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「む」

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愚か者の身分

最初に物語りの終盤を見せてあとから巻きもどっていく手法ずるすぎて夢中で見てしまった

綾野剛はいろいろあったがネトフリで完全に返り咲いてるね

ウシジマくん好きなら面白いと思う

ただ1億円くらいで命はかけたくない
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夜空

夜空

なんだかんだモチベなかった割にソロでプラ2からダイヤまで上げちった
終盤エイム悪すぎて発狂ものだったわ........
でもまぁ野良さんにちゃんとしたガスいると楽でいいねぇ〜
てきとーにアンチ取っててきとーに終盤キルしてチャンピョン取れるん激アツ過ぎた

#APEX
APEXの星APEXの星
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sun☀️

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さっきは色々と
ネガティブめなことばかり
書いたけど、

実はいいじゃん〜と
思うこともあった。

それはとあるママさん。
(主催の3人のうちの1人)

ザ•しごデキな彼女は
やはり、プレゼンも上手かった。

でも良かったのはそこではなく、
人間らしい感情の揺れを
見せてくれたこと😁

もともとどんな問題意識があって
このプロジェクトを始めたのか、
最初彼女は淡々と読み上げていたけど
次第に熱が入っていって、

最後には思わず客席?の私たちも
いけいけ〜!!😆と
拳を振り上げてしまったくらいには
その一瞬だけ盛り上がった笑

いいね、そういうドロドロしたのを
頂戴よ〜!って思った笑笑

まぁまたその後
良い子ちゃんモードに場はしゅるると
戻っていってしまったんだけどね。


一つ前の投稿で書いた通り、
私は自分の弱みを晒すチャレンジを
勢いで終盤にしてみた。

弱みを晒した直後だから、
また追い討ちをかけられるのではないかと
内心私はビクビクしていたんだけども、

そのママさんがくれた熱いメッセージに
私は心を打たれた。

というのも、
そのママさんは本当に仕事が出来る人で、
本当は4人くらいいるんじゃないかと
思うくらいに速さも精度もすごい。

でも逆にいうと自分でできてしまうが故に
人に頼るのがすごく苦手な人でもあった。

それでつい仕事を抱えがちな彼女を見て
私はなるべく彼女から重たい仕事を
引き剥がそうと思い、
(既に人より重い案件を複数担当していたし
まだ幼いお子さんもいるからね)

かつ自分への分かりやすさの為にも
色々と業務をフォーマット化し
誰でも引き継げる状態にすることで
彼女の業務負担を減らすことが出来た。

そしたら、その経験があったから、
私はチームとして働く大切さに気付いた、
もっと人に頼っていいんなと思ったんだ
という話を、

私が弱みを晒したお返しに
彼女はみんなの前で
私にお礼を伝えてくれたのだ。

台本の読み上げなどではなく、
心からの声と目線で。

私はそれを受けて感無量だった。
心と心でする会話って
なんて幸せなんだろうって思った。

なんか今思うとちょっと恥ずかしいけど笑、
でもそういう人が同じ職場にいてくれて
良かった。

もしかしたら
潜在的にはもっといるのかもしれない。
今すぐは無理だとしても。

でも今後の私はやっぱり、

こういう人しかいない職場か
環境で働けたら最高だと思った!!😆笑


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sun☀️

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今日は社内で
とある発表会があった。

組織の一員として
私たちはどう在るべきかみたいな 
一見真面目なやつ。

任意の3名が半年間もかけて話し合い、
部長たちにもプレゼンし、
そして今日同僚の私たちに披露された。

もちろん個人の主観だが、

それはもうとんでもなく
私の興味をそそらない内容だった。

それは反感を買わない為の
無駄に丁寧過ぎる前置きに始まり、

AIに何度も添削してもらったという
文章がカタコトで読み上げられた。

何ページにも渡る
見栄えのいいスライド資料には

ミッションとかクレドとか、
難しそうな単語が並んでいるが
本人たちもイマイチ使いこなせていない。

他にも仲間への思いやりとか、
プロフェッショナルになるとか
素晴らしい言葉が並んでいるけど、

じゃあ実際どうするの?
という部分がさっっぱり伝わってこない。

大切なのは虚言より体現。

現にこの会議の間は私たちが抜ける分、
社内の電話をとる人がかなり減ってしまう。

その間に対応お願いしてもいいですか?
という声がけを私は残っている人に
予めしてきたし、

戻った後もやってくれてた先輩に
直接お礼も言った。

ほとんどの人は
なぁなぁで自分の席にただ
戻っていってたけど、

思いやりとは、実際こういうこと
なんじゃないのか??と思った。
(ここでついアピってしまうのが
私のけつの青さなのだが、
どうかそこはお許し願いたい😇)

話を戻そう。

その後、実践というページでようやく
実務に関する事例が出てきた。

そこにはルールを守るとか、
報連相をちゃんとするとか、

それはまるで道徳の授業で
先生が100点をくれるような
“良い“例の記載と、

一方で自己中とかマイペースとか
これまた学校でやったとしたら
怒られそうな
“悪い“例が記載されていた。

?????

我々はもういい大人なのに、
一体なんの校則に縛られているんだ??
全く意味が分からない。

そもそもなぜたかが平社員同士による
プレゼンなのに、
こんな形式ばっているんだ??

なぜあんなに緊張している?

