共感で繋がるSNS

関連惑星

音楽の星 公式

186668人が搭乗中
参加
笑顔が溢れる瞬間も、心が静まるひとときも、音楽はすべてを語りかけてくれる。感じたままに、自由きままに、ここは音楽の星。

育児・子育ての星 公式

51531人が搭乗中
参加
育児・子育ての「楽しさ」「悩み」「辛さ」をシェアしたり、先輩のママパパ達に気楽に相談できる。そんな惑星です。

腐女子腐男子の星

25796人が搭乗中
参加

料理・お菓子の星

5125人が搭乗中
参加
手作り料理、お菓子やパンはもちろん、お店の食事やおすすめのお菓子の紹介も大歓迎♪ 見るだけの方も歓迎します✨️ 今日何しよう?のヒントや料理のレパートリーも増やしましょ🎵

愚痴吐きの星

3413人が搭乗中
参加
匿名で顔も知らないからこそなんでも吐き出せるはずのSNSでいつのまにか、横の繋がりができ、 何も言えなくなってしまった事ありませんか。 まわりに気を使わず、自分の気持ちを吐き出せる場所があったらいいなと思い作りました。皆さん よろしくお願いいたします。

レズ・バイ女の子の星

1965人が搭乗中
参加
レズ・バイの女性の方たちと繋がりたくて作りました。 主が無言でフォローするかもですご了承下さい 男性(おとこの娘含む)は申し訳ないですが許可出来ません男性アイコンの方も同様に許可出来ません 又、他人を傷つける行為をした方には消えていただきます 後で男性(おとこの娘)と判明した場合も追い出すので予めご了承下さい

小•中学生子育ての星

1706人が搭乗中
参加
小学生・中学生を子育て中の方で作る星です。 日々の出来事を共有して笑いあったり、 お悩みや苦労を共感して励ましあったりする そんな優しい場所としてご活用下さい♪

人間向いてない星

970人が搭乗中
参加
人間が向いてない、人間嫌い、1人好きな方、1人の時が1番ホッとする方。 来てください。 または、人間が向いて無さすぎて、クスッとする投稿もありです✌️

東方projectの星

874人が搭乗中
参加
東方projectが好きな人が集まる星です!! 東方好きな人はぜひ入ってください! みんなで語りましょう♬.*゚ ⚠原則として荒らし、アンチ、侮辱、煽り等の人が不快になるようなことは禁止です!発見した場合星から追放することもあります!ルールを守って楽しく過ごしましょう!

なにわ男子

867人が搭乗中
参加

人気

関連検索ワード

新着

むぃ

むぃ

23号の野田インター降りて西方向に進んだとこのファミマ前で警察と消防と救急車でド派手なことになっとったけどなんだったんだろ🙄
感じからして事故かな??
怪我された方が無事でありますように🙏
GRAVITY
GRAVITY1
燈成

燈成

体調不良、前日には分からないかな...
出勤してる途中で言われても、間に合わないし。
昨日言ってくれたら始発で行くのにさ。
早めに誰か出勤しないと営業に間に合わないの分かってるよね?

みんな身体弱すぎる…
私も休みたいけど?
毎日お腹ぐるぐるなのにさ。
もう休業しようよ。
営業してもストレス溜まるだけ。

残業確定つら。
ヘルプなんだけどな。
自分の店に帰りたい…
GRAVITY
GRAVITY4
レイ

レイ

怒られること確定演出で1日中寝てない!!
ᐟ( ˆᵒˆ )ᐠ オワタ
GRAVITY
GRAVITY2
シュン🚗車×ブログ🎣

シュン🚗車×ブログ🎣

さてと、、、仕事に行こうっと🚗³₃⛄️⛄️⛄️
路面はブラックアイバーン確定かな🤣
GRAVITY1
GRAVITY4
koma

koma

自分の仕事は2時間で終わったけど人が休みすぎてフル残業確定とかまじで最悪すぎる
あと1時間かー、なげー
しかも携帯の電池もない🥲
GRAVITY
GRAVITY1
なお

なお

「あの人の性根、変わらないよね」 神に怒りを止めてと懇願した人たち

「性根が変わらないと、もう無理」

僕は、誰かの過ちや悪い行いに対して、心の奥底でそう決めつけてしまう自分がいます。
全存在を否定したくなる。きつく罰しないと、また同じことを繰り返すだろう、と。

でも、モーセ五書を読んでいると、そんな人間の衝動とはまるで逆の方向に進んだ人たちの記録があることに気づかされます。

神ご自身が激しく怒り、滅ぼそうとされた瞬間に、
「どうか、お怒りにならないでください」
「どうか、やめていただけませんか」
と、懇願した人たちがいるのです。

神の「怒り」の前で

創世記18章。神はソドムとゴモラの悪が甚だしいことを知り、滅ぼそうとされています。
その時、アブラハムは神に近づき、こう言います。

「まことにあなたは、正しい者を悪い者といっしょに滅ぼされるのですか。」
(創世記18:23)

