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3040代独身の星

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⚠️ルールを必ず読んで頂いてから参加して下さい‼️ 惑星をリニューアルしました。 3040代独身の方みんなでワイワイ楽しくお話ししたりしましょう😊グラ友だけの関係などの方達の場です。 尚、ご参加したい場合は【ご年齢】【何県】 【独身】記載して頂けたらと思います。 トラブルなく皆様が仲良くこちらでお話や 安心してやり取りが出来るように私も常にパトロールはしていきます。また、怪しい人物などがいたら私にご報告して頂けると助かります。 【⚠️注意】 メンバーさんに対しての直接的な誹謗中傷 嫌がらせ、つきまとい、惑星での卑猥な画像 搭載など一切おやめ下さい。 尚、皆さん真面目に参加していますのでふざけた投稿などメンバーに対しての嫌がらせなどは絶対におやめ下さい。婚外目的な惑星では絶対にありませんのでご理解いただけない方はお断りします。 皆さんがより安心してご活用頂けると嬉しいです😊

生涯独身予定の星

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この星は、過去・現在・未来(予定)で独身の方の星となっております。 いろんな理由で独身の方がおられる方と思いますが、前向きに人生を歩めていく助けになればとこの星を作りました。 不快となるような投稿は禁止なので配慮願います。

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気楽に筋トレ動画をアップしよう 💪筋トレホームの確認  💪テンションを上げる為 💪今日、頑張った動画 💪筋トレホームアドバイス などなど 気楽に動画をアップして 褒め合いましょう😁 投稿者のモチベーションアップの為 いいね👍 のご協力をよろしくお願いします🙇 🚫注意事項  投稿者がアドバイスを求めていないのに  勝手なアドバイスは、🈲禁止‼️  投稿者のモチベーションが下がります❗️  気楽に投稿をして欲しいので  コメントは、投稿者のモチベーションを上げる  内容でよろしくお願いします    筋トレ画像の星もやってます こちらもよろしくお願いします🙇

生涯独身の星

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生涯独身と決めている人と繋がりたくて作りました😌投稿は日常のことで構いません🌷みなさんがどんな生活を送っているのか気になります🙂よろしくお願いします😽 追記:惑星主居なくなったので、おてらが引き継ぎました

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おにぎり好きな人のための惑星です🍙

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荒野行動しよーの星

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シュラ

シュラ

あーーー早速に身動ぎのシンクロみれてうれしい
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polllka

polllka

身動ぎもせずに
そこから視線を送る者たち
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燈央

燈央

ダウン待ち静観中…
身動ぎしていびきデカなるの流石におもろいって
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すい.*゚

すい.*゚

位置と帯同によってはまじで身動ぎできないほどママはお腹がひきつれて痛むんじゃよ
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ぬおん🐙

ぬおん🐙

電車でそこそこ空いてるのに女子高生2人がめっちゃ近くに立ってきて怖い
これ身動ぎしたら大声出されて人生が終わるやつじゃん
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鈴花

鈴花

一緒に寝ても手つなぐだけで満足派?それとも…?笑一緒に寝ても手つなぐだけで満足派?それとも…?笑
そうですねぇ……寧ろ一緒に寝ているだけで満足する派です🛌
手を繋いでると、身動ぎして起こしてしまいそうなので…お互いぐっすり眠れたら良いですね!
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カメア(

カメア(

高校時代にあった分厚いカーテンで日光遮られて、時計はわざと止められて、身動ぎしたり声が出てなかったらとんでもねえ剣幕で先輩に怒鳴られる応援練習

の夢を見た
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もち麦

もち麦

インフル、コロナ共に陰性だった。
ひとまず安心したー\(*T▽T*)/

しかし、咳のせいであちこち筋肉痛で、身動ぎひとつするのに一苦労だ……

あと、期間限定の変声期いつ戻るかな。

#GRAVITY日記
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らか

らか

よくアニメとか漫画で重症負っても動き回ってたりするけど、腹30cm切ったことある身としては常に(無理だろそれは…)ってなってしまう
いや身動ぎぐらいはできるけどさぁ…
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新築一戸建て