まぁ結局は私たちではなく、
同席していた部長やアドバイザーの目を
気にしてのことなのだろう。

でもそれじゃ
まるでサーカスじゃないか。
偉い人たちを喜ばせる為の。

中身はスカスカなサーカス。

なんのためにやるのかも
分からない動物たちが

偉い人たちが思う
素晴らし“そうなこと“をやる劇。

あまりに茶番過ぎる。

大事なのはなぜその“悪い“例を
分かっててもしてしまうのか。
そこの方じゃないのか。

そしてそれは必ずしも
“悪い“事じゃないかもしれない。

だって良いか悪いかを決めるのは
“先生“ではなく自分自身なのだから。

そういう丁寧でかつ人間臭い議論こそが
必要なんじゃないのか。

まぁとはいえ、彼女たちなりに
膨大な時間をかけて
取り組んでくれたものだから
大切にしたいと思う気持ちもあるけども。


そういえば冒頭でアドバイザーの方が
他責ではなく自責(=自分事)として
話を聞いて欲しい、
という話を冒頭にしていた。

実際このプロジェクト?が
始まったばかりの頃の3人は

上長や他部署などに対する
他責の意見が多かったらしく、

それをアドバイザーたちに
テコ入れされたそうだ。

そこから次は
どうすればこの3人だけではなく、

その他の私たちにも“当事者“として
聞いてもらえるか、というのが
更に難しかったらしい。

でも、最後の質問コーナーで
とある女性が口にしたのは
どう考えても他責思考な意見だった。

いつもはあんなに物腰の柔らかい人なのに。
意図せず本性が見えてしまった😨

まぁでも逆に言うと
それだけ他責思考にならないというのは
難しいことなのかもしれない。

私はストレートにディスらないように
言葉に気をつけつつ、終盤に感想を述べた。

資料の中には
自分の強みや弱みをまずは知り、
そして仲間のことも同じように知る努力を
することでいいチームを目指そうみたいな
ことが確か書いてあった。

でも弱みを出すとか言うのはぶっちゃけ
人に言われてやるようなものじゃない。

宣言した者が自らが先陣をきって弱みを晒し、
背中を見せるのが筋だろう。

そう私は述べて私は中でも親しい人にしか
話していなかった、
実際にあった自分の仕事上での“弱み“の話を
その場で簡単に話した。

簡単に、とはいえ
それを言い終えた私の身体は
バキバキに怖ばっていたから、
なんやかんや勇気は使ったんだと思う。

企画した側はそれを聞いて、
自責として捉えてくれる人がいて
嬉しいと言っていた。

でも、私はできればみんなのそういうのも
聞きたいと最後に言ったのだけど、
後に続いてくれた人は1人もいなかった。
(まぁ普通はそうか)

そうか、この会社には
そういう感覚で話し合おうとしてくれる
人はいないのだな思い、
なんだか私はがっかりした。
(1対1なら全然聞けそうだけど、
組織みんなで、というレベルでは
到底厳しいようだ)

やはり改めて、
長く身を置きたい環境ではない。

でもこれからは更に
このスカスカだけど謎に強制力だけある
プロジェクトが進行するのだろうな。

あぁ、より居たくない。

いい加減転職をまじで
考えないといけないのかもしれない。

そんなことを思った今日だった。





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ぐま

ぐま

生き急ぐような疾走の後の平穏と幸福が印象的だった
終盤はまさに、もう終わってしまったところから始まる生活に見える

ジュリアンの人生におけるキーパーソンが順序よく登場して、各々の役割を演じていく様は、なるほど幾何学的に発展していく長編小説らしいのかもしれない
今度は『白痴』を読んで比べてみたいと思う
読書の星読書の星
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吊られ人

吊られ人

一戦目、TEAM雷電1着。
危なかった、序盤の好調も中盤終盤ではどこへやら、あわやラスまである展開。
オーラスのヒットマン1人ノーテン2連続はかなり雷電に展開が向いたけどアガリ逃しも見えたので押してほしかったがまぁ結果がついてくれたので及第点とかいうやつなのかな。
ものすごい荒れ場で痺れる半荘でした、面白かったですわ、解説の前田さんも言ってたけど本田らしくはあんまなかったけど次に期待やな!。

#Mリーグ
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臼井優

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比翼の鳥 連理の枝
「比翼連理(ひよくれんり)」
 白居易の長編詩『長恨歌』に由来する、深い男女の愛情や夫婦の仲むつまじさを表す四字熟語です。
 玄宗皇帝と楊貴妃が七夕の夜に永遠の愛を誓い合ったシーンで詠まれた「天に在っては比翼の鳥、地に在っては連理の枝」という詩句に基づいています。

比翼連理の由来と意味
出典: 白居易(白楽天)の詩『長恨歌』
意味: 男女の情愛が深く、夫婦の仲が睦まじいこと。

由来:
比翼の鳥 (ひよくのとり): 目と翼が一つずつしかなく、雄と雌が一体となって飛ぶ伝説の鳥。

連理の枝 (れんりのえだ): 別の木の枝がくっつき、1本の枝になったもの。

長恨歌の該当箇所: 「在天願作比翼鳥、在地願為連理枝」 (天に在りては願わくは比翼の鳥となり、地に在りては願わくは連理の枝とならん)。

長恨歌での文脈
唐の玄宗皇帝と楊貴妃の悲恋を描いた物語で、愛の誓いのシンボルとしてこの表現が使われました。

この詩句は『長恨歌』の終盤(第117〜118連)に登場し、二人の関係が死後も変わらない強い絆で結ばれていることを示しています。

日本文学への影響
『源氏物語』の「桐壺」の巻でも、光源氏の父である桐壺帝と更衣の身分を超えた深い愛を表す際、『長恨歌』のこのエピソードが引用・言及されています。

比翼連理は、単に仲が良いだけでなく、離れることなく固く結ばれた絆の強さを指す言葉として、現代でも使われています。
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