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「第15話 紅魔館包囲部隊を蹴散らせ」
「これは悪巧みをする必要すらないな」
魔理沙達と合流したルーミアは呟いた
魔理沙は文と椛、それに飯綱丸まで来ていたのだ
当然ルーミア側は美鈴とフラン
過剰戦力すぎると言える
しかも敵の隊長クラスの夜雀達は、結界を突破しようと野良妖精やグレムリン達に結界への攻撃を命令している
奇襲を警戒すらしていない
「しかしこれだけの数の妖精とグレムリンかぁ
どこから来たんだ?」
「当然外の世界だろうな
ミスティア以外の夜雀など幻想郷で見た事がない」
ミスティアの話では人間と関わりを持ちたくない夜雀は妖怪の山でひっそりと暮らしているらしい
「一点に攻撃場所を定めて波状攻撃をかけているな
しかし流石はパチュリーだぜ
突破は難しいだろう」
この中では魔法の知識は魔理沙が1番である
その魔理沙が突破は難しいと言うのであればその通りなのだろう
「ルーミア殿ここは正攻法が最適解だと思うが?」
飯綱丸がルーミアに問いかける
「飯綱丸、貴方の事だ
レミリアとも共闘関係を築いておきたいとここまで来たのだろう?
つまりは客人だ
美鈴はここで客人達の護衛を頼む」
美鈴が頷く
ルーミアは紅魔館を見上げて「フランドール、魔理沙行くぞ」と言うと、飛び上がる
慌てて2人はルーミアに続く
「フランドール!魔理沙!マスパとスターボウブレイクで雑魚を薙ぎ払え!」
「任せとけ!恋符!マスタースパーク!!」
「行くよ!禁忌!スターボウブレイク!!」
一直線に雑魚を薙ぎ払う高火力の魔力を奔流がスターボウブレイクの煌めく無数の弾幕を纏い無数の妖精やグレムリンを焼き払う
隊列は乱れた
何が起こったのか?と振り向く夜雀達
猛スピードで夜雀達に向かってくる三人を見つける
しかし咄嗟の事に指示が出せない
「フランドール!魔理沙に捕まれ!」
敵の隊列は乱れたまま突如の事に混乱し始める
その隙をルーミアは見逃さない
フランは素直に魔理沙に抱きつく
「魔理沙!ブレイジングスターだ!
最大スピードで残りの雑魚共の群れを突き抜けろ!」
魔理沙は箒に八卦炉を取り付け、へへっと笑うと敵の中央に狙いを定める
ルーミアの簡潔な指示の意味を魔理沙もフランもちゃんと理解しているのだ
その指示が正しい事を戦況で理解している
「ちゃんと捕まってろよ!フラン!
見せてやるぜ!流星のスピードを!
ブレイジングスター!!」
マスタースパークを推進力に変え、残った雑魚のど真ん中を切り裂いた
まさしく中央突破、これで夜雀達がどんな指示を飛ばしても、もう集団としては機能しない
部隊とは集団行動が可能な状態でなければ機能を失うのだ
部隊はズタズタに引き裂かれ、部隊たりえない状況
「フランドール!分身して残った雑魚共を殲滅しろ!」
「禁忌!フォーオブアカインド!!」
四人に分身したフランは、残った敵を取り囲むように展開し通常弾幕のセフィロティックフルーツを放つ
「貴方たちにコンティニューの機会はないよ!」
セフィロティックフルーツ(東方ロストワード通常のフランの全体攻撃名から流用しました)は煌めく弾幕を広範囲に放つ技だ
辛うじて残っていた雑魚を容赦なく叩き落とす
そうして雑魚はほぼ全滅させた
紅魔館の居残り組に出番はなかった
当然とも言える
だいたい高機動型高火力移動砲台とも言えるぶっ壊れ性能の魔理沙
トリッキーな攻撃から正攻法まで多彩な攻撃方法を持ち、ありとあらゆる物を破壊できるフラン
その2人どちらも脳筋ではなく頭脳派なのだ
簡単な指示でもこちら意図を汲んでくれる
後詰めのメンバーも紅魔館で格闘戦最強であろう美鈴
若手でありながら白狼天狗最強のオールマイティな椛、幻想郷最速で風を操る文、大天狗で指揮官も出来る飯綱丸である
飯綱丸は気づいていた
客人と言いい自分達を残したルーミアの本当の意図、自分達は予備戦力である事を
戦場において予備戦力の有無は戦局を左右するほど重要である
遊兵を作らないのが戦場において基本だが、予備戦力は遊兵ではなく勝利を決定する切り札である
「お前達も良い勉強になっただろ?
