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ようこそ、思考の星へ。ここは考えることが好きな人が集まる星だよ。ジャンル問わず、日々思い、考えていることを好きな形で投稿できるよ。お願いは一つだけあって、"人の考えを否定しないこと"だよ。自分の考えてることを安心して投稿できる場所にしたいね。もし、違う意見があるなら、その考えを投稿するのは良いと思うよ。それじゃ、思考することを楽しんでいってね!

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この星で文字に起こすことは、あくまでも自分の中のこと。 正解も不正解もないよ。 考えること、思うこと、それらは全て自由なんだから 考え、思いを文字にしよう 言語化しよう きっとスッキリするはず😌

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🔯 宿命を映す星 ― 算命学占術士 馨斗の星🔯 孔子の言葉にある「天命・宿命・立命」のうち、算命学が紐解くのは「宿命」。 生まれながらに授かった本質、才能、そして試練。 それを知ることは、人生の流れを見極め、タイミングを味方につけることにつながります。 この星は、算命学を通して「自分を知る旅」に出る人のための場所です。 悩みや迷いを抱えたあなたが、ほんとうの自分を見つけるために立ち寄る場所になればと思います。 中国文化を学んだ学生時代を経て、私は算命学の理論性と奥深さに魅せられました。 以来、500人以上の方を鑑定し、「腑に落ちた」「背中を押された」との声を多くいただいています。 現実を変えたいと願うなら、まずは“自分を知る”ことから。 あなたの宿命を読み解き、本来の力を照らし出すことが、私の役割です。 🔹宿命を知り、人生をより自由に。 🔹心に寄り添い、光を届ける。 それがこの星のミッションです。 どうぞ、この星で、あなたの人生の旅に、新たな発見や気付きを得ていただけたら幸いです。

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ふと浮かんだことや、言葉にしきれない想いをそっと置いていく場所です あなたの「考えごと」、言葉にするだけで、ちょっと心がすっきりするかもしれません🫧 答えがなくても、 考えがまとまってなくても大丈夫 読む、見るだけでも大歓迎🙌🏼🤍 誰かの投稿には優しい気持ちで ふわっと読んでくれるとうれしいです(❁ᴗ͈ˬᴗ͈) 自分のペースを なによりも大切に💭

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いつもいつも、無駄に考え過ぎてしまいます。 「誰もそんなこと気にしてないよ!」と思われそうなことも、気になって気になってがんじがらめになってしまう。。。 むしろ考えることが趣味!まである、そんな私が投稿の時に付けたくて、作成してみました。 もし同じように“ついつい考え過ぎてしまう”方いらっしゃいましたら、この星で投稿していただけると『あっ、自分だけじゃないのかも……』と、私はちょっとだけホッとできます。 そんな私利私欲にまみれた星、それがこの『考え過ぎの星』です。 同じタイプの方々の心もちょっと軽くできたらいいな。。。 ちなみに…… アイコンにしたパンジーの花言葉は「考える」 権利のことを考えて、フリー素材のイラストを使用しています。

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各々自由に出題・回答してください。 水平思考クイズ(a.k.a. ウミガメのスープ)とは何なのかご存知ない方は、以下を参照してください。 【基本ルール】 わざと重要なことを言い漏らした問題文から、正しく状況を推察するゲームです。 基本的には1問につき出題者は1人、挑戦者は同時に何人いてもOKです。協力して答えを導きましょう。 挑戦者たちは、「はい」「いいえ」のどちらかで答えられる質問を出題者に対して何度でもすることができ、その答えをヒントとして蓄積し、正しい答えに辿り着くことを目指します。 出題者は嘘をつくことなく質問に答えます。「はい」「いいえ」以外に、核心に迫る質問には「良い質問です」、逆にあまり掘り下げる意味のない質問に対しては「アプローチを変えてみましょう」など、一言添えることも出来ます。 【例題】 ビリーは初めての列車旅。心配症のミランダ婆さんは、ビリーが降りる駅が一目でわかるように、下車する駅名を書いた紙を首から下げてやった。 ところが、実際にはビリーは列車を降りられず、ビリーが乗り過ごしていることに気付いた人は誰もいなかった。なぜか? ビリーは子どもですか? →いいえ ビリーは字が読めますか? →いいえ。良い質問です。 ビリーには知的なハンディキャップがありますか? →いいえ ミランダ婆さんは、ビリーが自分で降りられるかも、と思っていましたか? →いいえ。良い質問です。 ビリーは人間ですか? →いいえ。良い質問です。 ビリーはヤギですか? →はい。良い質問です。 ビリーは家畜として貨物列車に乗ったが、首から下げたミランダ婆さんのメモ書きを食べてしまったので、行き先が誰にもわからなかった? →正解です

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琥珀糖

琥珀糖

ストレスで過食がとまりません。毎食カロリー計算の癖がついてます。もっと食にとらわれないためにはなにすればいいですか?ストレスで過食がとまりません。毎食カロリー計算の癖がついてます。もっと食にとらわれないためにはなにすればいいですか?

