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親愛なる深空ハンター ご搭乗ありがとうございます✨ この惑星は、恋愛シュミレーションゲーム「恋と深空」をプレイする方同士の交流を目的としています。 ハンターの皆様により良い環境を提供するために、臨空市での暮らしの報告などいかがですか? >>2025/07/05 追記

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たみ

たみ

機械音痴がスマートフォンウォッチなんて買わなきゃよかったかな
説明書のアプリが古すぎて接続できないし中国語だしわかんねえ😭
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いあ

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ヒヤっとした…
踏み切りが鳴って遮断機が完全に降りているにも関わらず、下をくぐって渡ろうとしているおばあちゃんがいてさ、それで線路の一歩手前で転んでしまったのよ🙀
私は人生初の非常停止ボタンを押そうか迷いつつも、旦那が声掛けして呼び戻し、おばあちゃんは自ら起き上がり荷物を持って、遮断機の外へと戻りました👏もしうちらがいなかったら…最悪の場合ひかれていたかもしれないのに💦なぜか微笑んでいたのが謎だけど🤔(笑顔が素敵だった)

てか、あの状況で、普通渡るか?
お年寄りってそういう判断が出来ないの?😭
恐ろしい光景を見てしまった。
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れんげ

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機内モードにして好きな人との過去のLINEを見るのが好きだけど、同じ人居るかな
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さ丸🫠🌱

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萬子が語る人類文明の誕生と崩壊、九つの牌に刻まれた自我・国家・資本・そして自然への回帰。

宇宙から生命へ、そして生命は文明を生み出した。萬子には一萬から九萬まで九種類の牌が存在する。わたしは萬子の九つの牌に、その人類文明の歩みを重ねてみたいと思うの。

一萬 自我の誕生 わたしという存在
一萬には「一」と「萬」という文字が刻まれている。わたしはこの一萬を、自我を持ったひとりの人間として捉えている。生命の長い進化のなかで、人間は高度な言語能力や抽象的な思考を発達させてきた。自分の過去を振り返り、未来を想像し、他者の気持ちを推測し、自分自身の存在について考える。そして、あるとき人間はこう問い始める。わたしとは何者なのだろう。ここに自我という問題が現れる。もちろん、自己と他者を区別する能力は人間だけに突然現れたものではなく、さまざまな動物にも自己認識に関わる能力が見られる。けれど人間は言語を通じて、自分という存在を物語として理解する能力を高度に発達させてきた。名前を持ち、記憶を持ち、役割を持ち、自分の人生をひとつの物語として認識する。わたしはここに、人間文明の出発点を見るの。自我があるから、自分の意思で行動できる。自我があるから、未来を計画できる。自我があるから、他者との違いを理解できる。けれど、その自我は同時に、分離の感覚も生み出す。自分と他人。内側と外側。わたしたものと、あなたのもの。人間は世界を分けることで理解しようとする。そして、分けたものを本当に独立した存在だと思い込んでしまうことがある。一萬とは、自我という素晴らしい能力を獲得した人間が、同時に自然との一体性を忘れ始める、その最初の象徴なのよ。

二萬 家族の誕生 他者との関係
二萬には「二」という数字が刻まれている。ひとりだった人間が、もうひとりの人間と関係を結ぶ。わたしはここに、家族や親密な共同生活の象徴を見るの。ただし、家族や集団生活は人間の自我が完成してから初めて生まれたものではない。人類の祖先も、さらに古い霊長類の祖先も、長い進化のなかで社会的な関係を築いてきた。だから二萬は、歴史上の厳密な順番というより、人間が他者との関係を意識する段階として捉えてほしいの。人間はひとりでは生きられない。生まれたばかりの子どもは、周囲の人間による長い養育を必要とする。食べ物を分け合い、危険から守り、知識を伝え、経験を受け継ぐ。人間は他者との関係のなかで成長してきた。ここで重要なのは、自我が他者によって形づくられるということ。自分という存在は、完全に孤立した場所で生まれるわけではない。誰かに名前を呼ばれ、言葉を教えられ、社会のなかで役割を与えられることで、自分という認識が育っていく。つまり、自我は個人の内側だけで完結するものではないの。わたしはここに、ひとつの逆説を感じる。人間は自分を独立した存在だと思っているけれど、その自分自身が他者との関係によって形づくられている。二萬とは、個人が他者と結びつくことで、人間社会の基礎が形成される象徴なのよ。

