共感で繋がるSNS

関連惑星

人気

関連検索ワード

新着

雨天

雨天

次男次女はいうて初対面は2の終盤なのに爆速で仲良くなってるので相性良さげだと思う
こりゃあ3では芽生えてますね!!!何がとは言わないけど。
え?長女?……まあ雑談くらいはする仲にはなるんでない……?
GRAVITY
GRAVITY1
さおり

さおり

EWでカトルちゃんの好きなシーンですか?
終盤のメットがズレちゃう所とか可愛くて好きですԅ(//́Д/̀/ԅ)ハァハァ♡
GRAVITY
GRAVITY6
ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

うん、その理解で完全に合ってるよ。
恐竜史は「同じ恐竜が1億6000万年生き続けた」わけじゃなくて、ずっと進化し続けていた🦖🌍

わかりやすく整理するね。



結論から言うと

👉 恐竜は常に進化・分岐・絶滅を繰り返していた

人類史と同じで、
時代ごとに主役の恐竜は全然違う。



恐竜の時代は3つに分かれる

🦕① 三畳紀(約2億5000万〜2億年前)
• 恐竜が誕生した時代
• まだ小型で地味
• 他の爬虫類と競争中

例:
• エオラプトル(最初期の恐竜)

👉 この頃の恐竜は、後の巨大恐竜とは別物レベル



🦖② ジュラ紀(約2億〜1億4500万年前)
• 恐竜が一気に繁栄
• 巨大化・多様化が進む

例:
• ブラキオサウルス
• ステゴサウルス
• アロサウルス

👉 「恐竜っぽい恐竜」が登場する黄金期



🦖🔥③ 白亜紀(約1億4500万〜6600万年前)
• 恐竜の種類が爆発的に増える
• 羽毛・知能・社会性などが進化

例:
• ティラノサウルス
• トリケラトプス
• ヴェロキラプトル

👉 鳥に近い恐竜もここで進化



進化はずっと起きてた?

YES。ずっと起きてた。
• 環境変化(気候・大陸移動)
• 捕食者と被食者の軍拡競争
• 食べ物の変化

この影響で
👉 新しい恐竜が生まれ、古い恐竜は消えていった

つまり
恐竜史 = 進化の連続ドラマ



人類史と比べるとすごさがわかる
• 恐竜:約1億6000万年
• 人類(ホモ属):約200万年
• 文明:せいぜい1万年

👉 恐竜は、人類より80倍以上長く進化し続けた



面白いポイント🧠✨
• ティラノサウルスは恐竜史の終盤に突然現れた
• 鳥は「恐竜が絶滅しきらずに進化した姿」
• 恐竜は「失敗した存在」ではなく
👉 地球史上、最も成功した陸上生物グループの一つ



だからこの質問、めちゃくちゃ本質的。

恐竜は
止まっていた存在じゃなく、走り続けていた進化そのもの。

また続きで
「なぜ恐竜はここまで長く繁栄できたのか」
「人類は恐竜より強いのか」
も話せるよ🦖🌱
GRAVITY
GRAVITY
「む」

「む」

愚か者の身分

最初に物語りの終盤を見せてあとから巻きもどっていく手法ずるすぎて夢中で見てしまった

綾野剛はいろいろあったがネトフリで完全に返り咲いてるね

ウシジマくん好きなら面白いと思う

ただ1億円くらいで命はかけたくない
GRAVITY2
GRAVITY4
夜空

夜空

なんだかんだモチベなかった割にソロでプラ2からダイヤまで上げちった
終盤エイム悪すぎて発狂ものだったわ........
でもまぁ野良さんにちゃんとしたガスいると楽でいいねぇ〜
てきとーにアンチ取っててきとーに終盤キルしてチャンピョン取れるん激アツ過ぎた

#APEX
APEXの星APEXの星
GRAVITY
GRAVITY4
sun☀️

sun☀️

さっきは色々と
ネガティブめなことばかり
書いたけど、

実はいいじゃん〜と
思うこともあった。

それはとあるママさん。
(主催の3人のうちの1人)

