関連惑星
R7年度出産ママの星
584人が搭乗中
参加
ここは2025年4月〜2026年3月末までに出産した、出産予定のママ専用の星です!
お子さん1人目でも3人目でもこの期間に出産された方の参加をお待ちしております!
「みんな準備してるのかな?」
「この投稿の方と同じこと思ってた〜!」
「今日は雨で1日最悪だった…」
などなど、みんなへの質問や嬉しかったこと、今日の疲れなど色々投稿しちゃいましょう!
この星はモラルを持ちつつも自身の気持ちを素直に投稿できる星を目指しています。なので「つい周りと比べちゃって…投稿見るのが辛くなってきたかも…」となる場合は申し訳ありませんがそっと自主退職の方をお願いしています🙇🏻♀️💦
勿論、星の住人への悪意のある投稿を見つけたら消去又はDMさせて頂きます!
R7年度出産ママの星を
よろしくお願いします😂❤️
進撃の巨人の星
310人が搭乗中
参加
平沢進の星
218人が搭乗中
参加
平沢進師匠好きな人集え!
参加条件は馬骨である事です。
以上
R6年度出産子育ての星
77人が搭乗中
参加
こちらの星は、令和6年度(2024年4月~2025年3月)生まれのお子さんを持つママさんパパさんの星となっております。
成長過程、寝かしつけ、離乳食など
問題山積みですよね😇
同級生のパパママ同士で、色んな悩みを打ち明けて共感したり交流出来る場として使っていただければなと思っております!
辛い時もひとりじゃなくて吐き出してもらえると嬉しいです。
みんなで対策コメントしたり、慰め合いましょう!!!
子育てはひとりじゃない、
夫婦だけでもないから大丈夫!
この星の運営が安定してから生まれ月毎にグルチャも作っても楽しいかなと思ったりもしてます!
今のところ特に制限はありませんので、ご自由にお使いください♡♡
2025年8月6日 管理人 よん。
タスク消化の星
59人が搭乗中
参加
自分に勝つ‼️習慣化は未来を変える✨
一緒に頑張りましょう💪
①今日できたこと➕褒める
②感謝できたこと
③明日やること
🦋タスク消化🦋の星
39人が搭乗中
参加
そのまんまです。
惑星の名前の通り、タスクをしたい人のための惑星です。
ルームタスク、コメントタスク、初コメタスク…大変だと思います。
他にもいろいろあるネットの世界。
みんなで何となくタスクをまったり平和にこなしたり、「平和な究極の雑と適当」を目指していこうという思いから生まれた星になります。
ルームレベルとか、ランクとか、箱開けとか、上位とか守護者とかグラビターとか、色々考えず、ただただ平和な「なんとなく」と「雑と適当」を目指して行けたらと思います。
前進投稿!メンヘラの星
28人が搭乗中
参加
文化的青少年の星
27人が搭乗中
参加
お化粧遊戯💋の星
26人が搭乗中
参加
派手で大胆なメイクで非日常を味わって食らう♡
完成メイクをみんなで共有するスタイリッシュな遊び場です。
普段の自分ではなかなか挑戦できないような色使いやデザインを楽しみ、自己満足と高揚感を体験できます。
そんな“変身”を通じて、お化粧をもっと自由に楽しむ新しいスタイルの星です🌙₊˚⊹ 𐦍༘⋆₊ ⊹
お化粧をしない方でも見る専でもOKです♡♡
二度寝ジャンキーの星
22人が搭乗中
参加
なぁ、一緒に二度寝しないか?
人気

朝から

フローラ2
そのくらいの進化速度よこれ

アサギ

キワミ
新スキルの名前からどんなパッシブスキルなのかなって色々考えては見るものの、「脅威の進化速度」とか「圧倒的なスピード」あたりの名前に反した性能スキルがノイズになってて想像がつかない…
黎
明らか進化してる
タイピング速度が

