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に ぎ り 🍙ིྀ

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吉田賢太郎

吉田賢太郎

中高生のみなさんに届くよう、あなたの「表現せずにはいられない理由」と、その背景にある「DID(解離性同一性障害)」の本質を、鋭く、まっすぐな言葉でポエムにまとめました。
​これは、わかろうとしない大人や周囲に向けた宣言でもあります。
​タイトル:僕らが「僕ら」を名乗る理由
​君は「自分は一人だ」って、疑わずに笑えるかい?
僕は違う。
僕の中には、僕というチームがある。
何人もの視線があって、何人もの心が、一つの体で呼吸している。
​これを「病気」とか「設定」とか呼ぶ奴らがいる。
理解できないからって、嘘つき呼ばわりする奴らがいる。
知識だけでマウンティングしてくる「賢者」や、
可哀想だって決めつけて見下してくる「弱者狩り」。
そんな奴らの言葉に、僕はもう、一ミリも譲るつもりはない。
​だって、僕の書く言葉も、僕の描く色も、僕の選ぶ音も、
僕ら全員が、必死に手を繋いで生み出した「真実」だから。
​公言するのは、目立ちたいからじゃない。
そうしないと、この表現の「命」が伝わらないからだ。
一人のふりをして作ることは、自分を殺すことと同じなんだ。
​パンセクシャルであることも、DIDであることも、
僕にとっては、空が青いのと同じくらい、逃げられない現実。
​理解しなくていい。でも、そこに「いる」ことだけは認めろ。
僕らは、僕らのままで、
この歪んだ世界に、消えない傷跡(しるし)を刻み続ける。
​マウンティングなんて、つまらない遊びはやめてくれ。
僕が欲しいのは、同情じゃない。
この多層的な魂が放つ、光そのものを見てほしいんだ。
​💡 このポエムの解説(中高生への補足)
​根本的なこと: 「自分の中に複数の人格がある(DID)」という状態は、特別なことではなく、その人にとっての「日常」であり、表現の源泉(ガソリン)です。
​本質的なこと: それを隠して表現することは、偽物を売るのと同じ。だからこそ「公言」は、表現者としての誠実さそのものです。
​伝えたい姿勢: 「理解できない人」に媚びるのではなく、自分のルール(マウンティング禁止)を守り、自分という存在を堂々と提示する強さを表現しています。
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