アブラハムは神と「交渉」を始めます。正しい者が50人いたら?45人では?40人では?…
最後には「10人」のために、と懇願し続けます。

そして出エジプト記32章。
民が金の子牛を作って礼拝するという重大な背きを犯した時、神は激怒され、滅ぼそうとされます。
そこでモーセは、神の前に立ちはだかりました。

「どうか、あなたの激しい怒りを和らげ、あなたの民に下そうとされているこの災いを思い直してください。…どうか、この民に対する怒りをやめ、あなたのしもべアブララム、イサク、イスラエルに誓われた悪いことから思い直してください。」
(出エジプト記32:12-13 一部要約)

ヘブライ語が伝える「切なる懇願」

アブラハムが「どうか…してくださいませんか」と願う時、原文では 「ナー」(נָא) という言葉が繰り返し使われています。
これは単なる「お願い」ではありません。切実さ、哀願、心からの懇願を表す間投詞です。
「ああ、どうか」「どうかお願いです」という、文字を超えた心の叫びが込められています。

モーセの言葉にも、同じ 「ナー」 が使われています。
神の前で、震えるような思いで発せられた懇願の言葉。
それは、神の「正義の怒り」を前にしても、なお「救いの可能性」を信じようとする、かすかながらも確かな抵抗の声のように僕には聞こえます。

「矯正」を超えたところにあるもの

ここで考えさせられるのは、アブラハムもモーセも、民の「悪」を否定していないことです。
ソドムの罪も、金の子牛の背きも、重大な過ちです。
彼らは「そのぐらいで大目に見よう」と言っているのではありません。

むしろ、その悪をしっかりと見据えた上で、
「それでも、滅ぼす以外の道はないのですか」
「怒りを収める別の方法はないでしょうか」
と、神との対話を求めている。

僕が「性根が変わらないと無理だ」と決めつける時、実はその人との「対話」を、もう諦めているのではないか。
相手を「矯正する対象」としてしか見ておらず、「共に歩む存在」として見ることをやめてしまっているのではないか。

アブラハムとモーセの懇願は、神に「あなたのやり方を変えてください」と願った、とてつもなく大胆な行為です。
でも同時に、それは神がそのような「対話」を許し、むしろ待っておられたことを示しているように思えてなりません。

記録されていることの深い意味

なぜ、この二人の「神の怒りを止めてください」という懇願が、聖書に詳細に記されているのでしょうか。

もし神が、ただ「悪を徹底的に滅ぼす方」だけをお示しになりたいのなら、こんな場面は記録しないはずです。
むしろ、ご自身の怒りを前にして、人間が敢えて懇願することを許し、その懇願に耳を傾けられる神の姿を、私たちに知ってほしいからではないでしょうか。

「あなたが誰かを、もう変わりようがないと決めつけ、裁きたくなる時、
わたしとの対話を忘れていないか。
わたしが、あなたの懇願に耳を傾けるように、
あなたも、もう一度、対話の可能性を信じてみないか」

そんな呼びかけが、この記録から聞こえてくるような気がしてなりません。

僕自身、誰かの過ちを前に、心を閉ざし、裁きたくなることがあまりにも多い。
でも、モーセ五書を読むたびに、アブラハムとモーセが神の前に立ち、震える声で「ナー」と懇願した姿を思い出します。
それは、怒りや絶望が最終答えではないことを、静かに、しかし力強く教えてくれるからです。

これからも、この「対話を求める勇気」について、モーセ五書を通して学び続けたいと思います。
もし、このアブラハムとモーセの、神との緊張感あふれる対話の場面を、より深く感じてみたいと思われたら、ぜひAmazonで『モーセ五書 マンガ 石川尚寛』と検索してみてください。
無料で読めますし、これらの深い場面がどのように描かれているか、きっと新たな気づきがあると思います。

#モーセ五書との対話
#神の怒りと人間の懇願
#裁きから対話へ
GRAVITY
GRAVITY3
つき

つき

Cause when it all falls down
何もかもが上手くいかなくて
then whatever
全部がどうでも良くなる時
When it don't work out for the better
結果がいい方向に進んでない時
lf it just ain't right
もしこれが間違っているのなら
And it's time to say goodbye
さよならを言う時が来た
When it all falls down, when it all falls down
全てが終わったら
I'll be fine
きっと大丈夫になるよ
GRAVITY

All Falls Down

Alan Walker, ノア・サイラス & Digital Farm Animals

GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる

おすすめのクリエーター