関連惑星
精神疾患を患ってる人
12499人が搭乗中
参加
皆の居場所です
出会いを求める投稿はやめてください
誹謗中傷はやめてください
1人時間を楽しむ星
8110人が搭乗中
参加
特別なことは何もせず自分の好きなことをしてるだけ
ただただ自分自身と一緒に時を過ごしてるだけ
友達と過ごす時間
家族と過ごす時間
みんなでわいわいと過ごす時間
どれも大切だけど
気分気儘に眠って
気分気儘に出かけて
気分気儘に1日を過ごす
そんな特別なヒトリジカンを愛してやまない惑星です🪐
※こちらの惑星は申請制です。
非公開の方・投稿がない方はDMくださいね✨
お笑い芸人の星
6104人が搭乗中
参加
美人になろうの星
5464人が搭乗中
参加
美人になろうの星は、毎日を楽しく過ごしてなりたい美人を目指す星です
人がどう言っても関係ない、なりたいからなる
心の美しさは間に合ってるので見た目も美しくなりたい
そんな貴方がゆるっと美人活動した時や褒めて欲しい時に報告したりいいねしたり、ギスギスしない美人ライフをこの星で送ってください*ˊᵕˋ*
美人は心の余裕も大切ですから!
なお、特定企業などへの勧誘、宣伝、販売、金銭が関わる投稿はお辞めください。出会い系やお相手募集もダメに決まってますのよ?予告なく惑星からキックする場合もありますので悪しからず
愛知の人たちの星
3636人が搭乗中
参加
愛知の人たち集まってください!
盛り上げましょう!
第五人格の星
2880人が搭乗中
参加
オンライン非対称型鬼ごっこゲームの第五人格の星です
マルチを募ったり、色々な情報共有等に活用してください
※特定の人物への誹謗中傷や不快になるような言動は謹んでください。見つけ次第追い出します
千葉の人集まろうの星
2368人が搭乗中
参加
千葉の人達で色んなお話しましょう!!
どんな話題でも大丈夫です!
楽しく話せればおーるおっけい😊
釣り人の星
1931人が搭乗中
参加
はじめまして。
「釣り人の星」では、皆さんの釣果や、
釣りに関する情報等を、投稿してくださいね。
良ければ、どんな釣りをしているのか自己紹介を頂けると嬉しいです。(˶ᐢωᐢ˶)♩
※同行者募集・いいねで個チャ等の書き込みはご遠慮願います。
※出会い目的等の方はご遠慮下さい。
※申請に対して。
釣りに関するご興味がある方のみを、搭乗させて頂いています。
閲覧非表示にされている方は、確認出来兼ねますので、ご遠慮下さい。
このように、一人一人確認させて頂いておりますので、
お時間を頂いております。
恋する大人の星
1517人が搭乗中
参加
出逢いたいな〜
恋したいなぁ〜
自分を理解してくれる人居ないかな〜
なんて思わない?
皆でそぉゆう1人見つけようぜ♡
大人の星
1378人が搭乗中
参加
節度ある大人らしいご投稿を✨
人気
関連検索ワード
新着