新築一戸建て

おっかしぃな…
魔法少女もの書いてるはずだったのにな…
いつの間にか金髪美少女♂による拷問的シーンが始まってんだ…おっかしぃな…



プロローグ:大和奪還計画

「大和国、奪還……ですか」

手渡された資料にざっと目を通し、金髪の美少女のような美男は複雑そうに呟いた。

「ああ、リックさんたちには大和奪還のための基盤を整えてもらいます。つまり、」
「一般ゾンビの駆除と脅威になりうる適合者の排除ということですね」

補足を加える中年の男の言葉を遮り、金髪の男、リックは続けた。

ゾンビと適合者の排除、それ即ち国の復興の要。
リックは憂いげに瞳を閉じた。文句を飲み込むかわりに溜息をつき、それでも消化しきれなかった感情を言葉に乗せる。

「この構成で、ですか?」

クシャッという音と共にリックの手にした資料にシワが入る。
リックを除いて5人。実戦経験皆無、それどころか|核《・》に適応して一ヶ月も経っていない者さえもいる。

死人が出るのみならまだよい。
任務が失敗しても誰か1人が引き継げば問題はない。
最悪なのは報告さえもできぬまま絶滅することだ。
そして、もっと最悪なのは、その最悪が起こりうる人選で、最重要任務に挑まねばならないということだった。

「上の指示です。リックさんなら、分かってくれるでしょう?」

グシャ。一際大きな音が華奢な手の中で響いた。
暫しの沈黙。リックは大きく息を吸い、ゆっくりと吐く。
その作業が済むとリックは、十円玉サイズにまで圧縮された資料を男に差し出し

「代わりの資料を」

と呟いた。
男は何も言わずに言われたものを差し出す。

こうして余地のない交渉は静かに終わりを迎え、勝ちの目の見えない任務が始まった。




1:隊員調整

灰色で、清潔で、無機質な廊下をアルフィー・ヘイズは歩いていた。一定間隔で並んだ扉は全て同じ姿形をしていて、そこを通る者をまるで鏡の迷路に迷い込んだような気分にさせる。

ゆったりと足音を響かせながらアルフィーは思う。
だから遅刻してもしょうがないよね、と。

現在時刻は10時45分。アルフィーが受け取った資料に示された集合時間は10時30分。紛うことなき遅刻である。

アルフィーは自分の他に集められた5人の時間を刻一刻と無駄にしながら、のんびりと第15会議室を探していた。
チラリと近くのドアの番号を盗み見ると、金属のプレートに102と記されている。

多分、最初の曲がり角間違えちゃったんだろうな。
アルフィーはそう考えながら、やはりゆったりと前進を続けた。


「すみませぇん、迷ってまし」

発した言葉が途切れた。アルフィーの視界に、一瞬鮮やかに輝く黄金色が映る。

直後、衝撃。体から空気が押し出される、音にならない音をアルフィーは聞いた。
置いていかれたうめき声と痛みが追いつく前に、背中から壁に叩きつけられる。

「…、ッ」

グワンと頭が揺れ、アルフィーの視界と脳が白一色に染まった。
なにかが、おきたきがした。あつくておもい、おしつけられている?

「ア…くん…………丈夫……すか?」
「………ぅ゙あ…え゙」

アルフィーの目の前で、輪郭が揺れている。
話しかけているのだろうか、耳鳴りが邪魔をしてうまく聞き取ることができない。
ただ、腹のあたりが重たい。

「ら、じょぶ、れ…、ゔ」

段々と速度を取り戻す思考の中、アルフィーは言葉を絞り出した。
呼吸と鼓動に合わせて、段々と腹と背中に鈍く痛みが追いついてくる。

「ああ、そういえば…確か君は核に適合したばかりでしたね」

随分とクリアに響く声とともに、細い指がうずくまろうとするアルフィーの前髪を掴んだ。
逃げなければ、と恐怖が頭を走り抜ける。身動ぎをした瞬間、つよく髪を引っ張られる。

「イ゙ッッッ」

痛みで歪む視界で、女神のような黄金の少女が見えた。
一瞬だけ、美しさが恐怖を上回る。

「良い機会です」

優しげに細められた瞳と目が合った。
少女の微笑みが確実な笑みに変わる。

「痛みに慣れておきなさい」

細い、争いを知らない指が、アルフィーの胸に添えられた。
まるで鼓動を確認するようだ、とアルフィーは片隅で感じ、それと同時に脳内で警鐘がドクンドクンと鳴り響いた。

(ちがう)

白魚の指が、胸板の上を滑るように動く。

(心臓じゃない)

何かを探すように胸の中心を通り過ぎた。

(探してるのは)

