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純粋な雑談の星

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純粋な雑談を楽しむためのわ~臭え(惑星)です。投稿で話し相手呼びかけるもよし、仲のいい友達もつくるもよし、モラルを守って楽しく活動しましょう(ت) グル―プチャットは秩序を保つために申請制にします。挨拶がない方や嫌な言動をする方は退出させます! 新しく入られた方達は自己紹介投稿と他の方の投稿にコメントして仲を深めてください😊

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混りっ気のないホンモノの温泉、純温泉(塩素・入浴剤不使用かつかけ流し)のみを対象にする星です。純温泉に行ったら是非紹介してみてください♨ ※温泉名は必ず記載してください(施設名は伏せて構いません) ※純温泉以外の投稿(明らかな循環の温泉や、関係のない日常の投稿)は星から追い出します。繰り返す場合は星の登録を解除します。 ※分析書の公開範囲は「同じ星のユーザーのみ」を推奨しますが、必須ではありません。

ねすで麗綺が星

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星が綺麗な時に使ってくださいね。

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太陽、夕焼け、夜、どれもいいよねぇ~そこで!みんなが撮った空の写真上げて欲しいのです!✨

月が綺麗ですねの星

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みんながいろんな感情でみてるあの月は、実はひとつの月なんだって。 ・愛を叫ぶ時 ・月を共有したい時 この惑星を使ってください

麗華の星

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愛する事を知らなければ こんなにも辛くないのに 愛される事を知らなければ こんなにも君を想う事もないのに だけど僕は後悔はしない 愛し愛される事を教えてくれて ありがとう君がくれたこの宝物は ずっと心に残るから

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ぺぺ

ぺぺ

はぁ、はぁ…サカナクションの新曲「いらない」さいこうだな…、山口さんの言う通り仮面の街とか、モスとか寄りの難しい曲って言ってたけど、たしかに言葉は単純でも背景や歌の意味を考えると難しいのかな……あぁ…フル楽しみだし、ドラマもきになるな、
サカナクションの星サカナクションの星
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スゥやん🌻☀️

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さーむーいーけど綺麗!
空好きの星空好きの星
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稀

どういう人がタイプですか????どういう人がタイプですか????
関西弁でダルそうにしてるのにふとした瞬間に優しさとか所作の綺麗さが出る人です
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紗季

紗季

変な絡まれ方するから下心ありの「かわいい」は苦手だけど、純粋に褒めてくれる「かわいい」はそりゃ普通に嬉しいよね。
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紬ねこ

紬ねこ

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古堅純子さん
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れもん

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#冬 #カメラ
曇ってたけど榛名湖めちゃ綺麗だった!
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あきっくす😗

あきっくす😗

【連続GRAVITY小説】
〜Gravity-Link〜第二章

第十四話:黄金色の約束、動き出す仲間たち

【 あきっくすルーム / 深夜 】
 ルームのログが一段落した頃、福島県・会津の米農家、まぁずさんが意を決したようにマイクを入れた。
「……みなさん、少し、僕からお願いがあります」
 いつもより少し低い、けれど真っ直ぐな声に、ルームが静まり返る。
「来月の東京での直売会……僕一人じゃなくて、ルームの皆さんと一緒に成功させたいんです。もしよかったら、当日、僕のお手伝いをお願いできませんか?」
 沈黙を破ったのは、弾けるような明るい声だった。
「もちろんだよ、まぁずさん! 景気よく声出しなら任せてよ! 会津のお米、東京中に広めよう!」
 ももたろうさんの威勢のいい快諾に、ルームがパッと明るくなる。
「わん! 僕も袋詰め、頑張ります!」とぽちさんも続き、その勢いに背中を押されるように、二人の女性が静かに、けれど力強く名乗りを上げた。
【 支え合う絆、それぞれの決意 】
「まぁずさん、一人で背負わないで。当日の動線や、お米を配る際の手順……私の方できっちりリスト化してお手伝いします。あなたは、お米の良さを伝えることに集中してください」
 ゆかりさんの言葉は、具体的で迷いがない。仕事のできる大人の女性としての彼女のサポートに、まぁずさんは深い尊敬の念を抱き、「……ありがとうございます、ゆかりさん」と深く頷いた。
 一方で、葵さんは短い言葉の中に、確かな献身を込めた。
「……私に何ができるか分からないけど、お米の魅力を伝えるお手伝いなら。当日はずっと、あなたのそばにいます」
 普段は一歩引いている彼女が示した、揺るぎない覚悟。その静かな熱量に、ルームには心地よい緊張感が漂う。
【 太陽の笑顔と、秘めたる恋心 】
 そして。まぁずさんが最もその反応を気にしていたきびさんが、キラキラしたスタンプと共に発言した。
「わぁ、すごい盛り上がり! 楽しそう! 私も行く行く! まぁずさん、みんなでお揃いのハッピでも着ちゃう? 最高に盛り上げようね!」
 きびさんの言葉は、どこまでも純粋な「仲間」としての喜び。
 その眩しい笑顔を想像するだけで、まぁずさんの胸の奥がキュッと締め付けられる。ゆかりさんへの尊敬、葵さんへの感謝、あるいは友情。それらとは明らかに違う、きびさんへの強い「惹かれる気持ち」を、彼は改めて自覚していた。
【 動き出した運命 】
 あきっくすは、自分の預かるこの場所から、一つの大きな「形」が生まれようとしていることに、静かな感動を覚えていた。
「まぁずさん、最高のチームですね。当日は僕も、皆さんの熱気がしっかり届くよう、ホストとして全力でサポートします」
 ルームを閉じた後。
 まぁずさんは、しんしんと冷え込む会津の夜、窓の外の雪景色を眺めながらスマートフォンに表示されたリストを見つめていた。
 
(みんなが、僕のために……。……頑張るしかねえな、会津の男として)
 春を待つ雪の下で、次の命を蓄える大地のように。まぁずの心の中にも、東京への、そして大切な人たちへの熱い決意が静かに、けれど力強く満ちていた。


#連続GRAVITY小説
#勝手に2章にしました
#第14話
#コメント専門とか聞き専の方も欲しいかも
#storysong
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ロード〜第二章

THE虎舞竜

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とと

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キングスの度により純を好きになってる、一貫して熱血なのがとても良い
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