共感で繋がるSNS

関連惑星

人気

関連検索ワード

新着

えけん

えけん

設問1個で試験100%の専門科目、解答用紙裏面逆さから書いてもうた😭
5分前に気づいて裏面だけで1500字位書いてたから引き返せんかった…
落単したらかなり萎える

GRAVITY
GRAVITY1
【Cra】ここ座りな

【Cra】ここ座りな

グラビティのMBTI診断、設問も少なくて全然合ってない。わいほんまは16歳からずっと15年以上筋金入りのINTJなのでいい加減にしてほしい。結果消してぇ!
GRAVITY
GRAVITY2
忠犬ハチ公

忠犬ハチ公

今日のテスト、問題用紙めっちゃ見づらいな〜って思ったからそれ友達に言ったらキレ気味で「プリントやってないからだろ‪💢プリントと問題同じだぞ‪💢」て言われたけどちゃうねん、設問の配置が変であっちいったりこっちいったりして見づらいなあって思ったからやねん……ちゃうねん……ごめんやん……
GRAVITY
GRAVITY1
紫の小石

紫の小石

認知神経科学者の発信を見ていて知った

Z世代は現代史上初めて
注意力・記憶力・読解力・計算力・実行機能、ほぼ全ての認知指標で私たちの世代を下回った世代だと
これは世界80ヶ国で確認されていて
原因はテクノロジーの導入
テクノロジーに学習を合わせてしまった結果

タブレット学習ってやっぱりダメなんだね

子を持つ親として、教育の選択は悩ましい

740語を読んで12の設問に答えるのと
52語毎に1問ではこんなにも違うのか

どんな選択肢があるのか
そろそろ色々と調べなくちゃな

#義務教育
育児・子育ての星育児・子育ての星
GRAVITY
GRAVITY5
ろん

ろん

【急募】この問題の答え教えて
チャッピーに聞いたら選択肢にない回答してきて設問か選択肢が間違ってる可能性があるって言うの🥹
GRAVITY13
GRAVITY10
ぎょうし やすき

ぎょうし やすき

今年の介護福祉士試験に高齢者の性に関する
設問が出ていたそうで。別のSNSで知ったのだけど詳細は知らない。設問に対する嫌悪感のコメントが多かったかな。

で、さきほど夜勤の巡視中にある男性利用者の部屋に入ると近隣の部屋の女性利用者と2人でくっついてベタベタと話込んでいた。

「はいはい、もう消灯の時間ですよー」と
女性利用者にはお帰りいただいたけど
こういう光景見るのは介護やってきて
何度かあるからね。
何が正解なのかは正直よくわからんけど。


介護の星介護の星
GRAVITY
GRAVITY8
臼井優

臼井優

「渋幕2026」
① 入試お疲れさまでした
本日、2026年度渋谷教育学園幕張中学校(一次)の入試が行われました。 受験生の皆さん、そしてここまで伴走されてきた保護者の皆様、本当にお疲れ様でした。
本来であれば結果を待つのみ……と言いたいところですが、興奮冷めやらぬ中、あるいは発表までの手持ち無沙汰な時間の中で、「今日の問題はどうだったのか」と気になっている親御様も多いかと思います。

今年の問題は、全体として「渋幕らしいバランス感覚」が際立つ良問揃いでした。 最新の社会課題を問う「鮮度」と、人間の変わらない心情を問う「普遍性」。この両輪を回せるかが問われた入試だったと言えます。 速報として、全体概況と二次試験に向けた指針をお伝えします。

② 今年の渋幕はどうだったか【全体概況】
1. 論説文:最新の知へのアクセス
大問一の出典は、難波優輝『物語化批判の哲学』。 2025年7月に出版されたばかりの作品でした。 入試のわずか半年前、世に出たばかりの気鋭の哲学書がいきなり出題されたことになります。 内容は「人生をゲームとして攻略(ハック)する効率主義」への問いかけでしたが、何より学校側が「今の社会における最先端のテーマ」を子供たちにぶつけてきたという姿勢そのものが、渋幕からのメッセージと言えるでしょう。

2. 小説文:普遍的な人間理解
大問二は、一転して1990年刊行の名作、北村薫『夜の蟬』。 直木賞作家である著者は、ミステリーの枠組みを使いながらも、純文学的な余韻を残す筆致に定評があります。普段から重厚な物語文を読み込んできた渋幕受験生であれば、文章そのものは読みやすいと感じられたのではないでしょうか。

内容は、かつて恐れていた姉に対し、主人公が自分自身の偏見(硝子の鎧)に気づく物語です。 新しい概念だけでなく、「時代を超えて通じる人間の心の機微」を深く読み解く力が求められました。

☞総じて、大問一・二ともに文章は読みやすかったものの、解答に至るプロセスは一筋縄ではいきません。しっかりと設問を読み込み、本文の言葉を吟味して「選択肢を見極める/記述を構築する」という、粘り強い作業が必要でした。お子様が「読みやすかった」と言っていても、点数差はしっかりとつく構成になっています。

3. 文学史:拍子抜けするほどの「王道」
思考力が問われる一方で、大問二の問二では「松尾芭蕉」を問う問題が出題されました。 問題文にあるヒントは「江戸時代」「俳人」「旅」。 ひねりも変化球もない、ド直球の出題です。(個人的にはもう少し難しくても…と思いましたが、ここは二次試験に期待しています)

文学史対策をしっかりと取り組まれた方からすると、少し物足りなく感じる内容だったと思います。 しかし、学校側はあえてこのレベルの「超・基礎知識」を置いています。 「日本に住む人間として誰もが知っている教養は当然持っているよね?」 そんな、足元の基礎学力を確認するような一問でした。
GRAVITY
GRAVITY3
もっとみる

おすすめのクリエーター