出来るものではありますね.ちなみ幸せもこの軽油を味わって
それを本人が納得と見なす過程に極意と価値がありますね。
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エントロピー

エントロピー

何かの学問を極めるのに
「解き方や過程は関係ない」
異種格闘技でも制さねば
勝てませんからねになる理由

みんなの場合は当然
 数学で式を書けない、どの問題でも完璧に
解いてない奴が数学の覇者なんて、馬鹿抜かせ
論争以前の問題で「こいつ笑わせるな」
つまり僕の敵はその思想が固定観念化された人らと僕の一騎打ちになりますね.ですがブラックホールが良い例で「その固定観念がまんま呪縛」
そこで問われてるお題、すなわち罠になる

という事は自分の価値観や固定観念が仇になると負ける「これは全部の公式として僕の場合」
秒で出せるということなのですね。
何より物理学や数学や常識に捉われない
解き方発想しかないから「解ける条件を満たしてる」しかなんない訳、これが通常の学問と僕の攻略の仕方と違うとこです.

ちなみさらに日本人は「お前のやり方は汚いしチョンボだ」認める訳に行かない!という必ずいうのです.ですがその足の引っ張り合いに
自己満を全て注いだので「正しいとは何か?」
に説得性が世界で第一位くらいなくなってるのです。これが日本から学問や教養が衰退した理由なのです.
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塩分

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多党化の進展をどう受け止めるか

新党「中道改革連合」の結成は、それ自体よりも、今回の選挙で有権者に何が問われているのかを考える契機として捉えるべきだろう。焦点は、日本政治が二大政党制を志向するのか、それとも多党制を前提とした政治へと進むのか、という点にある。

今回の解散総選挙には、与党が過半数を確保できるかどうかという計算が色濃く反映されている。一方で、新党を含む各勢力もまた、自らが主導権を握る可能性を模索しながら選挙に臨んでいる。しかし世界に目を向ければ、政治の潮流は二大政党制から多党化へと移行しつつある。日本でも1990年代と比べ、政党数は増加し、上位二党以外を支持する有権者の割合は着実に拡大してきた。

その背景には、価値観の多様化や、インターネットを含むメディア構造の変化がある。かつてのように限られた選択肢から「よりましな政党」を選ぶのではなく、自分の考えに近い政党を探し、支持するという行動が一般化してきた。そうした状況を踏まえれば、多党制のもとで複数の政党が交渉や連携を重ね、政策を前進させていく政治のあり方は、現代社会に適合した一つの形と言える。

また、多党化は政治の透明性を高める効果も持つ。二大政党制の下では、派閥内や党内での意思決定過程が外部から見えにくくなりがちだ。これに対し、多党制では政策合意が政党間交渉として表に出やすい。過去の与党と野党間の政策合意が具体的な項目として公開されてきたように、何が取引され、どこで合意が形成されたのかが有権者にも見えやすくなる。

多党化は必ずしも政治の不安定化を意味しない。むしろ、有権者の多様な意思を反映し、政策形成の過程を可視化する可能性を秘めている。新党の登場を一過性の出来事として片付けるのではなく、日本の政治がどのような制度と文化を選び取るのか、その分岐点として冷静に見極める必要がある。
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