右胸のあたりで指先が止まる。助走をつけるように一度離れ、

「ゃえ…」

静止の声は既に崩れきり、意味をなさない。
きっときちんと言葉にできたとしても、目の前の少女は意にも介さないだろう。

「教育です。受け取りなさい」

焼けるような感覚。全身が硬直し、息を吸うことができない。
アルフィーの体は大声で叫ぼうとし、失敗した。
歪んだ視界には見慣れた肌色と溢れ出す赤、そして|中身《・・》を弄る華奢な指。
胃がひっくり返るような感覚に、吐き気がこみ上げる。
えずくこともできない。涎と鼻水がダラダラと垂れた。

「資料だと確か……そう、ここですね」

肋骨の隙間から侵入した指はアルフィーの中身と中身の間をくぐり抜け、コツリ、とお目当てのものにたどり着いた。

「、ッ」

アルフィーの目が大きく開かれた。心臓は早く強く打ちつけ、逃げろ逃げろと怒鳴り散らす。
ヒューヒュー、とか細い息がさらに締め付けられたようなものに変わった。

「よいしょ、っと」

余りにも軽い掛け声は何ら変わらず、美しい蜂蜜色であった。
ぶちブチプち、何かを無理矢理に引き剥がすような。形容しがたい、体の壊れる、壊される音がアルフィーから聞こえる。

「ほら、アルフィー君」

少女は真っ赤に塗れた手を差し出した。先程勢いよく取り出されたそれには、肉と血管、そして青緑に濁った宝石が乗せられていた。

「ちゃんと見なさい」

少女はもう片方の手でアルフィーの髪を掴み、俯いた顔を上げさせた。



小さな小説家の星小さな小説家の星
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新築一戸建て

新築一戸建て

今息抜きに書いてるファンタジーの導入。


不完全な記憶

目の前に広がる人の群れ。これは特段珍しいことではない。都会にでも行けば嫌でも目にすることになる一般的な光景である。
だがその場所が、全て白で構成された礼拝堂であり、集まった人々は皆一様に白地に金のフード付きローブを身に着けている。そうなると話は大分変わってくるだろう。

痛いほどの静謐さに気圧されているのか、誰1人として無駄口を叩く者はいない。それどころか身動ぎ1つすることなく、人形のように座っているものがほとんどだ。
そんな環境であれど、これだけの人数が集まれば空気の読まない人間が一人くらい含まれている。定めといえば定めだろう。

 
厳粛と荘厳が支配する中、ゴソゴソと見合わぬ動きをする者がいた。
周りに座っている者たちは視線だけで小さな騒音の出所を確認し、何も言わずに目線を戻した。静けさのなかで衣擦れの音はよく響く。
 
彼はローブの中で行場を失った純白の癖毛をフードの隙間から揺らしながら周りをもの珍しげに見渡していた。

ドアを開けるとそこは神の使徒の巣窟であった。
有名な文豪の書いた一文に謝るべき文章が脳裏に浮かぶ。実際にその本を読んだことはないが、この1文だけは知っていた。そしてもう2度とその内容を知ることはできない。
1度くらい読んでみればよかったな、と先に立たない後悔がぼんやりとよぎった。

彼、リアムは転生者である。
ただし、彼にその自覚はない。

完全に思い出しきっていない転生者。
リアムとは何か。その答えは1行で纏められてしまう、普遍的なものなのである。 

(……? 何を読んでみたいんだ、私は)

リアムは答えのない問を浮かべると、フルフルと頭を振った。
自らの思考の不可解さは今に始まったことではない。

疑問符を吹き飛ばすべく、リアムは改めてキョロキョロと周りを見渡した。
一面の純白はよく見ると優美な装飾が施されている。こんなにも白いというのに染みや黄ばみは微塵も見当たらない。

ま、いいんじゃない。
リアムに言わせればその程度、だが教会に慣れていない者からすればマジモンの聖地のような神秘的な光景だ。
それに、ぞんざいな感想で済ませてしまうリアムも、美しいものは嫌いではない。

しかし、こうも待たされると流石に飽きてくるというものだ。
何分間こうして座っているのだろうか。そろそろ尻の痛みが限界を迎えてしまう。色が色なので光の反射も強く、ドライアイ気味な瞳が危機感を訴えてくる。

(一生分の白を見た気がする)

