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はる

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悩み=理想と現実のギャップ
うつ=その状態がひどい時

と定義した時、なぜうつになってしまうのか
自分なりに要因考えてみました。

・理想が高いから
・理想のこだわりがつよいから
・理想を現実化するために
 他者へ影響を及ぼすから
・感情が理想の現実化を邪魔するから
・自己肯定感が低く、プライドが高いから
・自分らしく生きることが怖いから

解決するには新しい自分を受け入れるor理想を諦めるしかないのでしょうか。
ひとりごとの星ひとりごとの星
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ひだり

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電車に乗っています
私の隣でパソコン作業をしているおじさんへ
あなたの勤め先、名前、取引先の社名、担当者、その他諸々外部に流失してはいけないであろう資料が丸見えですよ
取引先に「情報漏洩されてますよ」って電話してあげましょうか?
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smartisan

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本当にすごいですね、「日本人ファースト」。日本人は生活保護を受けられる一方で、外国人が日本に残ろうとすれば必死に働くしかありません。生活保護どころか、仕事がなければ「社会の不安定要因」と見なされ、在留資格を取り消されることさえあります。なぜ皆が永住権を欲しがるのかというと、永住権を取るまでの間は、就労内容が厳しく制限されており、在留資格に合わない仕事をすれば在留資格が取り消されるからです。これらの政策を、外国人は黙って受け入れています。

「日本人ファスト」という言葉自体は、聞こえとしては特に問題がないように思えます。日本で日本人を優先すること自体、何が悪いのでしょうか。しかしその言葉を口にした瞬間、外国人は自然と二等、三等、あるいはそれ以下の市民として位置づけられてしまいます。個人的には、政策の観点から見ても、すでにその状態は実現していると思います。

また「政策の濫用・悪用」などと言いますが、政策とは日本政府が定めたものであり、あるのはそれを守るか、違反するかだけです。政策を制定する段階で、不適切に利用される可能性を考慮すべきであり、ひとたび施行された以上、「濫用・悪用」という概念自体が曖昧です。存在するのは、ルールを守るか、破るかだけです。

次に言われる「不公平感」についてですが、これはさらに滑稽です。毎日家で寝転んで生活保護を受け取っている人が、日本に残るために必死で働いている人に対して「不公平だ」と感じるのでしょうか。「外国人が日本人の仕事を奪っている」と言いますが、多くの場合、それは日本人がやりたがらない仕事を外国人がしているだけです。求人サイトを見れば仕事はいくらでもあります。働きたくないから家でスマホをいじりながら外国人のせいで仕事がないと文句を言っている人がいますが、外国人は一連の政策の枠組みの中で、必死に働き、税金を納め、結果的に彼らを養っているのです。

ここまで言うと、「そんなに嫌なら帰ればいい」と言われるかもしれません。まず私個人として、どこで将来を生きるかを決めるのは長期的な計画です。十数年前に、日本社会の文明性、法治、寛容さを感じたからこそ、日本で生きていくことを決めました。選挙のために民族感情を煽る政党の発言には、理解も共感もできませんが、日本で暮らしてきて、民間レベルでの寛容さや善意は確かに感じています。

また、子どもには、より文明的な国で成長してほしいと思っていますし、日本の価値観の多くにも共感しています。中国における愛国・愛党の洗脳教育は、私には到底受け入れられません。私の世代は中国との結びつきが深く、自分の民族的アイデンティティを変えることはできませんが、子どもは日本で学び、日本文化と教育を受け、日本の友人関係を築き、高い確率で将来は日本国籍を取得するでしょう。そうなれば、その次の世代は、完全に日本人になり、自分を中国人だとは思わず、「祖先が中国から来た」ということを知るだけになるはずです。私の周りにも、そのような例は無数にあります。

かつて日本は中国を侵略し、旧満洲国を建て、中国人に対して日本式教育を行いました。しかし今は、一兵も使わずに、多くの外国人を引き寄せ、ここで根を下ろし、次世代を育て、日本社会に溶け込ませています。これはまさに文化の力ではないでしょうか。