ザ•しごデキな彼女は
やはり、プレゼンも上手かった。

でも良かったのはそこではなく、
人間らしい感情の揺れを
見せてくれたこと😁

もともとどんな問題意識があって
このプロジェクトを始めたのか、
最初彼女は淡々と読み上げていたけど
次第に熱が入っていって、

最後には思わず客席?の私たちも
いけいけ〜!!😆と
拳を振り上げてしまったくらいには
その一瞬だけ盛り上がった笑

いいね、そういうドロドロしたのを
頂戴よ〜!って思った笑笑

まぁまたその後
良い子ちゃんモードに場はしゅるると
戻っていってしまったんだけどね。


一つ前の投稿で書いた通り、
私は自分の弱みを晒すチャレンジを
勢いで終盤にしてみた。

弱みを晒した直後だから、
また追い討ちをかけられるのではないかと
内心私はビクビクしていたんだけども、

そのママさんがくれた熱いメッセージに
私は心を打たれた。

というのも、
そのママさんは本当に仕事が出来る人で、
本当は4人くらいいるんじゃないかと
思うくらいに速さも精度もすごい。

でも逆にいうと自分でできてしまうが故に
人に頼るのがすごく苦手な人でもあった。

それでつい仕事を抱えがちな彼女を見て
私はなるべく彼女から重たい仕事を
引き剥がそうと思い、
(既に人より重い案件を複数担当していたし
まだ幼いお子さんもいるからね)

かつ自分への分かりやすさの為にも
色々と業務をフォーマット化し
誰でも引き継げる状態にすることで
彼女の業務負担を減らすことが出来た。

そしたら、その経験があったから、
私はチームとして働く大切さに気付いた、
もっと人に頼っていいんなと思ったんだ
という話を、

私が弱みを晒したお返しに
彼女はみんなの前で
私にお礼を伝えてくれたのだ。

台本の読み上げなどではなく、
心からの声と目線で。

私はそれを受けて感無量だった。
心と心でする会話って
なんて幸せなんだろうって思った。

なんか今思うとちょっと恥ずかしいけど笑、
でもそういう人が同じ職場にいてくれて
良かった。

もしかしたら
潜在的にはもっといるのかもしれない。
今すぐは無理だとしても。

でも今後の私はやっぱり、

こういう人しかいない職場か
環境で働けたら最高だと思った!!😆笑


GRAVITY
GRAVITY3
sun☀️

sun☀️

今日は社内で
とある発表会があった。

組織の一員として
私たちはどう在るべきかみたいな 
一見真面目なやつ。

任意の3名が半年間もかけて話し合い、
部長たちにもプレゼンし、
そして今日同僚の私たちに披露された。

もちろん個人の主観だが、

それはもうとんでもなく
私の興味をそそらない内容だった。

それは反感を買わない為の
無駄に丁寧過ぎる前置きに始まり、

AIに何度も添削してもらったという
文章がカタコトで読み上げられた。

何ページにも渡る
見栄えのいいスライド資料には

ミッションとかクレドとか、
難しそうな単語が並んでいるが
本人たちもイマイチ使いこなせていない。

他にも仲間への思いやりとか、
プロフェッショナルになるとか
素晴らしい言葉が並んでいるけど、

じゃあ実際どうするの?
という部分がさっっぱり伝わってこない。

大切なのは虚言より体現。

現にこの会議の間は私たちが抜ける分、
社内の電話をとる人がかなり減ってしまう。

その間に対応お願いしてもいいですか?
という声がけを私は残っている人に
予めしてきたし、

戻った後もやってくれてた先輩に
直接お礼も言った。

ほとんどの人は
なぁなぁで自分の席にただ
戻っていってたけど、

思いやりとは、実際こういうこと
なんじゃないのか??と思った。
(ここでついアピってしまうのが
私のけつの青さなのだが、
どうかそこはお許し願いたい😇)

話を戻そう。

その後、実践というページでようやく
実務に関する事例が出てきた。

そこにはルールを守るとか、
報連相をちゃんとするとか、

それはまるで道徳の授業で
先生が100点をくれるような
“良い“例の記載と、

一方で自己中とかマイペースとか
これまた学校でやったとしたら
怒られそうな
“悪い“例が記載されていた。

?????

