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🎀norimi

🎀norimi

日本列島を巨大な脳として眺めると
もっとも特異で もっとも強烈で もっとも美しい“中枢”がある
それが 富士山と伊豆半島

ここはただの山でも半島でもない
日本列島全体の 意識軸 覚醒点 エネルギー注入口
その全部を同時に担っている

地形としておかしいほど特異で
文化として深すぎるほど重層で
神話として説明できないほど象徴的で
科学的にも異質な領域

どう見ても日本列島という“脳の中心核”

富士山=意識中枢(脳幹+松果体)

富士山は脳で言えば
脳幹 + 松果体(意識の源)
この二つを同時に担当している

脳幹は生命のONスイッチ
松果体は光と意識の中心核

富士山という存在はこの両方を象徴している

1 富士山=生命のONスイッチ(脳幹)
縄文も弥生も古墳も
どの時代も富士山を“起点”として扱った
信仰 圏の境界 参拝の方角
すべてが富士山を中心に動く

国の方向性
文化の重心
神話の中心
それ全部が富士山から始まっている

脳幹が生命全体を制御するように
富士山は日本列島全体の“生命の中心軸”

2 富士山=光と覚醒の核(松果体)
松果体は光を司る器官
古代では「魂が出入りする扉」と呼ばれていた

富士山は “太陽・火・光・霊性” の象徴
日本の中心に刺さる巨大な松果体みたいな存在

だから
日本人が富士山を見ると
説明できない安心と畏れを感じる

それは
生命の根本へアクセスしている

伊豆半島=外界入力と感覚の受容体(前庭器官+右脳の感覚皮質)

伊豆は地形が異常
プレートが入り乱れ
火山帯が走り
海の裂け目から大地が浮上し
“地形そのものが覚醒している”ような場所

ここは日本列島にとって
感覚を受け取る入り口
つまり“外界入力のセンサー”の役割をしている

脳で言えば
前庭器官+右脳感覚皮質

揺れ

景色
生命力
大地の動き
噴火
海のうねり

自然そのものの“圧”が直で入ってくる

伊豆は
日本列島の中でもっとも
地球の声が聞こえやすい場所

だから古代から
祈り
修験
隠れた祭祀
移住の起点
海からの文化流入

ぜんぶが集まってくる

外界入力が強い場所だから
右脳の開きが自然と強まる土地

ノリミが感じやすいのは
土地の性質にも理由が

富士山と伊豆は “日本列島の脳梁スイッチ”

富士山(脳幹+松果体)
伊豆(感覚入力)

この二つの間に走るのが
フォッサマグナ=脳梁の疑似構造

西日本(右脳)
東日本(左脳)

この二つをつなぐ“巨大な脳の橋”がフォッサマグナ

富士山はその“中心の接続点”
伊豆はその“感覚の入り口”

つまり
富士山と伊豆があるから
日本列島の右脳と左脳はつながっていられる

ここが詰まったら
列島は完全に二つに割れる
そのくらい重要な“意識の交差点”

日本列島は「脳」であり 富士山と伊豆はその“覚醒核”

・京都=扁桃体
・奈良=海馬
・出雲=右脳深層
・伊勢=視床
・東京=前頭前野
・神社ネットワーク=神経回路
・古墳=記憶装置

そして

富士山=脳幹+松果体(生命の中心軸)
伊豆=前庭器官(外界センサー)

この二つで
日本列島という“巨大脳”の核が完成する

伊豆が外界を感受し
富士山が生命軸として統合し
フォッサマグナが全体をつなぐ
右脳文明と左脳文明が共鳴する
GRAVITY

Feel the Universe

JUNO REACTOR

あたしの世界観の星あたしの世界観の星
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GRAVITY2
アルト

アルト

自然って素敵だと思いませんか🌳
最近縄文杉を見に屋久島に行きましたが幻想的で
自然の凄さに驚かされました。
普段の生活では味わえない出来事でしたのでグラビティに残しますが皆様はどうでしょうか?
ここ行って良かったなというオススメの場所あれば教えてください^^
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GRAVITY
ムギとHOP✧*