攻城戦を仕掛けるのであれば、救援部隊による奇襲攻撃を常に意識してなければならない
結界を破るのに夢中になり、背後から奇襲を受けて負けましたはただのマヌケだ」
「貴様!いきなり背後から攻撃など卑怯だろう!」
1羽の夜雀が叫んだ
ルーミアは腕を組んだまま首を傾げ
「なんだ?貴様らはレミリアに攻撃しかけていいですか?とお伺いをたてて、レミリアがいいよ!OK!と返事したから攻撃を仕掛けてたのか?
おめでたい奴らだな」
肩を竦めて溜息を吐いた
相手を見下し小馬鹿にした言い回しに夜雀達は逆上した
「貴様ー!!!!」
四羽の夜雀はルーミアに襲いかかるが「馬鹿が」とルーミアは吐き捨て右手を軽く振ると、夜雀達は闇の球体に包まれた
夜雀の突進を軽く回避し「こっちだ!」と声をかける
声に反応して夜雀はまた突進してくるが、それも回避
ルーミアの闇の中でも声と気配は分かる
「どこに向かって突進しているんだ?
マヌケ共!」
声にならない声を上げ夜雀達はルーミアの声と気配の方に襲いかかる
ルーミアは小声で「月符ムーンライトレイ」と呟く
ムーンライトレイの光の束が夜雀達に直撃する瞬間、夜雀達を包む闇を解除した
ムーンライトレイのダメージ+強烈な光の束に両目を焼かれる地獄である
夜雀達は地面に叩きつけられ、両目を抑えてのたうち回っている
「ひでぇ事するなぁ
ルーミアの奴」
「うん、闇に完全に慣れた目にいきなり光の束をぶつけられたみたいな物だからね
暫く何も見えないんじゃない?」
魔理沙の呟きにフランが答える
完全な闇の中でいきなり太陽拳を食らったようなものである
夜雀達は目が!何が起こった?など口々に悶えていた
3人がゆっくりと地上に降りる
そこでは飯綱丸の指示で椛が四羽の夜雀達を拘束していた
「お見事!ルーミア殿
素晴らしい指揮だ」
飯綱丸がルーミアを絶賛する
「私は集団戦法の基本通りに、相手の隊列を崩して中央突破し、包囲殲滅しただけだよ
褒めるなら私ではなく二人だな」
チラッと魔理沙を見て「いや魔理沙は別に褒めなくてもいいか」と呟く
「おいおい、スカート巾着の事まだ根に持ってのかよ?」
魔理沙がボヤくと魔理沙の服を引っ張り「スカート巾着って何?」とフランが不思議そうにしている
「そうじゃない
魔理沙なら私の指示などなくても、これくらいは普通にやるだろって意味だ」
魔理沙はちょっと照れながら「そう言う事ならいいんだけどさ」と満更じゃなさそうだ
「安心しろ
根には持っているし、その内仕返しするから楽しみに待っているんだな」
「なんだよ!結局根に持ってるんじゃないか!?」
辺りが笑いに包まれる
一頻り笑った後に「で、この捕虜達はどうするのだ?」と飯綱丸がルーミアに聞いてきた
「その辺に転がしておけ
その内欲しい奴が持って帰るだろ?
例えばそこにいる八雲藍とかがな」
ルーミアは振り向き、全員がルーミアの視線の方を見る
そこには幻想郷の賢者八雲紫の式神、九尾の狐八雲藍が立っていた

うろつき
なついやろ?な?な?