三萬 村の誕生 共同体という生命
三萬には「三」という数字が刻まれている。わたしはこの三萬を、村や共同体の象徴として捉えている。人間は長い間、小規模な集団で移動しながら狩猟や採集を行ってきた。その後、地域によって異なる時期に農耕や牧畜が発達し、定住生活を営む集団も増えていった。もちろん、農耕が始まる以前にも定住的な生活や複雑な社会関係は存在していた。日本列島の縄文文化も、その多様性を考えるうえで重要な例なの。わたしが注目したいのは、人間が土地と結びつきながら共同体を形成してきたということ。山があり、川があり、森があり、海がある。その土地の気候や地形、植物や動物との関係のなかで、人間の暮らしが形づくられていく。食べ物を得る方法も、住居の形も、道具も、祭祀も、土地の自然条件と深く関わっている。三萬とは、人間が土地と結びつき、共同体という新しい社会的な存在を形成する徴なの。

四萬 都市の誕生 境界と制度
四萬には「四」という数字が刻まれている。わたしはここに、都市と制度の誕生を見るの。人間の集団が大きくなり、農業生産や交易が発達すると、さまざまな役割を持つ人々が集まる都市が形成されていった。農業を営む人。道具をつくる人。物を運ぶ人。交易を行う人。記録を残す人。争いを調停する人。社会が複雑になるにつれて、役割分担も進んでいく。そして、集団を維持するための規則や制度が整えられていった。ここで人間は、自然界に存在する物理的な境界だけでなく、社会的な境界をつくり始める。土地の所有。身分。職業。共同体への所属。そして、権利と義務。もちろん、こうした制度の起源は都市だけにあるわけではない。都市以前の社会にも規範や役割分担は存在していた。けれど都市の発展によって、それらが大規模で複雑な仕組みへと変化していったことは確かなの。四萬とは、共同体が制度化され、人間が自分たちのつくった規則のなかで暮らし始める象徴なのよ。

五萬 国家の誕生 管理する者と管理される者
五萬には「五」という数字が刻まれている。わたしはこの五萬を、国家と権力の象徴として捉えている。人間社会がさらに大きくなると、土地や人口、食料、労働、軍事力などを組織的に管理する仕組みが発達していった。徴税。法律。行政。軍隊。官僚制度。こうした制度は、地域や時代によって異なる形で成立してきた。国家は治安を維持し、公共事業を行い、大規模な協力を可能にする一方で、権力の集中や支配、戦争、搾取を生み出すこともあった。わたしがここで考えたいのは、国家そのものの善悪ではない。国家という仕組みが、いつの間にか人間よりも上位に置かれてしまうことなの。本来、制度は人間が社会生活を営むためにつくったもののはずよ。ところが制度が巨大になると、人間の暮らしよりも制度の維持が優先されることがある。国家のために働く。国家のために税を納める。国家のために命を捧げる。五萬とは、人間が巨大な管理システムを生み出し、そのシステムによって自分自身の行動を制約されるようになる象徴なの。

六萬 資本の誕生 数字が生命を支配する文明
六萬には「六」という数字が刻まれている。わたしはここに、産業と資本の発展を見るの。貨幣の歴史は古く、交易や信用の仕組みも近代資本主義よりはるか以前から存在していた。けれど近代以降、工業化や金融制度の発展によって、資本を集め、投資し、生産を拡大する仕組みが社会の中心的な役割を担うようになった。蒸気機関。工場。鉄道。株式会社。銀行。証券市場。そして現在の巨大な国際金融システム。人間は技術と資本を結びつけることで、歴史上かつてない規模の生産力を獲得した。その結果、医療や交通、通信、生活環境など、多くの分野で大きな進歩が生まれた。けれど、わたしはここに文明の重大な転換点を見るの。人間が生きるためにつくった経済の仕組みが、いつの間にか人間の生活そのものを評価する基準になってしまったこと。土地には価格がつけられる。六萬とは、人間が生み出した数字と資本の仕組みが、社会全体を動かす巨大な力へと成長する象徴なのよ。

