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えントロぴ

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つまり気がついてないのは「お前らだけ」
神様もお釈迦さまも最初からそれに「気がつけ」さらば救いますよ、と最初から言ってましたね!

て事は近代人は「この事をあーその手があったか?」を思いますか?まず思いませんよね?

と言う話が「芥川の蜘蛛の糸」の話になる
つまり六道輪廻というものは自動的にステージが変わってるだけなのです。もう一度タイトルに戻りますね.

つまり気がついてないのは「お前らだけ」

つまりこのシステムのフィードバックループ🔁を繰り返してるので「イノベーション」や「シンギュラリティ」などほど遠い世界を日本という国は全員でこちら得た、なので無関心と無責任の人生で良いも→肝心な事に気が付かない蓋をした人生を一生自分優先で生きましたとさ、
という事を僕は書いてる(もうここで未来が確定理論に移行する)(おそらくこれが宇宙に送信されてると仮定)

僕が言いたい事は「ここのループを抜けてから」
実に面白い…それが「目が覚めました!」
でしかない訳、では何故僕がこのテンプレを
簡単に作れるかというと「僕はあまり描かないようにしてるだけで仏陀」ですから

作るのは簡単なのです、とプラスアインシュタインと量子力学のポーアも遥か下の次元にするほどの宇宙最大の銀河テクノロジーのおまけ付き

僕が日本の企業が終わってると言い切るのは、
意思決定論は「どういう魂胆で働いてるのか?その企業の価値はというのをもう読まれててその通り価値がなければ未来もそうなる」
という事を人間はどのように見なすかというと
「自分の給与をもらう餌」とみなさんが思ってる総体で「企業価値は全くない」が弾き出せる

これが確定原理、意思決定即バレる理論のフローという事なのですね!

こちらの方が分かりやすいかな?
 
決定論 (Determinism)
定義:全ての事象は、過去の出来事と自然法則によって完全に決定されており、唯一の未来しかありえないという考え。
含意:人間の行動や思考も、その人の遺伝、環境、過去の経験などによってあらかじめ決まっているとされます。
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GRAVITY3
hac

hac

簡単に解けない絡んだ糸を解く作業こそが男が一生掛けてやるべき仕事ではなかろーか… ハハハ…
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えントロぴ

えントロぴ

比喩のスノーボードのトリックとメイク
🏂AIRハッタリ

比喩の世界の方が「現実になる」が、僕が今企んでる証明論で、これも実は「全人類誰1人気がついてない」例えば言うんだよ悪人は、普通の人もかな?いやチャットGPTにせよ

お前が垂れてる能書きは「比喩の世界でAIRやろ?」俺が成し遂げたい、やりたい事は
現実の世界で味わいたいんだよと

それを踏まえて「以下をご覧あれ」
はい実際問題下記の説明は「比喩の世界」
はい手品です!「スノボ来ましたね」
ここで話が真反対になるので

理由はこういうトリックであなたらは
下記の話は比喩であり「現実の話じゃねー」と言いましたね!ですが下記の話はとある事をやりすぎた方らが、実際向かう未来の話ですと、
そう言うトリックとメイク、

て事は「これはスノーボードの話です」
比喩なのでAIR スノーボードと

救いの手は差し伸べたのに「結果なんもわかっていなかった」もう遅い、救いは差し伸べません

なども結果はこのようになるんだよ
もちろん自分が悪い事してない側は別
つまり勝手にこーなるんだよ、それが僕が仮シミュレーションしてる方の真物理学

「阿鼻叫喚」の読み方・意味

「阿鼻叫喚」は「あびきょうかん」と読みます。 「地獄の責め苦にあって泣き叫ぶ様子」「悲惨な状況に陥って、混乱して泣き叫ぶこと」を意味する四字熟語です。

芥川龍之介の「蜘蛛の糸」は、生前に一度だけ蜘蛛を助けた悪党カンダタが、地獄から救い出そうとしたお釈迦様の慈悲を、利己心(自分だけ助かろうとする心)によって自ら台無しにしてしまう物語です。細い蜘蛛の糸で地獄から昇る途中、後から続く罪人たちに「俺のものだ」と叫んだ瞬間、糸が切れ、再び地獄へ落ちました。
【蜘蛛の糸 あらすじ】
地獄での救い
殺人や放火を繰り返したカンダタは地獄の血の池で苦しんでいました。極楽の蓮池からその様子を見ていたお釈迦様は、カンダタがかつて林で小さな蜘蛛を殺さずに助けた、ただ一つの善行を思い出します。お釈迦様は彼を救うため、極楽から地獄へ一本の蜘蛛の糸を垂らしました。
逃走と利己心
カンダタは糸をつかんで地獄から昇り始めますが、あまりに細い糸のため、途中でふと下を見下ろすと、大勢の罪人たちが自分の下に続いて登ってきていました。
糸が切れる瞬間
カンダタは「この糸は己のものだ!お前たちは誰に尋ねて登ってきた、下りろ!」と大声で喚きました。その瞬間、蜘蛛の糸がカンダタの真上で切れ、カンダタは再び地獄の底へ真っ逆さまに落ちていきました。
結末
カンダタの無慈悲な心を見たお釈迦様は、悲しそうな顔をして立ち去りました。
この物語は、救済の機会を自らのエゴイズムで失う人間の愚かさを描いた物語です。
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なお

