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臼井優

臼井優

私に法学部卒業生代表としてコメントを書けと
またB’zの稲葉さんの卒アルを見せてくれた
恩師

神橋一彦(かんばし かずひこ)氏は、行政法を専門とする日本の法学者で、現在は立教大学法学部教授を務めています。
プロフィールと経歴
生年: 1964年
学歴: 東北大学法学部卒業、同大学大学院法学研究科博士課程修了。博士(法学)。
職歴: 筑波大学助教授などを経て、2004年より立教大学教授。
役職: 立教大学法学研究科委員長や教務部長を歴任。
主な研究分野・著作
行政救済法や行政訴訟、基本権保護などを主な研究テーマとしています。
著書: 『行政救済法』(信山社)、『行政訴訟と権利論』(信山社)、『行政判例と法理論』(成文堂)など。
最新の活動: 地方議会における「紀律」と「自律」に関する論文の発表(2026年予定)など、精力的に研究を続けています。
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臼井優

臼井優

私の指導教官

尾島茂樹(おじま しげき)氏は、日本の法学者であり、専門は民事法学(特に消費者法、クレジットカード法)です。
現在は金沢大学 大学院法学研究科の教授を務めています。
主なプロフィールと経歴
現職: 金沢大学研究者情報によると、人間社会研究域法学系教授として活動中(2026年1月時点)。
学歴: 名古屋大学法学部卒業、同大学院法学研究科修了(法学修士)。
主な経歴:
香川大学助教授、金沢大学助教授・教授、名古屋大学大学院教授などを経て、2018年より再び金沢大学へ着任。
2022年4月からは、金沢大学の大学院法学研究科長(および法学類長)としての任期(2年間)も務めました。
研究テーマ: クレジットカード決済における法的諸問題や、後払決済(BNPL)の法規制など、消費者の権利保護に焦点を当てた研究を行っています。
主な著書
『民法総則』(ベーシック+シリーズ、中央経済社)
『民法総則』(Step Upシリーズ、信山社)
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臼井優

臼井優

ちなみに、私の恩師の一人
自宅に訪ねてきて、お忍びで米原駅で待ち合わせしたお方

徳本伸一(とくもと しんいち)氏は、日本の民法学者であり、金沢大学の名誉教授です。
主な経歴や専門分野は以下の通りです。
専門分野: 民法(特に不法行為法、契約法、不動産法)。
経歴: 東北大学卒業後、金沢大学で講師、助教授を経て教授を歴任し、2007年に定年退職されました。
主な著作: 幾代通氏の著書の補訂を多く手掛けており、『不法行為法』(有斐閣)や『不動産登記法』(有斐閣)などの権威あるテキストの改訂に携わっています。
所属学会: 日本私法学会、東北法学会。
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臼井優

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滝川事件は、1933年(昭和8年)に発生した、文部省(当時)が京都帝国大学法学部教授・滝川幸辰の刑法学説を「危険思想」として一方的に休職処分にし、これに抗議して京大教官らが辞表を提出した思想弾圧・大学自治侵害事件です。戦前日本における最大規模の大学自治に関わる弾圧事件とされます。

事件の概要と影響
発生と原因: 滝川幸辰の著書『刑法読本』や講演内容が、自由主義的・唯物論的であるとして文部大臣・鳩山一郎が圧力をかけ、1933年5月に休職処分にした。

大学の抗議: 京都帝大法学部の教授会は学問の自由を訴え、教授・助教授が抗議の辞表を提出し、最終的に多数の教官が大学を離れる事態となった。

波及と結果: この騒動により、多くの教官が辞職し、その後、辞職した教官は立命館大学へ移動した。

戦後: 戦後、滝川幸辰は京大に復帰し、第15代総長に就任した。

この事件は、戦前の軍国主義化が進む中、学問研究の自由が大きく制限された歴史的な出来事として位置づけられています。
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臼井優

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東京・日比谷OKUROJI内にある岐阜のアンテナショップ「岐阜トーキョー」では、2026年2月8日(日)に「GIFUおしゃべりチャンネルvol.2<たのしい岐阜、おいしい岐阜>」を開催します!

「GIFUおしゃべりチャンネル」は、岐阜にゆかりのある方をゲストに招き、さまざまなテーマで“おしゃべり”を展開するトークイベントシリーズ。

▶︎【岐阜トーキョー】7/5にトークイベント「GIFUおしゃべりチャンネルvol.1<中と外から見る、岐阜、日本>」開催!

その第2弾として、料理家のminokamo(長尾明子)さんを招きトークを行います!

