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とまと

とまと

今日、エプロンの裾が片方だけくるんって2度も内側に巻き込まれちゃって2度も無言で直してもらっちゃった。(※別の人)
最上級に仲良し!って人でもないのに。
やれやれ顔で、、、
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さく

さく

ホラー映画とかお化け屋敷は平気?ホラー映画とかお化け屋敷は平気?
無理。

むりーー

笑笑



家族でテーマパークの 
お化け屋敷入るってなった時さ、
お母さんの洋服の裾につかまって
こけないように薄目で目はあけてたけど、
最後までしたむいて、耳にイヤホンつけてw

なんだったっけな
あ、優里か
優里のヒーローのいない街をね、聴きながらw
最後までいった記憶がw
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ルルるルーン

ルルるルーン

ボクに構ってよ!なワンちゃん🐶
家の中でどこに移動してもついてくるワンちゃんのイメージでコラージュしました🎵
裾噛んでアピってるワンちゃん可愛いな[ほっとする][ハート]
#コラージュ
コラージュアートの星コラージュアートの星
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ふるふる

ふるふる

食べ物お裾分けしてくれる知り合いが近所にほしい。
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海老🦐

海老🦐

可愛くてなかなか履けないデニム
ポッケも裾も全部かわいい
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とまと

とまと

中華街に行ってきたのかな。
お土産にフォーチュンクッキーお裾分けはかなり人間としてレベル高くて惚れた。
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ゆお🌙🐈‍⬛

ゆお🌙🐈‍⬛

裾カラーやりやした!大満足です!
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またんぎ

またんぎ

「妄想や想像」を排し、「事実」として北九州市内に物理的・歴史的に残っているもの(神社、公的な記録、定着した地名、伝統神事)に絞って解説します。
神功皇后の伝説は物語ですが、北九州市においては**「1800年前から続く地政学的な痕跡」**として、現代の地図や文化財の中に明確に埋め込まれています。
以下に、北九州市内に「事実」として現存する痕跡を分類し、深掘り解説します。
1. 公的歴史書と一致する唯一の比定地:岡田宮(岡田神社)
伝説の多くは口伝ですが、八幡西区の「岡田宮」に関しては、日本の正史である『日本書紀』の記述と地理的に一致するという「事実」があります。
* 事実の所在: 八幡西区岡田町(岡田宮)
* 残された痕跡:
* 『日本書紀』の記述: 書記には、神功皇后が「崗県(おかのあがた)の主、熊鰐(わに)」の案内で到着し、橿日宮(現在の香椎宮)へ向かう前に**「この地に一年留まった」**とはっきり記されています。
* 地理的整合性: 古代、この地域は「崗(おか)の港」と呼ばれた入り江でした。洞海湾の奥に位置し、外洋からの波を受けず、船団を隠し、補修し、兵糧を蓄えるための「軍事基地」として最適な地形です。
* 深掘り解説:
ここが単なる立ち寄り所ではなく、「一年間」も滞在したという記述は重要です。これは三韓征伐という巨大プロジェクトに向けた**「兵站(へいたん)基地」が実在した**ことを示唆しています。岡田宮は、その前線基地の司令部跡地としての性格を強く帯びています。
2. 「行政地名」として固定化された事実
伝説が単なる昔話で終わらず、現代の住所や駅名として行政的に採用され続けている事実です。これらは神功皇后の行動が、土地のアイデンティティになったことを証明しています。
① 門司区「大里(だいり)」
* 事実の所在: JR大里駅(現:門司駅周辺)、地名としての大里。
* 深掘り解説:
「内裏(だいり)」とは天皇や皇后の住まい(皇居)を指す言葉です。一地方の地名にこの言葉が使われるのは異例です。神功皇后がここに仮の御所を建設したという伝承が、古代から地元民にとって疑いようのない事実として認識されていたからこそ、この地名は現代まで変更されずに残りました。
② 八幡東区「皿倉(さらくら)」
* 事実の所在: 皿倉山
* 深掘り解説:
皇后が下山時に言ったとされる「更に暮れたり(さらにくれたり)」という言葉が語源です。重要なのは、この山が国見(敵情視察や地形確認)に最適な北九州最高峰であるという地理的事実です。指導者が戦略を練るために登る山として、これ以上合理的な場所はありません。
③ 戸畑区「飛幡(とばた)」
* 事実の所在: 飛幡八幡宮、戸畑という区名。
* 深掘り解説:
「鳥が旗のように見えた」あるいは「鳥の旗を掲げた」という伝説に由来します。古代の航海において、鳥は陸地や風向きを知る重要な指標でした。ここが水先案内(ナビゲーション)の重要拠点であったことを、地名が暗示しています。
④ 小倉「紫川(むらさきがわ)」
* 事実の所在: 一級河川 紫川
* 深掘り解説:
皇后が衣服を染めるために紫草(ムラサキ)を用いたという伝承。実際、この川の流域にはかつて紫草が自生していた植生上の事実ともリンクします。
3. 千年以上継続している「神事」という事実
伝説を再現する行為が、途切れることなく現代まで続いているという事実です。
* 事実の所在: 門司区・和布刈(めかり)神社
* 神事: 和布刈神事(福岡県指定無形民俗文化財)
* 深掘り解説:
毎年、旧暦の元旦に神職が海に入り、ワカメを刈り取って供える神事です。これは神功皇后が凱旋時に、潮の干満を司る珠(干珠・満珠)の霊験に感謝してワカメを供えたことが起源とされます。
重要なのは、和布刈神社が**関門海峡の潮流が最も速く、危険な場所(早鞆の瀬戸)**に鎮座している点です。ここでの航海安全祈願は、当時の渡海がいかに命がけであったかというリアリティを現代に伝えています。
4. 物理的に存在する「巨石・痕跡」
「皇后が腰掛けた」とされる石などは全国にありますが、北九州においては、それらが神社として体系的に管理されています。
* 事実の所在:
* 高見神社(八幡東区): 洞海湾を見下ろす場所にあり、ものづくりの神とともに神功皇后を祀る。製鉄所(近代)ができる遥か昔から、この地が「資源・技術」に関わる場所だったことを示唆。
* 蒲生八幡神社(小倉南区): 境内に「神功皇后御駐輦(ちゅうれん)の跡」としての石や、かつて「古裾木(こそそぎ=衣服の裾を洗う)」と呼ばれた由緒書きが存在。ここは内陸部への入り口であり、陸路移動の拠点でした。
結論:北九州市における伝説の正体
妄想を除外して見えてくる北九州市の神功皇后伝説の正体は、**「古代国家による朝鮮半島進出のための、巨大な兵站・軍事ネットワークの痕跡」**です。
* 門司(大里・和布刈): 最前線の出撃・凱旋ゲート。
* 八幡(岡田・洞海湾): 船を隠し、1年かけて準備をするための安全な後方支援・造船基地。
* 皿倉・高塔: 司令官による監視・通信(狼煙など)のための高台。
* 小倉(蒲生・紫川): 物資調達や内陸移動のルート。
北九州市内の伝説は、単なるファンタジーではなく、「なぜそこにその地名があり、その神社があるのか」を軍事的・地理的合理性で説明できるという点で、極めて「事実」に近い歴史遺産と言えます。
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NEO♤