最後に言いたいのは、「日本人ファスト」というスローガンは、もはや叫ぶ必要すらないということです。日本政府は、在日外国人への生活保護を廃止する方向で検討しているとも聞いています。税金を払うときは一円も免除されず、福祉を受ける段階になると「日本人ファスト」になる。外国人として、政策決定に口を出す権利はなく、受け入れるしかありません。しかし、「日本人ファスト」という現実はすでに達成されています。さらに、「外国人はいらない」などと毎日のように言うのはやめた方がいい。外国人がいなくなったら、いじめる相手もいなくなりますが、それでどうやって「日本人ファスト」を成り立たせるのでしょうか。
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りら

りら

質問というか相談です。

有料ライブ行くを出した際に、
一部のファンの方からDMで、
・アーティストさんの私服を詳しく教えてほしい
・ツーショットを撮ったら見せてという要望
・路上ライブ会場までの個別な道案内
・サインを個人的に見せてほしい
など、距離感が近すぎると感じる内容が届くことがありました。

また、外部の掲示板等で、
特定の出演者との関係性を決めつけるような書き込みや、
強い執着を感じる表現をされた経験もあります。

私自身は怖さを感じ、現在は距離を取る判断をしました。

これは誰かを攻撃したいわけではなく、
純粋な相談としてお聞きしたいのですが、

こういった経験は他の界隈や現場でも起こり得ることなのでしょうか?
もし似たような体験や、対応の仕方などがあれば教えていただきたいです。

※安全面の理由から、具体的な文言や個人が特定される情報は伏せています。
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臼井優

臼井優

PTAを一刀両断!? ベルマークもバザーも即廃止のPTAの新会長が有能すぎると11万件超えのいいね!【作者に聞く】

1/29(木) 8:00   Yahooニュース

PTAを撤廃する学校も珍しくなくなった今、「それ、もっと早く言ってほしかった!」と思わず声が出る漫画が注目を集めている。伊東さん(@ito_44_3)が描いたギャグ漫画『多分これが一番早いと思います』は、PTA活動の“無駄”を徹底的に省き、効率化を進める新会長の姿を描いた作品だ。11万件を超えるいいねが寄せられ、大きな話題となった。

PTA活動を効率化!? 無駄を削って外注に回す大胆提案
今年度のPTA会長に就任した田中さん。就任あいさつもそこそこに、「PTAの仕事として、ベルマーク集計、バザー運営、地域パトロールがあります」と切り出す。場の空気が「いつもの流れだな」と固まりかけた、その瞬間だった。

まず提案されたのは、ベルマークの廃止。種類ごとに分け、数を数え、仕分けする――時間も手間もかかる作業を、会長のポケットマネーで解決すると宣言する。役員たちの脳内に「え?」が浮かぶ。続いて、バザーも中止。その運営予算を使い、地域パトロールは外部に発注するという。人手不足も、時間の制約も、一気に解消するウルトラ合理案だ。そして極めつけに、田中さんはこう締めくくる。「以上の説明をもちまして、今年のPTA活動は終了です」——。

■9万いいねに2万リポスト! PTA会場もコメント欄も大騒ぎ!
会場はざわつき、読者のコメント欄も大騒ぎとなった。本作には9万を超えるいいねと、2万件以上のリポストが集まり、「有能すぎる」「理想の会長」といった声が相次いだ。共働き家庭が増え、PTA活動を負担に感じる保護者も多い今、外注という選択肢をギャグとして提示した点が、多くの共感を呼んだといえる。

X(旧Twitter)での反響について伊東さんは、「思っていた以上に拡散されてうれしいです。共感もツッコミも、どちらもありがたく読んでいます」と語る。「いいねやリポスト、リプライがそのまま制作のモチベーションになります」と、読者の反応が次作への意欲につながっているようだ。

取材協力:伊東さん(@ito_44_3)
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臼井優

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探究学習が必須になって、大勢押し寄せてくるように
私立一貫校を取材していると、偏差値によって教育の内容が違ってくるのがわかる。偏差値60以上の学校の場合、探究学習という言葉が普及する前から、調べ学習をさせて、論文を書かせるようなことをさせていた。

例えば、海城学園に行った時も所狭しと専門書が並んでいた。文献を読んだうえで外に出てフィールドワークをする生徒もいた。難関校の場合、基礎学力があるのが前提なので、大学進学後の予習としてそういった調べ学習をさせていく。

これが偏差値50ぐらいの高校になると「専門書を読ませて論文を書かせるようなことはしないが、5教科の学力はしっかりと上げていく。テストで合格点が取れないと補習がある」という方針になっていく。つまり、中堅校の場合、まずは基礎学力を固めることが優先される。

