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夏休みの最終日

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京都と言ったら、何を思い浮かべますか?京都と言ったら、何を思い浮かべますか?
広隆寺の弥勒菩薩
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六兵衛

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特急列車内で車掌切りつけ疑い 高知、63歳男を現行犯逮捕
って…😵‍💫

馬🐴鹿🦌か?
ロクでも無い奴が多いなぁ~![怒る]
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💤

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『善き人のためのソナタ』を観終えた。




東西冷戦下の東ドイツがどのようなシステムで回っているか、知れたのは良かった。
が、自由・平等を尊ぶ価値観を前提に物語が構築されており、管理社会の矛盾や汚れを殊更クローズアップしている所には、心理的にやや抵抗を覚える。

劇作家のドライマンを監視するヴィースラー大尉は、人間心理に通暁している尋問のプロだ。と同時に、規律を重んじ国家に忠誠を誓う、生真面目な頑固者。
彼が自分の職掌を怠るようになっていくのは、同業者や上官の不真面目な言動に嫌気が差した為であり、また、日々の空疎な生活に耐えられなかった為であろう。

ベルリンの壁が崩壊し、国家保安局による監視の目が無くなった後、ヴィースラーは果たして充実した生を営む事ができるだろうか。
自由・平等に彩られた社会は、彼の硬派なパーソナリティを蹂躙し、より一層暗鬱な日々を強いる結果になるのでは……と懸念される。

さて、ドライマンの日常をなぞるうち、ヴィースラーは内面の空虚を埋める事に成功した。彼は臨場感溢れる舞台を、思う存分鑑賞できるチケットを得たのだ。
しかしながらヴィースラーは、映画の観客である我々に、一挙手一投足を監視されていたなんて思いもよらない事であろう。
職務怠慢で検挙すべき所であるが、あまりにも脇の甘すぎる彼を、今しばらく泳がしておくのも悪くない。
そう思いたくなる程度には、私も今の社会に飽いているのだ。
映画の星映画の星
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れた

れた

結構重い話なのですが皆さんの意見を
ぜひ聞かせてください↓

今社会人なんですけど
私の親がいわゆる毒親です
・不機嫌になったら察しろモード発動
・気に入らないと殴る蹴る言論弾圧
・長いと丸一日暴言と暴力を受ける
・社会人になってからの収入を全て掌握
・実家から出られないように次々犬を飼う
(世話を手伝えということ)
・人を騙してでもお金を持ってこいと言う
・申込自体は私がやってしまってるので
どうしようもないが車や家のローンを私名義で通してそこに住んだり車を使っている
※親は一部支払い負担はしています

ただ前提として
私がわがまま言って全て私立で義務教育期間を過ごしたことで使ったお金を返せというのがあって。
それ自体は私も全額は難しくても少しずつでもかえしたいが
自分のお金(お小遣いもなし)ないため
返せるお金を貯めたくても貯められず

当時私立を辞めようと思って話しても暴れるし
成績良くなくて正直に見せても暴力で
辞めたくても辞めれなかった

こんな状態だから一度家を出て
自分で収支管理をして少しずつでも返そうと思うのですが
考え甘いでしょうか
世間で言う子供部屋おばさん?になりたくないので皆さんの率直な意見を教えてください。

よろしくお願いいたします。

#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ
#毒家族
#
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心之水清

心之水清

风是抓不住的,花也会凋谢。人总要学会和不属于自己的东西说再见,当你不再奢望遥不可及,很多美好将触手可得。
我大概永远也学不会,赤裸裸的表达自己的需求与情感。好比伸手去触碰一朵玫瑰,玫瑰那么美,我就会想玫瑰真的属于我吗?
我总是假装自己并不需要。可我又期盼着他人能够真正的看穿我,把那朵玫瑰小心翼翼的送到我的手里……

我一直在等。等一场恰到好处的风,等一个愿意为我驻足的人,等自己终于有勇气伸手的刹那等,让时间变得透明而绵长。我在等那朵玫瑰恰好盛开到七分,等自己的影子被夕阳拉得足够瘦长,等某个眼神能穿透我所有的伪装。我在等一个不必说“我要”也能被懂得的瞬间——就像露珠等待清晨,星辰等待夜幕,这是一种寂静的、充满期盼的守候。

这份等待,渐渐让我明白:真正美好的不是摘下玫瑰的瞬间,而是手指悬在半空时,心里那份既害怕又憧憬的颤动。我在等待中看清了自己的怯懦与渴望,也看清了那朵玫瑰之所以珍贵,不仅因它的美,更因我为之停留的每一寸时光。

如今我依然在等。但不再焦灼地望向路的尽头,而是学会了在等待的土壤里栽种自己的花期。当我开始欣赏薄雾中的远山轮廓,当我能为一场不期而遇的雨写下几行诗句,当我发现心底的话已能落在纸上,哪怕依然无法说出口——我才懂得,等待从不是时间的荒废,而是生命必不可少的沉淀。

或许某天,当我不再执着于玫瑰是否属于我,那朵等待已久的花会轻轻落在我的掌心。或者不会。但这已不那么重要。因为在漫长的等待中,我早已把自己等成了一片沃土——既能滋养他人的路过,更能承载自己的绽放。

原来“等”的尽头,不是得到,而是读懂。读懂了风为何自由,花为何凋落,而我又为何在无数次欲言又止后,依然选择相信下一个清晨。
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