みらあ
また行きました(*^^*)
頭からしっぽまで柔らかくて美味しい(*^^*)
また、リピートします(*^^*)





またんぎ
結論から言うと、卑弥呼の鬼道において鉄の鉾を埋める(あるいは副葬する)行為は、**「物理的な武力を、霊的な魔力へと変換する最強の儀式」**であったと考えられます。
以下にその深層を解説します。
1. 鬼道における「鉄」の役割:最強の魔除け
卑弥呼が行っていたとされる「鬼道」は、一般的にシャーマニズム(精霊や死霊との交信)や道教的な呪術と解釈されています。
* 青銅器(古い神)から鉄器(新しい神)へ
それまでの日本(弥生中期)では、神を呼ぶための道具は「青銅器(銅剣・銅鐸)」でした。しかし、これらは「見るための道具」として巨大化・薄肉化し、実用性を失っていました。
* 「殺傷能力」=「霊力」
一方、鉄の鉾は「実際に人を殺せる」鋭さと強靭さを持っています。鬼道の世界観では、**「物理的に強いものは、霊的にも強い」**とみなされました。目に見えない強力な悪霊(疫病神や敵国の呪い)を退治するには、なまくらな青銅器ではなく、**鋭利な鉄(リアルな殺傷力)**でなければ対抗できないと考えられたのです。
2. 「埋める」行為の呪術的メカニズム
なぜ、貴重なハイテク素材である鉄を、あえて土に埋めたのか。そこには鬼道特有の論理があります。
A. 地霊(ちれい)への「鍼(はり)」
卑弥呼の時代、まだ国家の基盤は不安定でした。地震や不作は「地の神(荒ぶる霊)」の怒りと考えられていました。
* 大地の封印:
鋭い鉄の鉾を大地に突き刺し、埋めることは、あたかも大地に鍼(はり)を打つように、暴れる地脈を鎮める行為でした。青銅器が「神を喜ばせる貢物」なら、鉄の鉾は「神すらも畏怖させて封じ込める楔(くさび)」の役割を果たした可能性があります。
B. 冥界のガードマン(副葬の意味)
考古学的に、鉄の鉾はこの時代、主に「王の墓」から出土します。これは単なる宝物庫ではありません。
* 死後の軍団:
卑弥呼のような霊的指導者、あるいはその軍事的補佐(男弟など)が死んだ際、鉄の鉾を共に埋めることは、**「死後の世界でも武装し、悪霊と戦い続ける」**ことを意味しました。
* 王権の永続化:
「土に埋める」ことで、その鉄の力は永遠のものとなり、地中から一族を守護し続ける「恒久的な防衛システム」として機能させたのです。
3. 卑弥呼の統治システムとのリンク
『魏志倭人伝』には、卑弥呼は「鬼道」で衆を惑わし(統率し)、弟が「政治」を補佐したとあります。
* 「霊的権威(卑弥呼)」×「軍事的武力(鉄)」
この二重構造は、埋納行為にも表れています。
* 卑弥呼(鬼道): 目に見えない世界を担当。鉄の「霊力」を使って結界を張る。
* 弟・軍事層(鉄): 目に見える世界を担当。鉄の「武力」を使って敵を倒す。
* この両輪をつなぐのが「鉄の鉾」でした。鉄は、現実世界では「敵を倒す武器」であり、儀式(埋納)においては「魔を払う祭器」になるという、二つの顔を持つ万能ツールだったのです。
まとめ:鬼道における「鉄の埋納」の正体
卑弥呼の鬼道との関係において、鉄の鉾を埋める行為は、以下のような壮大な呪術儀式であったと言えます。
> 「輸入された最新鋭の『鉄』という絶対的な物理的パワーを、土に埋めることで『霊的な防衛力』に変換し、王の魂と国土を、目に見えない脅威(悪霊・災厄)から鉄壁に守るための国家プロジェクト」
>
古い青銅器の神々(伝統的な農耕儀礼)から決別し、「戦う力」を崇拝の対象とした新しい時代の幕開けを象徴していたのです。

またんぎ
