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涙希

涙希

解けない謎があります解けない謎があります

回答数 13>>

ロマンしかないな…✨
解けない一番の要因を探そう✨
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こづち

こづち

キッチンで使うタオル掛けのタオルが
ちょっと引っかけるだけで、落ちちゃうのが非常にイラつかせる要因だったので

外れにくいS時フック➕ループタオルにしてみたら、日々のストレスが軽減された。
主婦、すぐに紐つけたがるんよね
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ゆるゆる

ゆるゆる

自民党の歴史的大勝という結果に終わった今回の衆議院選挙ですが…あくまでも個人的な感想ですけど、この要因は高市人気だけではなく、旧立憲民主党とれいわ新選組の自滅によって、ここまでの本来あり得ないような数字にまで押し上げてしまったのかなという感じです
中道というか旧立憲民主党が壊滅状態になってしまったので、今後は、第2次高市内閣が何をして、それが日本に何をもたらすのか、ということだけを冷静に冷徹に見ていればいい形になってしまったので、まあしばらくの間ですけど、シンプルで分かりやすくなりましたかね
政治に関心がない人や今回の選挙で関心がなくなってしまった人も、次の選挙に向けて高市内閣を監視するだけみたいな感じで、ちょっとだけでもいいから政治というよくわからんものに関心を向けてみるのもよいのではないでしょうか
うん、自分でも何書いてるのかよくわからん
繰り返しますが、あくまでも個人的な意見でしかないので、コメント欄はオフにしておきます
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タイガーマサ

タイガーマサ

衆議院議員選挙で、
中道(旧公明・立憲)が大敗した要因を挙げてみました。

1、パワハラ体質(旧立憲)
予算委員会での態度や質問をみれば、明らかです。簡単に言えば、ブラック企業と同じです。
まず、まともな社会人になる事が重要ではないでしょうか!

2、人の手柄を横取りする(旧立憲)
ガソリン暫定税率の廃止は、国民民主党が主導して行ったのに、まるで自分がやったような事を言ってました。選挙運動中でも、候補者は言ってましたね。ドラマなどで上司が人の業績を横取りして、自分がやったようなまるでそのまんまです。

3、媚中体質(旧公明・立憲)
中国に忖度しすぎてます。

4、生活者ファースト
 どこかの党のぱくりみたいな標語で、生活者は誰を指すのか?
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いちごりり

いちごりり

心痛是因为被迫在扮演一个强者。明明是个渴望被保护的小女孩,却被推到了日本,推到了高压职场,推到了带团队的位置,甚至被推到了残酷的金融博弈场。
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こうき

こうき

普段愚痴に縁がないんだけど、たまには愚痴こぼしちゃおうかな。

毎日のように、仕事でなんやかんや言われてる日々を送ってるんですが、頭が回らないことの要因のひとつに、水分不足を指摘され、ペットボトル500じゃ足りないから1L~2L飲んでって言われ、1Lくらいかな?の水筒を持っていくことにしました。

翌日、持っていったものの飲みきれず、帰りに残ってるやんと言われました。ここは、管理者さんのセリフで、冗談ぽく笑いで言われたので、いやータイミングが(笑)って答えたら、もう一人がそれ言い訳やけ!って本気モードで返してきました。

ちょっと空気ピリつき🙄

その直後、ほんとに直後、次の話題でクルマのガソリンが少ない話になった時に、さっき本気モードで返した職員が、あー、すみません💦ガソリン入れようと思ってたけどタイミング逃して入れる時間ありませんでした💦って。


、、、、え?