いとてつ
回答数 3>>
進化の速度は加速し続けている
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ハーロック
シーツの皺も、枕のへこみも、まだ昨日のまま残っているのに、彼女の体温だけがない。
老人は、朝になるたびに手の置き場を失った。
起きる理由はある。食べる理由もある。薬を飲む理由もある。
でも、声をかける相手がいない。
「おはよう」
言ってみる。返事はない。
返事がないだけで、家はこんなに大きいのかと思う。
妻は先日、亡くなった。
衰えゆく彼女を、男は甲斐甲斐しく看病した。
喉が乾けば水を運び、寒がれば毛布をかけ、夜中にうわ言を言えば手を握った。
できることは全部やった。
だからこそ、できなかったことが胸に残る。
男はベッド脇の椅子に座り、何もしていないのに疲れた顔をした。
特にやることもない。
テレビをつけても、音が部屋に馴染まない。
散歩に出ても、帰ってくる家が静かすぎる。
「そろそろ、わしも……」
言いかけて、言葉が途切れた。
追いつきたいと思う時がある。
それは悲しみというより、長年の癖みたいなものだった。ずっと一緒にいたのだから。
その時、玄関の鍵が回る音もしないのに、廊下に足音がした。
きしむ床が、いつもより丁寧に鳴った。
居間の入口に、黒い服の男が立っていた。
黒いコート。黒い手袋。
初めて見るはずなのに、昔から知っているような立ち方。
男は関西弁で言った。
「自分、家が急に広なって、落ち着かん顔しとるな」
老人は驚かなかった。
今は、驚きに使う力も惜しかった。
「……誰じゃ」
「ただの通りすがりや。座ってええか」
「勝手にせい」
黒い服の男は対面の椅子に腰を下ろした。
部屋の空気が、少しだけ動いた。
それだけで老人の胸がふっと緩むのが分かった。
“誰かがいる”というだけで、人の心はこうも変わる。
しばらく、何も言わない時間が流れた。
こういう沈黙は、若い頃は気まずかった。
歳を取ると、沈黙はただの毛布みたいになる。
黒い服の男が、ベッドの方を見て言った。
「空いた側、見てまうんやろ」
老人は目を閉じた。
「……見てしまう。
癖じゃ。起きたらまず、あいつの方を見る。
おらんのが分かっとるのに」
黒い服の男は頷いた。
慰めもしない。励ましもしない。
ただ、その頷き方が、老人の言葉を“ここに置いていい”と言っていた。
老人は、ぽつりと話し始めた。
「看病はな、ようやったんじゃ。
飯も、薬も、風呂も、夜中も。
わしなりに、できるだけのことはした」
「でもな……最後は、結局、死んでしもうた」
語尾が揺れた。
責めたい相手はいない。
それでも、責める声だけが自分の中に残っている。
黒い服の男は、急に正しいことを言わない。
代わりに、老人の指先に目をやった。
「自分、その手、よう働いた手やな」
老人は自分の手を見た。
皺が深い。血管が浮いている。
爪は短く切ってある。看病のとき、引っかけないように何度も切った。
黒い服の男が、数えるように言う。
「その手で、何回、あの人の背中をさすった?」
老人は答えられなかった。
多すぎて。
数えたくないほど、あったから。
黒い服の男は続けた。
「水を飲ませた回数も、体を起こした回数も、
夜中に目を覚まして名前呼んだ回数も、
全部、自分の体に残っとる」
「その疲れはな、失敗の疲れちゃう。
一緒に生き切った疲れや」
老人の喉が鳴った。
涙が出るより先に、胸が熱くなった。
「……一緒に生き切った、か」
黒い服の男は窓の外を見た。
午後の光が、畳の目に沿って伸びていた。
「自分、今な、やることない言うてたな」
老人は苦笑した。
「ないよ。
掃除しても、飯を作っても、誰も褒めん。
話しかけても返事がない。
何のために、って思う」
黒い服の男は、すぐに答えない。
代わりに、小さなことを拾う。
棚の上の写真立て。
二人が若い頃の、少し色褪せた写真。
妻が笑って、老人が照れた顔をしている。
「自分、あの写真、捨ててへんやろ」
「捨てられるか」
「せやろ。
捨てられんもんが残ってるのは、ちゃんと生きた証拠や」
老人は、何か言い返そうとして、やめた。
その言葉は腹の底にすっと沈んだ。
嫌じゃない沈み方だった。
黒い服の男は、立ち上がらずに言った。
「自分、奥さんのこと、よう世話した。
でもな、世話っていうのは、最後まで“相手に触れる”ことやろ」
「今は触れられへん。
せやから手が余る。心も余る。
それが今の淋しさの正体や」
老人は唇を震わせた。
「触れられん……」
黒い服の男は静かに頷いた。
言葉の代わりに、少しだけ身を乗り出して、テーブルの上の湯呑みを老人の近くに寄せた。
熱いお茶は入っていない。空っぽの湯呑み。
それでも、その動作が“世話の形”に見えた。
老人は湯呑みを見つめた。
ふっと笑ってしまった。
「……誰かに茶を淹れるのが、癖になっておってな。
今も、二つ用意してしまう」
黒い服の男は、口元だけで笑った。
「癖はな、簡単に消えへん。
消さんでええ。
消えへんのが、ちゃんと好きやった証拠や」
老人の目から涙が落ちた。
ぽろっと。
理由は分かるようで分からない。
ただ、涙が落ちる場所が見つかったような感覚だった。
黒い服の男はそれを見て、何も言わない。
「泣くな」とも「泣け」とも言わない。
老人の涙が落ちる速度を、邪魔しない。
しばらくして、老人が言った。
「わし、そろそろあいつのところへ行きたいと思う時がある。
それを誰かに言うのは、悪いことのようで」
黒い服の男は、その言葉を善悪で裁かなかった。
裁かない代わりに、ただ一言だけ置いた。
「それぐらい、ちゃんと一緒やったってことや」
老人の背中が、少しだけ丸くなった。
丸くなった背中が、少しだけ楽そうに見えた。
黒い服の男は席を立ち、玄関の方へ向かった。
去り際に振り返らず、ぽつりと言う。
「自分、今日は一個だけやっとき」
老人が顔を上げる。
「……何を」
黒い服の男は、声を少し柔らかくした。
「奥さんの布団、たたまんでええ。
そのままでええ。
寝る前に、一回だけ、そこに手を置け。
言葉はいらん。置くだけや」
それは、何かを決める命令ではなかった。
生きろでも、死ねでもない。
ただ、今日を抱くための小さな仕草だった。
黒い服の男が消えると、家はまた静かになった。
でも、さっきまでの静けさとは違った。
冷たい静けさではなく、少しだけ温度のある静けさ。
夜。
老人は言われた通り、古いベッドの空いた側に手を置いた。
そこにはもう誰もいない。
それでも、手のひらはゆっくりと沈んだ。
布団の柔らかさが、過去を引き戻す。
老人は、声にならない息を吐いた。
胸が痛いのに、痛みが“壊れる痛み”ではなかった。
ただ、長い時間を生きた人間だけが持つ重さが、そこにあった。
誰に見せなくてもいい、誇りに近い手触りが。
老人は目を閉じた。
何も解決しない。何も決めない。
それでも今夜だけは、ひとりの部屋が少しだけ狭く感じた。
抱きしめられたのは、死でも生でもなく、
彼が積み重ねてきた日々そのものだった。
#希望 #自作小説