なお
〜隣人を愛する前に、神があなたに願っている一つのこと〜
こんにちは、石川尚寛です。
モーセ五書をマンガに描く仕事をしながら、僕はあることに気づき続けています。
それは、神が与えられた掟の一つひとつが、孤立的な命令ではなく、
一本の見えない糸でつながっている、ということ。
特にレビ記19章。
「自分のように隣人を愛する」という18節の言葉は、
実はその前後の文脈から切り離しては、本当の意味を捉えられないのです。
今日、僕が深く洞察したいのは、
「健全な自己愛」と「周辺の掟」の関連性から見える、
神の驚くほど整合的な導きです。
レビ記19章を注意深く読むと、18節の前に、
実に具体的で生活に即した命令が連なっています。
「あなたの神、主を畏れなさい」(14節)
「心の中で兄弟を憎んではならない」(17節)
そして、「復讐してはならない。民の人々に恨みを抱いてはならない」(18節)
ここで僕が気づいたのは、神がまず「内的な態度」を整えるように
導いておられることです。
心の中の憎しみや恨みに向き合う前に、
「主を畏れる」ことからすべてが始まる。
ヘブライ語で「畏れる」(יָרֵא)という言葉は、
単なる「恐れ」ではなく、「深い尊敬と畏敬」を含みます。
これが、すべての人間関係の土台なのです。
そして、17節の「心の中で兄弟を憎んではならない」。
原文では「לֹא־תִשְׂנָא אֶת־אָחִיךָ בִּלְבָבֶךָ」。
「ビルヴァベハ」——「あなたの心の中で」という強調が印象的です。
神はまず、私たちの「内側」に働きかける。
外面の行動より先に、内面の状態を整えるように導かれる。
これが「健全な自己愛」の第一歩だと、僕は考え始めました。
神を畏れ、自分の中の憎しみと誠実に向き合うこと——
それは、自分自身をないがしろにすることではなく、
神の前にいる「自分」という存在を真剣に扱うことです。
では、なぜこれが「健全な自己愛」につながるのでしょう。
その答えは、18節の直前にあります。
「彼を叱責しなければならない。そうすれば、彼の罪をあなたが負うことはない」
(17節後半)
ここに、神の深い知恵を感じます。
隣人の過ちを放置せず、でも恨まずに、誠実に向き合う。
それは、自分自身の罪や弱さとも誠実に向き合う姿勢と
同じ根から生まれるのではないでしょうか。
「健全な自己愛」とは、自分を甘やかすことでも、
自己中心になることでもありません。
むしろ、神の前に正直に自分を見つめ、
欠点も含めて受け入れ、成長させていただくための
土台のようなもの。
そして、この土台があって初めて、
「自分のように隣人を愛する」ことが可能になる。
隣人の欠点を、自分のそれと同じように受け入れ、
憎まずに、誠実に関わることができる。
レビ記19章の後半にも、この原則は続きます。
「在留異国人を愛しなさい。あなたたちもエジプトの国では異国人であった」(34節)
ここで神は、自分たちの「過去の経験」——
エジプトで寄留者だった苦い記憶——を
他者を理解するための「共感の土台」として用いるように導かれます。
これこそ、健全な自己愛の延長ではないでしょうか。
自分の傷ついた経験、弱さ、過去の苦しみを、
他者への共感へと昇華させる道。
神は、私たちのすべての経験——良いものも悪いものも——
を無駄にされない。
僕がマンガを描きながら感じるのは、
神の導きが決して断片的ではない、ということです。
「隣人を愛せよ」という命令は、
「まず神を畏れよ」「自分と誠実に向き合え」
「自分の経験を他者理解に活かせ」という
一連の導きの頂点に位置している。
なぜレビ記の中でこの掟が一回だけか?
もしかすると、この一回が、
何百もの具体的な掟を貫く「背骨」だからかもしれません。
すべての律法は、この一点に向かって収斂し、
この一点から発散している。
健全な自己愛とは、神との関係の中で自分を見つめ直すこと。
それなくして、隣人への真の愛は生まれない。
逆に、隣人への誠実な関わりを通して、
自分自身の在り方も修正され、成長していく——
この相互作用的な成長こそ、
神がレビ記19章を通して描いておられる
「聖なる民」への道筋ではないでしょうか。
僕は今、モーセ五書を描くことで、
この整合的で深い神の導きを、
一コマ一コマで追体験しています。
その導きは、単なる道徳律を超えて、
私たちの存在の根底から変容させようとする、
愛に満ちたプロセスです。
あなたも、レビ記19章を一つのストーリーとして
読んでみませんか。
バラバラに見える命令が、
実は一つの大きな導きとしてつながっていく瞬間を。
その深い洞察の旅に、僕のマンガが少しでもお役に立てれば幸いです。
気になった方は、ぜひAmazonで「モーセ五書 マンガ 石川尚寛」と検索してみてください。
無料で読めますし、神の言葉の深みを共に探る旅が、ページをめくるごとに広がっています。
#レビ記19章
#健全な自己愛
#神の整合的な導き

