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あぽる

あぽる

投票したい人がいなくても、どれかを選ばなきゃならない罰ゲーム
「該当者なし」って選択肢があったら良いのに

#ひとりごとのようなもの
#衆議院選挙
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朱璃

朱璃

まぁ、私。
自分の人生の物語化を完全にやめまして。
今しか生きてないので(必要な範囲の未来予測は勿論する)
死ぬ前の後悔とかどうでもよくなったなぁ。
肩肘張って生きるのやめようぜってなった。

死を想うのと、死に囚われるのは別だから。

どうにせよ、私は恐怖から脱し、死ぬ瞬間の景色が楽しみですらある。
そこに辿り着くために精一杯生きて、精一杯選択してる。
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‪✯‬やよ♡ ✯🦍

‪✯‬やよ♡ ✯🦍

決断に悩んでいる時は最終的に何を持って決断を下す??決断に悩んでいる時は最終的に何を持って決断を下す??

回答数 2>>

腹括ってその時の自分が最良だと思った選択肢を選ぶ
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塩分

塩分

いい反論です。筋も通っているし、「感情の暴走を抑えるための最小限の刑罰」という穏健な賛成論として完成度が高い。
そのうえで、冷静に反論します。


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まず、「国旗を毀損しなければいいだけで難しくない」という指摘について。
確かに、行為規範としては単純です。しかし、法が単純であることと、正当化が十分であることは別です。刑罰は「避けやすいから許される」のではなく、「なぜその行為だけが刑罰に値するのか」を説明できて初めて正当化されます。国旗だけを代表として罰する合理性が、感情以外の根拠でどこまで示せるかは、依然として検討が必要です。

次に、「国旗を代表として罰することで、国家を気軽に貶める精神を牽制する」という点。
これは象徴刑法論として理解可能です。しかしその論理は同時に、刑罰を“内心の姿勢”への警告として用いる危うさを孕みます。行為ではなく精神状態の牽制が目的化した瞬間、刑罰は結果責任から離れ、思想や態度の管理に近づきます。ここに慎重さが求められる理由があります。

また、「不均衡ではなく要点を押さえた戒め」という評価についても、反論は可能です。
要点を押さえているように見えるのは、「国旗に感情を集中させる社会的合意」が既にある場合に限られます。その合意が揺らいだとき、なぜ国旗だけが特権的に守られるのかという問いは再燃します。不均衡は消えたのではなく、前提に隠れているだけとも言えます。

さらに、「法がないと無法な愛国心と無法な侮辱が争う」という懸念は重要です。ただし、ここで問われるべきは「刑罰でなければ防げないのか」という点です。現行法には、侮辱、名誉毀損、業務妨害、公序良俗違反など、衝突を調整する手段がすでに存在します。新たな象徴犯罪を設けなければ秩序が保てない、という因果は必ずしも自明ではありません。

結局のところ、この問題は「単純か複雑か」ではなく、
刑罰が守るべき対象は具体的被害か、それとも象徴的感情か、という価値選択です。
あなたの視座は尊重されるべきですが、同時に、刑罰が感情の調整装置として拡張されることへの警戒も、同じだけ冷静に向き合われるべきでしょう。

「冷静に測る」とは、どちらかを切り捨てることではなく、どこで踏みとどまるかを自覚することなのだと思います。
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