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心でもっと感じてみよう、
と書いても

私は結局1割も感じきらないまま
また次の言語化で身を守ろうとする。

言語化は私をそうやって
いつも守ってくれた。

本当に怖いことに
近づかせない優しさがあった。

それをやめて
ただ感情を味わおうとするというのは
とても怖い。。

だって、こうやってこれまで
身を守ってきたのに

どんな矢さえ通さないための
重い重い鎧を頑張ってきて着てきたのに

それを脱いで肌を出し
矢が刺さったら即終了の状態に
なっていこう、なんて
怯えない訳がない。

そんなことをふと今思った。


でも最近目にした文章が
印象に残っている。

それは、
うれしいとかかなしいとか
そういうことを実は

脳が感知する前に身体は先に
気付いているのだという話。

その感性を磨くことの第一歩が、
心地よさを繊細に感じること。

ただ、これまで自分を抑圧してきた
フタが外れたらどうなるのだろうと
不安になる人も多いでしょう、という。

でもその筆者の方が伝えたいのは、
「どうか怖がらないでくださいね」ってこと。

私たちの身体が感じていることは
危険なものではなく、

健やかで、私たちの周囲には
多くのリソースがあると気付かせてくれる、
身体からの優しいメッセージなのだと。

そのようなことが書いてあった。

身体が先。
脳があと。

これは
体感が先で
論理付けや体系化があと、
という順番と同じだ。

私は嬉しいことがあったとき、
身体のまずどこがどう
感知しているのだろう。

悲しいと脳でも気付いたとき、
先に身体はどこがどうなっていたんだろう。

今私はまだ
目頭が熱くなるとか、
胸の辺りが締め付けられるとか、

本当にわかりやすいところでしか
認知をしていない。

でも、これも決めつけかもしれない。

私はもっと
微細ななにかを感知するのが
本当は上手なのかもしれない。

だって人生はゲームで例えるなら
理想と真逆のシチュエーションを
与えられてスタートすることが多いから。

貧乏生まれから金持ちになったり、
貧弱な身体から健康オタクになったり。
それはそれぞれの人生ドラマ。

私の場合はきっと、
繊細な“感覚“を感じられる
ポテンシャルの種が本当はあるけど、

まずは思考強めという
ある種対極をまずは経験する人生、
というデザインなのだろう。

五感を磨きたい。
5年くらい前からずっとずっと
そう願ってきた。

でもそれを願うのは
それが自分に出来るとどこかで知っているから。
火のないところに煙は立たないのだ。


でもどうして
あのボディワーカーさんは
怖がらないで、というのだろうか。

矢が絶対飛んでこない保証なんて
一切ないのに。

逆か?

感性を脳より先に磨くというのは

危ない矢が飛んできたのを
何百メートルも手前から察知し

きた瞬間ペッと掴んで捨てたり、
スッとかわしたり、
できるってことなのか??

あるいは命に関わるほどではない
大きさの矢だったらそもそも
ハイ即死、というわけじゃないのか?
頭で思うより実は痛くない?

そもそも矢のことばかり
考えていたけど、

矢なんて滅多に飛んではこないし、
もっと外には
ハウルの城の原っぱのシーンのように
豊かな世界が広がっているんだよ、
ということなのか?

もし矢が刺さって血が流れたとしても
その傷を癒してくれるものが
山ほどあるからそれで
回復すればいいんだよと。

矢なんて実は
0.000001%くらいしかないリスク
なんだよと。

そういうことなのか??


さて、最後に
ボディーワーカーという職業について、
ジャック•ブラックバーン先生という方の
言葉を引用したい。

『わたしたちは子どもの頃から
「身体の“外“でいかにうまく生きていくか」
ということばかり教育されてくる。

「身体の“内側“に生きている自分に気づき、
それとともに生きていくことを
教えてあげること。
それがボディワーカーの役割です』

今気付いたが、
私はずっとボディーワーカーに
憧れていた。

でもヨガをしているわけでもないし
科学や物理の知見もない。
実践もしていない。
だから名乗ることはできないと
勝手に己に禁じてきた。

でも、そういう外側じゃなくて
内側の自分と生きていくことを教えるのが
ボディワーカーとしての役割なのだとしたら、

どんなバックグラウンドがある人であっても
なる資格はあるのかもしれない。

そもそも資格とかいうよりも、
自分にその許可を出せるか、
ということなのかもしれない。

だから私は今から
ボディワーカーの卵として名乗ることを
自分に許可してあげることにした。

涙が出てくる。
本当の私はここからだ。

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臼井優

臼井優

匿名組合(TK)は、出資者(匿名組合員)が事業者の営業に資金を提供し、利益分配を受ける商法上の契約(第535条)です。
 法人格を持たず、出資者は「匿名」で事業に関与し、責任は出資額の範囲に限定される(有限責任)ため、不動産クラウドファンディングや映画制作、ベンチャー投資などで広く活用されています。

