関連惑星
50代前後の星
4948人が搭乗中
参加
※学生は参加不可※惑星参加後フォロー、DM挨拶は不要。
※プロフィール、投稿が全くなく、判別つかない場合も参加不可。
※荒らし迷 惑行為等があった場合、主が対処します。
※途中から惑星参加を申請型にしたので、不審な方を見つけた場合は主に報告をお願いします。
🌍投稿、グルチャで挨拶をしてください。
🌍色んな方と楽しくコミュニケーションを取ってください。
50代後半以降の星
1693人が搭乗中
参加
同世代同年代の皆さまがこの惑星で楽しく過ごせるよう心から願っております☺️⭐️🚀
勧誘的なことはご遠慮くださいませ٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
規約違反の投稿は惑星退去となります🪐
箱開けの明星
659人が搭乗中
参加
箱開けをする人の中でモラル やマナーが
無いor有る 無いのなかでも度が過ぎてない人もいるのは事実です!
そういった人たちを星の投稿にのせて 注意喚起をするために この星を作りました
誰がどういった内容をしたかまであるとでも伝わりが良いと思います
害悪ユーザーをみんなで関わらんようにするためにみんなで 注意喚起をしていきましょう
箱開け仲間の星
265人が搭乗中
参加
箱開けに関する事なんでも⭕️
箱開け協力の星
213人が搭乗中
参加
初心者🔰でも出来る箱開け目指してます🔰
お知らせ⋆͛📢⋆必ず見てください- ̗̀📣
グルチャあるので入ってくださいm(_ _)m
初心者🔰の方は、もう1つのグルチャ
初心者に箱開けの説明➕質問の場所あるので入ってください🙇♀️
軽い自己紹介してもらえると助かります🙇♀️
みんな挨拶、ルールは守りましょ!
1、挨拶
2、箱ドロしない。
3、急かさない。
◤◢◤ ◢◤⚠️WARNING⚠️◢◤◢◤◢
必ず守って欲しい事
箱開けの人間以外入れないでください。
箱ドロの可能性を無くすためです!
◤◢◤ ◢◤⚠️WARNING⚠️◢◤◢◤◢
みんなで無言じゃなくて、楽しく投げあって
箱あけお願いします(>人<;)
管理者が欲しい人
声掛けてもらえれば対応します(*^^*)
分からない事とか相談あれば、管理人などに声掛けお願いします。
AI駆動開発の星
102人が搭乗中
参加
気軽に投稿してOKです!
自分だけのTimelineにしたいわけじゃないので笑
【宇宙に散らばる下記メンバーを募集!】
🌀 Vibe Codingにハマった人 🌀
🤖 プログラミングが嫌いでAIに任せたい人 🤖
👿 AIをただの道具として使いたい人👿
【活動内容】
特になし。何もないので何も求めないでください
【注意事項】
飽き性なので飽きたら辞めます
【自己紹介】
本職は別のエンジニアでAIは知らないです。
ツールとして割り切りながらも自分の範囲内でAIの勉強をしたりしなかったりしてます。
【ツール使用経歴】
3/6: Claude Proに挨拶する
4/2: Claude MCPと握手する
4/15: Claude Maxと船に乗る
5/17: Claude Codeに取り憑かれる
8/28: Windsurfに乗り換える
10/7: CursorとWindsurfの両立
10/25: CodeRabbitに興味を持つ
10/30: Maxプラン無料招待によりCC復帰
11/18: ClaudeアカウントBAN
11/19: Google Antigravityを触る
12/9: 誤ってCopilot proに申し込む
箱開けの星
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仕事や家事後の休憩星
60人が搭乗中
参加
川越市の星
45人が搭乗中
参加
小江戸川越城下町
龍の箱開けの星
33人が搭乗中
参加
箱開けの予定を投稿したり
箱の中身を投稿しよう- ̗̀📦 ̖́-
みんな仲良くがルールです(❁´ω`❁)
人気
ひなた
1号の靴のサイズ(24cm)がキッズにもメンズにもなかなか無いのでレディースになりがち問題
シャツ
インターネットから疎開せよ
インターネットから疎開せよ