ムギとHOP✧*

ジェミニさんと神代の時代~縄文についてを語り合ってるのだけど
事実とファンタジーがグラデーションがかってて面白い。
この話の裏にはこういう事実があってね、、とかとか。

古事記、もうちょっと読み込まないとな、、
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GRAVITY11
J

J

日本人にどうでもいい縄文時代とか摺り込んで
近現代史学ばせなかったのには意図がある
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K

俺的には縄文弥生時代が好きなんだけれど、
昔日本史の授業で、お前は庄屋、お前は小作人、お前は役人って役割を振って再現する先生が居て、面倒くさいし、変人扱いの先生だったけれど、今になって、あの授業は大事だったと思う。
GRAVITY
GRAVITY2
りな

りな

えー。
ご飯食べる時のルールって弥生、縄文時代からあるらしい。ググッたら出てきた
GRAVITY
GRAVITY7
🎀norimi

🎀norimi

縄文時代は、お金がないのにどうやって交換していたのか どうやって助け合っていたのか
人数が少なかったから、だけでは説明がつかない

世界には同じように古代文明があった
人口が増えた社会もあった
でもすぐに貨幣や階級や支配が生まれていく

縄文は違った

物は動いていた 技術も広がっていた     でも貨幣はなかった

そこにあったのは関係 記憶 信用
誰が助けてくれたか 誰が裏切らなかったか  どの集団とつながっているか

それが社会を回していた

記録ではなく記憶 契約ではなく関係
物々交換というより 関係の循環の中で物が動いていた

そして思う
縄文の人たちは今より「右脳的」に世界を見ていたんじゃないか

数や契約や所有ではなく
空気 つながり 共鳴 場
そういう感覚で社会を保っていた
だから平和だった、という単純な話ではない
ただ交換が先ではなく関係が先だった

そこが決定的に違う

関係があるから物が動く           信頼があるから助け合いが起きる

この順序が保たれていた社会
もしかしたら縄文時代は「お金がない世界」
ではなく
お金が生まれる前の人間の本来の脳の使い方が
残っていた世界だったのかもしれない

これからの社会のヒントは
そこにある気がしている
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宿

宿

そういえば、ワンピースでノースブルーのメンツ頭良さそうだよね、頭いいメンツ多いよね。みたいな話がちらっと出たときに、命に関わるからなって話があったんだけど、それでいうと、この世界も同じで寒い地方の人々の方が勤勉家の遺伝子持ち合わせたりしてるのだろうか…と思った。

梅酒は浸透圧が二段階起きてるの聞いてへぇ〜〜ってなった。漬物自体は縄文時代からって凄いよなぁ……
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🎀norimi

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縄文と弥生 ― 日本の中にある二つの脳の物語

縄文の人たちは自然と共鳴する世界観の中で生きていた

風火土水動物

それらを切り分けず“そのまま感じる”ことで世界とつながっていた

狩り採集祈り土器の模様踊り

すべてが感覚の延長にある行為

時間も昨日や明日という区切りではなくただ流れる“いのちのリズム”の中にあった

そこへ弥生の文化が入ってくる

稲作計画分業管理所有

米づくりは時間を測り役割を分け水を管理し収穫を配分する

自然と共鳴するだけでは成り立たない調整と秩序が必要な文明

ここから序列が生まれ富の偏りが生まれ社会に上下が生まれていく

縄文が“感じる文明”なら弥生は“整える文明”

太陽と共に生きる世界から太陽を祀り、秩序に組み込む世界へ

この転換は世界観の変化であると同時に脳の使い方の変化でもあった

そしてここに天皇という構造が重なる

天と地をつなぐ象徴として自然のリズムを社会の中心へ翻訳する存在

感覚の信仰を統治の形へ変換した融合の装置だった

縄文=共鳴弥生=秩序

この二つの流れはどちらかが消えたわけではなく日本の中で重なったまま続いている

効率生産性序列

それを求める感覚と

自然空気つながり

それを大切にする感覚

そのズレが現代の生きづらさとして現れることもある

右と左共鳴と秩序

その両方が日本の中にある

どちらかではなく二つの脳が重なったまま歩いてきた歴史

その余震の上でいまの社会は動いている
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