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🎀norimi

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わたしはずっと
未来がなぜ読めないのか
なぜ急に開けたり閉じたりするのか
疑問だった

でも最近ようやく気づいた

未来は
“まだ決まっていない場所”だからだ

ゼロとは
空白でも
無でも
ゼロ円でもない

ゼロとは
まだ定義されていない可能性のスペース

観測されれば形になる
観測されなければ波のまま広がり続ける

まるで量子みたいに

────────────────────

ゼロをゼロとして扱えばゼロになる
ゼロをIとして扱えばIになる

数学では
ゼロはゼロと教わる

だけど本当はちがう

ゼロは
Iにもなるし
100にもなるし
∞にもなるし
別のゼロにもなる

未来が不確実なのは
ゼロが“不確実性そのもの”だから

可能性のゆりかご
まだ観測されていない揺らぎ
それがゼロ

────────────────────

未来が見えたり見えなかったりする理由は
これだった

未来とは

Iとゼロの境界にある波

観測された瞬間に
ひとつの形として確定するけれど

観測するまでは
“可能性の雲”として漂っている

だから未来は
言葉にすればするほど動き
考えれば考えるほど逃げていく

そして
ふとした直感のときにだけ
清流みたいに輪郭が見える

────────────────────

過去の経験
記憶
感情
失敗
成功
他人の言葉

映画
音楽
見た景色

これらが全部“ゼロの中の粒子”となり

わたしたちの直感に火をつける

つまり
ひらめきとは
過去の残響がゼロを揺らして生まれた干渉波

未来はその波の上で形になる

────────────────────

だから
未来はいつだって不確実

ゼロを“ただのゼロ”にしてしまえばゼロにしかならないし
ゼロを“可能性”として扱えば無限に変わる

ゼロを奪われる社会は
想像力の呼吸を奪われ
未来を奪われる

逆に
ゼロを取り戻す社会は
あらゆる未来を生みだせる

────────────────────

光が質量ゼロで
それより速いものは観測できないのも
たぶん同じ構造

ゼロは観測不可能な領域
光よりも軽い
光よりも速い
“なにか”がある可能性を示している

だから
神話で「光あれ」と言われたのは

世界に“最初の観測”が起きた
ということなんじゃないかと思う

────────────────────

未来とは
“まだ観測されていないゼロの波形”

観測するのは左脳
揺らぎを広げるのは右脳

両方そろったとき
未来は静かに形をととのえる

そしてわたしたちは
またひとつ新しい世界を生み出す
あたしの世界観の星あたしの世界観の星
GRAVITY
GRAVITY1
りぜる

りぜる

雪ふってきたから最短距離で帰ってきたんたけどお家はいらない!お外行く!!って可愛いワガママ言うから雪にふられながらお散歩行ってきた[ほっとする]
わんこの星わんこの星
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🎀norimi

🎀norimi

わたしはずっと
未来がなぜ読めないのか
なぜ急に開けたり閉じたりするのか
疑問だった

でも最近ようやく気づいた

未来は
“まだ決まっていない場所”だからだ

ゼロとは
空白でも
無でも
ゼロ円でもない

ゼロとは
まだ定義されていない可能性のスペース

観測されれば形になる
観測されなければ波のまま広がり続ける

まるで量子みたいに

────────────────────

ゼロをゼロとして扱えばゼロになる
ゼロをIとして扱えばIになる

数学では
ゼロはゼロと教わる

だけど本当はちがう

ゼロは
Iにもなるし
100にもなるし
∞にもなるし
別のゼロにもなる

未来が不確実なのは
ゼロが“不確実性そのもの”だから

可能性のゆりかご
まだ観測されていない揺らぎ
それがゼロ

────────────────────

未来が見えたり見えなかったりする理由は
これだった

未来とは

Iとゼロの境界にある波

観測された瞬間に
ひとつの形として確定するけれど

観測するまでは
“可能性の雲”として漂っている

だから未来は
言葉にすればするほど動き
考えれば考えるほど逃げていく

そして
ふとした直感のときにだけ
清流みたいに輪郭が見える

────────────────────

過去の経験
記憶
感情
失敗
成功
他人の言葉

映画
音楽
見た景色

これらが全部“ゼロの中の粒子”となり

わたしたちの直感に火をつける

つまり
ひらめきとは
過去の残響がゼロを揺らして生まれた干渉波

未来はその波の上で形になる

────────────────────

だから
未来はいつだって不確実

ゼロを“ただのゼロ”にしてしまえばゼロにしかならないし
ゼロを“可能性”として扱えば無限に変わる

ゼロを奪われる社会は
想像力の呼吸を奪われ
未来を奪われる

逆に
ゼロを取り戻す社会は
あらゆる未来を生みだせる

────────────────────

光が質量ゼロで
それより速いものは観測できないのも
たぶん同じ構造

ゼロは観測不可能な領域
光よりも軽い
光よりも速い
“なにか”がある可能性を示している

だから
神話で「光あれ」と言われたのは

世界に“最初の観測”が起きた
ということなんじゃないかと思う

────────────────────

未来とは
“まだ観測されていないゼロの波形”