匿名組合の主な特徴と仕組み
契約形態: 営業者(事業者)と出資者(匿名組合員)の2者間契約であり、3者間以上の契約は認められていない。

出資の帰属: 出資された財産は営業者に帰属し、組合員の所有(共有)とはならない。

匿名性と損益分配: 投資家の名前が公表されず、利益が出た場合に分配を受ける。損失が出た場合は、出資額を限度として責任を負う。

パススルー課税: 組合自体に法人税はかからず、分配金は原則として雑所得(総合課税)となる。

メリットとリスク
メリット:
有限責任: 出資額以上の損失を負わないため、低リスク(投資元本の保証はない)。
簡単・小口投資: 数万円からの少額投資が可能で、手続きが比較的簡単。
匿名性の確保: 投資家は事業に名前を出さないため、自由度が高い。

リスク:
元本割れリスク: 事業の失敗により出資額が戻ってこない可能性がある。
流動性の低さ: 途中解約が難しいケースが多い(特に不動産小口化商品)。
情報不足: 営業者への経営参画権がなく、実態が不透明な場合がある。

主な活用事例
不動産クラウドファンディング・小口化商品: 「GK-TKスキーム」として合同会社が不動産を所有し、投資家から資金を集める方式。
ソーシャルレンディング(融資型クラウドファンディング): 資金を必要とする企業へ融資するファンド。
ベンチャー投資・映画製作: 損益分配を目的とした投資契約。

匿名組合は事業への資金提供がしやすい一方、悪質な投資勧誘に利用されることもあるため、契約内容やリスクを十分に理解する必要があります。
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たかしDisturb

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追憶‥(感情整理の吐き出し)

丁度、今頃の真冬の深夜にこの道で16歳の少年が交通事故により命を落とした。

当時の私は納車間もないバイクの後部座席に彼女を乗せて彼女の家の前まで送り届けた。
そこで彼女と立ち話をしていたところ、遠くから奇声が聞こえ、ヘルメットも着用しない3人の少年が乗った原付スクーターが爆音とともに通り過ぎた。
彼らは奇声を発しながら蛇行運転を行なっていたが、それを見た彼女が咄嗟に『(彼らは)私の同級生だ!この先で警察の取り締まりをしているし危ないから止めて!』と叫んだ為、咄嗟に彼女を私のバイクの後部座席に乗せて彼らを追いかけようとした瞬間に彼らは住宅街から大通りに飛び出してしまい、右側から来たタクシーにノーブレーキで側面から撥ねられてしまった‥

衝突したタクシーは彼らを避けようとハンドルを右に切ったが、避けきれずにUターンをするような格好で反対車線の街路樹に彼らのバイクとともに突っ込んだ‥

私は慌てて彼らのもとに駆け寄ったが、そこは阿鼻叫喚の地獄絵図となっており、タクシーの運転手は運転席で呆然としていた。

泣き叫ぶ彼女に近くの公衆電話から救急要請を行わせ、私は地面に倒れてグッタリとしている彼らには救急隊が到着するまで声掛けを行うことしかできなかった‥

事故の翌日、彼女から事故に遭った三人のうち一人が病院に搬送後に亡くなり、他の二人も重篤な状態だと聞かされた。
その後、警察署で目撃情報の聴取に呼ばれた際に亡くなった方の母親と面会となり、泣きながら感謝の言葉をいただいたが、逆に彼らを止めることも助けることもできず、無力感を感じてしまい二人で泣き崩れていた。

あの事故から30年後に事故現場から程近い場所に住むことになるとは当時の私は想像もできなかっただろう‥

今でもこの道を通る際には必ず手を合わせるようにしている‥
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弦楽のためのアダージョ

ザハール・ブロン指揮 ザハール・ブロン・チェンバー

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ホム

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死産で逮捕、妊娠数ヶ月の流産でしかるべき保管をしなかった(トイレに流れた等)で逮捕って妊娠はリスク大きすぎるな
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臼井優

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高学歴、高キャリアほど人生から自由が減る
?  アゴラ言論ブラットフォーム