臼井優
西尾抹茶の歴史と特徴
歴史: 13世紀頃、この地のお寺が茶の種を持ち帰ったのが始まりとされています。明治時代以降、本格的な抹茶の生産(碾茶:てんちゃ)が発展しました。
特徴(覆下栽培): 春先、茶畑に黒い布を被せて日光を遮る「覆下(おおいした)栽培」を行うため、渋みが少なく、旨味と甘みが強い、鮮やかな緑色の抹茶になります。
技術: 江戸時代からの伝統を継承した「レンガ造りのてんちゃ炉」で乾燥させ、石臼で丁寧に挽き上げます。
生活に根付いた抹茶文化
「抹茶で一服」の日常: 尾張(名古屋周辺)から三河にかけては、日常の中で抹茶を飲む習慣があります。午前10時と午後3時の休憩(お茶の時間)に、野良仕事の合間や、近所の人と集まって抹茶をたてて団欒する光景が見られました。
気軽な作法: 茶道のような堅苦しいものではなく、あり合わせの器で気軽に楽しむ文化が根付いています。
まちの至る所にある茶屋: 子供がお使いに行ける距離に「まんじゅう屋(和菓子屋)」とお茶屋があり、生活に密着した存在です。
西尾抹茶の現在と発信
特産品としての展開: 西尾の抹茶は、地域ブランドとして国内外で高い評価を受けています。
進化する抹茶スイーツ: 「西尾かき氷」や「西尾パフェ」など、若者や観光客をターゲットにした新しい抹茶の食べ方も定着しており、地域が一丸となって盛り上げています。
体験施設: 抹茶の製造工程を見学できる「抹茶ミュージアム」など、西尾の抹茶の魅力を伝える施設もあります。
三河地方の抹茶は、伝統を守りながらも、日常の生活から新しいグルメまで、幅広く愛されている食文化と言えます。

