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ラジオ体操の星
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ラジオ体操は超効率的な運動です。全身の筋肉約400/600と全身の骨200にアプローチします。
そんなラジオ体操を習慣化するべくラジオ体操の星に参加しませんか?
私は毎朝7時からラジオ体操音声ルームを開いています。是非ご参加ください!
体温の星
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安楽死の星
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安楽死を考えている人たちが集まるコミュニティです。
恐怖体験&心霊現象
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そこのホラー好きさん!
過去に経験した(している)恐怖体験や心霊現象等語り合いませんか⁉️
人怖も⭕️
もちろんネタが無くて話を聞きたいだけという方も大歓迎です✨
ホラー好きさんお待ちしております👋
体が大きくなっただけの赤ちゃんの星
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体が大きくなっただけの赤ちゃんの星
天体観測の星
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星空好きな人で星をいっぱい煌めかそうぜ!!!
見るの好きな人、撮るの好きな人、両方
みんなの星空待ってるよ☺️✨
献血の星
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献血をよくやる人、やらなくても献血に興味がある人
私たちの献血によって助かる命があるので
輸血が必要な人たちの助けにもなれると嬉しいです
献血に関するエピソードなど意見交換などできたらと思っています
楽しんで献血について知ることが目的です🎵
恋愛体質の星
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寒くないのに震える
死別の星
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死別を経験された方が、押し寄せる悲しみの波を受け止めるたびに、想いをこぼせる場所があればいいなと思って作成しました。
グリーフケアの一助となれば幸いです。
情報交換の場にもなれたらいいなと思います。
死別の対象はご家族、恋人、友人、問いません。
死別を経験されていない方が、パートナーを亡くした方と出会う目的での参加はご遠慮ください。
立体造型の星
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模型、彫刻、アクセサリー、家具、ぬいぐるみ、建造物。ジャンルを横断して「立体造形としてのツボ」を刺激するもの、自作の造形物をなんでも持ち寄りましょう。
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ダン

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そると

小悪魔う😈💕
通信の中入ってダウンロードしたら通路見えるので来てないの見えますし、死体出来たら通報光るのに光ってなかったし、保管庫行くの見てすぐ通報押されてるので、オレンジが戻ってきてダウンロードするなんてことありませぇん(*ˊ艸ˋ)♬*
それと狂人の方、僕を標的にするのやめて下さぁい(*ˊ艸ˋ)♬*

