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憂い顔の騎士

憂い顔の騎士

読み始めたら止まらない小説ありますか?読み始めたら止まらない小説ありますか?

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半村良 軍靴の響き
自衛隊のクーデターの話し、現実になるかも?
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pluton

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大藪春彦原作 アスファルトの虎(タイガー)

大藪春彦といえば蘇る金狼をはじめとした松田優作主演映画

東京オートサロンの発起人でもある。

レースの世界では、若くて速いのを古来よりタイガーつまり虎という

その虎が歳をとって知恵をつけるとFOXつまり狐と呼び習わす

狐か、親しい友人が那須にいて。コースやレース運営に携わり

しかし最初に那須を知ったのは九尾の狐

傾城の美女に化け遂せてときの権力者を誑かして国政を壟断した。やがて誰だっけ?

まあ、いいや何某に京都より遥々、那須まで追い立てられて殺生石になった。最近、真っ二つに割れたんだろ?

狐狩りは欧州の貴族の嗜み、狩る道具はクロスボウや弓矢でなく銃器

有名なイタリアのベレッタは貴族相手の銃器製造から、ドイツのG3やMP5で有名なのはH&kか

アレの時計が欲しかったなあ。

SIGのいくつだっけ?自衛官の制式採用銃がアメリカと共通化されてアメリカもUS 9mmじゃなくなった。

何だか此の辺りからも軍靴が踵を地面で叩く音が聞こえてきてる。
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憂い顔の騎士

憂い顔の騎士

自己紹介代わりの本(何冊でも可)を教えてください自己紹介代わりの本(何冊でも可)を教えてください

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芦部の憲法
我妻の民法
団藤の刑法
中世に生きる人々
生物学者と仏教学者 七つの対論
ミルトンの失楽園
エコーの薔薇の名前
太宰 人間失格
小林多喜二 蟹工船
半村 良 軍靴の響き
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ヤクル

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 ウクライナのリマンは、ロシアの手中に落ち、ウクライナに奪還された。しかし、またロシア軍の軍靴がその地に踏み入るかもしれない。いや、踏み入る。言い切っていいほどだ。そう私は思う。

 つい最近では、ドネツク州要衝ポクロウシクの陥落をロシア軍が主張し、ウクライナ側はそれにコメントしていない。つまりは陥落したのだという事なのではないかと思う。
 さらに、同州の同じく防衛の要たる、コンスタンチノフカ市内にロシア軍が侵入したという話もある。
 そして、同市の北西にはクラマトルスク、スロビャンスクといった、ドネツク最後の要衝とも言える都市部があり、コンスタンチノフカ含めたそれら要衝が占領されてしまえば、ドネツク州全土陥落も時間の問題となってくるだろう。

 まだ距離があるとはいえ、イジューム、ザポリージャにもロシア軍は迫っている。ザポリージャに至っては州都である。ロシア軍ももちろん犠牲を出してはいるものの着実に進軍している。
 こういうことを考えると、一刻も早く停戦し、少しでも状況が悪くなる前に和平案を飲むべきなのではないかと思うこともある。
 
 けれど、力による現状変更を認める形の和平案がもし結ばれれば、それは非常に重く暗い意味を持つのだろうなと思う。
 とはいえ、ウクライナがここから戦線を押し返すとは、少なくとも現段階では思えない。その可能性に言及した記事も最近では見ない。

 こうなると、やはり最悪を避けるのが最善なのだろうか。
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15歳でも理解できる「戦後日本の構造」

