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らむね🐈🍅

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他人は地獄だは大好きな作品なのですが、原作の翻訳は日本ローカライズされてるのでそれだけうーん……
警察が名前を呼ぶ時下の名前だったり、逆に警察が下の名前を名乗るの違和感あった笑笑
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aki

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台湾華語を勉強している方いませんか?
お互いに言語交換できたら嬉しいです。
日本語を勉強しているのですが、
翻訳に頼ってしまって、なかなか上達できなくて…
できればLINEで、普段から少しずつ練習できたらと思っていますヾ⁠(⁠*⁠’⁠O⁠’⁠*⁠)⁠/
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TOKIWA

TOKIWA

今日は、普段あまり接することのない業種の人と打ち合わせをした。

プロジェクトに協力してほしいって話をしたら、相手の目がわかりやすく¥マークになった。

協力って言葉は、
どうやらそのまま「売上」に翻訳されたらしい。

こっちが場づくりの話をしても、
「これまでの売上はどうですか?」
「こっちならかなり売れますよ」
「これは魅力的ですね(儲け的な意味で)」
気づけば全部、金の話。

普段俺がよく接するのは、金じゃないものを動機に動いている人たち。
意義とか、想いとか、社会のためとか。
少なくとも俺に向ける態度は、そんな風に見える。

でも今日会った人は、前面に¥が出てた。

彼らは、市場の荒波のど真ん中にいる人たち。
今日売れなきゃ明日はない世界。

場所も天気も客層も、全部が生活に直結する世界。

話が金に変換されるのも当然かも。

たぶん、コロナ禍なんて相当きつかったはず。

その中で生き残ってきた人たち。
「好き」でやってるだけじゃ、たぶん残れない。

数字と現実を、嫌というほど見てきた人たちなんだと思う。

何か、自分たちのぬるま湯感をちょっと自覚させられた。

金じゃないものを追いかけられる世界と、
金を追わなきゃ生き残れない世界。

世界が違うと強さの形も違うのかな。
仕事の星仕事の星
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ぱっくん

ぱっくん

アンドロイドは電気羊の夢を見るか?(フィリップ・K・ディック)

タイトルだけ死ぬほど擦られ続けているSFの古典(偏見)。
記憶の中ではちゃんとしたSFは我はロボットとプロジェクト・ヘイル・メアリーしか読んだことがないので大丈夫かしらと読み始めたけれど、特段躓くような専門用語もなく、世界観への入り込みも違和感なかった。

翻訳の精度がいまひとつに感じたのが残念。
特に登場人物の口調に統一性がない(一部は故意にそうしていることは理解できるが、それでも)のがかなり気になった。

※一応ネタバレ注意



内容としては「電気羊ってなんのことだろう?」と思っていたら「まんま電気羊なんだ」というのがひとつ衝撃。
あとはリックがルーバにムンクの画集を買い与えるあたりの一連の流れは中々しんどいものがあった。
感想がいまいちまとまらないけれど、人間の中にある、ある一面において共感を切り捨て残酷になれるようなアンドロイド性、逆にアンドロイドの中にある愛情(これも一種の感情移入だと思うのだが)のような人間性。
そこまで近い存在なのに、世界での役割が違う。
まして、生物学的には差異もない。
人間との差が無くなるよう求め、作るのは人間のエゴで、アンドロイドを従えるのも人間のエゴで、アンドロイドは人間に焦がれてしまう。
感情移入の出来ないアンドロイドが、人間の行う共感を否定しようと躍起になってマーサー教の秘密を暴く。なんと人間らしい行動か。

寝不足も相まってほんとうに取り留めのない文になりすぎているので今回はこの辺で。
読書の星読書の星
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リフ

リフ

XXL 漢気二丁目、ねぇ……
んー、キャラの見た目は好みだけど、
いかんせん翻訳じみた文章がなぁ。
日本語、頑張ってる方だとは思うんだけど、
どうしても違和感が拭えない。

今のところ、放サモ以上には
はまらないだろうなぁ。
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