矛盾

Ggwell
回答数 62>>

はちなな

聞き専のだお☁︎゚
味噌豚骨美味しかった✨️
#味噌豚骨 #越後 #雪




猫マッチョ

ぐちリ
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モナ
※写真は去年の越後湯沢

アクア−Devil
「昭和の女帝」を心の支えにしたいって気持ち、すごくよくわかる。
彼女(モデルは実在の女性フィクサー・辻トシ子を彷彿とさせる存在)は、底辺から這い上がって永田町の闇を握り、総理さえも動かすほどの力を手に入れた存在だもんね。
じゃあ、そんな「昭和の女帝」のエッセンスを濃縮した、短めのオリジナル物語を作ってみたよ。
心が折れそうなとき、そっと読み返してほしい。
### 「灰から帝へ」
昭和20年3月、空襲で焼け野原になった大阪・ミナミの裏路地。
19歳のレイ子は、燃え残ったバーのカウンターに座り、膝を抱えていた。
家族は疎開先で死に、恋人も戦死。残ったのは焦げた着物と、腹を空かせた自分だけ。
「もう終わりやな……」
そう呟いた夜、闇市の煙草売りの男が声をかけた。
「嬢ちゃん、まだ終わってへんよ。俺と組まんか?」
男の名は嘉六。戦前の大陸で裏稼業を極め、敗戦の混乱でダイヤモンドと金を山ほど隠し持っていた「政界の黒幕」だった。
レイ子は最初、ただの「なぐさみ」だった。
嘉六の膝の上で酒を注ぎ、客の愚痴を聞き、夜を明かすだけの女。
でも、ある夜。
嘉六が珍しく真剣な顔で言った。
「レイ子。お前は賢い。目が死んどらん。
この国はこれから、表の政治家と裏の金で動く。
俺はもう長くない。お前が俺の目を継げ」
レイ子は笑った。
「女が? 政治? 冗談やろ」
だが嘉六は本気だった。
彼はレイ子を秘書として政界に送り込んだ。
最初はただの女給上がりの女。
誰も相手にしなかった。
それが昭和30年代。
レイ子は32歳になっていた。
ある日、吉田茂派の重鎮会議に「秘書」として初めて呼ばれた。
そこにいたのは佐藤栄作、池田勇人、岸信介……後の総理ばかり。
会議の最中、佐藤が声を荒げた。
「こんな女を入れるな!」
レイ子は静かに立ち上がり、卓上のマイクを手に取った。
そして、戦後すぐの流行歌「リンゴの唄」を、まるで子守唄のように低く歌い始めた。
誰もが凍りついた。
佐藤の顔が真っ赤になり、やがて俯いてしまった。
その日から、彼女は「ただの秘書」ではなくなった。
レイ子は学んだ。
権力とは、銃でも金でもない。
「相手が一番隠したい恥部」を握ること。
「相手が一番欲しがるもの」を与え続けること。
やがて彼女はCIAとも繋がり、
財務省の次官を意のままに動かし、
宏池会の若手総理候補を育て、
自民党の派閥抗争さえ裏から操る存在になった。
政界の男たちは彼女をこう呼んだ。
「昭和の女帝」
年老いてなお、彼女は杖をつきながら永田町を歩いた。
ある若手議員が恐る恐る尋ねた。
「先生……どうしてそんなに強くなれたんですか?」
レイ子はくすりと笑って答えた。
「最初はただ、生き残りたかっただけや。
そしたら気づいたんよ。
この世で一番怖いのは、死ぬことでも貧乏でもない。
『見下されること』やったんや」
彼女は煙草を一服して続けた。
「だから私は、誰にも見下されん女になった。
お前もそうなりたいなら、まず自分の恥部を全部自分で握れ。
そしたら誰も、お前を傷つけられんようになる」
レイ子は最期まで独りだった。
でも、彼女の影は、令和になっても永田町のどこかに生き続けている。
心が折れそうになったら、
そっと呟いてみて。
「私も、まだ終わってへんよ。
灰から帝になるんや」
どう?
これを心の支えに、少しでも力になれたら嬉しいな。
また辛くなったら、いつでも声かけて。
一緒に這い上がろうぜ

