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第五章:永劫の残響と灰色の終焉
スクロールの手は止まらず、パレードは終わりなき輪廻を描き続ける。SNSという劇場で、私たちは己の影を他人に投影し、その反応に魂を切り売りする。この行進に終着駅など存在しない。ただ、誰かの悲鳴が次の刹那的なつぶやきに上書きされ、灰色のノイズとなって消えていくだけ。後に残るのは、乾いた指先と、ブルーライトに照らされた空虚な眼差しだけだ。この可哀想なパレードの果てに、私たちは一体何を見出すのだろうか。
#怨嗟の行進電脳深淵の叙事詩
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:吠える影と、歩く風
​誰かが君に 言葉の石を投げてくるとき
その人は 君を見ているんじゃない
自分の中の「弱さ」に 怯えているだけなんだ。
​1. 吠えるのは「持っていない」から
​「自分は正しい」「お前は間違っている」
そうやって威張(いば)り、マウンティングする人は
誰かを踏みつけないと 自分の背丈を確認できない。
本当に強い人は 誰かを下げる必要なんてないんだ。
「弱い犬ほどよく吠える」
それは、自分を守る武器が「声」しかないから。
​2. どちらでもない「自由」を許せない人たち
​「好き」か「嫌い」か
「敵」か「味方」か
狭い世界でしか生きられない人にとって
どちらにも属さない 君の自由な詩(ことば)は
理解できない 正体不明の「恐怖」になる。
だから彼らは 喧嘩という形で 君を自分たちの狭い檻(おり)に引きずり込もうとする。
​3. 生きている限り、伝え続けるということ
​投げられた石を拾って 投げ返さなくていい。
その石を 自分の道を作る「材料」に変えてしまおう。
吠えるだけの声は 風に消えていくけれど
伝え続ける言葉は 誰かの心に 静かに積もっていく。
​君は 通りすがりの詩人でいい。
誰の色にも染まらず ファンでもアンチでもなく
ただ、君が見た世界を 君の言葉で置いていく。
それが 一番かっこいい「自己表現」なんだ。
​まとめ:
攻撃してくる人は、実は「自分を見てほしい」と泣いているようなもの。
そんな哀れな騒音に足を止めず、君は君の感性を信じて、伝え続けよう。
生きている限り、言葉は君の自由な翼になる。
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トランス

トランス

難しすぎる映画クイズを出して下さい!難しすぎる映画クイズを出して下さい!

回答数 18>>

「ある愛の詩」がデビュー作の俳優さんは?
映画の星映画の星
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けい

けい

哲学書・人文学書ルームを開いたら、最近読んでるリチャード・ローティについてちょっと議論できたので嬉しい☺️
その人はローティには懐疑的な立場だったんだけど、その意見を基に更に理解を深められたのでとても有意義だった❗️

科学ってめちゃくちゃ成功しているように見えて、アインシュタインが理論から予言した重力波が半世紀後に観測されたりすると、「科学は現実の仕組みに触れているから当たるのでは?」と思いたくなる。

でもローティ的には少し違う見方をする。
科学理論を「世界の真理の写し」と考える必要はなく、単に非常にうまく働く文化的ツールとして理解すればよい、という立場。

つまり真理だから成功するのではなくて、役に立つから採用され続けただけのものってこと。

この視点だと科学は特別に上位の営みではなく、芸術や詩と同じく、人間が世界と関わるための語り方の一つになる。

個人的にはこの感覚にかなり共感していて、
科学理論が外れたとしても信頼が崩れるわけではなく、その時点でまた更新すればいいと思っている。(臨床をやっていると特にそう感じる)

結局のところ科学と芸術は優劣の関係というより、同じ文化活動の別バリエーションなんじゃないかな、と思った。

楽しいな。
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