このように本来、探究学習は基礎学力があって当然の生徒たちが、指導力がある教師の下で取り組むべきものだった。それが今、すべての高校生に必須になったことで、不具合が生じているのかもしれない。

難関高校でも新規に探究学習を始めたところでは、生徒が外部で「やらかし」をし、学校にクレームが来ることもある。こう書くと、「それならば、ちゃんと事前に調べ、マナーもちゃんとしていれば、専門家などに協力を依頼しても迷惑にならない」と思う人もいよう。

しかし、それも一概には言えない。ある自治体の職員が言う。

「かつてから地元の高校生が調べ学習のためにうちに来ることがありました。年に2回や3回だったら、高校生と話ができるのはこちらからしても参考になるし、快く引き受けていました。ところが探究学習が必須になって、大勢、押し寄せてくるようになって頭を抱えています」

自治体の職員は地元の高校生が探究学習の一環でやってくるというならば、協力をせねばならないが、依頼の数が多くなれば対応は負担になる。

すべての高校生に一律的に探究学習をさせる弊害か
今、文部科学省は「個別最適な学び」を推進している。例えば、小学校で講義式の授業の後に、個々の学力に合った問題に取り組ませる。塾で先取りをしている子にはレベルの高い問題を解かせ、初めてその内容を学ぶ子には基礎的な問題をさせる。

この「個別最適な学び」の視点で考えると、探究学習を一律的に取り組ませるのは不思議である。また事例も少ない中、学校現場任せで探究学習を進めてきたことで、さまざまな弊害が生じている。その1つが専門家などの外部への負担で、「探究公害」という言葉が拡散されつつあるのではないだろうか。

現在、改訂に向けた議論が始まっている次期学習指導要領でも「質の高い探究的な学びの実現」が掲げられている。今後も探究学習をカリキュラムの柱としていくならば、こうした課題にも一つひとつ向き合っていかねばならない。
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臼井優

臼井優

基本「協力しない」が例外で対応している高校とは
ただ、今でもある高校の生徒だけには対応しているという。その高校は以前から、久里浜医療センターから医師やスタッフが講演に赴くことなどで交流があったのだが、生徒たちの質問の質も違うという。

「『こういうデータってありますか?』と聞いてきたのですが、それは勤務先の医師が発表している論文を読んでいないとできない質問なのですよ。ちゃんと論文を読んで、その中のデータを見て、『このデータがあるなら、こういうデータもあるのかな?』と思って聞いてきたのです」

その高校の名前を聞けば「なるほど」と思う。伝統ある私立難関校であり、スパルタ管理学習で東大合格者を増やすことはせず、もっとアカデミックな教育をする学校だ。探究学習という言葉がない時代から、自由研究などで生徒に調べ学習をさせてきたはずだ。

これまでも、西村さんの勤務先の久里浜医療センターに定期的に講演依頼をしてきたのだという。医師を志す生徒も多いので、医師の講演を行うこともあるのだろう。

つまり、基礎学力があり、学校が調べ学習の指導ができ、外部とつながりがある。そういった高校ならば有意義な探究学習が行えるのだ。そういった高校の生徒との交流は西村さんにとっても有意義なもののはずだ。

この西村さんの話からわかるのは、探究学習をするには基礎学力が必要ということだ。分解酵素は中学までに習う範囲だ。それがわかっていないと、専門家の説明も理解できない。読解力がないと文献を読んで、事前の調べ学習もできない。これが探究学習の難しさなのだ。

小学校でも、探究学習で社会の教科書に載っている文章を読ませ、そこにある内容を調べさせたり、話し合いをさせたりする。

この場合、教科書の文章を読めない児童は置いていかれる。反対に読解力がある児童は調べ学習もスムーズで、大人顔負けに情報収集をしていく。

そうなると「公立小学校では探究学習よりも読み書き計算が身に付くことを優先してほしい」と考える人が出てくるのも頷ける。高校生も同じで、探究学習を行う前に、基礎学力を身に付けることが必要ではないだろうか。

今、大学が推薦入試入学予定者に「入学事前学習」を行っている。基礎学力がないと大学の授業についてこれないから入学前に高校の範囲を復習させるのだ。経済学部は文系学部であるが数学の知識や技能がないと学ぶことはできない。
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