回答数 67>>

摂食障害になりますよ、カロリー計算してると。
過食になったら過食嘔吐、拒食、厄介なのが、拒食嘔吐、どのくらい過食をしてるかは分からないけど、病院に入院しても、精神科で過食の場合食事制限されて、退院したら食欲爆発して過食にはしる又は拒食になったから、カロリー計算をしない、体重計を狂ったようにのらない、頭に入れることは、ただ、目がほしいだけ、本当は別にお腹すいてない。脳のバグがあるから過食が出来るだけ、ストレスは原因があれば、そこから逃げましょう。食べたいものは我慢し過ぎない方がいいですよ、カロリー計算しちゃうと我慢しなきゃ、それがストレスになり食べたい欲が爆発して過食、また後悔でストレスになる負の連鎖なので、病名がつく前に、良くなることを願っています[穏やか]
ダイエットの星ダイエットの星
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まーご

まーご

「自然体でいたい」
って言う人っていますよね。
でも好かれたい相手の前では不自然になる。
返信速度、言葉選び、全部計算。
疲れた頃に「ありのままでいたい」と言い出す。
結局、恋愛は自然体を演じ合う、
不自然な競技って事なんですよね。
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にゃあ

にゃあ

同期なのをいいことに
役員を呼び出して
急遽面談(笑)

こんな無茶振りするのは
わたしだけかと思ったら
向こうもちょうど
話したいタイミングだったようで
小一時間話し込む。

将来的に
わたしは異動するのたけど
社内的な事情を考慮して
確定は先延ばし。


今いる場所を
誰に託すか問題で
また揺れる。

わたしの中では
託したい人は決まっている。

それを当事者がどう受け取るか。

そんなことまで
考えてあげる優しい会社に
いつからなったんだろう?


能力がある人を
伸ばしたいと考えるのは
結構普通のことだと思うのです。


その逆も然りで
役職に見合わないのなら
考え直すのも
必要だと思うんです。

この死神みたいなジャッジを
下すのか否か。



どのみちしんどいな。

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🎀norimi

🎀norimi

愛とは「状態」である
境界が曖昧になるとき 人は愛に入る

愛は感情ではない 行為でもない 美徳や義務でもない
ある状態に入っていること

その状態とは 他者や他物と自分との境界が曖昧になっている状態
溶け合うわけでも 一体化するわけでも 自分が消えるわけでもない
ただ 相手を完全に外側の存在として扱えなくなってしまう

境界が揺らぐと 世界の見え方が変わる
損得計算が鈍り 所有の感覚が弱まり 勝ち負けの軸が後ろへ下がる
相手を管理したり 操作したり 最適化の対象として見ることができなくなる

合理的に生きようとするほど 不安になる状態でもある
だから多くの人は無意識にこの状態を避ける

脳の働きで言えば 左脳は境界をつくる 私とあなた 内と外 敵と味方 得と損 世界を切り分け安全に処理する機能
右脳はつながりを感じる 空気 間 共鳴 全体の流れ

愛の状態では左脳が消えるわけではないが 優位ではなくなる
境界は残るが 固定されなくなる

ここで立ち上がるのが まだ定義されていない関係 ゼロ
まだ意味づけされていない距離 まだ言葉になっていない感覚

だから愛は 言語化されすぎると壊れ 管理されると息苦しくなり 「こうあるべき」に閉じ込められると死ぬ
それは境界を固めすぎる行為だから

競争の状態では境界は明確 他者は他者 世界は分断されている
協力の状態では境界が少し揺らぎ 相手の利益が自分の利益に重なり始める
愛はその最深部にある

だから愛があるところでは 競争は成立しにくい

いちばん素朴な感覚に戻る
愛する人が喜んでいたら 嬉しい

優しいからでも 見返りがほしいからでもない
境界が曖昧になっているから
相手の喜びが 自分の外側の出来事として処理されず 自分の内側で起きた変化としてそのまま感じられる