岐阜県美濃加茂市出身で、東京と岐阜の二拠点生活を行うminokamoさん。岐阜で祖母と過ごした経験から、全国に赴き、「ごはんで町を元気に!」をテーマに各地域の食材や食文化を生かしたレシピを考案しています。

『つつむ料理 ~焼売/餃子/肉まん/おやき』(技術評論社)、『粉100水50でつくる すいとん』(技術評論社)、『みそ味じゃないみそレシピ』(池田書店)など、著書も多数。

今回は、そんなminokamoさんと一緒に、“岐阜の食の面白さ”をテーマにトークを展開!全国各地の地域に根付いた食文化を知るminokamoさんならではの視点で、地域の特色や岐阜の魅力を深掘りします。

さらに、今回のトークイベントは<“岐阜な”おにぎり&焼売付き>!岐阜のお米や食材を使ったおにぎりと、minokamoさんの著書『つつむ料理』にちなんで、“岐阜のおいしさをつつむ”焼売を振る舞っていただきます!後半は交流会のような形で、minokamoさんの料理をいただきながらカジュアルに会話を楽しむ会になりそうです。

料理の準備のため、参加は予約必須(2/7〆切)です。岐阜が好きな方、岐阜の食を気軽に味わってみたい方、minokamoさんと話してみたい!という方はぜひ、peatixのイベントページ からご予約の上、ご参加ください!
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今、あえて学歴至上主義のキャラクターで教育情報を発信するYouTubeチャンネル『wakatte.TV』が若い世代を中心に人気です。チャンネル登録者数は12月に70万人を突破しました。出演するのは、現役で京都大学に入学した学歴モンスターの高田ふーみんさんと、偏差値37から猛勉強の末、一浪して早稲田に入学したびーやまさん。

びーやまさんは2025年3月、初めての著書『17歳のときに知りたかった 受験のこと、人生のこと。』を上梓。「きれいごとは一切なし」と銘打たれたこの1冊は、今年1月の時点で17万部を突破し、2025年のベストセラーとなりました。なぜ今、学歴にこだわるテーマがウケているのか、そもそもwakatte.TVはなぜ学歴にこだわるのでしょうか。びーやまさんご本人に伺ったインタビュー第2弾、今回は私たち親が子どもにできる教育の最適解について考えます。
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税務署が絶対許さない「学費名目の振込」、そのNGポイントは?
本連載は、相続に関する法律や税金の基本から、相続争いの裁判例、税務調査で見られるポイントを学ぶものです。著者は相続専門税理士の橘慶太氏で、相談実績は5000人超。遺言書、相続税・贈与税、不動産、税務調査、各種手続といった観点から相続の現実を伝えています。2024年から始まった「贈与税の新ルール」等、相続の最新トレンドを著書『ぶっちゃけ相続【増補改訂版】』から一部抜粋し、お届けします。

税務署が絶対許さない「学費名目の振込」とは?
 本日は「贈与と税務署」についてお話をします。年末年始、相続について家族で話し合った方も多いかと思います。ぜひ参考にしてください。

贈与と扶養の違い、わかりますか?
 税務署から「これは贈与ですか、それとも扶養ですか」と聞かれることがありますが、まず押さえておきたい前提は、扶養と贈与は並列の別物ではない、ということです。

 お金や財産をあげる行為自体は贈与で、その贈与の中に「扶養義務の履行として、生活費や教育費に充てるために渡すお金」が含まれていて、一定の条件を満たす限り贈与税がかからない扱いになる、という整理です。つまり論点は「贈与か扶養か」ではなく、「贈与のうち、扶養として“贈与税がかからないもの”に当たるかどうか」にあります。

 線引きの見られ方は、大きく二つの観点に分かれます。ひとつは“関係性”で、そもそも扶養義務者の間の支出なのかどうかです。基本は、配偶者、直系血族(親子・祖父母と孫など)、兄弟姉妹といった範囲で、さらに家庭裁判所の審判で扶養義務者となる場合もあります。ここに入らない関係、たとえば甥や姪は、自然体のままだと扶養義務者に当たらない、という理解になります。
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そもそも「個人」という概念は、西洋由来であるのみならず、神と一対一で差し向かう所に初めて成立する……という趣旨の話が、ずっと前に読んだ平野啓一郎氏の著書、『私とは何か』に書いてあった。

とすると、西洋人の大半は、聖書に書かれた物語により、あるいは信仰心を共にする者同士の間で、日常的にエンパワーメントを受ける(与え合う)基盤が整っているのではないか……という仮説を立ててみる。

日本人は、(分割不可能な整数としての)個人ではなく、(分割可能な分数としての)分人なのだと平野氏は指摘する。しかしこのロジックが成立するのは、分人に活力を与えるアニミズム(汎神論)が機能している限りにおいてじゃないのだろうか。エンパワーメントの源泉が枯渇した状態のまま、個を分割し続けていった場合、アイデンティティの整合性が取れないまま、自己が不安定になる一方じゃないかという気がする。

三島はキリスト教的な唯一神に代わるものとして、どうしても天皇の存在が必要なのだと主張する。天皇の権威・権力を引き出す事は、今の日本社会において実現不可能な夢であるが、これは「いかにして無宗教の日本に生きがいを取り戻す事ができるのか」という問題への、彼なりの答えだったと考える事が可能である。

それはさておき、西洋から輸入された「資本主義」も「大衆教育システム」も「アイデンティティのイメージ」も……そもそも「科学的知識」全般が、キリスト教信仰を前提として誕生し育まれていった事には、留意しておく必要がある。
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