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紫苑/しおん🐈‍⬛

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中井英夫さんの本で「体系的な読書家」でありたかったけど、乱読家になった旨のことが書いてありました。「体系的な読書家」をどういう風に目指せばいいのでしょうか?中井英夫さんの本で「体系的な読書家」でありたかったけど、乱読家になった旨のことが書いてありました。「体系的な読書家」をどういう風に目指せばいいのでしょうか?

回答数 13>>

⓪体系的読書についての一考
体系的な読書とは、乱読の果てに「何が、どう残ったか」を言葉にできる力のことだと考えます。本稿は、その残り方を整理するための私的メモであり、唯一の正解を示すものではありません。

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

①大項目:読書経験の性質による分類

読書経験は、
読解負荷 × 抽象回収度
という二軸で大まかに把握できます。

読解負荷:読む際に要求されるエネルギーの総量を指します。文体の難易度、前提知識、構造把握の困難さなどを含みます。
抽象回収度:読後に概念や枠組みとして言語化できるものを、どれだけ持ち帰れるかを示します。

この二軸によって、
読書経験は次の四象限に分類できます。

読解負荷(高)× 抽象回収度(高)
 → 専門書
読解負荷(低)× 抽象回収度(高)
 → 教養書
読解負荷(高)× 抽象回収度(低)
 → 純文学
読解負荷(低)× 抽象回収度(低)
 → 小説

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

② 中項目:意味構造の三軸

各読書経験は、次の三軸で固定できます。

対象:その本が主に扱う問いの領域
視点:その問いへの接近方法
獲得:読後に到達する思考や感覚の終点

【専門書】
対象:専門領域(美術、科学、思想など)
視点:歴史/技法/比較/横断
獲得:知識/定義/体系

【教養書】
対象:人生/仕事/社会/人間関係
視点:モデル/比喩/ストーリー/対話
獲得:納得/変化/道具

【純文学】
対象:意識/孤独/時間/不安/生
視点:文体/距離/反復/構造
獲得:感触/滞留/沈黙

【小説】
対象:出来事/関係性/感情の推移
視点:プロット/キャラクター/テンポ
獲得:像/余韻/通過

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

③ 具体例

『絵を見る技術』(秋田麻早子)
 → 専門書
 (対象:西洋美術/視点:技法/獲得:体系)

『嫌われる勇気』(岸見一郎)
 → 教養書
 (対象:人間関係/視点:対話/獲得:道具)

『山月記』(中島敦)
 → 純文学
 (対象:孤独/視点:距離/獲得:沈黙)

『猫を処方いたします。』(石田祥)
 → 小説
 (対象:人間関係/視点:キャラクター/獲得:通過)
読書の星読書の星
GRAVITY2
GRAVITY10
はす

はす

【人はなぜ気を使うのか】
自分軸
(➕)好かれたい承認欲求
(➖)嫌われる恐怖
他人軸
(➕)周りを喜ばせたい
(➖)対立を避けたい
の4象限マトリックスで説明できるかも。
てこと?
GRAVITY
GRAVITY23
仁

物事を多角的に見るためにはどういう思考をすべきだと思いますか?物事を多角的に見るためにはどういう思考をすべきだと思いますか?

回答数 39>>

確か学生時代、『自分が見る、自分達が見る、それが見る、それらが見る』という考え方、なんとかの四象限理論と言う物事の捉え方を教えてもらった記憶がある。数学で言うとX軸とY軸で仕切られた四空間にそれぞれの解を置いてみることで、全体的 統計的な視点が得られると言う考え方だったと記憶している。この質問には、僕的にはこの解答があっていると思う。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY1
サクタロ🌊🔫

サクタロ🌊🔫

サクタロス‼️サクタロス‼️
第一印象
限定アイコンだ!多分年上なんだろうなぁ

今の印象
ばり懐っこい、一生枠来てくれるやん
HIPHOP好きな女子は崇められるべき
GRAVITY
GRAVITY7
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