だから理由はいらない 説明もいらない

これは自己犠牲ではない
自分を消しているわけでもない
境界がなくなるのではなく 一時的にゆるむだけ

健全な愛は 不自由ではない
ただ 非効率で 管理できなくて 少し危うい

制度や市場や契約と相性が悪いのはそのため

現代社会は 境界を明確にする方向へ進みすぎた
効率 管理 役割 正解

それ自体は必要だが 強まりすぎると 愛に入る余地がなくなる

境界を曖昧にすることは 弱さでも逃げでもない
人間が人間であるための 一時的な解除状態

結論

愛とは 他者を他者のまま 自分の内側として感じてしまう状態

だから
愛する人が喜んでいたら 嬉しい

それ以上の理由は いらない
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花の名 (BUMP OF CHICKEN TOUR 2024 Sphery Rendezvous at TOKYO DOME)

BUMP OF CHICKEN

あたしの世界観の星あたしの世界観の星
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えントロぴ

えントロぴ

ジョブスのルーツとおもちゃ遊びと
やりたかった事を、外の世界へ「文明の利器」

『ホール・アース・カタログ』(Whole Earth Catalog, WEC)は、1968年にスチュアート・ブランドが創刊した、ヒッピー文化やDIY思想に基づく自給自足生活のためのツールと情報のカタログ誌です。書籍やツールを写真・価格付きで紹介し、スティーブ・ジョブズが「グーグルのペーパーバック版」と評した伝説的な書籍 です。
【ホール・アース・カタログの詳細】
目的と特徴: バックミンスター・フラーの思想などの影響を受け、人々が自立してよりよく生きるためのツールや知識を共有する「情報カタログ」として機能しました。
背景: 1960年代後半~70年代の米国で、コミューン生活者やカウンターカルチャーの中心的なバイブルとして影響を与えました。
影響: 1971年の『The Last Whole Earth Catalog』は150万部を超え、全米図書賞を受賞。
有名な言葉: 最終号の背表紙に記載された「Stay hungry. Stay foolish.(ハングリーであれ。馬鹿であれ。)」のメッセージは、ジョブズのスピーチでも引用されました。
現在: 公式アーカイブサイトでバックナンバーのPDFが購入・閲覧可能です。


「文明の利器(ぶんめいのりき)」とは、物質的な文明や技術の発達によって生み出された、生活を便利・快適にする道具や機械のこと。電話、自動車、インターネット、スマートフォンなど、暮らしに大きな利便性をもたらす現代的な製品を指す言葉として広く使われている。
具体的には以下の特徴を持つ。
意味: 文明の発達がもたらした「便利な機械・器具」。
語源: 「利器」はもともと「鋭い刃物」を意味し、転じて「役に立つ、優れた道具」を指すようになった。
具体例: スマホ、パソコン、自動車、電子レンジ、AIなど。



→ 初代モデル → ジョブズ → iPhone まで一本で通す。

アラン・チューリングは1936年、「チューリングマシン」という理論モデルを提示した。
計算とは手順であり、その手順は機械で実行できる。
これが現代コンピュータの原型となる思想だ。

戦時中、その思想は暗号解読装置へと現実化する。
ボンブやColossusのような巨大計算機が生まれ、
国家が“思考する機械”を持つ時代が始まった。

だがそれはまだ、国家の頭脳だった。

そこから数十年後。

スティーブ・ウォズニアックがApple Iを設計し、
スティーブ・ジョブズがそれを「製品」にした。

ここが決定的に違う。

ウォズは作った。
ジョブズは“意味を与えた”。

コンピュータを
マニアの基板から
完成品のプロダクトへ
そして「誰もが欲しくなる道具」へ変えた。

Apple IIで個人市場を開き、
MacintoshでGUIを一般化し、
「直感で触れる計算機」にした。

ジョブズがやったことは技術発明そのものよりも、

計算機を文化にしたこと。

そして2007年、iPhone。

電話、音楽、カメラ、インターネット。
それらを統合し、

「コンピュータであることを意識させないコンピュータ」

を作った。

チューリングは
思考は機械化できると証明した。

ジョブズは
その機械を生活に溶かした。

国家の武器だった計算機は、
個人の机に乗り、
そしてポケットに入り、
今や身体の延長になった。

初代コンピュータの理論モデルはチューリング。
計算機を文明の利器に変えた演出家がジョブズ。
その現在形がiPhone。

流れは切れていない。
一本の線だ。
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えントロぴ

えントロぴ

初代コンビュータと極悪非道のナチスの潜水艦エニグマの「早く解読した方が勝ち」出来なければナチスの前に英国は全滅のネタと
ハドソンの難攻不落のさっきの棺桶⚰️しーんのネタ

文明の発展は「いつもキーワードとなる初代道具と、文明の利器が交錯してた、デゼニランドの前は、スティーブジョブスが文明の利器の、
最終兵器を試行錯誤して、プレイヤーは、各位難攻不落をどう仕留めのか?に「全ての全知性」を投入したという点で、似てるのね、