NEO♤

おはようございます✨
今朝は朝ごはんからのゆっくり目の出発!!
久しぶりの善光寺!!(*^^*)
時間早いせいか空いてて良かった♪̊̈♪̆̈
裾花狭温泉♨️
露天風呂広くて気持ちよかった!
りんごジュース濃ッ!!!
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𒂭 シュガー𒂭
(*´・ω・。) 👉👈  コミュ症ですが、宜しくお願いします。
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ゆお🌙🐈‍⬛
𝐒𝐢𝐧𝐜𝐞 𝐀𝐩𝐫.𝟐𝟎𝟐𝟏. 𝐂𝐨𝐨𝐥 𝐰𝐢𝐭𝐡 𝐲𝐨𝐮 🌙しい🌙 𝐤𝐢𝐧𝐝𝐫𝐞𝐝 𝐬𝐩𝐢𝐫𝐢𝐭/𝐭𝐰𝐢𝐧 𝐟𝐥𝐚𝐦𝐞/𝐨𝐧𝐥𝐲 𝐬𝐨𝐮𝐥𝐦𝐚𝐭𝐞 𝐌𝐄𝐎𝐕𝐕/𝐇𝐞𝐚𝐫𝐭𝐬𝟐𝐇𝐞𝐚𝐫𝐭𝐬 仕事/日常/猫 観葉植物/読書/ホラー/ぬいぐるみ 心療内科/社交不安障害/適応障害/R7年4月~障害者雇用 日々の生活に感謝を…🙏✨ 黒猫ポギ🐈‍⬛キジ白ネジ🐈白黒も〜ちゃん🐈‍⬛
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とまと
自由気ままに呟きます、喋ります🐤 (スノ&スト担✌🏻) ※何言ってんだこいつってなる投稿は歌詞か曲名か本のタイトルなので悪しからず。
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ろい
韓国コスメと食べるの好きなダイエッター 2026年度中に脱60kg台!!! 韓国コスメ、料理、お菓子作り、美味しいもの好き 雑談、悩みなんでもおしゃべり大好き!
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ルルるルーン
推しのゲームはゼノブレイドシリーズ。特に1と2がオススメ 最近は文具とコラージュにハマり中。特に好きなモチーフはクリームソーダと夜空、あとキラキラ系🎵
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