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引きこもりも経験「リーダー育成」のスペシャリスト\"伊藤羊一氏の30年を4年に凝縮\"した武蔵野大学アントレプレナーシップ学部で育てる3つの核

1/30(金) 8:00   Yahooニュース

「これまでの日本の教育が、学生にモヤモヤを与え、自己肯定感を低くさせてしまっているのではないか」

【写真】次世代リーダーを育成するスペシャリストとして活動してきた経験を買われ、アントレプレナーシップ学部を立ち上げた伊藤羊一氏

武蔵野大学アントレプレナーシップ学部(以下、EMC)学部長の伊藤羊一氏は、自身の経験からくる強い危機感を抱いていました。

半ば引きこもりのような大学時代を経て、リーダーシップを教える今に至るまでに伊藤氏が要した時間は30年。そのプロセスを4年に凝縮し、学生たちが「自分の人生を自分の足で歩める」ようにする――。

そんな壮大な「実験」として始まったEMCの今を取材しました。

なぜ「アントレプレナーシップ学部」が必要なのか
EMCは、2021年に開学し、昨年初めての卒業生を出した新しい学部です。学部長を務めるのは、元Yahoo!アカデミア学長の伊藤羊一氏。

次世代リーダーを育成するスペシャリストとして活動してきた経験を買われ、日本で初めてのアントレプレナーシップ(起業家精神)を抱き、世界をよりよいものにするために活動する次世代リーダーの育成を目指す学部を立ち上げました。

そこには、伊藤氏自身の経験に基づく使命感があると言います。

伊藤氏は、麻布高校から東大に進学、その後に日本興業銀行に就職という、世間から見たらピカピカのキャリアパスを歩んできました。

しかし実際は、やりたいこともなく、モヤモヤしたまま引きこもり気味の大学生活を送り、そのまま社会人になったもののメンタルをやられて会社に行かれなくなった経験を持っています。

そこから少しずつ社会で必要なスキルを積み上げ今に至った経験を生かして、社会人を対象にリーダー教育をしてきました。

その中で、「過去の自分と同じように、自分のやりたいことがわからないままモヤモヤしている人はたくさんいるはず。気づくのに遅すぎるということはないが、もっと若い頃から自分の人生は自分で作るという感覚に目覚めていたら、多くの人が自分の人生を楽しくできるのではないだろうか」。

そんなことを思っていた時に、新学部創設の話がきたといいます。

まさに青天の霹靂でしたが、「失われた30年と言われ、日本全体が停滞し自信を失っている理由の1つが、社会と接続していない日本の教育文化とそれによる自己肯定感の低さにもあるのではないか。自分はここまで来るのに30年かかったけれど、これを4年間に凝縮してやるのは重要な意味があるのではと思い半ば使命感で引き受けた」と伊藤氏。

そこで、(1)実践的事業プロジェクトを必修に、(2)全員が実務家教員、(3)1年生は全員寮生活をしてコミュニケーションを強化する。この3つの条件を出したところ、それがすべて大学に承認され、申請から1年半というかつてないスピードで21年4月に開学しました。
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臼井優

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「悪いんすけど、脚が写ってないんで撮り直しです」早春ディズニーはJKの天下。見ず知らずの人に納得行くまで撮影させる非常識【専門家証言】

1/30(金) 6:42   Yahooニュース

年度末に向かい、学生の思い出作りが加速しているのか、繁華街やレジャー施設にはいつにも増して若者の姿が目立つ。

文部科学省の調べによれば、令和7年度の高校在学者の数は、国立・公立・私立あわせて287万4000人と、前年度より3万3000人減少したというが、ある場所では女子高校生の存在感が際立っている、という証言がある。

「最近、東京ディズニーリゾートで女子高生がTikTokなどの動画を撮るために場所を占拠したり、パーク内の撮影スポットで長々と写真撮影したりしているという声がよく聞かれます」

こう話すのは、今回の取材協力者・小野塚多恵さん(仮名)。TDRの熱狂的ファンでブログ運営なども行う「古参」ファンだ。

「私もそれを体感した1人です。1月14日から東京ディズニーランドで開催されている(2026年3月2日まで)ミニーマウスのイベント『ディズニー・パルパル―ザ ミニーのファンダーランド』では、パーク内の至る所に愛らしいピンクの装飾が施され、撮影スポットも随所に用意されていますが、どこもJKを中心に若い女性が長い列をなしていました」

マナーを守る女子高生もいれば、守らない大人もいるわけで、JKばかりを批判の対象とすることは当然間違っている、と多恵さん。

「人は団体になると、気が大きくなり、態度や声が大きくなりがちですが、女子高生というのはある種特別な時代なので、その言動がどうしても目立ってしまうのかもしれませんね。

いずれにしても、いま開催中のイベントは老若男女問わず、思わずカメラに収めたくなるスポットが満載。譲り合いながら、楽しいひと時を過ごしてほしいです」

今回取材に応じてくれたのは、前述のイベントがスタートしてまもなくのある平日、家族でTDLに出かけたという会社員の女性・Mさん。Mさんは、家族4人でパーク内の撮影スポットを利用した際に遭遇した女子高生への怒りを募らせていた。

「イベントの特設モニュメントやオブジェがパーク内に数か所あって、その中の一か所で子どもたちの写真を撮ろうと、列に並んでいたんです。

私は凄く久しぶりのディズニーだったのですが、写真を撮っている女の子たちを見ていると、自分の後ろで並んでいる人に写真を撮ってもらうのが慣習になっているようでした。

私たちの前が2人のJKで、予想どおり、彼女たちの番になった時、『すみませ〜ん。写真お願いできますか』と慣れた感じで頼まれたんです」

JKふたりは、位置につき、鏡を取り出して前髪やメイクをさんざん直したあと、3パターンくらいお願いします、指示出すんで!と、スマホを構えて待機するMさんに向かって叫んだという。Mさんは…

「そのあと、ポーズを変えるたびに撮り方の指示があり何回も撮ったのですが、最後のポーズを撮影したあと、『あ、確認いいですか?』と私が撮った写真をチェックして、『ああ…これ、脚が写ってないなぁ…悪いんすけど、撮り直しです』と言うんです。

初対面の他人に、よくここまであつかましいお願いができるものだと呆れましたし、私たちはもちろん、後ろには皆さん列をなして待っているのに、2人でどれだけ場所を独占するんだよと思いました。天下人かよ!って感じです」

あなたはこのような場面に出くわしたら、どうしますか?

【関連記事】「あの、ちょっとよろしいでしょうか」ミニーの家で5人連れ女子高生がやりたい放題。そのときキャストが掛けた声とは

※本記事で使用している写真はイメージです
【取材協力】小野塚多恵【聞き手・文・編集】佐原みすず PHOTO:Getty Images
【出典】文部科学省:令和7年度学校基本統計(学校基本調査の結果)確定値について公表します
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