七萬 哲学と宗教 人間は再び自分自身を問い始める
七萬には「七」という数字が刻まれている。わたしはこの七萬を、哲学と宗教、そして精神的な探求の象徴として捉えている。ただし、哲学や宗教が国家や資本主義のあとに初めて誕生したわけではない。人間の精神文化は非常に古く、宗教的な実践や世界観は国家の成立以前にも存在していた。ここでの七萬は、文明が複雑になった人間が、もう一度その根本を問い直す段階として考えているの。わたしたちは何のために生きているのか。幸福とは何なのか。善と悪はどこから生まれるのか。国家とは何なのか。富とは何なのか。そして、自分とは何者なのか。こうした問いは、古代から現代まで繰り返されてきた。仏教は苦しみと執着の問題を考え、老子は人為的な支配や過剰な欲望を問い直し、スピノザは神と自然をひとつの実在として捉えた。もちろん、それぞれの思想には異なる歴史的背景や理論があり、すべてを同じ考え方にまとめることはできない。けれど、わたしはそこに共通する問いを感じるの。人間は本当に世界から独立した存在なのだろうか。自我が認識している境界は、どこまで絶対的なものなのだろうか。わたし自身は、自然そのものを神として捉えている。人間は自然の外側から世界を観察しているのではない。自然の一部として、自然を認識しているの。この感覚を取り戻すことが、現代文明にとって重要ではないかと思う。七萬とは、人間が自分たちのつくった文明を見つめ直し、存在の根本へと問いを向ける象徴なのよ。

八萬 文明の興亡 栄えるものは変化する
八萬には「八」という数字が刻まれている。わたしはここに、文明の興亡と歴史の循環を見るの。人類の歴史には、さまざまな文明が存在してきた。メソポタミア。古代エジプト。インダス文明。中国の諸王朝。ギリシャ。ローマ。マヤ文明。そして数えきれないほどの社会や文化。それぞれが独自の制度や技術、思想を発達させ、周囲の社会と交流し、ときには争いながら変化してきた。そして多くの国家や政治体制は、長い時間のなかで姿を変えていった。どれほど巨大な制度も永遠ではないということ。国家も企業も通貨制度も、自然界の物理法則のように不変のものではない。八萬とは、文明が変化し続ける存在であることを思い出させる象徴なのよ。

九萬 文明の完成と崩壊 そして自然への回帰
九萬には「九」という数字が刻まれている。一萬から始まった人間の物語は、ここでひとつの節目を迎える。個人が生まれ、家族が形成され、共同体が発達し、都市と国家が生まれ、産業と資本が拡大し、人間は自分自身の存在を問い直してきた。九萬を単なる文明の完成としては捉えたくない。わたしは九萬を、文明が自分自身の限界を認識し、次の段階へ進むための転換点として考えているの。それは、すべてを破壊して原始時代へ戻るという意味ではない。人間が積み重ねてきた知識や技術を捨てる必要はない。むしろ、その知識と技術を何のために使うのかを問い直すことなの。自然を征服するためではなく、自然の循環を理解するために科学を使う。人間を管理するためだけではなく、人間の自由と尊厳を守るために制度を使う。利益を増やすためだけではなく、生命の暮らしを支えるために経済を使う。わたしが考える次の文明とは、そのような方向へ進む社会なの。九萬とは、文明が自分自身を見つめ直し、自然との関係を再構築しようとする象徴なのよ。
麻雀の星麻雀の星
GRAVITY
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とくちゃ

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実習やら塾やらで直接関わる男性みんな優しい!人当たりがいい!気さくに話してくれる!この方を知ってみたいなと興味がもてる!
だけど彼女がいる!!!
むりむりむりむり!!!!恋愛できん!!!!
出会う人みんなすでに彼女いる!!!!!!
なんで?なぜ?なぜなぜなぜ?
素晴らしいよ彼女作れて!素敵だね!!
だけどさ、なんでこんなにも出会う全ての男性に彼女がいるんだ??!!
少なからず、あっなんかいいなと思う人にはもれなく彼女がいる!!!!!!
世間的に言われる「彼女がいるからこそ魅力的に感じる」ではまったくなく、彼女いる男性だけどときめかないことがほとんどあるから笑
私は、大学でも塾でも実習校でも男性と話す機会がないわけではない、むしろある、だけどすでに彼女がいる、みんないる。
んんーーもぉーーー!!!くるしぃーーー
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