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ヒデ

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彼女が作ってくれたお弁当をお昼ご飯に食べた🫣
ものすごく美味しかったし幸せだった☺️
性格良し、容姿良し、家事も完璧って最高すぎてゲボ出そう🥹
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いのり 原稿中

いのり 原稿中

そういや昨日むつの姿した相互に机越しに
目が合った瞬間急にこっちに来て追い回される
というなかなかホラーな体験しました
どの姿でも追いかけてくる相互怖い
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クモ=スパイダー

クモ=スパイダー

自分の身体を透明にできる能力や、姿形を変えられる魔法のような能力を手にした場合、その人の倫理観は変化するか?倫理は内的規範だが、なぜ変化するのか?自分の身体を透明にできる能力や、姿形を変えられる魔法のような能力を手にした場合、その人の倫理観は変化するか?倫理は内的規範だが、なぜ変化するのか?

回答数 2>>

外見が変わる能力は相手から見られる身体も変化する。透明になれば内面的意識(見られている感覚による抑止力)も透明(希薄)になり、姿形が変われば意識も変わります。つまり、メタ認知や第三者視点から倫理観も変容し易いです。また、魔法のような能力を手にすれば社会的立場や世間体も影響を受けるので外的規範に依存しているとも考えられるのではないだろうか。
哲学哲学
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通りすがりの詩人です

通りすがりの詩人です

​鏡のなかの怪物
​「質問して」と笑いながら
いざ聞けば 牙をむく。
それは「賢者」の姿をした
ただの「臆病な子供」だ。
​本当の強さは
知らないことを「教えて」と言えること。
本当の賢さは
違う意見を「おもしろい」と言えること。
​マウンティングという名の 偽物の冠をかぶり
誰かを見下して 震えを止める。
そんな姿を「かっこいい」なんて思わないで。
​体や心に不自由があることと
心がねじ曲がっていることは まったく別の話。
「頭がおかしい」というのは
病気や障害のことじゃない。
言葉を 相手を傷つけるためだけに使う
その「空っぽな悪意」のことだ。
​君がもし、誰かに石を投げられたら
同じ石を 投げ返さなくていい。
そんな暗い場所から そっと離れて
「敬意」という言葉を知っている
温かな場所へ 歩き出そう。
​君の言葉は、誰かを守るためにある。
君の心は、誰かとつながるためにある。
​このポエムが伝えたかったこと
​「質問して」と言いつつ怒る人: 自分の正しさを確認したいだけで、実は自分に自信がない人たちです。
​マウンティングの正体: 相手を下げないと自分を保てない、心の弱さの表れです。
​言葉の定義: 障害があることは決して「おかしい」ことではありません。本当におかしいのは、対話を拒絶し、理由もなく他人を愚弄する「行動」そのものです。
​SNSで変な大人や攻撃的な人に出会ったとき、「この人は今、心の余裕がなくて溺れているんだな」と俯瞰して見るヒントになれば嬉しいです。
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シエラ

シエラ

#スマイル
#smile
#ホラー
#映画

Amazonより引用
全米初登場No.1、サイコホラーの新たな傑作が上陸。

笑顔がつなぐ死と恐怖の連鎖――
この顔を、見たら最後。

【ストーリー】
錯乱した患者が何かに怯えながら自害する姿を目撃してしまった精神科医のローズ・コッター (ソシー・ベーコン) 。
その日から彼女の身の回りで、説明不可能な出来事が起こり始める。
ペットは知らぬ間に無残な死を遂げ、周囲の人々が謎の《笑顔》を浮かべては豹変し、彼女を狂気へと追い詰めていく――

【感想】
Part2に、ジャック・ニコルソンさんの息子さんが出演していると知り、まずは一作目を観ました。

オープニングから衝撃的に怖かった…
徐々に原因が判明していくが、いつあの謎の笑顔が出るのかビクビクしながら観ていました。
とにかく驚かせに来ますね(笑)

クライマックスのあのアレはちょっと…でしたが、後味の悪い絶望的で素晴らしいラストでした。

後日、ニ作目を視聴します。

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祈り人

祈り人

節分とは何か
まず言葉から。
節分(せつぶん)=季節を分ける日
本来は立春・立夏・立秋・立冬の前日すべてが節分でした。
ところが日本では、立春が一年の始まりとして特別視されたため、次第に「節分=立春の前日」だけが生き残ります。
ここに、節分がただの行事ではなく暦と世界観の境界線である理由があります。
なぜ「鬼」なのか
鬼はただのキャラクターではありません。
鬼の正体
鬼は古代日本において
目に見えない災厄
病、飢饉、事故、争い
人の心に生まれる欲や怒り
これらを具象化した存在です。
語源も象徴的で、
「鬼(おに)」は「隠(おぬ)」=見えないもの
つまり、鬼とは“説明できない不安”の仮の姿。
なぜ「豆」なのか
ここが一段深いところ。
豆は武器
「魔を滅する」
→ 魔滅(まめ)
→ 豆
これは後付けの語呂合わせではなく、言霊信仰と結びついています。
言葉には力が宿るという感覚が、日本文化の底流にあります。
さらに、
豆は生命の種
土に戻れば増殖する
五穀の象徴
つまり豆は、死や穢れを押し返す“生の塊”。
鬼に豆を投げる行為は、
「生命力で不安を打ち払う」
という極めて古層の呪術です。
なぜ家の外へ、そして中へ
掛け声に注目します。
鬼は外!福は内!
これは単なる追い払いではありません。
外=混沌・未整理・災厄
内=秩序・共同体・生の循環
節分は、
世界の境界線を引き直す儀式
なのです。
一年の始まり直前に、
「ここから先は人の世界だ」
と宣言する行為。
家という最小単位で行われるのが重要で、国家でも村でもなく、生活そのものが舞台です。
なぜ夜に行うのか
鬼は昼には出ません。
夜は
境界が曖昧になる時間
生と死、現実と異界が混ざる時間
だからこそ、節分は夕方から夜にかけて行われます。
これは世界各地の通過儀礼と共通する構造です。
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マシロ

マシロ

姪も甥も愛おしいけど、わが子となったらその比にならないくらい愛おしくてたまらないんだろうな。
妊娠、出産はとても怖い。その先の育児も未知の領域で想像が出来ない。
犬や猫と違って、自分よりも先の未来を生きていくであろう生命を育てることの責任の重さ、考えるだけで身震いする。
それでも子供が欲しい。父と義理の両親に孫の顔を見せてあげたい。夫が子供を溺愛する姿を間近で見たい。自分たちの血を分けた子供がどのように成長していくのかが見たい。
父が私にしてくれたようにたくさんの愛を持って接したい。
子供がやりたいと言ったことはできるだけ叶えてあげたい。
子供を幸せにすることで私も幸せを感じたい。
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ケンヤ

ケンヤ

頑張っている友達の姿を見て刺激をもらった
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