この時代、鉄は単なる金属ではなく、**「霊力を持ったハイテク素材」**でした。以下にその意味を深堀りして解説します。
1. 「辟邪(へきじゃ)」:魔を祓い、土地を清める
古代人にとって、鋭利な金属には**「邪悪なものを切り裂き、寄せ付けない力」**があると信じられていました。これを「辟邪(へきじゃ)」と呼びます。
* 結界(けっかい)の形成:
鉾を地面に突き刺す、あるいは埋めるという行為は、その土地に**不可視のバリア(結界)**を張ることを意味しました。
* 悪霊の封じ込め:
疫病や災害をもたらす悪霊が地中から湧き出てこないように、「鋭い切っ先」を向けて威嚇し、地面に縫い留める(封印する)という意味合いがありました。
2. 「威信財(いしんざい)」:圧倒的な政治的権威の誇示
西暦200年頃は、魏志倭人伝に記述される「倭国大乱」が収束に向かうか、あるいはその渦中にある時代です。鉄は朝鮮半島から輸入される極めて貴重な戦略物資でした。
* 富の象徴:
貴重な鉄を実用品(武器や農具)として消費せず、あえて「土に埋める(=使用不能にする)」ことは、**「それだけの財力を無駄にできるほどの力がある」**という、首長の圧倒的な権威を示すパフォーマンス(ポトラッチ的な行為)でした。
* 神との契約:
その土地の支配者が、土地神に対して「最高級の宝」を捧げることで、統治の正当性を神に認めさせる儀式でもありました。
3. 「青銅器」から「鉄器」への霊力の移行
弥生時代中期までは、銅剣や銅鐸などの「青銅器」が祭祀の主役でした。しかし、西暦200年頃になるとパラダイムシフトが起きます。
* 実用と霊力の融合:
青銅器は「見るための祭器」と化していましたが、鉄器は「実際に敵を殺せる強さ」を持っています。古代人は、この**「リアルな殺傷能力」こそが、霊的な世界(悪霊退治)でも最も効果が高い**と考えるようになりました。
* 新しい時代の到来:
古い祭祀(青銅器)を捨て、新しい強力な力(鉄)で国を守るという、宗教観・世界観のアップデートが行われていた時期にあたります。
4. 埋納場所による意味の違い
「土地に埋める」といっても、そのシチュエーションによって意味合いが少し異なります。
| 埋める場所 | 意味・目的 |
|---|---|
| お墓(墳墓)の中 | 被葬者(王や首長)の魂を悪霊から守るためのガードマン的役割。または、死後の世界でも武力を保持するため。 |
| 集落の境界・入口 | 外部から災い(敵、疫病、獣)が入ってこないようにするための防壁・魔除け。 |
| 特定の祭祀場 | 豊作を祈る、あるいは雨乞いなどの際、神への捧げ物として。 |
5. 農耕儀礼との関連(魂鎮め)
意外かもしれませんが、武器である鉾は「農耕」とも深く関わっています。
* 稲魂(いなだま)を守る:
台風や害虫は「悪霊の仕業」と考えられていました。鉄の鉾は、大切な稲を枯らす悪霊と戦い、豊作を勝ち取るための**「霊的な武器」**でした。
* 大地のエネルギー制御:
大地に金属を刺すことは、大地のエネルギー(地脈)を刺激し、活性化させる、あるいは荒ぶる地霊を鎮める(鍼治療のような)意味があったとも推測されています。
結論
西暦200年頃の日本人にとって、鉄の鉾を埋めることは、単なる保管や廃棄ではありませんでした。それは、**「輸入された最新鋭の『鉄』という霊的エネルギーを使って、目に見えない恐怖(悪霊・疫病・敵意)から自分たちのコミュニティ(クニ)を物理的・呪術的に防衛する」**という、国家レベルの最重要プロジェクトだったのです。

れんじ
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