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のあ

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結果は出ていないけど、ただただステラちゃんの運用が素晴らしくて藤野先生への好感度が上がっていく♪
ほんとによく考えて、それをしっかり実行して下さる先生だなと。
こういう先生の元でなら、結果が伴わなければ“選んだ自分のせい”という所を落とし所にできそう。
良い先生です♪(*´꒳`*)
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やっぱり藤野可織さんの小説『爪と目』を読もう。何かヒントがあるかもしれない。
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藤野可織『爪と目』より。

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父の目は、パネルの背後に電気が灯らなくても、かなり下のほうまでランドルト環を視認することができた。わたしにもできる。わたしはとても目がいい。父からの遺伝だろう。母がどうだったかは知らない。
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藤野可織さんの『爪と目』という小説のサンプルがKindleにあった。
この表紙には見覚えがある。
ずっと前、ジャケ買いするかどうか迷ったものだ。
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㍻ごりら🦍🈶㌠

㍻ごりら🦍🈶㌠

小学生の頃に自分が絵を上手いと思って自慢してたのに中学に入ってもっと広い世界を見て自分はゴミだったって気付いた過去が嫌でも思い出される作品だと思っている
でもおれと藤野の違うところは藤野は努力しているとこ、おれも頑張んなきゃ🤧🤧
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銀髪紳士

銀髪紳士

アマプラにて「ルックバック」観た。
チェンソーマンの藤本タツキとは思えないほど繊細な作品でした。

マンガを描くのが好きな主人公藤野は学級新聞の四コママンガ欄を担当し、うまいとテングになっていたのだがある日不登校の子京本がマンガ欄を書きたいとの事で書かせてみたら藤野より上手だった。
お互いの顔は知らないが負けたと思った藤野はそこから絵を描きまくって上達はしたが小学校卒業まで画力では勝てなかった。

卒業式の日、最後まで登校しなかった京本に卒業証書を渡しに行き初めて顔をお互い見てから物語が加速的に動き始める。

導入はこんな感じなんだけど見終わった感想としては悲しくて泣くとか感動して泣くとかではなくてつーーっと涙が出る感じ。
淀んだ感情がのこったまま泣くみたいな、やるせない気持ちになる。
ただ解釈としては色々あるから一度見てみることをオススメします。面白かった。
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