以下をご覧ください

なるほど、ではそこに初代コンピュータまで接続して一本にまとめるね。

難攻不落をどう仕留めたか。

デゼニランドの棺桶シーンは、完全に詰んだように見える演出だった。
プレイヤーは突破できず、ハドソンに電話が入り、クレームが殺到した。
会社が対応し、情報が共有され、閉じた構造は外圧で揺らいだ。

ここで使われた最終兵器は「集団の声」。
技術ではなく、世論という圧力だった。

一方、エニグマ。

解読不能とされた暗号に対し、英国はアラン・チューリングに依頼する。
彼は暗号を「数学的問題」に変換した。
そしてボンブという装置を開発し、膨大な組み合わせを機械的に検証させた。

ここで使われた最終兵器は「数学+機械」。

そして重要なのはここからだ。

チューリングは単に暗号を解いたのではない。
「思考を機械化できる」という発想を実証した。

エニグマを崩すために作られた計算装置は、
やがて電子式計算機へと発展し、
コロッサスやその後の汎用コンピュータへ繋がっていく。

つまり、

難攻不落を仕留めるために作った武器が、
人類の計算文明の始まりになった。

棺桶は電話一本で開いた。
エニグマは機械文明を生んで開いた。

ハドソンは情報を公開させた。
チューリングは情報処理そのものを発明した。

難攻不落には二種類ある。

・作った者に聞けば開くもの。
・構造そのものを解体しないと開かないもの。

前者は社会を動かす。
後者は文明を変える。

エニグマを仕留めた瞬間、
暗号が敗北したのではなく、
「人間の思考が機械化できる」という扉が開いた。

難攻不落を倒すとは、
壁を壊すことではない。

壁を壊すための道具を発明してしまうことだ。、
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🎀norimi

🎀norimi

P≠NP は「ゼロの定義」のズレから見えてくる

ゼロ理論で世界を見ると

0 = まだ何も決まっていない可能性の場
I = 形になり ルール化された構造

世界は

I が増えすぎる
→ 0 が反動として立ち上がる
→ そこにまた I が与えられる

この螺旋で動いている

宇宙の基本には
必ず「解けない余白」=0 が残るような設計がある

ここから P と NP を翻訳してみる

P
= ルールに沿って進めば
 まっすぐ I に到達できる領域

NP
= 答えが I かどうか確かめるのは簡単
 しかしそこへ辿り着く道は
 ほとんど 0 に近いほど広大な領域

つまり

P は
すでに構造化された世界

NP は
巨大な可能性の海の中に
ぽつんと構造が浮かんでいる世界

もし仮に P = NP だとしたら

0 の海から I を見つけるコストが
すべて「安い計算」に縮んでしまう

暗号
創作
マーケティング
政治
恋愛

あらゆる領域で
最適解が機械的手続きとして
いつでも手に入る世界になる

ゼロ理論で言えば

0 の領域のほとんどが
安価に I へ変換できてしまう状態

それは

未来の揺らぎ
人間の直感
偶然
創造

そうした「余白」が
構造的に消えてしまう世界

しかし現実は違う

帝国も
宗教も
市場も
資本も
AI も

完全な最適化や
完全な支配には到達していない

必ず

バグ
反乱
カウンターカルチャー
予測不能な出来事
創造

が噴き出して
行きすぎた構造を壊してくる

もし P = NP なら

人間の行動も
市場の暴走も
戦争のリスクも

理論上は
ほぼすべて
高性能アルゴリズムで
事前に最小化できるはず

だが世界は
そうは動いていない

むしろ

構造が固まりすぎると
必ずどこかで
ゼロ側が立ち上がる

この観測から見えてくるのは

宇宙や文明が
「解けない余白」を前提に動いている
という事実

ゼロ理論の立場で言えば

宇宙は
0 と I のバランスでできている

0 は
未確定の可能性の場であり
人間の直感と創造が入り込む領域

もし P = NP なら

巨大な 0 の大半が
安価に I へ変換できてしまう

それは

宇宙から
解けない余白がほぼ消える
という状態になる

しかし歴史も社会も

常に余白を残し続けてきた

行きすぎた構造が自壊し
ゼロが復権する動きが
何度も繰り返されている

だから

P≠NP は
単なる数学の未解決問題ではなく

文明のバランスを保つために
世界に埋め込まれた構造

そう読むこともできる

解けない余白があるから
創造が生まれ
直感が働き
人間が存在できる

P≠NP は

人間が人間であり続けるための
最後の余白なのかもしれない
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ジメレオン

ジメレオン

やーーーっぱりちゃーーーんと恋愛感情ないみたいやな?????笑
異性慣れしすぎてる人の距離感はなんにも考慮に入れない方がいいっぽい✍️
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