レガ
回答数 19>>
銀河鉄道999

まろまろ
自分に直接ではなく、部署全体に「これちゃんとしましょう」と注意喚起するような形だったけど、明らかに自分が発端となった内容だった
ぐうの音も出ないほどの正論で逆に落ち込むこともなかった
若手でもないこんな年代の人間にまで、言いにくかっただろうに、注意してくれた先輩への感謝と申し訳なさがただただあった
後輩が後から「あれはちょっと仕方なくないですか?」とフォローを入れてくれた
その気持ちもありがたいけど、叱ってくれた先輩の意見が正しいと心からそう思ったのでそう伝えた
数年前の自分ならできなかった言い訳を並べ立てて「しゃーないよねー」と後から愚痴っていただろうな
少しは成長できたかな!

ダン
その周期やタイミングは人それぞれだけど

雪
否定したいとかじゃなくて、そのふたつが繋がる理由がずっと理解できなくて会話についていけない。
もちろん大事な人なら歩み寄ることは必要だと思うし、自分はこうだから〜で片付けるのは幼稚で人間関係を築く上で無責任だと思う。だから自分の生活の中でできるだけのことはする。
でも前提として、自分にとって返信が遅い=熱量がないっていうのが理解できない。
返信が遅いからと相手を疑ってしまう人間関係を楽しめないし、必要だと思えない。

🎀norimi
論理 正解 数値 効率 分析
こういう情報は、もうとっくに集まり続けてきた
だから次に欲しがられるのは、右脳の領域のデータ
直感 感覚 迷い 空気 共鳴
言葉になる前の思考の動き
ここはまだほとんど記録されていないし、意味も整理されていない
だからこそ価値が出る
右脳を開いている人間はまだ少ない
少ないからレアになる
レアだからデータとしての価値が跳ね上がる
それは奇抜な発想じゃない
ただ、その人の頭を通った生の思考の流れ
どう感じたか
どこで引っかかったか
どう揺れたか
どう言葉にしたか
この“途中のログ”が欲しくなる
左脳の世界は、もう99点までは来ている
99.9点 99.99点を競う段階
でもそこから先は、論理だけでは進まない
右脳の領域のデータが必要になる
そこには、いま使われずに滞留しているお金が流れ込む
社会には資金はある
回っていないだけ
使い道が見つからないだけ
価値の源が「正解」から「感覚」に移ったとき
そのお金は動き出す
右脳のデータに価値がつき
それを共有する人たちが増え
競争ではなく共鳴でつながる人が集まり始める
お金を抱え込むのではなく
使って循環させる方が自然だと感じる人たち
そこでは
効率よりも体感
管理よりも信頼
所有よりも共有
そういう方向へ世界が少しずつ傾いていく
右脳が開いた人たちがポコポコと現れ
思考や感覚を持ち寄り
それを分け合いながら生きる
そんな流れが生まれたとき
人はもう少し楽に
もう少し自然に
幸せに生きられる社会に近づくのかもしれない
花の名 (BUMP OF CHICKEN TOUR 2024 Sphery Rendezvous at TOKYO DOME)
もっとみる 
おすすめのクリエーター

ダン
ダダダーダダーダダ
フォロワー
0
投稿数
23022

埋まる
睡眠欲
フォロワー
0
投稿数
2158

なお
石川県金沢市在住、旧約聖書を漫画化する作家です。身長182cm、来年還暦を迎えます。
焚き火と酒をこよなく愛し、キャンプコミュニティを主宰。手料理をふるまい、人生の物語を共に語り合えるパートナーを心から探しています。
フォロワー
580
投稿数
696

🎀norimi
FuckDA Norimi !$ Made in Heaven
ぶち抜け意識を!!たとえぶち抜けなくても
その衝撃 苦痛は かならず かならず
力になる!!!!
フォロワー
147
投稿数
498

まろまろ
2024年6月 むすこ誕生!
ワーママ1年生
ゴキゲンに生きてたい
フォロワー
108
投稿数
437


