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歌は気持ちを込めて歌いたい、聴く人に何か伝わるような歌が歌いたい!歌うことが好きで好きでたまらない!人に聴いてもらうことも大好き!! そんな歌うことに対してガチな思いも持ってる人達向けの惑星です( ◜ᴗ◝ ) ガッツリとバンドのボーカルなどやっている方はもちろんのこと、 弾き語りやカラオケや音源などの手段を使って歌を歌っている方々など、とにかく三度の飯よりも歌うことが好きでたまらないし、歌への入れ込み方がおかしい"歌狂いな方"はお気軽に搭乗ください◎ 当然言わせてもらいますが、 ガチという以上上手くないとダメ!なんてことは一切なし!!!!!!! 大好きだからもっと上手くなりたい、少なくとも歌うことが好きな気持ちは負けてないぞぉ! みたいな方、迷うことなくおいでませ٩( ´ω` )و こういう投稿してくださいみたいな決まりは一切ないですが、投稿すること無くなっちゃうのでせっかくなら歌についての基礎トレーニングだったり、技術の練習だったり、お互いに何か有益になる情報交換が出来るような場になれば嬉しいです( ˊᵕˋ ) でも、大抵は惑星主の私がしょーもないこと投稿してるだけだと思います( ˇωˇ )テヘ なんか変な称号がついてる…? はて…?なんのことですか?

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臼井優

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早慶の総合型選抜が激変! 大学が本当に求めている生徒とは?

1/30(金) 6:15   Yahooニュース

 『12歳から始める 本当に頭のいい子の育てかた』は、東大・京大・早慶・旧帝大・GMARCHへ推薦入試で進学した学生の志望理由書1万件以上を分析し、合格者に共通する“子どもを伸ばす10の力”を明らかにした一冊です。「偏差値や受験難易度だけで語られがちだった子育てに新しい視点を取り入れてほしい」こう語る著者は、推薦入試専門塾リザプロ代表の孫辰洋氏で、推薦入試に特化した教育メディア「未来図」の運営も行っています。今回は、早慶の総合型選抜の変化を例に大学が本当に求めている生徒について解説します。

● 早慶の総合型選抜が激変!大学が本気を出してきた

 2026年度の総合型選抜入試で、早稲田大学と慶應義塾大学が相次いで大きな変更を実施し、受験生に衝撃を与えています。両大学に共通するのは、「本当に頑張ってきた学生を見極める」という明確な意図です。

● 予告なしの英語長文が出た慶應義塾大学

 慶應義塾大学法学部のFIT入試B方式で、2026年度に前代未聞の出来事が起こりました。従来、2次試験は日本語の小論文のみで評価されてきましたが、試験要件に記載のなかった英語長文読解が突如出題されたのです。

 「英語長文と民主主義の危機」というテーマで実施された総合考査は、従来の予想を大きく上回る難易度となりました。A方式でも「多角的調査とSNS民主主義」という高度な内容が出題され、受験生の間で「まさかの展開」として話題になりました。

● 志望理由書を試験当日に書かせた早稲田大学

 早稲田大学国際教養学部も、大胆な変更を実施しています。2026年度入試から志望理由書の事前提出を完全に廃止し、代わりに試験当日に「志望理由に関するエッセイ(日本語)」を30分で作成させる形式に変更したのです。

 この変更の最大の狙いは、生成AIの利用や塾・親などの介入を排除することだと考えられています。事前に準備した文章ではなく、試験会場でその場で考えて書く必要があるため、本人の真の思考力と表現力が問われます。

 また、2025年10月26日に実施された試験では、「直感と理性の融合」に関するパスカルの思想をテーマにした哲学的な小論文が出題されました。「中学卒業以降の体験・経験を踏まえ、当日問題内で提示される主題と関連付けて記述」するという形式で、準備してきた内容をそのまま書くことはできない仕組みになっています。

● 大学が求めるのは「自分で本気で頑張った人」

 両大学の変化に共通するのは、保護者や塾の力を借りて作られた立派な履歴書ではなく、自分で本気で頑張ってきた人を評価するという姿勢です。

 従来の総合型選抜では、専門塾や保護者のサポートを受けて、時間をかけて磨き上げた志望理由書や活動報告書が評価されるのでは、という批判がありました。こうした事前準備型の選考では本人の実力を見極めることが困難になる、と。

 そこで大学側は、予測不可能な出題と試験当日の即興性を重視する方向にシフトしたのではないかということです。慶應の予告なしの英語長文、早稲田の試験当日の哲学エッセイは、いずれも「その場で考え、表現できる真の実力」を測るための工夫と言えます。

 2026年度入試は、総合型選抜における大きな転換点となりました。従来型の「対策パターン」が通用しにくくなり、受験生の真の実力と本気度が試される時代に入ったと言えるでしょう。

 大学側のメッセージは明確です。「形だけの準備ではなく、本当に大学で学びたいことを持ち、それを自分の言葉で語れる学生に来てほしい」早慶の変化は、これからの総合型選抜の方向性を示す重要な指標となっています。

 (この記事は『12歳から始める 本当に頭のいい子の育てかた』を元に作成したオリジナル記事です)
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take

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電車の遅延まじ…!!!!!
JR使わないで都内出ればよかった…
新幹線乗れなかったぁぁぁ

角のポールと座席の間に挟まれて圧死するかと思った…
目の前のおじさん。ずっと膝に荷物置いてゴメンありがとう(ちゃんと謝れてよかった 笑)
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マーシャ

マーシャ

人生初の三角巾…結び目が首に擦れて苦しいし、思ったよりもすぐズレるし、解ける💦結構なストレスだなぁと思ってたら旦那さんが医療用のアームホルダーを頼んでくれた[泣き笑い][星]

着々と安静期間中の過ごしやすい環境を作っております[冷や汗]
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りん🍑

りん🍑

火曜日から体調崩て熱出ない!と思ったら
喉やられて声出ないし、今週仕事してない😂
🧑🏻‍🦱も悪い中ずっと気にしてくれてありがとう😭

起きたら、まず自分が使ってた掛け布団も
掛けてくれて、寝相悪い私の上着も直してくれて
夜中でも背中出てたら直してくれて
普通にまた惚れ直した( ᐛ )‪𐤔
今週末試験で居ないけどそんなに不安じゃない
いつもなら行くなーって思ってたけど(笑)
兎にも角にも大好きなんだなーと改めて
思ったからここで惚気けたくなった🙃❤️

とりあえず、少し寝てきます😴
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