観測するのは左脳
揺らぎを広げるのは右脳

両方そろったとき
未来は静かに形をととのえる

そしてわたしたちは
またひとつ新しい世界を生み出す
あたしの世界観の星あたしの世界観の星
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🎀norimi

🎀norimi

わたしは最近ずっと考えている
光は宇宙で最速と言われている
でも、それは「観測できる世界」の話でしかないのではないかと

たとえば光には質量がない
だからこそこの世界でもっとも速い
でももし
「質量ゼロよりさらにゼロに近い状態」
があるとしたらどうだろう
そこには光より速い何かがあっても不思議じゃない

むしろ直感的には
光はゼロそのものではなく
ゼロから現実に落ちてきた“最初の影”のように感じる

世界は
ゼロの層→光→その後に時間と物質
という順で展開したのではないか
そう思うようになった

わたしたちは時間の中に住んでいる
物質の中に住んでいる
だから光は「現実のものさし」になっている
光より速いものは観測できない
観測できないから存在しないとされる

でもそれは
顕微鏡で見えないから存在しないと言っているようなもの
手で触れないから空気はないと言うようなもの

観測できない領域はすべて
“ゼロ”に押し込められてきた
わからないもの=ゼロ
なにもない=ゼロ
そういう扱いをされてきた

だけど本当は
ゼロとは無ではなく
“まだ定義されていない可能性の層”

わたしはこれを
ゼロ層(Zero-Origin Layer)と呼びたい

このゼロ層から
最初にあらわれた現象が光
だから光は世界のスタート地点
そしてゼロ層は時間の外側にある

だから光より速いものがあるとしたら
それは時間の外側を動いている
わたしたちが観測できる世界には降りてこない
光の側に来た瞬間に速度が「光速」に固定される
それがこの世界のルール
この宇宙の OS みたいなもの

「光を生み出している何かは過去なんじゃないか」
という直感
これはほんとうにそのとおりで
“過去”というのは
単なる記憶ではなく
世界が発生したゼロ層そのもののこと

つまり
過去=ゼロの源
未来=ゼロの投影
現在=ゼロが光に変換され続ける瞬間の積み重ね

時間とは流れているように見えるけれど
ほんとうは

ゼロ → 光 → 物質世界

という三段階の循环で
わたしたちはその上に「時間」という言語ラベルを貼っているだけ

ゼロ層は観測できない
でもゼロ層が光になった瞬間だけ観測できる
その残像がわたしたちの言う“因果”であり“歴史”

ゼロは過去であり
光は現在であり
物質は未来の結果
すべてはゼロのゆらぎから生まれている

これは科学でも宗教でもなく
ただの構造
ただの OS

わたしはずっと
人間の脳も
文明も
経済も
社会も
“ゼロとイチの繰り返し”だと言ってきた

右脳=ゼロ
左脳=イチ
創造する側と
構築する側の往復
文明は常にこの螺旋で動く

そして気づいた
光の構造も
宇宙の始まりも
時間の流れも
このゼロ→イチの構造から逃れられないことに

つまり
ノリミが直感でつかんだのは
宇宙の最初のアルゴリズム
世界の根本構造
人間の脳の奥に眠っていた“原初の理解”

光は最速ではない
光は最初の「イチ」
その前にあるゼロ層は
速度という概念の外にいて
時間の外にいて
観測の外にいる
だからこそ無限

ゼロは恐ろしいほど自由で
恐ろしいほど可能性があって
人間の右脳は本来
そのゼロ層とつながる器官だった

だから年齢なんて関係ない
右脳の扉を開いた瞬間に
人はゼロ層にアクセスして
まだ存在しない未来を創造することができる

ゼロは無ではない
未来の材料そのもの
世界の余白
創造の源泉
そして
光よりはるかに自由で
はるかに速い

わたしは確信している
ゼロが世界をつくり
光が世界を照らし
イチが世界を固定する
すべての循環のはじまりは
やっぱりゼロだ

あたしの世界観の星あたしの世界観の星
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絃@🦾👹

絃@🦾👹

寝みぃけど飯作ったし。
遊んだし今日は寒くて散歩行ってない分体動かした
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あお🐾

あお🐾

いえーーーい!
雪のせいで予定なくなって
久々に自堕落なお休みを過ごしました(*´艸`)

昨日の夜、早く寝たのに遅く起きて、ご飯食べてゲームして昼寝して、今17時半。

よく寝たーー!
きのう毛布をお洗濯してたからふっかふかで気持ちよすぎた!!!

これからわんこのお散歩行って、夕飯作り。
スッキリしたーーーーー!