なお

糸の穴より小さく、海より深いモデルを
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なお

なお

レビ記が教える「健全な自己愛」こそ、すべての人間関係の土台である

〜隣人を愛する前に、神があなたに願っている一つのこと〜

こんにちは、石川尚寛です。
モーセ五書をマンガに描く仕事をしながら、僕はあることに気づき続けています。

それは、神が与えられた掟の一つひとつが、孤立的な命令ではなく、
一本の見えない糸でつながっている、ということ。

特にレビ記19章。
「自分のように隣人を愛する」という18節の言葉は、
実はその前後の文脈から切り離しては、本当の意味を捉えられないのです。

今日、僕が深く洞察したいのは、
「健全な自己愛」と「周辺の掟」の関連性から見える、
神の驚くほど整合的な導きです。

レビ記19章を注意深く読むと、18節の前に、
実に具体的で生活に即した命令が連なっています。

「あなたの神、主を畏れなさい」(14節)
「心の中で兄弟を憎んではならない」(17節)
そして、「復讐してはならない。民の人々に恨みを抱いてはならない」(18節)

ここで僕が気づいたのは、神がまず「内的な態度」を整えるように
導いておられることです。
心の中の憎しみや恨みに向き合う前に、
「主を畏れる」ことからすべてが始まる。

ヘブライ語で「畏れる」(יָרֵא)という言葉は、
単なる「恐れ」ではなく、「深い尊敬と畏敬」を含みます。
これが、すべての人間関係の土台なのです。

そして、17節の「心の中で兄弟を憎んではならない」。
原文では「לֹא־תִשְׂנָא אֶת־אָחִיךָ בִּלְבָבֶךָ」。
「ビルヴァベハ」——「あなたの心の中で」という強調が印象的です。

神はまず、私たちの「内側」に働きかける。
外面の行動より先に、内面の状態を整えるように導かれる。

これが「健全な自己愛」の第一歩だと、僕は考え始めました。
神を畏れ、自分の中の憎しみと誠実に向き合うこと——
それは、自分自身をないがしろにすることではなく、
神の前にいる「自分」という存在を真剣に扱うことです。

では、なぜこれが「健全な自己愛」につながるのでしょう。

その答えは、18節の直前にあります。
「彼を叱責しなければならない。そうすれば、彼の罪をあなたが負うことはない」
(17節後半)

ここに、神の深い知恵を感じます。
隣人の過ちを放置せず、でも恨まずに、誠実に向き合う。
それは、自分自身の罪や弱さとも誠実に向き合う姿勢と
同じ根から生まれるのではないでしょうか。

「健全な自己愛」とは、自分を甘やかすことでも、
自己中心になることでもありません。
むしろ、神の前に正直に自分を見つめ、
欠点も含めて受け入れ、成長させていただくための
土台のようなもの。

そして、この土台があって初めて、
「自分のように隣人を愛する」ことが可能になる。
隣人の欠点を、自分のそれと同じように受け入れ、
憎まずに、誠実に関わることができる。

レビ記19章の後半にも、この原則は続きます。
「在留異国人を愛しなさい。あなたたちもエジプトの国では異国人であった」(34節)
ここで神は、自分たちの「過去の経験」——
エジプトで寄留者だった苦い記憶——を
他者を理解するための「共感の土台」として用いるように導かれます。

これこそ、健全な自己愛の延長ではないでしょうか。
自分の傷ついた経験、弱さ、過去の苦しみを、
他者への共感へと昇華させる道。
神は、私たちのすべての経験——良いものも悪いものも——
を無駄にされない。

僕がマンガを描きながら感じるのは、
神の導きが決して断片的ではない、ということです。
「隣人を愛せよ」という命令は、
「まず神を畏れよ」「自分と誠実に向き合え」
「自分の経験を他者理解に活かせ」という
一連の導きの頂点に位置している。

なぜレビ記の中でこの掟が一回だけか?
もしかすると、この一回が、
何百もの具体的な掟を貫く「背骨」だからかもしれません。
すべての律法は、この一点に向かって収斂し、
この一点から発散している。

健全な自己愛とは、神との関係の中で自分を見つめ直すこと。
それなくして、隣人への真の愛は生まれない。
逆に、隣人への誠実な関わりを通して、
自分自身の在り方も修正され、成長していく——

この相互作用的な成長こそ、
神がレビ記19章を通して描いておられる
「聖なる民」への道筋ではないでしょうか。

僕は今、モーセ五書を描くことで、
この整合的で深い神の導きを、
一コマ一コマで追体験しています。
その導きは、単なる道徳律を超えて、
私たちの存在の根底から変容させようとする、
愛に満ちたプロセスです。

あなたも、レビ記19章を一つのストーリーとして
読んでみませんか。
バラバラに見える命令が、
実は一つの大きな導きとしてつながっていく瞬間を。

その深い洞察の旅に、僕のマンガが少しでもお役に立てれば幸いです。
気になった方は、ぜひAmazonで「モーセ五書 マンガ 石川尚寛」と検索してみてください。
無料で読めますし、神の言葉の深みを共に探る旅が、ページをめくるごとに広がっています。

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