はるまき
作者、はるまき
第一章 『弱肉強食・転』
第一章4『きゅうり少女』
その高校生ぐらいの黒髪の少女は、ハヤトを見ながらそう言った。
「だ、誰ですか、あなた」
「うわっ、フードモンスターが喋った!どういうこと?知能があるフードモンスターってこと?」
「いや、あの」
その少女は俺の話をまったく聞かずに、一方的に問いかけてくる。
「俺は、元々人間で、気づいたらフードモンスターになってたんですよ」
「どういうこと?」
理解してもらえなかった。
当然ではあるが。
「おいそこの女。これ以上邪魔をするなら殺すぞ」
「ん?なんか別の声が聞こえる。君、2つの声が出せるの?」
「邪魔だと言っているんだよ。人間の分際で俺の目の前に立つな」
ちくわは少女を見下しながらそう言う。
「君ってぇ、二重人格?さっきとは全然性格が違うけど。ていうか、何その偉そうな態度」
「もういい、殺す!!!」
ちくわが少女に襲いかかった瞬間、なぜかちくわの胴体は真っ二つになっていた。
今、ちくわは確かに少女に攻撃を仕掛けたが、逆にちくわが攻撃されていた。
少女はちくわが襲いかかる直前に、既にちくわの胴体を斬っていたのだ。
「いい加減自分の立場ぐらい理解しなよ。君は殺す側じゃなくて殺される側だからね?」
少女はさっきとは明らかに別人だった。
ちくわは何が起きたのかまったく分からず、ただ地面に這いつくばる事しかできなかった。
「こ、の、クソ野郎が!」
ちくわは何とか胴体を再生させ、少女に殴りかかった。
「また来るの?命知らずだね」
少女はちくわの腕を掴み、その腕を引きちぎった。
「うぐっ!」
「ほら、もう十分力の差は分かったでしょ?いい加減諦めなよ」
「黙れ!」
「あぁそう。じゃあ、少し本気だそっかな」
言いながら、少女は片腕を変形させた。
腕はどんどん形を変え、きゅうりとなった。
「きゅうり…?」
「うん、きゅうりだよ。君たちフードモンスターを排除するためのね」
少女はきゅうりになった片腕を振り、ちくわの両足を切断した。
「くっ、見えねぇ」
ちくわは両足を再生させ、後ろに走った。
「今更逃げようとしても無駄だよ、ちくわ君」
少女は足の筋肉を膨張させ、ものすごいスピードでちくわを追いかける。
そして、一瞬でちくわに追いつき、ちくわの腹にきゅうりを突き刺した。
「そろそろ殺してもいいかなぁ?」
少女は突き刺したきゅうりを抜き、ちくわを踏みつける。
「ほら、負けを認めなよ。さっきは偉そうな態度取ってすみませんでしたって言いなよ。そしたら命は助けてあげる。喋るフードモンスターなんて珍しいしね」
「誰が、人間ごときに負けを認めるかよ!」
「でも君はその人間に負けてるじゃん。いや、私は部分的には人間ではないとも捉えられるか。まぁでも、君の負けは確定してるよ」
少女がトドメを刺そうとした瞬間、
「ちょ、ま、待ってぇぇ!!」
ハヤトが命乞いをした。
「ん?今更命乞い?あぁそうか、そっちの人格はまともなんだったね。うーん、君面白いし殺さないであげてもいいんだけど、いつ襲ってくるか分からないしなー」
「ち、ちくわ野郎に人を襲うなって頼んでおくから、だから殺さないでください!!!」
「保証できるの?まぁ、今はそのちくわ君の人格は寝てるみたいだし、ひとまず安全だけどね」
「え?寝てる?確かにちくわの声が聞こえない」
「フードモンスターは自然と体を再生させることが出来るけど、そのダメージが大きければ大きいほど再生する時の負担が大きいし、その分エネルギーを消費してエネルギーが無くなると動けなくなったり最悪気絶したりする。そして、その無くなったエネルギーを補給するためには人間を食べる必要がある。だからちくわは今気絶してる状態ってわけ」
「でも、俺は今体を動かせますし、意識もありますよ?」
「君ってもしかして、元々人間だった?だとすれば、私と似たような境遇ってことになるけど」
少女は何かを考え込むようにして、話を続けた。
「自己紹介すると、私の名前は綾瀬リンカ。私は見ての通り普通の人間だけど、この前間違えてフードモンスターの死体を食べちゃって、それで体の一部をフードモンスターに出来るようになったってわけ。それに私はわざわざ人間を食べてエネルギーを補給しなくても平気だよ。だから、もしかしたら君も私と同じように人間を食べる必要が無いのかなって。そういう風に考えれば、君が人間を襲わない保証にもなるしね」
「まぁ確かに、リン……。いや、綾瀬さんの言ってることは正しいですよ。俺の場合は綾瀬さんとは逆で、ちくわに喰われて、それで体全体がちくわになっちゃいました。あと、多分俺一回死んでるんですけど、なぜかちくわに喰われて俺が生き返りました。というか、そもそもあれは喰われたって言っていいのかも謎ですけど」
「なるほどね。とりあえず君が敵じゃないことは分かったよ。えっと、名前は….?」
「俺は黒瀬ハヤトです」
「そっか。じゃあこれからはハヤトって呼ぶね。私たちは味方なわけだし、ハヤトも私のことリンカって呼んで」
「え?あ、えーっと」
こうして、よく分からないが綾瀬リンカという少女に殺されずに済んだのであった。
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ダン
ダダダーダダーダダ
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小悪魔う😈💕
こんちゃ!おはまう!まうくんだぁぁぁっっっぜっ♪ よろしゅうなぁ♪
とりあえずのファンマ:🐱😈💕︎︎
いいね,コメントでフォローする時あるよ
たまに小悪魔(⃔ *`꒳´ * )⃕↝でるぜっ!🐥
︎🌟:🐥🐹❤,🦔,🧢🎤,
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Moonfish
初めましてMoonfishです。
月の魚=月魚なので『つくな』と読んでくださればと思います。
INFPだそうですよ。
この世で最も苦手な事は自己紹介です。
プチリタイアの世捨て人。
時間はあるけど元気がない。
フォローもフォロー外しもご自由に。
挨拶とか特に必要ないですよ。
❤️=いいね、いいなあ、ふむふむ、へえ、おお!、あらら、わかる、そうなんだ、あ!覚えとこ etc…
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リョウ
本音を書きにきた
気軽にメッセージください
関西
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okazuya
ここの使い方が未だ良く分かっておりません。失礼等ありましたら御了承下さい。
質問コーナーの回答はおふざけ回答ほとんどですのでお許し下さい。m(__)m
たまには真面目な話しもします。
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