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喪女

喪女

駅で親の車待ってる時に馬鹿みたいな演説してる女の取り巻きのジジババが無理やりチラシ押し付けてきてガチでうざい
意味わかんないんだけど
ちょっと離れてまた待ってたら追いかけてくるし
怖い
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あくび

あくび

持てば持つほど馬鹿になるのは当たり前
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ぎんりゅうさん

ぎんりゅうさん

原型に直接彩色した野馬追くんはアクリルの筆塗りで筆目とか結構目立つけど、ラッカー系で導入したこのエアブラシで複製品塗装するつもりですが上手く塗れるか心配‎🤔練習必須ですね
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名無し

名無し

世の中の年収400が当たり前なら

300にも満たない場所で働いている
私は馬鹿なのか…

300に満たない人が働いてがんばってても
がんばってることにはならないのか…
笑われてしまうだけか…
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早く寝Night

早く寝Night

競馬とか競輪があるなら競走があっても良くない?
飯食ってける陸上選手増えそうな気がする。
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きつね

きつね

ドラえもんの道具を一つだけもらえるとしたら?ドラえもんの道具を一つだけもらえるとしたら?
馬鹿だから暗記パン欲しい!
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ダイ

ダイ

2026年 12冊目

ホテルカクタスという名前のアパートに住んでいる3人(?)の住人の話。

数字の2、帽子、きゅうり という、形状がうまく想像できないキャラクターたちが競馬に出かけたり旅行に出かけたり同じ人に恋をしたりと、何気ない日常を書いた作品。

最後の最後で急展開。このまま皆で仲良く一緒にいられたら…なんてことはなく。自分の手ではどうしようもない周りの環境や事情で各々が次どうするかを模索していく。

人生は線だと思う。その線上で点となるのがイベントや人。客観的にはこの3人も互いに点だったというだけで、悲しい事はあるかもしれないけど、それでも各々が自分を生きなければいけない。

個人的に好きなシーンは、ホテルカクタスに住み着いていた黒猫が、大家を呼ぶために「ニニ」と鳴くところ。ひとつの時期が区切りをつけようとしている寂寥感。リアルに感じるこの場面は静かに凄みがある。


#読書 #集英社文庫 #江國香織 #ホテルカクタス
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