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的野

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子どもの頃のお気に入りのアニメは?子どもの頃のお気に入りのアニメは?
特にこれといってアニメにハマらん
アニメ見るけどどハマりしないけど唯一したのはヒロアカかな
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あみ

あみ

よく見ると人って結構目ちっさいよね?
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晩飯はピノがいい

晩飯はピノがいい

ロックンロールが大好きで、何をやってもロックンロールになってしまう。
ついウェイパーを入れちゃうからどんな料理をしてもウェイパー味になっちゃうような、

いや、料理が上手なひとはウェイパーをつかってもちゃんと素材の味を活かすよな!

でもすごくない??
チャーハンつくっても鍋つくってもパスタつくってもおんなじ味にしてくるの!

これがロックンロールやウェイパーだったからよかったね!!
『ブルーベリー味』とか『待ち合わせ時間が何時だろうがぜったい5分遅刻するひと』みたいな、あんまり需要のないニッチなやつじゃなくてよかったね!

本当に この世界にロックンロールやウェイパーがなかったら、おまえは何をつくれていたんだ????
だからロックンロールに生かせてもらっているようなもので、
ロックンロールに感謝してもしきれない。

ロックンロール以外の音楽をつくることは世界への冒涜だと思うから、とうとうざる蕎麦のめんつゆにウェイパーを入れだした!
麺の風味、食感、喉ごし、出汁へのこだわり、こいつらをぜーんぶウェイパー味にしてしまったようなロックンロール!!!

こういう、ロックンロールしかできない不器用なひとが開き直ってやっているロックンロールと、
結構 ちゃんとすることができて、器用な感じで『ざる蕎麦のめんつゆにウェイパー入れてつけ麺にしたら売れそうじゃないですか?』ってつくったロックンロールが世の中にはあって、

ちがったら本当に申し訳ないけど、甲本ヒロトさんは前者だね。
エレカシ宮本さんも前者だな!

エレカシなんて時代の流れやプロデュースする人の関係で、あの頃とその頃と今ではぜんぜんちがうサウンドの音楽をやっていて、本人もその環境に合わせようとして相対的にはブレているんだろうけど、どうしても『これしかできない!』っていう断固とした宮本さん印という才能みたいな不器用さがあって、

珍奇男が今宵の月のように愛を探しに行ってガストロンジャーで歌うまカバー曲おじさんになっても、
壁中に野菜タンメンや天津飯や餃子やらカレーライスやアジフライや、
『赤いスイートピー』や『悲しみの果て』や『デーデ』なんてメニューが、油による黄ばみをコーティングしてセロハンテープで壁に貼り付けられている。
安定の町中華から、『このウェイパーで世界を変えてやる!!』という熱が、中華鍋を伝ってエレファントカシマシになって世界に提供される。


おれは宮本さんのうたがなかったら、死んでいたかもしれない。

おれはピーズのはるさんのうたがなかったら、死んでいたかもしれない。
倉内太さんのうたがなかったら、死んでいたかもしれない。
甲本ヒロトさんのうたがなかったら、死んでいたかもしれない。



実際死んでいないでヘラヘラこんなアプリで駄文をつらねている時点で説得力が弱いかもしれないけど、
エレカシの『生活』ってアルバムがあって、
遺書みたいなアルバムなんだけどね、
生きづらい人間の記録なんだよ。

ああ、おれはこのために生きてきた
ドブの夕日を見るために


ピーズの『トドメをハデにくれ』ってアルバムがある。
遺書みたいなアルバムなんだけどね。
おれはこれに入ってる『シニタイヤツハシネ』ってうたを聴いて、わんわん泣いたことがないひととはともだちになれないという謎持論があるせいでともだちがぜんぜんいない!!


なんで、ロックンロールってのは、音楽としてはバカみたいに単純なのに、
生かすか殺すかっていう人間を救えたりするんだろうか???
『死にたいやつは死ねー!』って言うだけで


おれのこの泥酔長文ひさしぶりだね!
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偶成

エレファントカシマシ

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🎀norimi

🎀norimi

お金も 国家も 会社もほんとうは“物”としては存在しない

それらはすべて人間が信じたことで成立した巨大な虚構の構造

右脳はまだ形になっていないものを感じ取る言葉になる前の世界の気配を受け取り「ある」と信じる

まだ存在しないものを“あるもの”として感じてしまう力それが信じるという働き

左脳はその感じたものを形にする

言葉にし数字にし制度にし契約にし建物にする

右脳が夢を見る左脳がそれを建てる

信じる力と形にする力

この往復で人間の現実はつくられてきた

お金も国も会社も宗教も

はじめは物語だった

けれど誰かが信じ信じる人が増えたとき物語は制度になり制度は現実になる

人間は虚構を信じる生き物ではない信じることで現実を動かす生き物だ

右脳は未来を感じ左脳は過去を積み上げる

そのあいだに生まれるものが“いまここ”の現実

もしお金の価値を信じる力が弱まったら

世界は壊れるのではなく別の形に組み替わるのかもしれない

所有や数字から少し離れ目の前の時間や関係の豊かさに気づく

それは虚構を否定することではなく新しい信じ方を選びなおすこと

信じるのは右脳形にするのは左脳

人間とはその二つを往復しながら現実をつくり続ける存在なのだと思う
あたしの世界観の星あたしの世界観の星
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みゆ

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見るのすき#凸待ち
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こうき

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わたしのこと、友達以上に見たこと…ある?わたしのこと、友達以上に見たこと…ある?
仲良くなったら見ることもあるんじゃない?
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江川剛史|相互

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家時間を楽しむ。テレビでも見るんだ。
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