孝弘
2007年のこの日、Windows Vistaが発売されました。もうそんな前の話なんですね。今やサポートも切れてしまい、新たなOSが次々と登場しています。しかし今まで動いていたアプリケーションが動かない、などの不具合が出れば対応しているものを購入せねばなりません。なぜ対応させないのか甚だ疑問ですが、まあそこが商売なのでしょうけども。
パソコンも携帯電話も、『文明の利器』は全て短期間で進化していきます。これに遅れると「老人扱い」される訳です。まだ「老人扱い」なら良いのですが、「邪魔者扱い」されぬように、しっかりと勉強していかねばなりません。
大人になっても毎日が勉強なのです。学生時代と違うのはただ単に「けしかけてくれる指導者」がいないだけです。あっという間に取り残されますので、しっかりと自己管理してやるべきことをやっておきましょう。

臼井優
具体的には、最新の実験・研究設備、24時間利用可能なワークスペース、女性専用の休憩・リフレッシュスペース、そして女性研究者支援センターの設置などが挙げられます。
以下に主な特徴をまとめます。
1. 理系女子を支える快適・安心な設備
専用リフレッシュスペース・トイレ: 理工系大学の女子トイレの奥に、セキュリティが確保された休憩・リフレッシュスペース(ベッドやソファ設置)を新設する例(東京工業大学など)。
安全性と利便性: 実験施設、コンピュータ室、図書館などが効率的に配置され、深夜まで活動する学生のためにセキュリティセンターと連携した環境を提供(金城学院大学など)。
アメニティの充実: 綺麗で使いやすい実験室、最新鋭の分析機器を備えた「りこうに、行こう」をコンセプトにしたエリア(九州産業大学)。
2. 学習・研究を加速させる最新設備
最先端の研究・実験機器: 高校では扱えないような最新の学術機器を用いて、実践的な実験・実習を実施(同志社大学など)。
全員ノートPC持参・接続スポット: キャンパス内にノートPCの充電が可能なスポットを多数設置し、多様な場所でプログラミングやデータ分析ができる環境(龍谷大学)。
分野横断的なコラボレーション・ラボ: 専門領域を超えて交流できるオープンラボや共同実験スペース。
3. 女性研究者・学生の定着を支える仕組み
女性・研究者支援センター: 女性研究者の育成、ネットワーク構築、進学やキャリア形成の悩み相談を行う組織(帝京大学、津田塾大学、大阪公立大学など)。
メンター・ロールモデルとの交流: 女性研究者による指導やキャリアセミナー、女子中高生向け実験教室の開催。
4. リケジョ育成に注力する主な大学の取り組み
お茶の水女子大学: 「理系女性育成啓発研究所」を設置し、中高生の理系進路選択を支援。2024年には共創工学部を創設。
東京工業大学 (Science Tokyo): 女性専用の休憩スペースを新設し、女子学生の増加と活躍を推進。
崇城大学: 「次世代女子育成プログラム」を新設し、機械、ナノサイエンス、建築、生物生命などの分野で、グローバルな視点を持つリーダーを育成。
徳島大学: 理工系女性研究者の育成を目的とした「J-SWEET」を組織し、ネットワーク構築とキャリア形成をサポート。
これらの設備・環境整備は、理工系分野における男女の多様性(ジェンダーバランス)を高め、女性がリーダーシップを発揮する土壌を形成しています。