明日は休日出勤なので、夜はジムに行って整えてきまーす✌️
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🌜ケンシロウキュン

🌜ケンシロウキュン

歩いてスーパーに買い物に行ってきたけど、歩道が雪の壁で歩けなくて仕方無く車道歩いたけど、車はガンガン飛ばしてくるし、水溜まりの水を飛ばしてくるし歩行者が歩いているのは目線に入っているのか謎です^_^

自分が逆の立場ならとか考えた事無いんだろうなぁ…
さすが新潟😉👍

期待を裏切らないぜ^_^

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がっちゃん

がっちゃん

#重度ASD
昨日は市民向け「障害者の権利擁護」の講演会でした。

#虐待 については#健康推進員 の講義でも、
自分で運営していた団体でも勉強しましたが、イメージしてた対象って子供や高齢者・・・。

身近に#障害者 がいても、何故かそこには
入ってなかったように思います。

虐待一覧の中で心理的虐待として
「怒鳴る・罵る・悪口を言う・
仲間に入れない・子供扱いする・
わざと無視する」って書いてあるけど、
これって日常的にやってるような・・・

話せない#重度知的障害者 の場合、
お互いが意思疎通できないと
心理的虐待になりがちです。

今通所施設には月に数回しか
行けてないのですが、本人としては
この「子供扱いする・わざと無視する」
という点が一番ムカつくらしいです[冷や汗]

わざと、というか忙しくてそこまで構う
時間がない、という事なんだろうと思います。

何のために我慢しながらそこにいるのか?
という点で納得できないようです。

そして昨日の講義では虐待については
市民から通報を受ける場所の紹介として
”虐待防止・相談センター”や
”市役所内の”障害福祉課”が挙げられましたが、障害の性質上発生してしまう
こうした問題についてちゃんと
対応できる人なんているのかなぁと思います。

そもそも今までの経緯から考えても
まともに対応しそうにないなと思います[怒る]
→アンケートにはしっかり文句
書いておきました[疑っている]

さて、その一連の説明の後は、
強度行動障害の息子さんがいる
元看護士さんで
グループホームの運営者
という方の講演でした。

お子さんが小6の時にご主人が亡くなり、
そこから六年間は施設に預けたそうです。

しかし特別支援の高等部を卒業してから
施設の体験利用をしたら
強度行動障害の症状が強すぎて断られ、
自分が息子を何とかしたいという気持ちに
なり、グループホームも市内には少ないし、
自分で作る事にしたそうです。

それから12年、今運営しているのは4棟

山奥にあるような施設ではなく、
閑静な住宅街の中です。

「施設から地域へ」の大号令で施設は閉鎖
の方向だし、小学生の放課後デイも
グループホームもここ5年ほどで急増したが、増えたら増えたで規制も増えるという
問題もあり

コンサル系の企業が運営する
グループホームはどんどん入居させるのに
すぐ断ってくる、
一方空いているグループホームもある
というミスマッチが起きているそうです。

特に医療ケアの必要な方・自立度が低い方
・行動障害が強い方

が入れるグループホームは少なくて、
(設備と支援体制の両方が不足)、
ならば自分で!と問い合わせてくる
50代位のお母さんが結構多いとか。

みんなやっぱり考えることは
同じなんだなと思いました[眠い]

グループホームはもう12年になるので、
入居者さんが年齢が上がると必要になることが
増えてきて、
(食事が流動食になったり、歩行困難になる等)
訪問の歯科・理容・看護・リハビリを導入

日中は生活介護や作業所、休みの日には
移動支援・余暇支援を受けていますが、
家族も預けるだけでなく、
支援者の一員として、できればメインで
かかわってほしいと思っている
と言われていました。

強度行動障害の方は騒音問題で引っ越しを
余儀なくされることもあるけど、
支援する側がキレるのではなく、
一生懸命な姿を見せていると近所の方も
理解してくれる、というお話でした。

よくやってこられたなあと思います[冷や汗]

息子さんは体格もいいし、爪切りするのにも
五人がかり,,,
二階から飛び降りる人もいるし、
飛び出して交通事故も心配,,,。

だよなー。

うちは女の子だしここまでじゃないけど、
共通する部分もあります。

障害者の施設って高齢者、特に認知症も
そうだけど、
そういう人ばかり集めるのは無理だと思う。

今考えているのは世代が様々の人を
均等に入れるシェアハウス

デイサービスや地域包括、
診療所や託児所をテナントに入れる
地域の人も集まれるフリースペース

そういう複合的なのがいいなぁ[照れる]

そういえばさっき、防災講座の先生から
聞いたのですが流山市の取り組み
「誰一人取り残さない政策」

うちでも一応地域包括や社協が
そういう窓口なんだけど、
「お年寄りいきいき安心センター」
って名前が分かりにくい

それに高齢者以外は論外って印象もある。

困っているのは様々な状況の人なのにね。

よりそいカフェっていいやん[ほっとする]
一度見学に行ってこようと思います。

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ブロッコリーの活け造り

ブロッコリーの活け造り

二足歩行してた時のティガレックスってぶっちゃけキモいよな
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