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日和雨

日和雨

私よくノートとかに文章を書くんだけど、
文章だと思ったことをそのまま文字にできるからいいよね。多分1日に1000字位書いてる。
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ふわふわちゃん

ふわふわちゃん

周りに馴染めてないと感じた時どうしますか?周りに馴染めてないと感じた時どうしますか?

回答数 9>>

そのまま...ぶなんにすごす
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みー

みー

朝、仕事に向かう電車が遅延してて大混雑の超満員。
1人挟んだ向こう側に2〜3歳の男の子連れた妊婦さんがいて、子は抱っこしないと潰されちゃうから抱っこしてたんだけどお腹が張ってるようで…
座ってる人に「席変わってあげてください」と声をかけるにも難しい位置だしそもそもぎゅーぎゅーで動けないし…
思い切って「抱っこ変わりましょうか?」とお声がけしました。
だってつらそうだったから。
やんわり断られたあとに
あーーーそうだよね…身元もわからん見知らぬ女に我が子抱っこは怖いよね…ごめんよぅ……
となりました。笑
スマホの待ち受け見せて、私も子持ちです!とか主張すればまだよかったのか?いや怖いか。
ともなりました笑

その後何駅かそのまま過ごし、職場の最寄りについたから遅延もありダッシュで降りちゃったけど、あのあと無事だっただろうか…
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匠

2/9に地元の自動車整備工場に買った車が仕入れられ、点検整備などなどやってもらいます
今のうちに支払い準備と、カスタムパーツ探ししときます
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MS'キャノン

MS'キャノン

切るのが可哀想で、そのままで、お鍋にしちゃったけど、もっと可哀想になりました。
#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ
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モンモン

モンモン

志望校はどのように決めましたか?学科は何でしたか?志望校はどのように決めましたか?学科は何でしたか?

回答数 152>>

将来、自動車整備士になりたくて
自動車工学科に
ISFPの星ISFPの星
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おかの

おかの

近畿地方の一部ではね
「ヤホーーー!」
っていうと
「法隆寺自動車学校か!」って
突っ込んでくれるところがあるんすよ。
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うーえ

うーえ

#ひとりごとのようなもの
ギャルとシロテンハナムグリ
放課後の公園。
ベンチに座ったギャルは、スマホを見ながら足をぶらぶらさせていた。
「は〜マジだる。今日も既読スルーとか意味わかんな」
ネイルきらきら、髪は明るめ、服もバッチリ。
でも、ため息はちょっと本気だった。
そのとき。
「コツン」
太ももに何かが当たった。
「え、なに!?虫!?」
思わず立ち上がると、足元にいたのは
白い点がちょこんとついた、小さな甲虫。
「……なにこの子。
ちっさ。しかも模様かわよ」
シロテンハナムグリは、ひっくり返ってじたばたしている。
「はいはい、起こすよ〜」
ネイルを気にしながらも、そっと指で助けると、
虫は羽をぱたぱたさせて、ギャルの指に止まった。
――まじで?逃げない系?
「え、距離感バグってんじゃん」
ギャルが笑うと、
シロテンハナムグリはそのまま花のほうへ飛び、
ついてこいと言わんばかりに振り返った。
「は?誘ってる?
ウケるんだけど」
ついていくと、公園の奥の花壇。
誰も気にしない小さな花が、夕方の光に照らされている。
シロテンハナムグリは、花から花へ。
体に花粉をつけて、せっせと動く。
「……地味に働き者じゃん」
ギャルはしゃがみこんで、それを見ていた。
「なんかさ
目立つやつばっか注目されるけど
こういうのもアリじゃね?」
虫は何も言わない。
でも、羽音が「それな」って言ってる気がした。
スマホを見ると、例の相手からまだ通知はない。
でも、さっきよりちょっとだけ、どうでもよくなっていた。
「ま、いっか」
立ち上がると、シロテンハナムグリが
ギャルの肩にちょこんと乗った。
「なに、友達?
今日だけだからね」
夕焼けの中、
ギャルと小さな白点の甲虫は、
しばらく同じ時間を過ごした。
キラキラしてなくても、
ちゃんと価値はあるってことを、
ふたりはなんとなく知った。
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