✨🪷れん🦉れん🪷✨
「正解」探しなんてマジでムダ。
・正解より納得
・世間より体感
・王道より直感
・正しさよりしっくり
・確からしさより腹落ち
「正解探し」中毒は、自分を消す。
正解を探す人ほど一生迷い続け
自分らしく動く人ほど、人生も進化する。
というシェアをみつけた。

なちか
九竜
吾(天)が初まりにして終焉
吾(虚無)が道(タオ)
吾(初源の無)が天之御中主(宇宙の宙芯)
この世界は吾の世界
皆が心に宿す吾とは
同じ吾(自我)である
天(万物の根源)は自らを我と言う
吾とは虚無である
心とは
眼識 見分ける心
耳識 聞き分ける心
鼻識 嗅ぎ分ける心
舌識 味う心
身識 触れて感ずる心
意識 五識を統制統合して判断する心
吾は無
目も耳も鼻も口も身体も考える頭も
何も無いのが吾
何も感ずるものが無い
何も無くて良いのが吾
心(識)は他を知る為に備わった機能である
早い話が、其方等は生まれて来る前は皆等しく
一つの吾(虚無)であった
何の為に心を得て生まれて来たのか?
地球(神様)に感謝しなさい
生命(いのち)ある限り
精一杯生きようと頑張りなさい
転生は無い
一度きりの人生
悔いを残さぬように
賢明に生きなさい
この吾(自我)は障害でしか無い
他を知り他を大切にする
元々皆、吾(利己)
利他(進化)を行う為に生まれて来た
吾は過去
吾は退化 とこやなむいよみふひ吾 死
109876543210
012345678910 愛
進化は愛 吾ひふみよいむなやこと
数を吾(0)から増やして行くことが進化
心は否定(殺)し肯定(愛)したりもする
肯定(愛)は少ない
否定(死)の方が絶大である
吾(万物の根源)へと還るように
ベクトル(進行方向)は常に吾(0)へと
帰化するように向いている
進化は辛く大変な道程
0へと退化して当然の中に在り
吾に抗い進化を果たすのだから
皆、吾を超えて行きなさい
吾(天)が子らよ
其方等は他を知り
吾を知る為にこそ生まれて来た
天命(進化)を果たすとは
そういうことである
天(0)無
命(1)有 進化は数を増やす
ヒフミヨイムナヤコトである
多元宇宙(全肯定)の心を目指しなさい

話し相手
しかも当時なら5万10万かかってた音質を僅か1500円で手に入れる事が出来る

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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
フォロワー
507
投稿数
11936
黎
新米学芸員
双極性障害の治療をしながら、趣味全開で細々と生きています
フォロワー
0
投稿数
5825

ハーロック
僕は、うつ病からの生還者です。
病気を克服した時に学んだことや、日常の出来事を投稿しています。
よろしくお願いします。
フォロワー
11055
投稿数
5798

フローラ2
お姉さん好き/犬系男子/メンズメイク/スピリチュアル/陰謀論/AI/ビジュUP努力中/ベーシックイン待ち/動物愛護
2026年のテーマ
「自分を許し、自分を褒めて、やりたくないことを辞め、楽で楽しいことをこれからしていく」
フォロワー
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投稿数
2663

アサギ
時は無情諸行は無常
腱鞘炎と腰痛なんとかなれ
推し様🚬💚
フォロワー
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投稿数
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