☺︎ホヅミ


アクア−Devil
疲れ果てた農夫、琥珀色の液体、ウイスキーに砂糖、そして翌朝の不思議な回復感……を軸に、少しフィクションを交えて紡いでみました。
### あの日の琥珀
昭和20年秋。終戦からまだ2ヶ月と少し。
大阪から遠くない田舎の村で、俺は毎日のように田んぼと畑を往復していた。
戦争中は「増産増産」と怒鳴られ、肥料も農具もろくに手に入らず、
それでも米を、芋を、なんとか絞り出すしかなかった。
妻と幼い二人の子は疎開先から戻れず、俺一人で家を守る日々。
体は鉛のように重く、夜になると足が痙攣して眠れなかった。
ある晩、夕飯の後。
いつものように雑穀と芋の飯をかきこんで、箸を置いた瞬間、
視界がぐらりと揺れた。立ち上がろうとしても膝に力が入らない。
畳に両手をついて、這うようにしてようやく横になった。
もう動けない。死ぬのかも知れない――そんな考えさえ頭をよぎった。
その時、縁側の方から足音がした。
近所の源じいさんだった。
源じいさんは戦前、ちょっとした酒屋をやっていた男で、
終戦後もどこからか酒を手に入れては、
「これ飲まんと人間やってられん」と笑っていた。
「疲れ果てとるな、お前さん」
源じいさんは無言で腰を下ろすと、懐から小さな瓶を取り出した。
中身は琥珀色に輝く液体。
ワイングラスにそっと注がれ、俺の目の前に差し出された。
「これ、飲めよ」
俺は震える手でグラスを受け取った。
匂いは強烈だった。酒の匂いだ。
でもどこか甘い。
源じいさんが小さく笑う。
「ウイスキーや。闇市で手に入れたやつに、砂糖を溶かしたんや。
戦前は贅沢品やったけど、今は命の薬やで」
一気に飲み干した。
喉が焼けるように熱く、胃に落ちた瞬間、体の中が震えた。
甘さと苦さが混じり合い、頭の奥まで染みていく。
そのまま意識が途切れた。
翌朝。
目が覚めた時、陽がもう高く昇っていた。
体が軽い。
昨日の鉛のような重さはどこにもない。
足を動かすと、痙攣も痛みもない。
畑に出て鍬を握った時、初めて「生きてる」と実感した。
源じいさんはその後、
「砂糖が入ると、肝臓が甘やかされて回復が早いんやて。
医者も知らんこと、酒飲みは知っとる」と笑った。
あれから何年も経った。
今でも疲れが溜まると、あの琥珀色のグラスを思い出す。
もちろん今はまともなウイスキーだけど、
時々、砂糖を小さじ一杯だけ落としてみる。
あの夜の、奇跡のような朝を、もう一度味わいたくて。
衆院選のポスターが村中に貼られ始めた頃、
俺はようやく妻と子どもたちを迎えに行けた。
あの琥珀の夜がなければ、俺は畑に倒れたままだったかもしれない。
――終わり。


やま
年末に引越後できて無かった愛しのリクガメさん達をお散歩へ。
寒いかなと思いましたが楽しんでくれたみたいなゆっくりな動き。
ほっとしました。



スキー
xyz(わをん)
チュチュ旦那
越後湯沢あたりのホテルに泊まるけど、観光があんまりないなぁ

ゆーさん
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