っと内心、心の中ではてなマークが浮かんだ夕方のことでした。

それさっきイイワケって、、、
言葉にしようと喉まで出たけど、少し想像したらあんまり良くない未来が見えたので引っ込めました🙂‍↕️

あぁ、少しすっきりした🥹

バレたらどうしよ、バレないよね🤔
何日か経ったら消すか笑

1つフォローしとくと、悪い人ではないんですよね🥹
思って言ってくれてるし、僕が仕事上手くできないからストレス溜めさせてしまってる僕の方にも非があることを、言っておきます🙂‍↕️
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ヒィ〜ちゃん❤︎

ヒィ〜ちゃん❤︎

豪東海岸でサメ襲撃相次ぐ 48時間に4件 その背景は?
Liam Gilliver
オーストラリア東海岸で1月、わずか48時間以内に4件のサメによる襲撃事件が発生し、12歳の少年が死亡するなど波紋を広げている。一部でサメの駆除を求める声が高まる中、英国の研究者は、気候変動による海水温の上昇や豪雨が沿岸の生態系を変化させ、サメと人間の接触リスクを高めていると指摘。「サメが人間を意図的に襲い始めた」という説を否定し、環境変化への理解を呼びかけている。


バハマ近海で撮影されたオオメジロザメ(Gerald Schömbs via Unsplash)
オーストラリア東海岸では、1月18日にシドニー湾で泳いでいた12歳の少年が襲われ、重傷を負って病院に搬送されたがに死亡した。翌19日には、ディー・ワイ・ビーチで11歳の子供が乗っていたサーフボードがサメに破壊され、その数時間後には近隣のマンリー地区で男性が襲撃された。さらに20日には、海岸沿いを約300キロ北上した地点で、男性サーファーがサメの攻撃を受け「胸に傷を負った」と報告された。

一連の事件を受け、サメの駆除を求める声が高まるとともに、サメが人間に敵意を持ち始めたという根強い俗説が再び注目されている。しかし、英ノッティンガム・トレント大でホホジロザメを研究するニコラス・レイ博士は、扇情的な報道に惑わされず、地球温暖化が海洋生物に与えている影響に目を向けるよう促している。

レイ氏は最近のブログで、オーストラリアには180種以上のサメが生息し、それぞれ異なる習性と生息域を持っているにもかかわらず、メディアがすべての事故を「一つの危険な物語」として報じがちであると論じた。

今回の一連の襲撃に関するデータを分析した結果、多くの事故が豪雨の後、特に河口付近やシドニー湾周辺の岸に近い場所で発生していたことが判明した。気温が1度上昇するごとに大気が保持できる水分量は約7%増加し、より激しい豪雨をもたらす可能性がある。これは洪水の可能性を高め、沿岸生態系の塩分濃度や水温、視界に影響を与える要因となる。

先月の連続襲撃に関与したとされるオオメジロザメは、獲物が移動することから増水した水系に引き寄せられる傾向がある。都市からの排水、河川環境の変化、下水の越流、漁業活動などは全て餌となる生物が集まる場所に影響を与える。このため、洪水後の河口付近での水泳やサーフィンは「リスクの高い活動」となる。

レイ氏は「栄養分を豊富に含んだ流出水が小型の魚を新たな水域に引き寄せ、オオメジロザメがその後を追う」と説明する。「オーストラリア東部で行われた調査では、オオメジロザメが水温の上昇や淡水の流入増加と重なる暖かい時期に、シドニー湾のような場所で長期間過ごしていることが記録されている」

ホホジロザメも気候変動に反応しており、その移動が獲物の分布や潮目などの海洋条件と密接に関連していることが研究で示されている。

レイ氏は、サメが「意図的に人間を狩っている」という俗説を否定する。サメは視覚よりも電気受容感覚や振動に頼っているため、人間への攻撃の多くは獲物を見誤った「勘違い」や、対象を確認するための「探索行動」に分類されると解説した。レイ氏は「サメによる咬傷事故は、気候変動、生態系の動態、そして人間の行動が複雑に相互作用した結果だ」とも指摘する。

その上で、「すべての事故を、サメが『人間に牙をむいている』証拠として片付けてしまえば、より重要な問いかけを見失う。どのような環境条件があったのか、人間が沿岸システムをどう変えてしまったのか、そして野生生物を悪者扱いせずにリスクを減らすにはどうすればよいのか、といった問題を考えるべきだ」と警鐘を鳴らした
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