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のあ。

のあ。

今いるこの場所も、未来では取り壊されて新しいものが建って、さらに未来に進むと超高層ビルや地下なんかが広がって、もっともっと未来に行くと何もかもなくなって、いつか人間も地球から立ち去る。
人類の進化と世界の移り変わりをずっと見ていていたい。
ずっと生きていたいけど、この身体は永遠
じゃないから、人々の思考の中に生きたい。
新しい価値観を生み出したい。

例えば「ほうれんそう(報告 連絡 相談)」これは私の母に教えてもらったんだけど、それ以前に母が誰かに教えて貰ったっていうことだから、その言葉を生み出した人はまだこの世に生きてるなって。
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ゆ

カタカナの言葉むずいよな
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みみがー

みみがー

だから生放送とかあんまり見ないんだよなー。コメントするの好きだけど失敗して責められたくないし。
コンテンツを楽しみたいのはあるし、てか6年くらい推してても半年ROMれという言葉に縛られて純粋に楽しめないというものがある。
きっと気にしすぎなのはあるんだろうけど、今までのゲーム実況者やVTuber達が作ってしまったものもあるんだろうな。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:『きみの街の交差点(コスモ)』
​1. 「目を開ける」のは戦い、「目を閉じる」のは祈り
​世界がうるさすぎて、誰かの視線が突き刺さるなら、
きみは無理に笑わなくていい。
乙女座の聖闘士(シャカ)がそうするように、
そっとまぶたを閉じていいんだ。
​それは逃げじゃない。
きみの内側にある「宇宙(コスモ)」の火を消さないための、
一番静かで、一番強い**「心の守り方」**なんだ。
​2. 「喋らない」という強がり、という名の勇気
​弱いからこそ、僕らは強がる。
バカにされないように、壊されないように、
言葉の鎧をガチガチに着込む。
​でもね、本当の強さは、
黙って自分の嵐が過ぎるのを待てること。
誰かに勝つ(マウンティング)ための言葉を捨てて、
「ただ、ここにいる」と決めること。
その沈黙こそが、きみの**「本質的な強さ」**の始まりだ。
​3. きみの心は「運命が交差する街」
​自分の中に、自分でも知らない「誰か」がいる気がしても、
大事な記憶がふっと消えてしまっても、怖がらないで。
きみの心は、たくさんの主人公が暮らす**『街』**なんだ。
​既知(知っている自分): いつもの君。
​未知(知らない自分): 傷ついた君を守るために、影に隠れた別の君。
​今はバラバラの物語に見えるかもしれない。
けれど、深い海の底(阿頼耶識)では、
すべての君は、ちゃんと一つの海で繋がっている。
​4. 発作という名の「安全装置(ブレーカー)」
​もし、頭が真っ白になったり、意識が遠のいたりしたら、
それは心が**「これ以上は無理だよ!」**と教えてくれた合図。
​「ダメな自分」なんて思わなくていい。
きみのブレーカーは、きみを守るために落ちたんだ。
そんな時は、冷たい水で手を洗ったり、足の裏の感覚を確かめて。
少しずつ、この現実という「街」へ帰ってくればいい。
​まとめ:きみへの伝言
​「完治」を目指して、完璧な自分に戻ろうとしなくていい。
大切なのは、
「色んな自分がいてもいい」と、今の自分と仲直りすること(寛解)。
​賢く見せようとしなくていい。
弱さを武器にしなくていい。
ただ、目を閉じ、口を閉じ、
自分の中にある「静かな海」を信じてみて。
​きみという街の交差点で、
いつか全ての君が笑顔で出会える日が、必ず来るから。
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どっかの吸血鬼さん