リアムはふんわりとそう思った。
あくまでふんわりと、リアム自身ですら数秒後には忘れているであろう考えである。 
きっと百分の一も視界に入れていないだろう。だが、取り留めのない思考に強制を入れる者はいない。彼自身にこの考えを掘り下げようという意思がないのだ。
 
現にリアムの脳内は連想ゲームのように移り変わり、事前配布のプログラムのタイムスケジュールを思い出すことに焦点がずれている。

(9時代だった。これは確実)
 
遅刻だけはしないようにと、開式時刻は口酸っぱく言って聞かされてある。故にこれだけは確実に覚わっているのだ。

(45分か35分か…)

問題は分刻みになってからだ。何時開式かは記憶の片隅で居場所を得たようだが、何分開式かは市民権を得られなかったようだ。
過去の記憶から二択に絞ることはできたが、その選択肢自体が合っているとは限らない。
 
(確か9時…35分だったはず)

少しの思案の末、リアムは開式の時刻を思い出す事ができた。何となくの感で適当に選んだとも言う。

(そして結局何時なのか…)

だが、肝心の現在時刻が分からない。
礼拝堂に時計はないし、リアムは腕時計などと洒落たものは持っていない。
入学祝いに贈られた、上等な金の懐中時計は自室の雑貨入れに放り込んだままである。
  
これではせっかく思い出した時間が無駄になってしまう
いっそのこと隣の人にチラッと時計を見せてもらうのはどうだろうか。
そんな、KYも青ざめる考えが頭に芽を生やしたときのことだった。
  
「!」

尊厳が過ぎる鐘の音が衣擦れの音を掻き消した。
静止画のようだった眼前の頭たちが動揺したように揺れる。
揺れは波紋が広がるように、瞬く間に礼拝堂全体に広まった。ざわざわと消極的な喧騒が辺りを包み込んだ。

大体15回前後だろうか。鐘が鳴り終わってもそれらは消えることなくとどまり続ける。
リアムはチラチラと左右の様子を伺った。この小さな騒ぎに乗じて、隣の者に時計を見せてもらおうとタイミングを計っているのだ。

右はおろおろと視線を彷徨かせるばかりで、こちらを見ようともしない。
左は何事もなかったかのようにただ一点を見つめている。

声をかけるなら右だろうか。
 
先ほどまでの静謐さをかなぐり捨て、一気に俗世に染まりきった礼拝堂にカツンとヒールの音が響いた。

1歩目。喧騒が少し静まった。
2歩目。半数の視線がその男に集中する。

たった3歩で元の静けさを取り戻した男は、十人十色の視線の中、堂々と祭壇に向かって歩いていく。

(司祭……ぽくはないね)

リアムは大人しく男の正体を推測し始めるが、あまり捗らない。
この学校は普通のものとは異なる点が多いのだ。

男は祭壇へたどり着くと、十字架へ向かって一礼し、リアム達に振り返った。

「これより入学式を執り行う。私、第一寮寮長、スマルト・ヘイズを持って開式とする」

スマルト。その名の示す通りの、深みのある青の髪と瞳。

名が体を表してるなあ。




以上がリアムの記憶上の入学式である。ボヤッとした感想を抱いたところで、リアムの記憶は途切れている。
学校生活の大きなイベントのうちの一つは、恐ろしいまでの長さと眠気が最大の特徴だ。
詰まるところ、彼はそのまま眠ってしまったのだ。

後に彼は語る。『三大欲求です。仕方のないことなのですよ』と。
後に彼を起こした者は語る。『分かりました。存分に眠って。どうぞ』と。


これより先は、リアムと彼を起こした者が送る、愉快な学園生活を記した記録である。
入学式で爆睡する馬鹿と、それを咎めない馬鹿の物語を、どうぞお楽しみあれ。
小さな小説家の星小さな小説家の星
GRAVITY
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無花果

無花果

ベランダでほうじ茶と膝にブランケットかけてまったり中
昨日の、お魚くわえたどら猫〜🎶( ◜ω◝و(و🎶ではないけど、黒猫が遊びにやってきた

今日は君が食べるのはないのだよーと顎下撫でながら、話しかけてたら膝におのり遊ばせたので、写真撮ろうか迷ったが、やめた

身動ぎしようとすると、起き上がりまた膝に乗る黒猫
野良なのに、懐っこく賢いようで家の中には入らず膝の上でゴロゴロと喉を鳴らしているだけ

今日は黒猫とまったり🐈‍⬛
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