我々はもういい大人なのに、
一体なんの校則に縛られているんだ??
全く意味が分からない。

そもそもなぜたかが平社員同士による
プレゼンなのに、
こんな形式ばっているんだ??

なぜあんなに緊張している?

まぁ結局は私たちではなく、
同席していた部長やアドバイザーの目を
気にしてのことなのだろう。

でもそれじゃ
まるでサーカスじゃないか。
偉い人たちを喜ばせる為の。

中身はスカスカなサーカス。

なんのためにやるのかも
分からない動物たちが

偉い人たちが思う
素晴らし“そうなこと“をやる劇。

あまりに茶番過ぎる。

大事なのはなぜその“悪い“例を
分かっててもしてしまうのか。
そこの方じゃないのか。

そしてそれは必ずしも
“悪い“事じゃないかもしれない。

だって良いか悪いかを決めるのは
“先生“ではなく自分自身なのだから。

そういう丁寧でかつ人間臭い議論こそが
必要なんじゃないのか。

まぁとはいえ、彼女たちなりに
膨大な時間をかけて
取り組んでくれたものだから
大切にしたいと思う気持ちもあるけども。


そういえば冒頭でアドバイザーの方が
他責ではなく自責(=自分事)として
話を聞いて欲しい、
という話を冒頭にしていた。

実際このプロジェクト?が
始まったばかりの頃の3人は

上長や他部署などに対する
他責の意見が多かったらしく、

それをアドバイザーたちに
テコ入れされたそうだ。

そこから次は
どうすればこの3人だけではなく、

その他の私たちにも“当事者“として
聞いてもらえるか、というのが
更に難しかったらしい。

でも、最後の質問コーナーで
とある女性が口にしたのは
どう考えても他責思考な意見だった。

いつもはあんなに物腰の柔らかい人なのに。
意図せず本性が見えてしまった😨

まぁでも逆に言うと
それだけ他責思考にならないというのは
難しいことなのかもしれない。

私はストレートにディスらないように
言葉に気をつけつつ、終盤に感想を述べた。

資料の中には
自分の強みや弱みをまずは知り、
そして仲間のことも同じように知る努力を
することでいいチームを目指そうみたいな
ことが確か書いてあった。

でも弱みを出すとか言うのはぶっちゃけ
人に言われてやるようなものじゃない。

宣言した者が自らが先陣をきって弱みを晒し、
背中を見せるのが筋だろう。

そう私は述べて私は中でも親しい人にしか
話していなかった、
実際にあった自分の仕事上での“弱み“の話を
その場で簡単に話した。

簡単に、とはいえ
それを言い終えた私の身体は
バキバキに怖ばっていたから、
なんやかんや勇気は使ったんだと思う。

企画した側はそれを聞いて、
自責として捉えてくれる人がいて
嬉しいと言っていた。

でも、私はできればみんなのそういうのも
聞きたいと最後に言ったのだけど、
後に続いてくれた人は1人もいなかった。
(まぁ普通はそうか)

そうか、この会社には
そういう感覚で話し合おうとしてくれる
人はいないのだな思い、
なんだか私はがっかりした。
(1対1なら全然聞けそうだけど、
組織みんなで、というレベルでは
到底厳しいようだ)

やはり改めて、
長く身を置きたい環境ではない。

でもこれからは更に
このスカスカだけど謎に強制力だけある
プロジェクトが進行するのだろうな。

あぁ、より居たくない。

いい加減転職をまじで
考えないといけないのかもしれない。

そんなことを思った今日だった。





GRAVITY
GRAVITY2
もっとみる

おすすめのクリエーター