黒坂岳央です。

「高学歴ほど選択肢が減る」という言説は、アゴラなどの言論プラットフォームでも言及されている通り、現代のキャリアにおいて自由が減るというパラドックスを指摘するものです。
その背景や理由は以下の通りです。
1. 高い理想とプライドによる「逃げ道」の喪失
高学歴の人は、勉強や受験で成功体験を積んでいるため、職業選択において「恥ずかしくない」職種(大手企業、専門職、公務員など)を選ぼうとする傾向があります。これにより、結果的に応募できる企業の選択肢を自ら狭めている面があります。
2. 転職における「中年リスク」
高学歴、高キャリアの人は、最初の就職で高条件の場所を選ぶ傾向にあります。そのため、年齢を重ねてからの初転職では、前職のプライドや高い年収がネックとなり、市場価値に合った良い案件が見つかりにくいという難しさがあります。
3. 「高学歴=将来の選択肢が広がる」という思い込み
幼少期からの「良い大学に入れば道が開ける」という刷り込みにより、むしろ選択肢を減らしている状況です。実際には、高学歴な大学を卒業しても約5%程度がフリーターやニートに近い状態であるというデータもあります。
4. 離職率の高さと現状への不満
高学歴な女性や大卒者に見られる傾向として、能力と仕事がマッチせず、かえって早期離職に繋がりやすい(離職率が低いとは限らない)という現実があります。
このように、学歴が高いことは必ずしも将来の選択肢を無制限に広げるわけではなく、周囲の期待や自分自身のプライドによって、人生の自由度(選択肢)を狭めてしまう場合があるというのがこの言説の真意です。
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まるさん

まるさん

勤務後の一人の夜。珍しく誰かと一緒に居たい気持ちになる。
メンヘラは嫌いなのだが、それは自分も同じような特性を持っており、メンヘラになった時の自分がものすごく嫌いだから同族嫌悪をしている。人間は弱い。

ただ、何をやっても上手くいかないような現実、そういう気持ちになる時は誰しもあると思う。
もっと強くなりたい、自由になりたい、そう願っていた20歳そこらの自分に自信をもって話しかけてあげられるだろうか。自分は弱い。

会社や社会は学校じゃない。誰が欠けようが情けを知らないように静かに進んでいく。取り残されないよう必死にしがみつく。もがきながらも、すぐくる明日に憤りを感じながらも、今日もまた夢を見る。

どこでリスクを取るか。どれだけ腹をくくれるか。それが全てだと思う。事業のことを学べると思って今の会社に入ったが、リスクを取らない事業は現場が1番疲弊するものだと現場にいて強く感じる。
もっと自分も会社も成長させたい。難しい。悔しい。誰かに頼りたい。全て任せたい。好きなことをしたい。自由とは何か。人間は弱い。その弱さと向き合うために、今日も己と対話する。
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りりなんちゅ🐾㌠

りりなんちゅ🐾㌠

こんな体調で時間も時間だからマイナスな発想で溢れてくる。僕の人生は大概、全てを投げ打ってでも欲しいと思ったものや成果は手に入らない。そして努量を加えた分だけ後で喪失感に苛まれる。リスク承知で突っ込まないと自分には望む資格すら無いんだって毎回自分に鞭を打って、その度に最初から想像出来ていた結果に心を潰される。皮肉なことに、特段望んでいない事に限って自分に吸い寄せられてくる。その結果「人生ってそういうものなんだ」なんて考えが定着しつつある。欲をかくな、妥協しろって言われてる気分になる。大器晩成を謳ったなら今をどんなメンタルで過ごせばいい?犠牲?そんな惨い時間の過ごし方僕には耐えられないよ。
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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ほろろめ(療養中
交通事故被害で人生墜落最底辺40代。交通事故で両足バキ-してタヒにかけ2年経って右足の骨治らず車椅子ユーザー化、仕事も目標も無い屍。それでも絵は描きたいジェットストリーム信者、クリスタ修行中 ゴリッゴリの名古屋県民。
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いらっしゃいませ 焼きぷりんになれないナニカ。プロセカとすみっコぐらしから栄養を摂取している。
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たかしDisturb
苦しい時こそ笑え! 人それぞれ生きていることには意味がある。 現在は地獄のどん底から這い上がる途中経過を楽しみながら生きてます。 ネットと現実世界の棲み分けをしながら様々な方の背中を押せるように自己研鑽に励んでおります。
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埼玉三十路 元保育士 × 介護士実務者=私。
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