どっかの吸血鬼さん

小学二年生の頃
絵を描く友達ができた。
転校続きの自分には、なかなか友達ができなくて
「うごメモ」ってゲームで、よく合作をするようになった。

とてもショートボブの似合う女の子だった。

彼女のお母さんは、犯罪者と恋愛していて
彼女のお母さんもまた、虐待をする母親だった。

父は幼い頃どこかへ行ったらしい。
虐待をするお母さんが再婚して
お父さんと妹ふたりが出来たのに、
「あんたたちはもう要らない」と言われた
父親と妹2人と少女ひとりは、
もちろん、父親の元へ行くも彼女は差別的に扱われるようになった。

「お姉ちゃんの癖にちゃんとできないのか」

彼女はいつも怒られていた。

僕も、いつも怒られていた。
僕は無愛想で笑うこともなく、
よく人を睨みつけるくせがあった。
幼ながら眉間に皺を寄せるような子で
「子供のする顔じゃない」
「化け物みたいな目つきだ」と、
よく大人たちに気味悪がられた


「二重、いいな。」

彼女は笑った。

「え、私、?」

「そうだよ。」
「ぜんぜん。私は※※※みたいな一重に憧れるよ。」
「えー、女の子って目ぇくりくりのほーがかわいーじゃん。
絶対※※※の目はモテ確定だわ!」

「何言ってんの、モテるわけないじゃん」

僕は、この時、初恋ながら、彼女のことが好きだった。
身の丈に合わず、僕なんかが恋をしたのが烏滸がましいことだったとは分かっていても、
気持ちを抑えることは不可能だったと思う。

学生の頃の、淡いすきという感情は、
行き場のないストレスや優しい言葉に安心感や居場所を与えてくれた彼女にたいして、
感謝という浅はかな気持ちなんかよりも、
日々殴られる傷を癒すかの如く、
独占欲が現実逃避のように愛で歪んで行った。

中学生まで彼女は僕の大切な人だった。

そう、彼女が中学生になったその頃
いじめで※※するまでは。

僕は、彼女を奪った奴らを憎んだ。
お父さん、お母さん、学校のみんな。
どうして人の命を最後まで追い詰めたくせに、
幸せに生きているの?

この世に生きていい人しか存在しない?
違うだろ。

※んでいいやつらなんか、本当は沢山いるんじゃあないのか?
そんなヤツらが生きてたせいで僕の大切な人は※んだんじゃあないのか。

僕は、学生なんかのうのうとやってたせいで
彼女の苦しみにずっと寄り添うことができなかった。

大学へいって彼女と同じ道を辿れば幸せになれるなんて期待してたのだろうか。
遺書に書かれていた彼女の言葉は
僕の目を乾かせた。

「私は汚れてたけど※※はちゃんと生きて
幸せになってね、愛してるよ」


この言葉は
僕にとってかけがえのないものなのに
遺書は僕の母親にやぶき捨てられた。

僕は、彼女と当時買ったネックレスを、ずっと大切に持っていた。

そのネックレスでさえも、
あの男に捨てられて…。




彼女が※※したあと
僕は彼女を作り直そうと思った。
その時僕が選んだ道が
球体関節人形作家だった。
またそれも、NHKの取材やらで
お母さんに変な申し込みをされて
苦しかったのだけれど。
僕は、ただこの才能や感性を全て
彼女に捧げて共に生きたかったんだ。



いつか、時間が出来たら
僕はまた彼女を「つくりなおす。」
ネックレスも、彼女を表して造り直す。
もう二度と離れたくないから。

僕は死んだ人を形にすることで
生きた僕自身が、少しは寂しくならなくなって、
ましな顔つきになるのではないのかなと思った。
僕は彼女と出会えたことに心からの幸せと
心からの後悔と、
抑えきれない愛を感じて一生生きていくのだろうなと思う。

#ひとりごとのようなもの

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そら

そら

自分の考えを言語化するのが苦手なのは、ビジュアルシンカーの傾向あるから...
言語シンカーのみなさんが社会の基盤を作り出したので、学校のテストは文字。だから自然と言語シンカーの有利な社会構造になっていて、言語化が上手い人、言葉がすらすら出てくる人=賢いとみられるそうです
(私視点の要約です)
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