15歳になると、世界を少し俯瞰で見られるようになってくる
でも学校では 戦後の本質 を教えてくれない
だから多くの人が気づかないまま大人になる

ここでは
イデオロギーでも陰謀論でもなく、ただの構造として
“今の日本の土台がどうできているか” を説明する

結論から言うと、

日本は「平和な国」の顔をしながら、実は“敗戦国としてのOS”で動き続けている

この矛盾こそが、
いま日本が抱えているほぼすべての問題を生み出している



1. 戦後日本は「自立型国家」ではなく「管理型国家」として再起動された

戦争に負けると、その国のOSは“勝った国の設定”に書き換えられる。
日本のOSを書き換えたのはアメリカ。

それは軍事だけの話じゃない

・政治
・経済
・安全保障
・情報
・法律
・教育

この基盤ぜんぶが“アメリカの論理”で組み直された

よく言えば「民主化」
悪く言えば「管理化」



2. 日本は“戦う力”を封じられた代わりに、 “依存する構造”が埋め込まれた

憲法9条で「戦わない国」になった
それ自体は悪くない

問題は、

戦わない代わりに、誰が守るのか?

答えはひとつ

アメリカ

つまり
日本の安全はアメリカの意志に依存する設計 になった

依存はやがて“従属”に近づく



3. 経済は「自由に見えるけど自由じゃない」構造にされた

日本は高度経済成長で大成功した
でもその裏側には“見えない制限”がある

● 貿易黒字は自由に使えない

(ドルを循環させる必要がある)

● 金融・通貨政策に“絶対領域”がある

(ドルと円は兄弟通貨としてセット管理される)

● 日本独自の経済安全保障は制限される

(技術・資源・軍需の独立が難しい)

簡単に言うと、

お金を稼げても、お金の使い方は完全には自由じゃない

そんな国になっている



4. 日本の政治は「日本だけで決められない領域」がある

学校では習わないけど、
日本には “日米合同委員会” というチームがある

ここで
日本とアメリカが一緒に政策を決める領域が存在する

たとえば

・基地
・重要インフラ
・情報
・安全保障
・通貨
・技術輸出

これは日本が主権国家であって
同時に“半主権国家”でもあるということ



5. この構造の一番の問題点: みんなが“敗戦国の自覚”を失っている

アメリカの統治はすごく巧妙だった

軍靴も独裁も押しつけず、
かわりに

自由・民主主義・豊かさ を与えた

だから日本人は
“自分たちの力でここまで来た”と思ってしまった

その結果、国全体が

**「戦後のOSのまま動いている」

という自覚だけが丸ごと失われた**

これは最大の盲点



6. いま日本が苦しい理由は、努力不足じゃない、“構造の限界”

・給料が上がらない
・物価だけ上がる
・若者が将来を描けない
・地方が死ぬ
・高齢者ばかり増える
・技術が海外に流れる
・国防が他国頼り
・資源を守れない

どれもこれも

**「敗戦国OSをアップデートできていない」

という理由で説明できる**

人のせいでも政治家のせいでもない
“根っこ”の問題



**7. 中国やロシアが怖い?

アメリカが絶対的な味方?
―― その前に“主体性の欠如”が問題**

いまの日本の立場はこう

・アメリカには逆らえない
・中国は無視できない
・ロシアには手出しできない
・EUと並ぶ独自の立場もない
・自国の資源もない
・軍事も自立できない

つまり
“自分の足で立つためのOS”が存在しない



8. じゃあ、どうしたらいいの?

「日本全体が、戦後の“初期設定”に気づくこと」

歴史を学びなおすこと
経済の構造を知ること
外交を現実として理解すること

そして、
新しいOS(国家の基盤)をどう作るか考えること




9. 最後に ―― これは悲観じゃなく“気づいた人から始まる話”

日本の問題は希望がないんじゃない

気づいてないだけ

当たり前に思っていた現実が
ただの“戦後の設定”だったと知れば、
変える力は生まれる

15歳の段階でここに気づけたら、
もう大人の何十倍も世界を正しく見る力がある
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冷泉院ラグドメゼギス

冷泉院ラグドメゼギス

明らかに戦争に近づいている。戦前に近づいている。明らかに戦争に近づいている。戦前に近づいている。

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あぁ〜! 軍靴の音ォ〜!
冗談はさておき、そういうフレーズは不思議なくらいに日本や日本人を貶める文脈として多用されてきましたね。
あなたが警戒なさっているのは国外と国内、どちら?
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